上海

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       夕食後は オプション(¥4、500−)で、「上海雑技」を楽しんで来ました。
中国には、多くの雑技団がありますが、その中でも最高レベルを誇るのが、「上海雑技」だそうです。  
   鍛え抜かれた技に、手に汗握る演目から、コミカルなものまでバラエティに富み
     1時間半を 充分に楽しませてくれました。イメージ 1   イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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                五台のバイクが玉の中で、手に汗握るショーを展開しました。
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     1時間半の間  数々の演目を観せてくれた出演者の紹介も豪華です。
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          ホテル(2連泊)に戻り お風呂に入って熟睡しました。
 
                         4日目の朝も 雨。。。。。。。。
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    帰郷の日は 早朝すっぱつだったので、 ホテルが用意した朝食を
             上海空港まで約1時間ツアーバス内で 慌ただしく頂きました。      
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 上海空港 の天井から下がった無数の棒
    何の意味があるんやろ???
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          出発時間まで、ウインドウショップを楽しみました。
 外人が作るうどんの味にチョット興味が有ったけど・・・・
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    上海発 AM 9:30− MU 515  〜 関空 約 2時間10分のフライトです。
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座席から
 振り返れば・・・
 
雨雲の上は 
 久しぶりに見た
   青空 ♪
 
  
 
 
 
 
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上海と日本の
時間差は日本が1時間早いので、
チョット損な感じ
 
 
 
日本に近づくと
青空が多く
 ホットする空気
 
 
         今迄 激安ツアーで飛行機に何度も乗った中で、
                                    前から2番目の座席に乗れたのは 初めて
 機内昼食は 中国風あんかけ蕎麦?・・・              気分的にもトテモ気楽で ラッキーでした。
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 アット言う間に 関西空港に着きました\(^0^)/               関空から JR はるかに乗って・・・
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  新大阪でサンダーバードに乗換え・・・・           雷鳥は 金沢止まりなので、見送ります。
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  40年前当時 笑公子は ♪ 花嫁は 夜汽車に乗って お嫁にきたのよ〜〜〜〜 ♪
     ・・・・・の携帯ラジオを聴きながら だんな様しか知らない高岡に嫁入りしたので、
          苦楽を共に沢山の思い出が 走馬灯のように流れる北陸線。
 大阪ー高岡間  今では サンダーバードで約3時間だけど、 40年前は約8時間 寝台車で来たのよ。
      車窓を流れる長閑な風景も スッカリ近代化されて・・・・・
          懐かしく思いながら 柿の葉寿司の駅弁で故郷を思いながら帰りました。(^0^)
            
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 無錫・蘇州・上海 3泊4日の 激安ツアー ¥19、800ーは 雨で始まり雨で終わったけど、
    今回の観光地は シットリとしたムードに包まれて 雨の似合う各所で それなりに満足した旅でした。
 
         いつも 旅の足あとに お付き合い下さいまして、ありがとうございます。
            おかげさまで、 ボケ防止になっています。  (^0^)           = END =
     
                上海新天地
          上海近代建築のシンボルである「石庫門」建築を改造し、
                  娯楽施設として生まれ変わった。 
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新天地の中を歩いているとまるでタイムスリップしたかのように、20世紀初頭の上海がそこにありました。
   
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  でも・・・建物の中に一歩足を踏み入れると、そこは現代の流行を取り入れた
       バー、レストラン、ブティックや映画館が・・・ウインドウショッピングを楽しみました。
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この中華料理店は 大坂にも有り、  
   ここの小籠包が とても美味しいのよ!           二階建てバスは 雨でも、二階座席がイッパイ!
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                          黄浦江
  前夜 ナイトクルーズで船上から 街を眺めていた場所です。
上海浦東発展銀行や上海海関のビルのほか、バンコク銀行、
    フェモント・ピースホテルも立ち並びます。
          欧米列強諸国によって20世紀初頭に建てられた歴史建築群です。
      ヨーロッパの雰囲気の漂う町並みは昼間も夜も見応えがあります☆
 
  黄浦江を散策する予定が あいにくの豪雨だったので、車窓見学でした。

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 凄い雨
 
   雨。。
 
 
   雨。。。
 
 
 
 
 
      昨夜 この建物船上から見てたのよ〜〜〜〜(^0^)
                            黄浦江記念碑
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雨が降ってなかったら こんな風景が観られたんだけど・・・・ 
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夕食は 上海料理です。
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       ソラマメ美味しかった〜\(^0^)/
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中国酒をチョッピリ利き比べながら 楽しい食事でした。(^0^)
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国重要文化財「豫園」は 歴史に興味の無い笑公子でも、 ここは もっとジックリ観光していたい所でした。
  雨が降る中の観光だったけど、 その雨が 派手な建造物を、シットリとした雰囲気に魅せてくれて
     とても好い感じ〜〜〜〜\(^0^)/\(^0^)/\(^0^)/
 
       昼食タイムは 「点心料理」                               焼き飯とスイカがおいしかったワ(^0^)
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                      今度のツアーの中でも 特に期待していた 大好きな小籠包。
            期待はずれ・・・・・ 小籠包が 一人に1個のみ
      小籠包の中から、あの ジワ〜〜っとした熱々の美味しい汁が無い・・・・・肉汁はいずこへ〜〜〜
               ・・・・・・・・ナンデヤネン・・・そんな アホな〜〜〜〜 (><) 
 
       日本でも  戦後によく見た懐かしいリヤカー や  原付自転車が大活躍。
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食後の散歩
 
 
 
 
 
 
 
 
 
      ・・・次は 上海ヒルズ94階展望台へ・・・・・・
 
                        上海は高層ビルが メッチャ多いので、雨雲が ビルを覆い隠しています。
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 上海ヒルズ
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見あげると、 
  あまりにも高いので
   後ろにズッコケます。
 
 
 
 
 
 
 
 
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      高速エレベーターで 一気に 94階展望台
 
 
 
雨雲に包まれた 真っ白な世界
   隣のタワーが霞んで見えます。              晴れてたら このパノラマが見えるんだけどネ
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                  この雨雲では 94階展望台からのパノラマは望めないので、 
                        兄が証明書付きの記念写真を買ってくれました(^0^)  
 
          世界一高い94階展望トイレ。 
                関西出身の笑公子は 特にアホだから高い所最高・・・・
                        ヤッタゼ お婆・・・これこそ 良い記念・・・キャハハハハ \(^0^)/                                         
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雨に霞む上海ヒルズを
 何度も 見あげながら
  次の観光地に・・・・ 
 
 
 
 
 
 
 
 
            
                   東京スカイタワー展望台が 待ち遠しい〜〜〜〜 
 
 
           豫園(よえん)商城 に向う途中
沢山の人で 道を塞いると思えば、・・ これはおめでとうございます\(^0^)/
   結婚式が終わり 之から披露宴開場へ行くのでしょうか? 
            幸せを分けて頂いたようで した。
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                              豫園(よえん)商城
豫園の周囲には、土産物を売る屋台や飲食店が集った「豫園商城」と呼ばれる商業エリアが広がり、こちらは豫園の門前市が商業街として発展したもの。小龍包で有名な「南翔饅頭店」や上海で一番古い茶館「湖心亭」など老舗が集まっています。
      豫園商城を略して “豫園” と呼ぶそうです。
 
オシャレナお店が並ぶ商店街には 種類も豊富で 全体に活気が溢れていました。
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    豫園商城を奥に進むと豫園の入り口.   (入場料 ・・・・・30元)
          豫園 (国重要文化在)
                                                                                              http://imagex.navi.com/images/templates/SHANGHAI/1000635/4f69484d753c879f_S2.jpg             豫園は、明の時代に四川省の役人であった潘允瑞によって造られた。
故郷を懐かしむ両親を慰めるために建設された庭園は、18年間もの歳月をかけて造られた。潘家の没落後、庭園は一時荒廃したが、清代には上海の有力者たちが再建に乗り出し、その後1956年に西園の一部が改修・整備され、現在の「豫園」として一般に開放されるようになった。                  
広々とした園内には果樹が巧みに配置され、多彩な技巧を凝らした建物や中国各地から集められたという奇岩の数々が参観者の目を惹きつけます。江南の庭園は昔から天下一と讃えられ、蘇州を始め上海近郊には中国庭園文化史にその名を刻む名園がたくさん存在します。  ( 検索) 
入り口を入ってすぐ目に入る大きな岩。岩に刻まれた「海上名園」の文字は、上海市長も勤めたことのある江沢民前国家主席の直筆です。
 
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入り口正面に建つのは「三稲堂」です。176年創建、なんと釘を一本も使わずに建てられたそうです!「三稲」は中国語で豊作を意味する演技の良い言葉で、建物内部には穀物の彫刻も施されています。        (検索)
 
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こちらは「仰山堂」です。二層の楼閣の1階が「仰山堂」、
      2階は「春雨堂」と呼ばれて  庭の眺めがとても綺麗です。
                    
 観光客を楽しませてくれる鯉の数も メッチャ多くて、
         鯉の世界でも 生存競争も大変そう〜〜〜(^0^)
 
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 景色ばかりに目を取られていないで
      足元も・・・中国風モザイク?
 
  龍を配した壁、「龍壁」園内には、このように龍の石像を装飾に用いた壁が
      全部で5つあるそうです。
 
壁ばかりでなく 屋根の上にも石像が、眼を楽しませてくれます。
壁ばかりでなく屋根の上にも石像 が 眼を楽しませてくれます。
1820年創建の「天春堂」。清末に起こった反乱「太平天国の乱」に賛同して作られた秘密結社「小刀会」が設立された場所として有名です。
内部には当時の資料なども展示されています。
こちらは潘允瑞の書斎だった「玉華堂」です。堂内には紅木の机など明代の家具が置かれ、当時の様子がそのまま再現されています。
          
 
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      上海博物館   (検索)
1952年12月国内外著名な中国古代博物館として建設され、1996年10月12日改装高され
  19.5メートル現在の形にいたる。
     11の専門陳列館、3つの展示場、陳列面積は、12000平方メートルになる。 
 
ユーホーみたいな形の屋根が印象的でした。 
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イメージ 7入り口で、荷物検査を受ける順番を待ち、
中に入ると・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
吹き抜け天井の明かり取り
  ・・・ホットする空間  ♪
 
 
開館以来12.3万余りの貴重な資料や骨董が収集され
  、青銅器、陶器、書画、玉器など21種に及ぶ。
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  各コーナー毎に 警備員の人が沢山いました。、
   上海博物館内は ビデオ撮影と フラッシュ撮影は禁止だけど、 写真のみの撮影はOK
       そこが日本とは全く違うのです。
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 貴重な文物が展示されている上海博物館で
     歴史の勉強を垣間見て楽しみました。
 
            次は 上海市内観光とショッピングです。
   烏龍茶ショップに案内されて 日本語の上手な先生からお茶の作法・・・などの勉強会         イメージ 20
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以前 台湾の友人の御自宅で 烏龍茶の作法を教えて頂いてたのとは違ってトテモ簡単で・・・チョットビックリ・・・・・・台湾のことを話すと、 台湾が偽者作法で、上海が本物ですって・・(^0^)
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                 お土産が また 増えました。(^0^)
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