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18日に台風18号が通り過ぎた海岸へ、、もっとゴミが流れ着いているかと思ったら、、 (右下の虫メガネをクリックすると拡大します)
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海岸で・・・
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昨日は立夏で、ちょうど由比ケ浜では赤潮が発生したようだ。
今朝、七里釜はに行ってみたが、こちらは赤潮の形跡はなかった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 鎌倉の海が真っ赤に染まる 赤潮影響か? 日本テレビ系(NNN) 5/5(金) 14:57 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170505-00000033-nnn-soci 神奈川県鎌倉市の海水浴場近くの海が真っ赤に染まった。赤潮の影響とみられている。 鎌倉市の海岸には、ゴールデンウイークで天気もよく、海で遊ぶ家族連れやサーファーも多く詰めかけているが、上空からとらえた映像からは海の色がところどころ赤く染まっていることがわかる。 5日午前11時半ごろ、材木座海水浴場に押し寄せる波を撮影した写真でも赤い帯のようなものが確認できた。 第3管区海上保安本部は海が赤くなった可能性の1つとして、「プランクトンなどが異常発生して、赤潮現象が起きているのではないか」としている。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 6日朝になって海岸へ。 富士山は望めたが、冬と違って湿度が上がり、、 (右下の虫メガネをクリックすると拡大します) (右下の虫メガネをクリックすると拡大します) (右下の虫メガネをクリックすると拡大します) アカクラゲ(Wikipedia) アカクラゲ(赤水母、赤海月、学名 Chrysaora pacifica)は、鉢虫綱のヤナギクラゲ属に属するクラゲの一種。日本近海の北海道以南に広く分布する。 特徴 放射状の褐色の縞模様が16本走った直径9-15cmほどの傘と、各8分画から5-7本ずつ、合計で40-56本伸びる長さ2m以上の触手を持つ。 北方性の近縁種 Chrysaora melanaster も傘に同様の縞模様があるが、こちらは触手が24本しか無いことから区別できる。 触手の刺胞毒は強く、刺されるとかなり強い痛みを感じる。 別名 このクラゲが乾燥すると毒をもった刺糸が舞い上がり、これが人の鼻に入るとくしゃみを引き起こすため、「ハクションクラゲ」という別名を持つ。 また、その赤い縞模様から「連隊旗クラゲ」とも呼ばれる。 |
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今年の連休は月火曜日を休みを取れば9連休だ。 今日は連休2日目、朝早いがもうサーファーが繰り出している。 (右下の虫メガネをクリックすると拡大します)
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昨日の強い風はおさまった。
鳩が集団で電線に止まっている。 (右下の虫メガネをクリックすると拡大します) (右下の虫メガネをクリックすると拡大します) |
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穏やかな春の海岸だ。 (右下の虫メガネをクリックすると拡大します)
去年は海水温のせいかワカメは不漁だったけれど、今年はどうなんだろうか。 |




