美しの国

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紹興といえば紹興酒が有名だが、今度は無料で飲み放題の牛乳川が出現したらしい。 しかし飲み過ぎると命の保証はないかもしれない。
地上にミルキーウェイを実現させる中国は、やっぱり美しの国だな。w(゚o゚)w
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浙江・紹興で「牛乳川」出現―中国メディア 
FOCUS-ASIA.COM 4月11日(土)23時13分
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浙江省紹興市内にある山のふもとを流れる小川で、まるで「牛乳川」の如く白濁する光景が出現している。中国新聞網が8日報じた。

現地の農家によると、この川の近くの業者が山の上で石材や泥砂を水で洗うようになってから、川の水が白く濁るようになったのだという。8日に現場を訪れた際は雨によって色が薄まっていたが、晴天時はもっと濃い乳白色となるとのことだ。
また、洗い落とされた石材の粉や泥砂が長期間かけて堆積したことで、川底の泥が増えて河床が上昇したという。
(編集翻訳 城山俊樹)


天の川 (Wikipedia)
天の川あるいは天の河(あまのがわ、あまのかわ)は、夜空を横切るように存在する雲状の光の帯のこと。銀河とも。
東アジアの神話では夜空の光の帯を、川(河)と見ている。一方、ギリシャ神話では、これを乳と見ている。それが継承され英語圏でもMilky Way(ミルキーウェイ)と言うようになった。
さすが中共、紅が好き、黄河も紅河に。
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中国の水質汚染事故、毎年1700件以上=水源地の汚染や水道管の二次汚染で―中国紙 
Record China 2014年4月20日 7時51分
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18日、中国では水質汚染が深刻で、毎年1700件以上の事故が発生している。写真は廃水でピンク色に染まる黄河。

2014年4月18日、中国では水質汚染が深刻な問題として国民の生活を脅かしている。監察部の統計では、ここ10年中国の水質汚染に関する事故が頻発しており、この数年では毎年1700件以上の事故が発生していることが明らかとなった。経済参考報が伝えた。
この何カ月かの間で、メディアが報じた中国の水道の異臭事件はすでに10件以上に達している。最近では、甘粛省蘭州市の水道水から基準値の20倍を超える発がん性物質ベンゼンが検出された問題もあり、水の安全がますます疑問視されている。今年3月中旬に中国環境保護部が発表したデータによると、中国では2億5000万人の住民が重点汚染排出企業や幹線道路の近くに住んでおり、2億8000万人が安全でない飲用水を利用している状態だ。
現在、中国の給水施設では何年も前の塩素処理技術が使われており、水に含まれる有害物を完全に取り除くことができない。また、多くの場所で老朽化した水道管の交換が追いついておらず、水道水の二次汚染という深刻な問題を引き起こしている。ほかにも、排水基準値を満たしていない汚水が処理を経ずに排出されており、水源の汚染が進んでいる。
この現状に対し、多くの専門家は管理体制の甘さが水処理企業の水質問題に対する軽視を生んでいると指摘する。飲用水の安全を保証するためには、水質や給水設備に対する高い基準での管理が必要だとし、さらにその責任者に対する監視も必要不可欠であると訴えている。
(翻訳・編集/藤)


黄金の雨?が降る国。
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商店街でバキュームカー爆発、容赦なく降り注ぐ「黄金の雨」・・・中国報道「悲惨すぎて直視できない」=広西
サーチナ 12月29日(月)21時1分
あたり一面に、容赦なく降り注いだ。“黄金の雨”だ。商店も屋台も、人々も浴びて染まった。商店が連なる一体だ。茫然とする人がいた。口と鼻を押さえて 逃げる人もいた。広西チワン族自治区河池市の商店街で26日、バキュームカーが「爆発」した。画像が公開されたが、「悲惨すぎて直視できない」と表現したメディアもあった。
「携帯電話の画面を隔てて、うっすらと臭ってくるようだ」と評したメディアもある。背後の商店には、赤い地に黄色い文字の目立つ看板があるが、黄色の文字が「灰茶色」に染まった。その下にいる商店経営者または従業員らしい男性は、頭のてっぺんから同じ色に染まった。
現場から、鼻を押さえて逃げ出す若い男性もいる。幸いなことに、「直撃」はほぼ避けられたらしい。歩道と車道の間のガードレールにも、「灰茶色」の飛沫が点々と付着した。
同ニュースが知られたのは、現場に居合わせたと称する人が、簡易投稿サイトの微博(ウェイボー、中国版ツイッター)に、投稿したことだった。写真5枚を投稿し、「何も言わないでくれ。私は体を48回も洗った」と書き添えた。投稿者は「最近」とだけ書書いた。投降写真を転載したメディアも当初ははっきりとした日付を書かなかった。その後しばらくして「12月26日」と紹介する記事が出始めた。
同記事によると、バキュームカーは糞尿を「満載」の状態だった。現場には商店で働く人もおり、デートに行くのだろうかきれいに着飾った女性もおり、なんとはなしに街をぶらついている人もおり、これから楽しく食事だと、うきうきしながら通りかかった人もいたという。バキュームカーの爆発・噴出事故がすべて を断ち切った。全員が頭の上から浴びた。「ほとんど防御の余地がなかった」という。
ただしこれまでのところ、具体的にどのような爆発だったのかは伝えられていない。中国では2011年2月にも、広東省広州市内の住宅地でバキュームカーの爆発が発生した。同件では、パイプ部分が爆発したという。
26日に河池市で発生した「爆発」について記事は、「体についた汚物は洗ってきれいにできるだろうが、気持ちの悪い気持ちは永遠に洗い落とせない」と論 評し、「だから人生は楽しく過ごさねばならない。なぜなら、いつの日に、糞尿を浴びるかもしれないからだ」との考えを示した。同爆発で死傷者は出なかった。
(編集担当:如月隼人)

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バスガス爆発?か。
さすが共産主義の国、財産は皆で分け合う美しい国だ。 
被害者は、自分のスピード超過を後悔するしかないようだ。
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ブドウを積んだ大型トラックが横転! 付近住民がマッハで集まりブドウを強奪 / 被害額は370万円 
rocketnews24 2012年9月7日
http://rocketnews24.com/2012/09/07/246787/
ブドウを積んだ大型トラックがカーブを曲がりきれず横転するという事故が起きた。事故を聞きつけた付近の住民はすぐ現場に向かったそうだ。運転手を救助するかと思いきや、なんと積荷のブドウを強奪。中にはわざわざ車で乗りつけた者もいたという。
事故が起こったのは現地時間9月5日の10時頃。場所は内陸部の甘粛省蘭州市だ。かけつけた中国メディアによると、現場は大型トラックが倒れており、周りには空箱やブドウが散乱していたという。
車を運転していたのは王さん。王さんによると蘭州市の高速道路を走行中、カーブにさしかかった際、突然ハンドルがきかなくなり横転してしまったのだそうだ。スピードはそんなに出ていなかったそうだ。
王さんは命に別条はなかったものの、積荷の3300箱のブドウは道路に投げ出されてしまった。それだけでも不運である。しかし王さんの不運はそれだけに終わらなかった。
なんと事故を聞きつけた付近の住民が押し寄せてきたのである。目的は道路に散らばったブドウだ。思い思い袋につめたり、箱ごと自転車やバイクの荷台に載せて持ち帰ったり、ひどいものだと車で乗りつける者もいた。また、家族や友人にブドウを持ち帰るのを手伝いに来るよう電話をする者さえいたそうだ。
「人が多すぎてどうにもならなかったんだ……」王さんは必死に止めようとしても無駄だった。通報後、駆けつけた警察も強奪行為の制止にかかったが多勢に無勢。誰も話など聞かずブドウはほとんど持ち去られてしまった。被害額は30万元(約370万円)だ。
この手の事件は度々起きている。そのたびに国内で批判が巻き起こっている。人を不幸にしてまで得る利益とは何なのだろうか。なお、王さんは「これじゃうちは破産だ」と涙をこぼしながら話しているそうだ。
参照元: 網易新聞(中国語)

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今年の夏は異常に暑かったですね。 しかし、中国には勝てなかった。
逃げた豚が
高温の道路で焼け、焼豚になっちゃたのには脱帽です。
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猛暑中国“驚愕”の異常現象…豚が焼け、道路が歪み、車が燃えた 
msn.産経ニュースWEST 2013.9.4 07:00
猛暑が続いた夏だったが、中国ではおかしな現象が次々と起きた。暑さで道路が歪(ゆが)んだり、横転した車両から逃げ出したブタが路面のあまりの熱さで焼けて“焼き豚”になったり…。海は一面が藻だらけになり、そこで海水浴も当たり前。普段でも奇怪な出来事が起こる中国だが、暑さで奇怪さはさらに…。(大谷卓)

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■ 焼きブタに、歪むアスファルト
国営新華社通信によると、福建省福州市で8月5日、その事故は起きた。食肉加工工場に運ばれる途中だったブタを積んだトラックが路上で横転。檻(おり)か ら計12頭が逃げ出した。ブタは捕獲しようとする運転手から必死に逃げたものの、それより前に暑さにやられた。4頭が熱中症になったほか、1頭は猛烈に熱くなったアスファルトの路面に倒れ込み、“鉄板焼き”に。焼けたような状態になったという。
暑さによる事件はこれだけではなかった。
とくに福州市は中国気象局が国内で最も暑い都市にあげられるほどで、連日、猛暑が続いたとされる。同市では8月6日には路上に「公共交通車」と書かれた文字の一部が変形しているのが見つかった。高温でやわらかくなったアスファルト上を車両が通ったため、轍ができたとみられる。
人民日報(電子版)によると、江蘇省無錫市にある交差点付近で7月18日、路面のアスファルトが波打ったように変形。連日の高温と大型トラックなどの往来で轍(わだち)ができたためだ。インターネット上では「宇宙人のパフォーマンスアート」と呼ばれ、話題となった。
停車中の車両から自然発火するケースは日常茶飯事。真偽のほどは定かではないが、浙江省内の高速道路の看板からも自然発火したとされる。人民日報に よると、浙江省寧波市では連日40度を超え、熱中症で倒れた70歳代の老人が路面で2時間程度、横になったところ、やけどを負った。地表面の温度は70度を超える個所もあったという。
車に乗っても、路上に降りてもいけない。ただでさえ危険だらけの中国だが、夏の中国はさらに危険が増すのだ。

■ 大量発生する藻…異様な海水浴場
連日40度を超える猛暑が続き、死者も出ている中国だが、海でもおかしな現象が起きている。
山東省青島市では海岸に大量の藻が発生。一面緑色の藻の中をかき分けて泳ぐ人や、まるで全身緑色の毛皮でも着ているかのようになった男性らが、海水浴を楽しんでいる。とにかく異様な光景だ。
近年、沿岸部では大量の藻の発生は起きており、青島では2008年に発生。北京五輪の際はセーリング会場になっていたため、大量のボランティアで除去しなければならなかった。
米メディアなどの報道では、今年は6月上旬から増え始め、当局側が7千トンを除去。しかし結局、海面が3万平方キロメートルも覆われたといい、08年時の2倍以上にもなった。
米CNNは中国当局側は異常に高い海面温度が発生の原因としているが、別のメディアは、沿岸で行われているノリの養殖で集まってくる藻が押し寄せた可能性や、近くの農場などからの排水に含まれる肥料の影響などとする見方も示している。
ただ、こんな海でなぜ海水浴をしたくなるのかが分からない。
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■ 地下鉄もスーパーも“マイクーラー”に
8月は日本でも猛暑が続き、高知・四万十市では4日連続40度を記録した。関西でも猛暑日が続いた。暑さで、おかしくなったのか、コンビニなどの冷蔵庫に入る「悪ふざけ写真」を短文投稿サイトなど掲載するケースが多発。関西でも京都府向日市のコンビニでは7月23日、客の男が店内のアイスクリーム用冷凍庫 に入り込み、その姿を撮影。短文投稿サイト「ツイッター」に写真が投稿された。
中国でも、暑さに参った市民たちがクーラーの効いた地下鉄を占拠したり、スーパーで昼寝をしたりと、やりたい放題だそうだ。公共心が薄く、どこでも寝られる中国人だけに、そのうちスーパーの冷蔵庫を、自らの家のように占拠して寝床としているかも…。

暑さで道路が変形、「宇宙人のパフォーマンスアート」と揶揄―江蘇省無錫市 
RecordChina 2013年7月19日 21時20分

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2013年7月18日、江蘇省無錫市の梁湖路と建築西路の渤公島方向の交差点付近で、路面が変形している。人民日報(電子版)が伝えた。

連日の高温と大型トラックなどの往来により、アスファルトの路面が大きく窪んでしまい、インターネット利用者から「宇宙人のパフォーマンスアート」と呼ばれている。道路交通に隠れたリスクをもたらしている。(提供/人民網日本語版・翻訳/YH・編集/武藤)

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