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サッカーでテコンドー使ったって良いじゃないか、コリアンだもの。
「プロレスか空手やりにきたのか」って?もちろんテコンドーサッカーに決まってるじゃん。 ルールなんて糞食らえ、負けたまま一発もお見舞いせずに国に帰ったら、それこそ非難の嵐だろう。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 浦和、劇的8強も大荒れ…槙野「プロレスか空手やりにきたのか」/ACL サンケイスポーツ 6/1(木) 5:00 アジア・チャンピオンズリーグ決勝T1回戦第2戦(31日、浦和3−0済州、埼玉)前代未聞の暴挙だ。浦和が済州(韓国)に延長の末、2戦合計3−2で勝ち、準々決勝から登場した2008年以来の8強入り。延長後半にDF森脇良太(31)が決勝ゴールを挙げた。試合は済州にレッドカード3枚が出るほどエキサイト。試合後も済州の選手らがDF槙野智章(30)を追い回すなどの乱闘騒ぎが勃発した。後味の悪いベスト8進出だ。 延長後半9分にDF森脇が涙の勝ち越し弾。その後にピッチ内で前代未聞の“暴挙”が起きた。 DF槙野があきれた表情を浮かべた。「内容も結果もこっちが勝っていた。乱闘をしかけてくるなんて、恥ずかしい。サッカーでなくてプロレスか空手でもやりにきたのかな」 浦和が3−0(合計得点3−2)でリードした後のCK。定石通り、ボールをキープして時間稼ぎに出た。これに済州の選手が激高。もみ合いに発展した上、突如、控えDFがビブス姿のまま乱入し、主将MF阿部の顔面にジャンピングエルボーを見舞ったのだ。 試合終了後も済州側の興奮は収まらない。観客席に向かって喜びを爆発させた浦和の選手に乱闘を仕掛けた。体当たりをしたり、ペットボトルを投げる暴挙の 数々。数人にしつこく追いかけられたDF槙野は、必死になって入退場のゲートに逃げた。済州には試合後も含めてレッドカード3枚が出された。 浦和は試合後にアジア連盟(AFC)に抗議文を提出。関係者は「前代未聞の出来事。肘打ちや試合後に選手を追いかけ回したことなどについて抗議する考えです」。一方の済州・趙城煥監督は「浦和の選手がわれわれのベンチ前に来て、刺激するようなセレモニーをしたため。負ける者のマナーもあれば、勝利する者にもマナーが必要」と“反論”した。 アウェーの0−2から大逆転勝利で9年ぶりのベスト8進出を決めた浦和だが、すっきりした勝ち抜きとはならなかった。 済州の控え選手がピッチに乱入し阿部にひじ打ち…試合後も大乱闘で槙野はロッカーへ逃げ込む ゲキサカ 5/31(水) 22:57 [5.31 ACL決勝トーナメント1回戦第2戦 浦和3-0(延長)済州 埼玉] 歓喜に包まれるはずの埼玉スタジアムが騒然となった。延長後半9分の劇的決勝点で2試合合計3-2とした浦和レッズが逆転でベスト8進出を決めたが、タイムアップのホイッスルが鳴ると、敗れた済州ユナイテッドの選手、スタッフがピッチに乱入。至る所で小競り合いが起こる大混乱となり、済州の選手に追い回されたDF槙野智章が走ってロッカールームに逃げ込む姿もあった。 この乱闘騒ぎの中、主審は後半31分にベンチへ下がっていたDFクォン・ハンジンにレッドカードを提示。試合後とはいえ、済州にとってはこれが3人目の退場者だった。後半36分、DFチョ・ヨンヒョンが2枚目の警告で退場。延長後半アディショナルタイムにも浦和がコーナー付近でボールキープした際、これに済州の選手が激高して乱闘が起きた。驚くべきことに控え選手のDFペク・ドンギュがビブスを着た姿がピッチに乱入。ピッチを猛ダッシュで横断してMF阿部勇樹に飛び掛かり、ひじ打ちを食らわせた。 ペク・ドンギュは当然、一発退場。乱闘のきっかけとなった浦和FWズラタン、済州MFクォン・スンヒョンに警告が出たほか、MF武藤雄樹にもイエロー カードが示された。試合後を含め、両チーム合わせてレッドカード3枚、イエローカード8枚。済州の選手に勝者を称える姿はなく、前代未聞の乱闘劇となった。 ACL 浦和VS済州 痛烈エルボー!韓国チーム暴力・乱闘の一部始終 (2017.5.31) |

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