1 1 コンラッド 牡6 55.0 田中勝 2 2 ブリットレーン 牡9 48.0 田面木 3 3 ゴーウィズウィンド 牡9 51.0 北村宏 3 4 トウカイワイルド 牡6 55.0 内田博 4 5 チェストウイング 牡7 53.0 田中博 4 6 ミストラルクルーズ 牡5 53.0 横山典 5 7 ラムタラプリンス 牡7 51.0 丹内 5 8 アドマイヤモナーク 牡7 57.5 安藤勝 6 9 エーシンダードマン 牡4 53.0 松岡 6 10 ブラックアルタイル セ6 55.0 吉田隼 7 11 マンハッタンスカイ 牡4 53.0 柴田善 7 12 エフティイカロス 牡4 53.0 蛯名 8 13 レーザーズエッジ 牡6 50.0 大野 8 14 テイエムプリキュア 牝5 50.0 酒井 ◎コンラッド ○ミストラルクルーズ ▲エーシンダードマン △アドマイヤモナーク △エフティイカロス ☆トウカイワイルド 3連単1頭軸マルチ ◎→○▲△☆ ◎コンラッド ポリトラックコースに調教を変更したら馬が一変した様に変わった。 前走快勝して更に勢いに乗る。 晩成長距離血統のダンスインザダーク。距離・コースに良績を残している点もポイント。 ○ミストラルクルーズ 同馬の父はヴァーミリアン、アロンダイト、トウカイトリック、ソングオブウィンドと長い距離に 良績カがある。 そして父エルコンドルパサー母の父サンデーサイレンスは菊花賞馬ソングオブウィンドと一緒。 1800mを多く使っている点が気になるが3歳時に2400mに勝ち鞍があり距離は問題ないだろう。 ▲エーシンダードマン 菊花賞4着馬で勝ち馬のアサクサデンエンと差のない競馬。 菊花賞後はふがいない競馬ではあるが、このメンバー構成なら血統を活かしていけるだろう。 △アドマイヤモナーク 前走の重賞勝ちには敬意を表するが東京コースは苦手でハンデ差も考慮して△まで印を落としました。 △エフティイカロス 前々走1000万条件勝ち・前走1600万条件2着と2500m戦で安定してきた。 どちらかと言えば右回りコースが得意で父アグネスタキオンも長距離戦には良績がない為評価はここまで。 ☆トウカイワイルド
近走の成績は振るわないが昨年の日経新春杯の勝ち馬でこのメンバーなら巻き返し可能か。 また、JRA試験に合格した内田博騎手で新味を期待する。 |
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