【2009/03/02 加筆修正の上、再掲します】
当該ブログにてすでに削除をされている記事に関して、複数の方から掲示の要望を頂戴したのでここに掲示します
【注】こちらではあくまで「画面資料」のみの掲示とします、ログ系等機密性の高い資料は全体会議参加者のみの開示とさせていただきます。ご了承ください。
通常当方では引用をする場合に相手先を尊重する意図より伏字や修正を原則としていたが
相手先はまったく誠意を見せておらず
事実関係に関して隠蔽しようとする姿勢が見られる
2009/3/2現在、上記状況に変化なく記事更新中。また別サイト構築確認済
これに対して
当方(すなわち依頼者である被害者)の名誉を著しく毀損していることへの
断固とした抗議する意味も込めて
修正なしにて掲示させていただく
この内容に関しての解説等は後日記事化させていただくが
まずこの当事者である「クルクル王子」ブログ管理人(id:curu_curu_ouji)氏に対して通告しておきたい
2/21に開催された全体会議において、貴殿に対して非常に厳しい決定がなされた
その結果、貴殿の親族にも社会活動においての大きな制約が発生することが予想される
場合によっては今の生活を大きく変えざるを得ない事態もありうるが
その責任は全て「折角の猶予を無視して無責任極まる行動に終始した」貴殿にある
今更ブログを非公開化して様子をみたり、閉鎖をしたり、id削除をしても無意味である
何をすべきかは、是非貴殿が相談しているという「専門家」に指示を仰いでみてはいかがだろうか?
残り少ないであろうブロガーとしての生活において
将来到来する「刑事・民事」の裁判官や裁判員の心証をいかに良くしておくか
広くその改悛の意思表示をしておくか
はたまたヤケをおこして更に心証を悪化させる行動に出て自らの首をしめるか
貴殿の判断次第である
(上記補足)2009/3/2より本格的に検察・司法担当者との協議準備開始
(上記補足2)告発は「被疑者不詳」の形態を採用する。そのことにより、「当人以外」が「当人に成りすまして」行った行為も同時に捜査線上に浮上することを想定している。その場合、被害者サイドの人間がここでいうところの「当人」をより貶める目的にて「成りすましている」事もありえると思われる。この場合、程度にもよるが「司法取引的解釈」を事前に実施することにより「構成要件該当性」に抵触しないように告発状を作成することもやぶさかではないと考えている。詳しくは後日報知される記事を参照されたい
(上記補足3)今回はクルクル王子氏に対して積極的な支援等を実施した者に対しても告発を行う可能性がある。これは今回の告発の「罪名及び罪条」の項に傷害罪を予定しており、これを幇助した者としてやはり「被疑者不詳」として列挙される。そのため、上掲のようなコメント欄での積極的な擁護者や過去記事(別ブログも含む)でのやり取りで技術情報を提供した者、自サイトにてクルクル王子氏と交流のあったブログ管理者等に後日捜査関係者より事情聴取が及ぶ可能性があるが、その点誠に恐縮ではあるが事実関係を捜査担当者にお伝えいただきたい。幇助行為がなければ刑事責任は問われないと思われる(但し、当方は民事訴訟も後続プロセスで実施する予定である事はお断りしておく)尚、単にクルクル王子氏の名をかたって特に斟酌すべき事情もなく迷惑行為に至った者は「主たる被告発人の一人」として裁かれることは言うまでも無い。そのための「芋づる式」なのである。
いづれにしても(これは「当人」に対してもであったのだが)誠意ある申し出には誠意をもって対応させていただく事をお約束する。また、そもそも本活動は「金銭目的」「個人攻撃」を目的としていない。「被害に遭われた方」に対して「どれだけの人間が関与したか」を正確に把握し、誠意ある謝罪と更生を促す事が目的である。重ねて主張させていただきたいのだが、元々ここまで対象者を追い込む意図は無かったのであるが、あまりにクルクル王子氏の被害者に対する態度に悪意があり、依然としてその行動が改まらないためこのような事態になっている。
あくまで、この事態に及んだ(「便乗者・協力者」も摘発される事も含めて)責任はクルクル王子氏及び自発的に申し出なかった便乗者・協力者にあると申し上げておく
【こちらをご覧頂いている皆様へ】
今後も皆様が管理されているサイトに今回証跡を提示しているサイトから何らかの迷惑行為を受けた場合に、その画面情報を保管していただけますと助かります
Windows環境の場合、キーボードの「Alt」キーを押しながら「PrtSc」キーを押していただきますと
一旦メモリーに画面情報が保管されます
その後お手持ちの画像ソフト(Windows付属の「ペイント」で充分です)を起動していただき
メニューの「編集」−「貼り付け」を選んでいただくか
「Ctrl」キーを押しながら「V」キーを押していただいて貼り付けてください
後は任意の名前にて保存していただければ簡易資料として使えます
近日中にこちらのサイトにて
「対象者は原告以外にも多くのユーザーに対して迷惑行為を繰り広げている」
「決して我々が指摘していることは虚偽ではないのだ」
「対象者はこのような隠匿行為や虚言を繰り返しており、悪質性が高い」
というアピールを捜査関係者や法曹関係者に実施するための資料拝借のお願いを実施する予定です
詳しくは投稿予定の記事をご覧頂きたいのですが
広く皆様方からのお力添えを賜れれば幸いです
当該ユーザーはしばしば自コメントを削除しますが
前後のコメントから削除行為は推認できますので「歯抜け状態」でも資料としては助かります
(削除されたコメント本体は後日当方にて復元可能です)
厚かましいお願い事ではございますがご高配賜れますよう
伏してお願い申し上げる次第でございます
【2009/03/02 ご質問にお答えいたします】
「告発の場合時効(6ヶ月)が成立するのではないですか?」とのご質問を頂戴しました。この点に関してお答えいたします。
ご指摘の通り、親告罪のみの告訴・告発となった場合、時効制度は存在しますが、「被告発人が判明した日」から起算して6ヶ月となっております。本件の場合、「クルクル王子」を名乗る個人を即時に特定するための必要情報を各機関に証跡保存をしていただいておりますが、実際の個人名等を(意図的に)開示していただいておりません。これにより我々告訴・告発人は6ヶ月の制約にとらわれることなく充分に状況固めをし、告訴・告発に臨めるわけです。しばしば告訴・告発を受けた検察が不受理としたり、捜査を開始しない事があります。検察サイドにおいて重要なポイントは「構成要件該当性」よりも「公判維持性」でありますので(ここが警察と異なる点です)充分な資料集積状況を提示し、捜査の容易性・公判維持能力の高さの証明を告訴・告発状提出時に主張することは「勝ち目ある活動」には必須であると考えております
つまりネット上での追求にとどまる場合には現在のような「正体不明」の状況はクルクル王子氏に有益な状況(責任が確定できないという点)ですが、ネットを離れて実社会における刑事告発を実施するとなりますと状況はまったく逆転して告発者側に有利な状況と言えます(告訴・告発においては別ルートから確実な物証が得られる上、時間制約を受けないと言う点で)
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