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[★個人的に首相になる前から、イチ人間としての“管直人”という政界に生きる人が好きなのです。ファンとかミーハー的なものでなく、政治社会について、よく知らない若者目線から見ても政界にいる「この人なら信じてもいいかな」と思えた大人の人です]が各国首脳に表明し、国際公約した内容の言葉に…私の有機農業への思いと、農業に生きると決めた27歳独女の決意と重なる部分があり興味をもちました。 『財政再建と経済成長の両立は実行可能な事で、それを日本が世界にやってみせるという事を述べたい』という事を言われました。 実際に、各国首脳に『財政再建と経済成長の両立に取り組む方針』を表明し、日本の財政再建の指針となる財政運営戦略と成長戦略の実行により[強い経済・強い財政・強い社会保障]を目指すと国際公約。財政状況が悪い国という枠からも“例外”というカタチがとられた。 これって…初外交で、首相としての初顔合わせで“例外だ”と納得させちゃうんだから。凄い(>_<)名だたる首脳の中で、色んなマイナスの言い方で日本の評価をされてる中その存在感を出してた結果が、如実に出た。その後の外交予定を見ても…今までとの各国首相の対応の明らかな違いに、政治と外交というのを知らない。農業を継ぎ農業で生きていくと決めるまで、正直興味も無かったくらいな政治に、惹かれてしまいました。 最近では…ワールドカップサッカーのJapanチームで、弟と同じ年で世界が認めるスーパー選手の本田選手。 名のある各分野の経営者・カリスマとされる全国にいる農業者など 《有言実行》 それを実際にカタチにする方々が、私は大好き!!!憧れ目標であり、自分が目指す姿。 管直人首相の言葉を借りて… 農業経営・資金運営…農業を1つの事業として取り組めば、今までの農業の悪い部分を改善し、儲かる稼げる農業“産業としての再建” 良き方向に改良出来て、革命とは言い過ぎかもしれないが。衰退する農業の再建と継承→発展。それを実現実行出来れば、将来的に見ても、人間の三代欲の1つ“食”を司る農業という生業を、元々は農耕民族だった日本人の根源を守る事にも繋がる。=“農業の経済的自立と成長” 「食料自給率40%…先進国の最低」これは恥じるべき事だと思う。少子高齢化と言った所で、この低すぎる食料自給率で良いはずないと思うんですけど(^_^;) という事で、日々《有言実行》をカタチにすべく。各ステージの目標達成に向けて、色々と否定的な言い方や「出来ない・やろうとしない」人達が言う言い訳みたいな謂われのない嫌み事を受けようとも、自分の選んだ道を進んでいます。 |

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