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『LUCY/ルーシー』(2014)

 
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リュック・ベッソンは『レオン』の壁を中々超えられないな・・
 
アメリカで1億ドル突破する大ヒットを記録してる今作。
 
間違いなくこのヒットはスカジョの集客性だったね・・。
 
序盤から悪役のチェ・ミンシク軍団登場で緊張感が半端なくてこの映画は当たりかもって思ってたら面白かったのは覚醒40か50%ぐらいまでかな(;^^)
 
最近のベッソン監督作の中では1番好きだけどアクションも盛り上がる手前で終えちゃうし何かイマイチ。
 
せっかく主演にスカジョで悪役にチェ・ミンシクを起用してるのに勿体ない。
 
クライマックスも『レオン』を彷彿させるだけにアクションも中途半端で勿体ない。
 
観てる最中にジョニー・デップの『トランセンデンス』を思い出したけどよりは面白いよ(笑)
 
とにかく色々と勿体ない映画。
 
 
 
 
『タイトル』        『LUCY/ルーシー』
 
『監督』          『リュック・ベッソン』
 
『脚本』          『リュック・ベッソン』
 
『出演者』        『スカーレット・ヨハンソン』
              『モーガン・フリーマン』
              『チェ・ミンシク』
              『アムール・ワケド』
              『アナリー・ティプトン』
              『ジュリアン・リンド=タット』
              『ヨハン・フィリップ・アスベック』
              『ピルー・アスベック』
 
 
『ストーリー』
訪れた台北のホテルでマフィアの闇取引に巻き込まれてしまったごく平凡な女性ルーシー。体内に新種の麻薬が入った袋を埋め込まれ、運び屋として利用されてしまう。ところが、袋が破れて謎の物質が体内にあふれ出し、彼女の脳に異変が生じてしまう。通常の人間は脳の潜在能力の10%しか活用できないが、ルーシーの脳はそれを遥かに越えて覚醒を始めたのだ。マフィアの追手を易々とかわし、脳科学の権威ノーマン博士とコンタクトを取るべくパリへと向かう。その間にも、脳の覚醒は留まるところを知らず、いつしか自分でも制御できなくなっていくルーシーだったが…。
(allcinemaさんから引用)
 
 
『作品総合度』
.5
 
『チェ・ミンシクの映画を観たくなる度』
                
 
 
 
スカーレット・ヨハンソンは相変わらず美しいです
 
 
 
 

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