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鶴来総合病院の柏木医師と看護師・水沢春花のコンビが事件解決を目指して奮闘する推理小説。 今回は知り合いの平松外科医院の院長夫人・院長が行方不明になり、 その行方を探し、やがて兵庫県の篠山、神戸へと舞台を移し、殺人事件へと発展する。 久々の読書なので、推理小説が簡単だろうと読んでみた。 医学を絡めての推理であったが読みやすく、最後にズバッと解決に導く答えも納得できるものだった。
こんにちは、初めまして!新着記事一覧から寄せていただきました。 『外科医の殺人カルテ』これ、読んだ記憶が有るような無いような・・・誰の作品だったのか思い出せません(−−; タイトルだけはインパクトあったので、覚えてるんですが(^^;
2010/10/26(火) 午後 4:32
舞台は淡路・阪神大震災直後の兵庫県を舞台にしていますが、至って普通の推理小説です。それなりに納得はできましたが、今まで読んできたものよりは印象薄い感じです。マリアさん、訪問、コメントありがとうございました。
2010/10/27(水) 午前 1:35 [ ホーリー ]
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こんにちは、初めまして!新着記事一覧から寄せていただきました。
『外科医の殺人カルテ』これ、読んだ記憶が有るような無いような・・・誰の作品だったのか思い出せません(−−;
タイトルだけはインパクトあったので、覚えてるんですが(^^;
2010/10/26(火) 午後 4:32
舞台は淡路・阪神大震災直後の兵庫県を舞台にしていますが、至って普通の推理小説です。それなりに納得はできましたが、今まで読んできたものよりは印象薄い感じです。マリアさん、訪問、コメントありがとうございました。
2010/10/27(水) 午前 1:35 [ ホーリー ]