続・読書日記&高校野球のブログ

体の調子がいまいちなので、しばらく高校野球観戦止める予定です。

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今日のカウント

 今週通院が2つあり、歩ける日が今日、金曜の2日だということもあり、
今日、ウォーキング行ってきました。



 歩数は31789歩。距離23.20㌔を時速5.52㌔で歩きました。

桜を見に京都へ

 今日、家族とともに京都・平安神宮の桜を見に行きました。
他にも知恩院とか八坂神社とか色々歩いて回り、気付かぬうちに30157歩。
スピートこそ出ていませんが、30000歩越えていることもあるので、
これをウォーキングに換算しようかな・・・って思っています。



 僕らが桜を見ている頃、甲子園ではセンバツ決勝戦があったようですね。
やはり春は投手力と言われてる通り、
投手力がずば抜けて安定していた大阪桐蔭が、
智弁和歌山を逆転でねじ伏せて36年ぶりの春連覇を成し遂げたとのこと。

大阪桐蔭ナイン、関係者の皆様おめでとうございます。
脅威の粘りで久々の決勝に勝ち上がった智弁和歌山もさすがって思いました。

第90回記念選抜高校野球大会第11日の3日は準決勝2試合。第1試合は、東海大相模(神奈川)と智弁和歌山(和歌山)が対戦し、延長十回、智弁和歌山が12−10で東海大相模を破った。智弁和歌山は準優勝した2000年、第72回大会以来の決勝進出。


 ○智弁和歌山(和歌山)12−10東海大相模(神奈川)●

 智弁和歌山がシーソーゲームで打ち勝った。4点を先行されたが、四回に4長短打で3点を奪って逆転。4点を追う八回に林と黒川の2点適時打で追いつき、延長十回1死二、三塁から冨田の中犠飛と黒川の左前適時打で2点を勝ち越した。一回途中で登板の平田は七回以降、要所を締めた。東海大相模は一回に4長短打などで4点。五回は渡辺の右越え2ランで逆転し、六回は3敵失に乗じて5点差に広げたが、投手陣に球威がなかった。



 智弁和歌山・高嶋仁監督 (六回に)5点差にされてバッテリーが開き直った。打順の巡り合わせが良く、延長十回に2点を勝ち越せたのが大きかった。

 東海大相模・門馬敬治監督 (終盤に)打たれたのはボール球。(投げる)ゾーンの広げ方が難しかった。粘ってひっくり返し、負けたのは監督のせい。







 ◇第90回選抜高校野球大会・準決勝 大阪桐蔭3―2三重(2018年4月3日 甲子園)

【写真】延長12回裏2死一塁、大阪桐蔭・藤原の二塁打でサヨナラのホームを踏み、雄たけびをあげる青地

 第90回選抜高校野球大会第11日は3日、甲子園球場で準決勝が行われ、第2試合は史上3校目の春連覇を狙う大阪桐蔭(大阪)が三重に3―2で延長12回サヨナラ勝利し、決勝進出。PL学園(81、82年)以来36年ぶり史上3校目となる春連覇に王手をかけた。

 大阪桐蔭は柿木、三重は定本と両右腕が先発。3回に三重が先制攻撃。井上の安打と盗塁で1死二塁とすると、梶田が三遊間を破る先制適時打。さらに浦口の右中間突破の適時三塁打が飛び出し、この回2点を先取した。

 今大会初めてリードを奪われた大阪桐蔭は4回2死満塁のチャンスでエースの柿木に代打・青木を送る積極策。青木は中飛に倒れて無得点に終わったが、2番手として登板した根尾が5、6回を無失点に抑えリズムを作ると、6回に山田が左翼席へソロを放ち1点差に詰め寄った。

 そして、1点ビハインドで迎えた9回裏、先頭の根尾が四球で出塁すると、石川が左前打を放ち、1死一、二塁とチャンスを拡大。小泉が右前へ適時打を放ち、土壇場で同点に追いついた。

 そのまま同点で迎えた12回裏、大阪桐蔭は青地が遊撃手の失策で出塁。2死一塁となり、4番・藤原が左中間へ勝負を決める適時二塁打を放ち、激闘に終止符を打った。

 大阪桐蔭は4日、第1試合で壮絶な打撃戦の末、12―10で東海大相模(神奈川)を下し、24年ぶりの春優勝を目指す智弁和歌山(和歌山)と決勝を戦う。大阪桐蔭が履正社(大阪)を破って優勝を果たした昨年に引き続き、2年連続で決勝は関西勢対決となった。





 さて、両極端なチーム同士の決勝戦。どちらが勝つんでしょうか?
どちらもあり得ると思いますが、後攻を取った方が優勝すると思いますし、
乱打戦の決着な気がします。


 どっちが優勝するにしても好ゲームをお願いします。

今日のカウント

 暑いのに関わらず、アホみたいにウォーキングしてきました。



 歩数は37949歩。距離は27.70㌔を時速5.63㌔で歩きました。



 暑い時にたくさん歩くもんじゃない・・・(苦笑)。

 ◇第90回選抜高校野球大会第10日・準々決勝 三重14―9星稜(2018年4月1日 甲子園)

 三重が15安打14得点で星稜(石川)との打撃戦を制し、春は49年ぶりの準決勝進出。この日、4試合合計で67得点が記録される打撃戦の一日を締めくくった。

 3点リードの8回に9―9の同点とされ、迎えた9回。三重は敵失と安打で無死一、三塁とし、3番・曲の中前適時打で勝ち越し。さらに打者一巡の攻撃でこの回、5点を挙げ、粘る相手を振り切った。乱戦を制し、優勝した1969年の第41回大会以来、49年ぶりの準決勝進出を決めた。

 この日は準々決勝の4試合が行われ、19―0で大阪桐蔭が花巻東(岩手)に完封勝ちした第3試合を始め、3試合が2桁得点決着となった。午前8時半開始の第1試合から第4試合が終了したのは午後8時目前だった。



 エースの調子の差がもろに出たような試合でしたね。



 しかし、東海大相模、智弁和歌山、大阪桐蔭、三重の打線の強力さ凄いですね。
投手陣が一歩でもスキを見せたら袋叩きにされそうな怖さがどのチームもあって、
準決勝は面白い試合になりそうな感じがします。

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