続・読書日記&高校野球のブログ

体の調子がいまいちなので、しばらく高校野球観戦止める予定です。

様々なものを斬る!?

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 非常に強い台風10号は、暴風域を伴いながら、あす27日(土)には東寄りに進路を変え、南大東島の南海上をゆっくりと北東に進む見込みだ。大東島地方では27日にかけて、うねりを伴った高波に警戒するとともに、強風にも注意が必要だ。週明けには本州へ接近するおそれもある。

 非常に強い台風10号は、26日午前3時には南大東島の南にあって、ゆっくりした速さで南西へ進んでいる。中心の気圧は945ヘクトパスカルで、中心付近の最大瞬間風速は60メートル。台風10号は、26日は発達しながらほとんど停滞し、27日には暴風域を伴って南大東島の南海上をゆっくりと北東に進み、28日(日)には猛烈な台風となる見込みだ。

 27日にかけて大東島地方で予想される最大瞬間風速は35メートル。波の高さは7メートルの予想。

 気象庁は今後の台風情報に留意するとともに、地元気象台が発表する警報・注意報、気象情報等に注意するよう呼びかけている。


 戻ってこなくて良いのに・・・。

【AFP=時事】ドーピング問題の渦中にあるロシア選手がリオデジャネイロ五輪出場を認められたことに対して、米国のマイケル・フェルプス(Michael Phelps)やリリー・キング(Lilly King)といった有力選手が公然と怒りの声を上げている。国際オリンピック委員会(IOC)は9日、薬物違反者の永久追放を検討すると約束したものの、実現は難しいことをうかがわせた。


 問題はリオ五輪の競泳で勃発し、さながら米露の冷戦(Cold War)の様相を呈している。まずはキングが、薬物違反による出場禁止歴のあるロシアのユリア・エフィモワ(Yuliya Efimova)を激しく批判し、エフィモワには会場からもブーイングが浴びせられた。

 そしてフェルプスもキングに加勢し、違反者のリオ五輪出場に怒りをみせていた。フェルプスは、「多分これから、声を上げる人間はどんどん増えていくだろう。僕としては何か手を打つべきだと思う」とコメントしていた。

「陽性になりながら、それも何度も陽性になりながら競技に戻れる選手がいるのは悲しいことだ。これは水泳に限った話ではなく、スポーツ全般の話。スポーツの意義をぶち壊しにすることだし、腹が立っている」

 違反者の処遇について、IOCのトーマス・バッハ(Thomas Bach)会長は永久追放に意欲的だというが、IOCの広報はこの日、法律の面で難しさがあると話して実現が難しいことをうかがわせた。

 IOC広報のマーク・アダムズ(Mark Adams)氏は、「会長は、深刻な薬物違反については、永久追放にしたいという強い思いを持っています」と話したうえで、次のように続けた。

「考えられる選択肢はいくつもあり、それももちろんその中に含まれると想像しますが、そこには非常に難しい法的枠組みがあります。会長は非常に意欲的ですし、ファンも非常に意欲的にみえますから、あとは法的に有効な方法を見つけられるかでしょう」

 しかし、不満の声を上げる選手が増え続ける状況を収めるには、こうした言葉だけでは足りないのかもしれない。陸上短距離の元世界王者、マイケル・ジョンソン(Michael Johnson)氏は、フェルプスと同様、違反歴のある選手は五輪から締め出すべきだと話している。

 1996年のアトランタ五輪で男子200メートルと400メートルの2冠を達成したジョンソン氏は、「出場禁止歴か、違反歴が1回でもある選手は五輪に出場させるべきじゃないという彼らの言葉を本当にうれしく思う」と話している。

 ちなみにキングは、エフィモワに限らず、陸上短距離のジャスティン・ガトリン(Justin Gatlin)ら、薬物違反を犯した米国選手の出場も禁止にすべきだと話し、「違反の見つかった選手がチームにいてもいいと思うか?いいえ、そうは思わない」とコメントしていた。【翻訳編集】 AFPBB News





 IoCの話を聞いてると、
「努力は必要ない、薬を使え。違反を隠すなら大金と圧力で押し切れ」
って言っているように聞こえてしまう。

大丈夫か?

 【サンパウロ朴鐘珠】ブラジルの現地メディアによると、リオデジャネイロ五輪の選手村で、選手や大会関係者が入居する予定の部屋から一部の家具が盗まれていたことが分かった。選手村は24日に開村されるが、現在は誰も住んでおらず、警備員や施工業者ら敷地内に出入りする関係者による盗難事件の可能性がある。

 盗まれたのは室内照明のかさ、電球、鏡、便座のふたなど。いずれも手提げかばんやポケットに入るもので、被害総額は明らかになっていない。

 選手村の敷地は厳重に監視され、関係者以外の立ち入りは禁止されている。

 五輪会場では6月29日に民間警備会社から派遣されていた警備員ら4人が、射撃競技の施設からノートパソコン9台を盗んだ疑いで逮捕された。ブラジルでは警備員自身が窃盗をしたり、窃盗犯と内通したりする例があり、五輪開幕後の警備にも不安が残る。




 おいおい・・・大丈夫か?

長寿番組になる秘密

 1996年に始まった『1億人の大質問!? 笑ってコラえて!』(日本テレビ系)が、今年の7月でまもなく20周年を迎えようとしている。流行や世論を敏感に察知し反映するテレビ業界において、20年も続く“笑コラ”は日本テレビを代表する番組といえるだろう。各局からも同番組のフォーマットに習ったような“素人いじり”番組が生まれては姿を消す中、“笑コラ”はなぜこのような長寿番組となったのであろうか?


◆プロデューサーが明かす“素人イジリ”の妙

 タイトルに“1億人の大質問”とある通り、コンセプトは「日本中にいる素晴らしい人たちをたくさん紹介すること。これは番組立ち上げのときから変わっていません」と語るのは、スタート時から関わってきたプロデューサーの柳川剛氏。「偉人の人物伝ではなく、実はこんなところで頑張っている人がいる、面白い人がいるということを伝えたかったんです」。確かに“笑コラ”の主役は、いつも一般人。たとえタレントがロケに出ても、彼らはあくまで脇役であり、インタビューされる町や村にいる素人が主役。いわゆる“素人いじり”の元祖的な側面を持っている。

 “素人いじり”といえば、今も昔も数多くのバラエティ番組が存在する。現在も『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)や『Youは何しに日本へ?』(テレビ東京系)、『ブラタモリ』(NHK総合)などは、その代表格として人気が高い。だが、“笑コラ”ほど普段通りのありのままの姿で、一般人が登場する番組は他にない。

◆当初は不安だった『ダーツの旅』、スタッフ2名は必ず現地の民宿に泊まる

 “笑コラ”が他の“素人いじり”番組と決定的に違うところ、それは、制作サイドと取材対象者である一般人との間のスタンスだと、柳川プロデューサーは言う。「同じ“素人いじり”でも、面白くすることだけを目的とするならば、もっと突っ込んだ方がいい場合もあると思います。例えば、取材した素人の方のズボンのチャックが開いたら、テレビ的にはキツい突っ込みを入れた方が面白いかもしれない。でも、“笑コラ”ではすぐには言いません。普通の人同士だったら、やっぱり遠慮があって言い出しにくいと思うんですよ。“笑コラ”はそれと同じスタンス。アプローチの仕方、踏み込み方には、スタート当初から特に配慮しています」(柳川P)。

 そんな姿勢で始まった看板企画『日本列島 ダーツの旅』は、MCの所ジョージが投げたダーツが当たった場所へスタッフが訪れる人気コーナー。全国の町や村へ訪れるのは、驚くことにディレクターとADの2人だけ。相手が構えてしまわないように、当初は家庭用のビデオカメラで撮影していたというから驚きだ。「事前に連絡もせず、ぷらっと行って、その町のいいところを聞いてくるというだけの企画でしたから(笑)。当初は、我々もどんなものが撮れてくるか不安だったんです。でも、初めてVTRを観たとき、そんな不安が吹っ飛ぶほど面白くて。その瞬間、やっと“これはイケるな”って思いました」(柳川P)。

 『ダーツの旅』で大事にしているのは、その名のとおり“旅感”だそう。現地の人の懐に入るため、「必ずその村にある民宿に泊まるようにしています。取材した方に“泊まっていけば?”って誘われれば、その方の家に泊まらせていただくこともありました」。取材する側は“旅人”である。それを受け入れたり、時には驚いたりする一般人の様子が、“笑コラ”ではリアルに映し出されている。

◆バラエティ初のギャラクシー賞を受賞 20周年の今も同じ志を持ち続けて

 一方、ドキュメンタリー的な要素も“笑コラ”の持ち味。柳川氏が「あれほど驚いたことはない」と語るのが、『笑ってコラえて!文化祭 吹奏楽の旅 完結編 一音入魂スペシャル』(2004年)で第42回ギャラクシー賞大賞を受賞したこと。吹奏楽に打ち込む中高生の部活動に密着し、彼らの素顔を放送した本編は、バラエティ番組として初めて同賞を受賞した。決して仕込みや嘘がないからこその感動が、“笑コラ”にはあることの証明だ。

 20年人気を保ち続ける理由について、「所さんもおっしゃる通り、一般の方にスポットを当てているからこそだと思います。1人1人違ったドラマがあって、それをご覧になったみなさんが温かい気持ちになれるから続いてきたんじゃないでしょうか」と、柳川プロデューサーは語る。7月6日の放送では20周年記念として4時間スペシャルを放送するが、もちろんその中にも同じ志が生きている。たとえば、二階堂ふみが挑戦する『いま幸せですかの旅』は、金色のスワンボートに乗り込んで水上突撃インタビューをするというもの。突飛な企画のように思えるが、「公園のボートに乗っているカップルの幸せを分けてもらおうと思って作った企画」と言うように、基本路線は変わらない。必ず温かい思いが伝わるように、企画時点から練り込まれている。その思いをスタッフ全員が抱いているからこそ、何年経っても幅広い世代から支持されてきたのではないだろうか。
(文/今 泉)



 やらせがないのは強いよね。

一網打尽

 警視庁は1日、6月30日までの1カ月間で、再三の出頭要請に応じなかった交通違反者516人を逮捕したと発表した。警視庁は6月、出頭しない違反者に対する追跡捜査を強化していた。

 違反の内訳は、速度超過165人▽携帯電話使用78人▽通行禁止62人▽一時不停止59人▽信号無視50人▽無免許運転2人▽酒気帯び運転1人−など。出頭しなかった理由は、「仕事が忙しかった」42%▽「金がなかった」37%▽「忘れていた」16%−だった。

 以前にも出頭しなかったために逮捕されていた違反者も59人おり、うち4人は3回目の逮捕だった。逮捕状を取得しているものの所在がわからない違反者も約30人おり、警視庁が引き続き追跡する。

 交通違反をすると、現場で警察官から反則金の仮納付書を渡される。反則金を納めれば出頭は不要だが、未納だと電話やはがきで出頭要請が来ることになっている。




 絶対、捕まらないと思ってただろうな。
でも、世の中、そんなに甘くないよね。


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