続・読書日記&高校野球のブログ

体の調子がいまいちなので、しばらく高校野球観戦止める予定です。

他のスポーツ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

カップ戦で敗れた武漢が、試合直後に江蘇蘇寧を襲撃!
 中国のカップ戦でとんでもない暴動が勃発した。今季欧州の移籍市場でトッププレイヤーの“爆買い“で話題をさらった江蘇蘇寧は、11日のカップ戦で3部武漢と敵地で対戦。試合には1-0で勝利したが、試合終了のホイッスルが鳴り響いた後、とんでもない事件が起きた。


 武漢の選手、スタッフが総動員で突如江蘇イレブンを襲撃。テレビ中継されるなか、お構いなしで相手の選手らに殴る蹴るの集団暴行を加えた。観衆もこれに同調し、江蘇の選手にペットボトルなどを投げ込んだ。完全なる暴動状態で、江蘇の選手は顔面のあざや、背中や脇腹に刻まれたスパイクによる裂傷などをSNSで映し出している。江蘇イレブンは一方的に攻撃されるばかりで、公安もピッチ上で静止に入るほどの騒動となった。

 カンフーサッカーとも呼ばれる荒々しい中国サッカーだが、常軌を逸脱した事件となった。この試合を欠場したオーストラリア代表DFトレント・セインズベリーは、ツイッターで恐怖のシーンを投稿した。

「江蘇勝利後にとてつもなく嫌な光景が。チーム全員が襲撃された。スタンドのカメラマンも含めて酷い暴行を受けた」

 「チームメートと全員の無事を今は祈る。欠場して幸せと思える試合だ」と衝撃の発信をしていた。

タレント軍団が思わぬトラブルで被害に
 江蘇は今季、チェルシーからブラジル代表MFラミレスとシャフタール・ドネツクからMFアレックス・テイシェイラ、アル・シャバブからブラジル代表FWジョーを、合計125億円の移籍金で爆買いし、世界で話題となっていた。

 だが、ACLではFC東京と同組のグループEに入ったが3位に終わり、決勝トーナメント進出はならなかった。現在リーグ戦では勝ち点20で2位と好調を維持しているが、国内カップ戦ではとんでもないトラブルに巻き込まれた。


 
 これでも、高額に釣られていくのかね・・・。
こんな話を聞いたら、普通なら行くのを辞めると思うんだけど・・・。

これは名誉なのか

◆ヤクルト3―6広島(10日・神宮)

 ヤクルトの14年目右腕・新垣が、通算1000奪三振を達成した。初回に菊池、丸から奪うと、2回も先頭の新井を見逃し三振。

 1061回1/3でのスピード到達となった。3点リードの4回には史上3人目の通算100暴投に王手をかけ、2本塁打で同点を許すなど、6回3失点で勝敗はつかず。「もったいない。通過点ですけど、その中で勝っていけるよう精進しないといけない」と振り返った。


 これだけ暴投しても、プロでいられるのが凄いような・・・

今年は強いね

<東京6大学野球:東大4−0立大>◇第5週第1日◇7日◇神宮

 東大のエース宮台康平投手(3年=湘南)が立大を5安打完封した。


 同投手は先月30日の慶大戦以来の登板。中6日と休養十分で、初回から最速145キロをマークして、立大打線を牛耳った。被安打わずか5本。8三振を奪った。

 自ら打っても3安打。7回無死二塁では右中間に二塁打して2点目をたたきだした。エースに引っ張られこの回、さらに2安打と犠飛で計3点を奪い、勝負を決めた。

 同投手は今季初勝利で、初の完封勝ち。昨秋の法大戦に続く通算2勝目となった。東大投手の完封は05年秋の開幕戦で松岡投手が早大を1−0で完封して以来のことになる。

 今季の東大は4月18日の明大戦で白星を挙げており、これで2勝目。シーズン2勝は08年秋以来8年ぶり。明日8日の2回戦で02年秋以来14年ぶりとなる勝ち点を目指す。



 立教を完封か。凄いな・・・。

悲願の勝利

 スーパーラグビー(SR)に初参戦している日本チーム、サンウルブズは23日、東京・秩父宮ラグビー場で、こちらも新規参入したジャガーズ(アルゼンチン)と第8戦を行い、36−28で勝利。悲願の初白星を飾り1勝7敗とした。ジャガーズは1勝7敗。サンウルブズは次節が空き週で、第9戦は5月7日に秩父宮でウェスタンフォース(豪州)と対戦する。

 開始1分、キックキャッチでの激突でサンウルブズWTBビリアミ・ロロヘア、ジャガーズFBホアキン・トゥクレットがともに退場する波乱の幕開け。5分にサンウルブズはSOトゥシ・ピシのPGで3点を先制したが、その2分後にジャガーズに自陣ゴール際まで攻め込まれ、HOアグスティン・クレービーにトライを許し、逆転された。10分には長いパスでBKラインを突破され、WTBルーカス=ゴンザレス・アモロシーノにトライを追加され、3−10とリードを広げられた。

 この劣勢からサンウルブズは反撃。相手ゴール前で連続攻撃を仕掛けていた20分、ピシの股下からのパスをつなぎWTB笹倉康誉が左隅トライ。ピシのゴールも決まり同点に追いついた。

 32分にピシが中央48メートルのロングPGを決めて勝ち越したが、34分にジャガーズは交代出場したFBエミリアーノ・ボフェリがトライを返し、再び15−13と逆転した。前半終了間際にジャガーズはPGを追加。サンウルブズは13−18と5点のリードを許してハーフタイムを迎えた。

 後半6分にサンウルブズはFBリアン・フィルヨーンのPGで2点差としたが、直後の7分、スクラムからのスペシャルプレーでCTBデレック・カーペンターから内側にフォローしたフィルヨーンへのパスを、ジャガーズNO・8ファクンド・イサにインターセプトされ、50メートルを走り切られてトライを許した。ゴールも決まり16−25とされた。しかし16分、ピシ−CTB立川理道−カーペンターのアタックが見事に決まり、インサイドを突いたカーペンターが鮮やかな突破で中央トライ(ゴール)。サンウルブズは23−25と追いすがる。26分にピシのこの日3本目のPGが決まり、ついに26−25と逆転した。その2分後にジャガーズにPGを許し、26−28と再び2点を負う展開になったが31分、ピシが左中間の難しいPGに成功してまたサンウルブズが1点上回った。

 残り1分での相手ゴール前スクラムから立川が中央に躍り込み、ピシのゴールも成功。昨秋のW杯で4位に躍進したアルゼンチン代表が中心のジャガーズから、歴史的初勝利を得た。




 初勝利おめでとうございます。
しかも、アルゼンチン代表で固めたチームに勝ったのは凄いと思います。
これからも厳しい戦いがあると思いますが、最後まで諦めない頑張りに期待しています。

開く トラックバック(1)

まだありそうです

 日本バドミントン協会の銭谷欽治専務理事は18日、桃田賢斗選手(NTT東日本)らによる違法賭博問題を受けて実施した日本代表の調査で、新たに選手1人が昨年2〜3月に2度、違法カジノ店に行ったと申告したことを明らかにした。賭博行為はしていないという。

 調査は2014年度以降に日本代表だった選手、スタッフ106人を対象に行われ、違法カジノ店に行ったことがあるかどうかや、違法性の認識の有無について確認した。

 協会側が同日、違法カジノに行ったと申告した選手と所属チームの監督に聞き取り調査を行ったところ、ロンドン五輪代表の田児賢一選手(11日付でNTT東日本を解雇)に誘われて入店したことを認めた。違法な店という認識はなかったという。

 銭谷専務理事は個人的な見解とした上で「国から助成金を使わせてもらっている以上、ある程度の責任は免れない」との認識を示した。19日に全理事、監事と連絡を取り、協会としての処分を決める。

 この問題をめぐっては、桃田、田児を含む計8人の賭博行為が発覚。日本協会と所属するNTT東日本が処分を行った。



 まだまだ、闇深そうだな・・・


.
ホーリー
ホーリー
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(4)
  • aka12aya70
  • FLOWERVILLE
  • 天邪鬼子
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事