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グリーン回りのアプローチはチャックリを嫌い、全部パターでした。
しかし、最近モジャモジャで球足を食われる事故が多発しているため、宗旨替えして9番アイアンを多用しています。
昔より上手くなっているのでチャックリはしません。
距離感が合ってくると、モジャモジャをジャンプできるので案外寄りますね。
以上です。GOOD LUCK!!
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アプローチの話
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隣町に海岸沿いのキャンプ場に付属するミニゴルフ場があります。
家から20分くらいの距離です。
だいたい絵のような感じです。航空写真をもとに描いたものです。
十数年前に一度行ったことがあるきりで、その存在はほぼ忘れていました。
なぜ、行かなかったかというと、利用料金が高かったからです。
1周(7ホール)1500円とかだったと思います。
ゆっくりでも30分ほどで終わってしまいます。
そこへ久しぶりに、行ってきました。
仕事関係の知人で、この3月で定年になったプータロー・・いや失礼、悠々自適になったおっちゃんと2人で・・。
昔と違い、お安くなっているとのこと。
利用料金は1時間1000円、2時間1500円となっておりました。
時間制で回り放題というところがミソです。
地元のこのワタシがノーマークだったワケですから、客は少ないハズ。
その日もほぼ、貸切りでした。
アプローチの練習にはもってこいです。バンカーもありますし。
グリーンは荒れているわけではないのですが、けっこう伸ばしているので、残念ながら、重過ぎてパッティングとアプローチの距離感を養う練習はできません。
しかし、フェアウェイはまあまあキレイで、人がいなければ芝から100yくらいまでの、アプローチショットがじっくり練習できそうです。
ときどき行ってみようかな。
さて、話は変わりますが、わたしのゴルフ環境には1500円でできる魅力的な練習が3つあります。
さて、どれが効果的でしょう? どれが楽しいでしょう?
①上記のミニゴルフ場で2時間アプローチ練習し放題
②普通のゴルフ練習場(230y 自動ティーアップ)で2時間打ち放題
③ホームコースでハーフ練習ラウンド追加
やっぱり楽しいのはダントツ③だな。。当たり前か
以上です。GOOD LUCK!!
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52度のウェッジをスリークウォーターで打つ70ヤードが得意距離です。
80y、90y、100yはそれなりに精度は落ちますし、30〜60y中途半端で好きではありません。
70yはなぜかピッタリはまります。
ぴったりというのはまあ、平均して5m以内ってところでしょうか。
しかし、残り70ヤードという状況はあまりありません。
PAR4ではよほど飛ばさないと無理ですね。しかも短いホール限定です。
PAR5の場合だと第3打が70yということは、まあ、たまにありますね。
ほかは、レイアップしたときくらいでしょうか。
さて、70yで前後左右に5m以内に止められるとすると、誤差は約7%です。
150yが7%誤差で打てるなら、えーと、10.5mか。
これができれば、アンダーパーで回れるかもな。
でも150yは左右にブレるうえ、なかなか止まらないんですよね。
以上です。GOOD LUCK!
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20年近く前、どれだけ練習をしても100が切れなかったので、泣きそうになって「才能がないので、一生100が切れないかも・・」と思っていたことがあります。
でもやっぱりゴルフに魅せられていたので、「せめてゴルフの歴史でも勉強しよう」と思い、「摂津茂和コレクション 全三巻」という、高価でブ厚いゴルフ史の本を購入、読破したことがあります。
お堅い本です。最近文庫か新書で復刻版が出ていたように思いますが・・。
・・で、内容ですが・・・・
ほとんど忘れてしまいました。 が、ゴルフの精神のようなものを学んだような気が・・ ・・
んー まだ家にあったと思いますのでまた勉強しときます。
あ、いや今ちょっと持ってきました。
んー やはりちょっとおもしろいですね。
ゴルフの起源はスコットランドの羊飼いか、オランダのコルベンか、というところから始まっています。
またご紹介しましょう。
以上です。GOOD LUCK!
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ゴルフ本を読んでいると、よく「スコアメイクにはアプローチが最重要。番手ごとのランとキャリーをしっかり把握しましょう。」とか、書かれています。
でも、アプローチの練習グリーンなんて田舎にはありません。パッティンググリーンはどこもアプローチ禁止です。
だからパター以外の距離感がなかなか育ちません。このため、私は他人から「えー」っていわれるようなポイントからでもパターを使います。残り距離は悪くとも半分以下にはなりますし、当たり前ですがザックリはありません。
俗な人には「えーっ」と言われますが、ゴルフ心のある人からは「ほうっ」って言われます。
しかし、逆目のラフとか方向が変わってしまうようなライからは正直厳しいです。
ホント、アプローチできるグリーンを1日借り切れるのなら、2万ほど円出してもいいですケド!
そこで今日は自宅庭 別名「虎の穴練習場」でアプローチ実験を行いました。
冬場で地面が固く乾燥しており、転がりがグリーンに近いことに気づいたからです。
虎の穴練習場は昔は全面芝生でしたが、今は息子のピッチング練習マウンドの部分と、私の素振りポンイトを中心に、芝はきれいにはがれています。端っこのほうに芝生が残っておりますので、そこから芝ハゲエリアへ落として転がすわけです。
何を実験したかというと、52°AW、46°PW振り幅とラン、キャリーの実証実験です。
自分のスタイル(オープン-スタンス−左ウェイト)で4時半から7時半のクウォータースウィングでPとAWを何度も打ってみました。
結果は
AW(52°)は キャリー:5歩弱、ラン:5歩 だいたい5:5
PW(46°)は キャリー:5歩強、ラン:7歩 だいたい4:6
となりました。
雑誌とかに書いてあるのと近い感じです。
これを基準にアプローチを組み立てていくっていうのはどうでしょう。
さて9番42°、8番38°ではどうなるでしょう。
またやってみます。
以上です。GOOD LUCK!
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