|
私はここ数カ月クローズスタンスでスイングしています。
フェードやスライスもクローズスタンスで打ちます。
なんと、バンカーショットもクローズです。
なぜならば、これが一番パワーが出るからです。
ウソだと思うなら、きこりに聞いてみな。
以上です。GOOD LUCK!!
|
技術論一般
[ リスト | 詳細 ]
|
最近進歩が著しい感じがします。
頭も体も・・・・。
近々最高のゴルフができるのではないか、と期待満々です。
たくさん開眼しましたよ。
結果が出て、実証されたら少ずつ書いてみたいと思います。
ところで、話は変わりますが、アマチェアの大半はテークバックでヘッドをインに引きすぎているらしいです。
そして、ダウンでヘッドはアウトからボールに向かうのです。いわゆるアウト・インです。
そう、わたしもあなたも。
ちょうどそれは?を横に倒したようなヘッド軌道になります。
【参考】
以上です。GOOD LUCK!!
|
|
背骨の適正なそり具合がわかりません。
ややお尻を突き出して、股関節がうまく動くようにすべき、ということはわかるのですが、腰より上の方はどの程度反ればよいのでしょう。
プロの写真を見てもみな違うようです。
①本当に反っている人、あるいはまっすぐな人
これは若い女子プロに多いように思います。
②まっすぐに近いが少し丸い人
ジュニア出身の若いプロなどは特に多いと思います。
タイガーみたいな感じです。
③背中が丸い人
程度はいろいろですが、シニアの男子プロに多いように思います。
志門流のオクちゃんとか・・。
AONもけっこう丸いような気が・・・。
スイングタイプやフィジカルタイプにより、適正な形が人によって異なって良いものだ、と理解しています。(4スタンス理論)
私は猫背で、普通に構えると、かなり丸くなるので、丸めで良いと思うのですが、どの程度丸くするか、どの程度背中を伸ばすか、悩んでいます。
4スタンス理論では「B2」です。
以上です。GOOD LUCK!!
|
|
わたしのドライバーのティーアップの高さは36mmほどです。
標準かやや低だと思います。
何で36mmってわかったかというと、練習場の自動ティーアップ機で「現在の高さ」がミリ表示されるのがあるのです。
それでちょうどよい高さにすると36mmだったというわけです。
コースでは、時々、高さをあえて20mmくらいとスゴく低くするときがあります。
それで、ドライバーのグリップはラバーぎりぎりに、極端に短く持って、オープンスタンスでカット打ちします。
「ゴロでもいいやー」と思って打ちます。
そうすると、低く左へ飛び出し、センターに戻るスライスが出ます。
ティーグランドでイヤな予感がする場合、これで逃げます。
短いコースで1日中これをやっていたらベストスコアが出たことがあります。
重宝するワザです。
以上です。GOOD LUCK!!
|
|
アドレス時に、左手グリップ(A)と左肩(B)、クラブフェース(C)を直線で結ぶと扁平な三角形ができますよね。
今、この三角形ABCについて考えています。
取り組んでいるのは「アドレスでできた三角形ABCを、これ以上扁平にしない」です。
言い換えると「A角を大きくしない」ということです。
もっと言い換えると「左手首を伸ばさない」ということです。
「三角形ABCを崩さない」と言いたいところですが、コックが入りますので、そうはなりません。でも、イメージとしてはいいカモ。
これをやると私の場合、ちーピンが出やすくなりますが、我慢して、A角をキープしつつ、良い球が出る体の動きを探ります。
すなわち、これまで前傾角度を崩し、三角形を扁平にすることにより、ちーピンを防いでいたということが疑われます。これは良い動きではない、と感じています。
あっ、これはワタシのひとりごとです。
危険ですので、よい子のみなさんはマネをしないでください。
以上です。GOOD LUCK!!
|





