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※国道駅 鶴見線の駅舎紹介を全て終わったところで、今回はものすごく強い雨の中で撮った1枚です。 ここまで、雨がはっきり見えるのは久々です。国道駅より前はカーブしている為非常に撮影しやすいですね。 現状、活躍している205系の1100番台の3両編成がスッポリ入って気持ちいいですね。 にほんブログ村 鉄道ブログ JR・国鉄へ→https://railroad.blogmura.com/railroad_jr/
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鶴見線
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2週間ぶりに紹介します。 大好評!駅舎特集。今回の駅は・・
まずは駅舎。駅舎は、単なる階段の出口に案内程度においています。また、浜川崎駅は、南武支線との 乗換駅ですが、JRなのに、ホームへの入り口が違う場所にあるというのが特徴の駅です。 駅ホームは、1面2線島式ホームです。しつこいように『はまかわわき』と看板が掲げています。 この駅の特徴は、階段が駅ホームの先端にあり登って出口に向かおうとすると二方向に分かれます。 二方向に分かれた片方は、JFE(ジェイ エフ イー)スチール株式会社の工場へ直結する出口で、この ように私たち一般のお客様は出ることが出来ません。ですので反対方向へ出て行きましょう。 反対方向へ出ていったら、南武支線への乗り換え案内があります。案内板も昔ながらであります。 南武支線のりかえと横文字で書いて、『尻手 矢向 立川 方面』は縦読みになってリるので注意が必要 です。 次回の駅舎特集は、この駅から乗換えを行って南部支線を紹介していきます。おたのしみ。 にほんブログ村 鉄道ブログ JR・国鉄へ→https://railroad.blogmura.com/railroad_jr/
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3週間ぶりに紹介します。 大好評!駅舎特集。今回の駅は・・
まずは駅舎。駅舎は、シンプルな感じになっています。駅ホームの先端が駅舎になっています。 駅舎でたら脇に踏切があり・・・ 昭和駅より、貨物専用線が1本 牽(ひ)かれている線路が、こちらのほうに来ています。更に奥には、 貨物、集積場があります。その為、 貨物駅でもあります。 さて、駅ホームに戻りましょう。 扇町駅は、1面1線ホームです。205系1100番台が停車しているので、これで、紹介を飛ばした、浜川崎駅 へ向かいましょう。 にほんブログ村 鉄道ブログ JR・国鉄へ→https://railroad.blogmura.com/railroad_jr/
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3週間ぶりに紹介します。 大好評!駅舎特集。今回の駅は・・
まずは駅舎。武蔵白石駅と同様ローカルチックな駅舎になっており、勿論無人駅です。 駅舎でたら脇に踏切があり・・・ 昭和電工の専用入り口になっており、写真の後ろのほうは県道101号線になっていて川崎駅まで続いて います。前駅の浜川崎、その前の武蔵白石から各会社の工場内を通っていくのでこういった踏み切りを よく見かけます。工場へ入るための踏み切り。また、工場から貨物線が出れるように踏切があった跡など 高度成長期を非常に感じさせられる地域です。 駅のホームもはカーブしており、1面1線の単式ホームになっています。線路上は複線になっていますが もう1本は貨物専用線になっているので旅客用の線路は浜川崎より単線になっています。 次回は終点の扇町を紹介していきます。お楽しみに。 にほんブログ村 鉄道ブログ JR・国鉄へ→https://railroad.blogmura.com/railroad_jr/
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2週間ぶりに紹介します。 大好評!駅舎特集。今回の駅は・・
まずは駅舎。ローカルチックな駅舎になっており、勿論無人駅です。 駅の位置取りとしては、鶴見線を鶴見駅より乗車した場合、安善駅の次の駅で、鶴見線主線のみの停車 駅になっています。 そのため、駅前で、大川駅へ向かう、大川支線は、分岐します。駅ホームの端からは、その分岐する線路 の様子が伺えます。 カメラの方向を変えて見ると、分岐した後、大きくカーブして分岐するのが分かると思います。 とはいえ、昔はこちらにもホームがあり、大川支線も武蔵白石駅を停車していました。 ホームとしては現状の『浅野駅』と同じ感じだったのでしょう。 現状の武蔵白石駅は2線2面相対式ホームになっています。 駅案内板も大きく写ってますが、なんせホームが狭かったです。 とのことで、次回の駅舎特集をお楽しみに。 にほんブログ村 鉄道ブログ JR・国鉄へ→https://railroad.blogmura.com/railroad_jr/
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