歴代4位タイ 世羅が6度目V…全国高校駅伝◆全国高校駅伝(20日、京都市・西京極陸上競技場発着コース) 男子は5年に1度の記念大会で、地区代表11校を加えた58校で争われた。世羅(広島)が2時間4分9秒で3年ぶり、歴代4位タイとなる6度目の優勝を飾った。3区でケニア人留学生のビタン・カロキ(3年)が、9位から47秒差を逆転して首位に浮上。そのまま逃げ切った。(晴れ、気温10度、湿度38%、南南西の風1・8メートル=男子スタート時。)
世羅高校ってあの売国奴教師がいる世羅でしょ? 3年ぶりの歓喜の瞬間、アンカー藤川涼(2年)は悠々とゴールテープを切った。2位に28秒差をつける圧勝。「3年前の優勝は勢い。今回は狙っていましたから」と岩本真弥監督(44)も納得顔の快勝劇だ。 レースの流れを決定づけたのは3区。立役者はケニア人留学生のカロキだ。47秒遅れの9位でタスキを受け取ると、大きなストライドでごぼう抜き。4区の竹内一輝(3年)につなぐ時点で、2位に26秒差をつけた。竹内もカロキに続く区間賞の活躍を見せ、さらに広げたリードを後続がきっちりと守り抜いた。 32年ぶりに全国制覇を果たした2006年。「古豪復活」の名のもとに、第1、2回大会以来の連覇を狙ったが翌年は10位と低迷。以降、岩本監督は練習強度を選手に任せる方針をとった。「駅伝は個人競技。自分でしっかり調整できる選手がレースでも走れる」。12キロの距離以外、走るペースなどもろもろの設定は個人で決定。選手の自主性を促した。 地道な取り組みは本番で花開いた。約60メートルの高低差のある3区を走るカロキは、日頃から上り坂を練習。「自分の走りは良かった」と、会心の笑みを見せた。1区を走った主将の北魁道(きた・かいどう=3年)も「普段の練習の成果が出せた」と胸を張った。 6度目の優勝は報徳学園(兵庫)に並ぶ、史上4位タイ。それでも「まだまだです。強豪に追いつけるように頑張りたい」と、岩本監督は謙虚に前を見据えた。古豪から常勝校へ、世羅が次のステージへと駆け抜ける。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091220-00000219-sph-spo 韓国へ修学旅行に行って関係のない生徒を従軍慰安婦(だったと主張する)の老人に土下座して謝らせた高校でしょ? 日の丸・君が代問題で教師が校長を自殺まで追い込むほどいじめた高校でしょ? 「古豪から常勝校へ、世羅が次のステージへと駆け抜ける」ケニア人留学生頼りで何が次のステージだ! 兵庫の西脇工業高校の方がすごい!と思うんだけどな |
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テレビ見てて、一瞬目と耳を疑ったわ。
留学生って?大学じゃあるまいし、高校駅伝でそんなのあり?ってね。
世羅高校って、
そんな問題があったんだね。
世間のニュースに疎くて知らなかった・・・
ひどいな。そんな高校もありなんだね。
2009/12/21(月) 午後 6:56 [ くぅ ]
世羅高校は県立高校なの。
でも、いろいろ問題がある。
広島の県立高校は日教組が頑張っているところだと聞くよ。
原爆の被害があったからかなぁ。
でも、悪いのは一般市民を攻撃したアメリカだと思うんだけどね。
日の丸を拒否する人たちは、星条旗に対してどう思っているんだろう?
ちょっと気になる。
2009/12/22(火) 午前 8:41 [ 誉 ]