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HOUZOU(法蔵) 転載はご自由にどうぞ♪
今日命ある事に感謝して、一日をはじめよう 。心に光を灯してみよう、自分も周りも輝いてる。ファンポチ歓迎

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心穏やかに、今日命ある事に感謝して、一日をはじめよう
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    ギャグ漫画らしいけど、社会を反映している・・・





   正社員になかなかなれない、景気回復兆しがあるが、兆しだけで終わらせないで欲しい・・・





    







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  ジョン・ラポック卿(きょう)は、 『教育者が義務と明朗、 否明朗と義務とを もっと強調して 児童を教育したならば、 人生はもっと愉快に 幸福になったであろう』 と云うことを云いますが、 何よりも、 諸君が心掛くべきことは 『善い子』 と云うかわりに、 『愉快な子』 『楽しい子』 にならなければなりません。 『愉快な子』 『楽しい子』 はお父さん、 お母さんを喜ばせ、 近所の人を喜ばせ、 友達を喜ばせ、 みんなを喜ばせるのです。 『愉快な子』 『楽しい子』は 『善い子』に なるにきまっています。 これに反して、 暗い陰気な 気難しい子は 親をこまらせ、 女中をこまらせ、 近所の人をこまらせ、 みんなに迷惑をかけるのですから、 それが、 どんなに真面目な 子であっても 『善い子』 だとは云えないのです。       生活読本 谷口雅春著  









誠の継承

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↑RAM WIRE 歩み 



  3.11の東日本大震災の打撃は 日本を大きな局面に追いやった。 多くの犠牲者や、 家や仕事、 生活の基盤を失い、 沢山のものを失った。 しかし、お盆の時に私は こんな話を伺う機会があった。 以前にもおすすめする本で 『足もとと提灯』と云う本の中で、 貧しい村に廃墟となったお寺に 若いお坊さんが その寺を立てなおしに、 志を立て古い過去帳から 村の人々の命日に必ず仏壇に お経をあげに行く ことから始めた話の本だった。 先祖を敬い、 欠かさずお祭りし続けたら、 村の人々にも 信頼や人望を集め、 高級魚の大漁で 村は潤い村の人々が 御殿に住むことが 出来るようになった。 そのお陰は、 貧乏寺に若い坊主がやって来て、 勝手に『先祖の今日は命日じゃ』と、 云っては家に勝手に入って、 居ても留守でも、 お経をあげ帰って行った。 先祖供養の大切さと功徳を 書いた本だが、 その話に似ている実話を 拝聴する機会に恵まれた。 千葉県の九十九里もその地震による 津波の被害に遭い死者が出た。 しかし、その九十九里でありながら、 等覚寺の近辺を中心にして 左右3kmが 無傷であった話です。 200年以上も昔の大津波から そこの村人たちは、 慰霊碑を建てて、 誠を尽くし、 誠のココロでお祭りし続けているのです。 私達は目に見える肉体だけの ものではなく、 魂の存在であり、 生き通しであると云うことを 実感せずにはいられなかった。 ヒトが誠を尽くし、 誠のココロで生きる時、 先人たちの恩恵や貢献を実感し、 誠のココロを伝え、 人々のココロを豊かにし、 子孫は繁栄し、 尊い魂となり、 その地を育み、 護り、導く、調和と繁栄を 継続することが出来るのだと、 先祖供養の尊さを知ることが出来た。  



元禄地震は、元禄16年11月23日(1703年12月31日)の午前0時頃発生し、千葉県内の被害としては、死者6,534人、9,610棟もの家屋が全壊したと言われています。なお、2000人以上が津波によって亡くなったとも言われています。




「大回り乗車」

http://www.youtube.com/v/6GO6Hjngp6g?version=1&autoplay=1&loop=1
↑RAM WIRE 歩み





 今年の夏は節電の為に色々な智慧を絞り、東日本大震災の復興と被災された方々の生活を





思うと自分だけ良ければいいと、云う発想をせずに節電の為に団塊の世代のご夫婦の大回り乗車が






密かなブームを呼んでいる話を聞く機会があった。





沢山の本と弁当と水筒を用意して、パズルのように大回りして回れる路線を予め調べ、お昼に




改札を出ること無く食事が出来る場所(ホーム)に降り、各駅停車の日帰りの旅をする。




流石、お金を掛けずに智慧を出し、その上節電も出来る。





昔話で楢山節考と云う話があるが、年を取りリタイアしても、元気で智慧と云う、宝の山を





持った人々がもっと活躍できる場が増えたなら、生きた智慧をおおいに使いココロも豊かに





暮らせること間違いない。





使い捨てや、勿体無いと云う発想、限り有る資源を有効に使うココロが今の時代最も





求められているからである。





    

ウィキペディアから引用

「大回り乗車」とは、鉄道ファンの間における用語であり、広義には旅規第157条第2項でいう「選択乗車」のことである。大都市近郊区間における「選択乗車」とは、運賃計算に用いた経路以外の「他の経路」を、区間変更の手続なく乗車することである。ここでいう「経路」とは、仮に実際乗車経路に区間変更したとして、片道乗車券が発券可能なものに限られ[7]、全区間を1つの単位とする[8]。

「運賃計算に用いた経路」と「他の経路」とを比較し、「他の経路」の方が距離が長い(又は運賃が高い)場合を「大回り乗車」(遠回り乗車)、逆を「小回り乗車」(近回り乗車)ということになるが、通常は最安運賃にして遠回りする方が合理的なので、選択乗車とは「大回り乗車」を指すことが多い。狭義の「大回り乗車」とは、「初乗り運賃区間の乗車券を用いて、できるだけ遠くまで乗り続けること」を指し、その様子がメディアで紹介されることもある[9]。

なお、「初乗り運賃区間の乗車券による遠回り乗車」の場合、通常は初乗り運賃区間に発駅は含まれないため、発駅に戻ってくることはできない。しかし、環状線1周の乗車券であっても、本特例が付されている限り選択乗車は可能であるため、初乗り運賃で環状線1周が成立する駅を発駅とする場合は、大回り乗車後に発駅で下車することが可能である[10][11]。

大都市近郊区間とは最安運賃を強制する制度ではないため、大都市近郊区間内相互発着であっても、最安経路以外の経路で運賃計算した乗車券を発券することは可能であり、大都市近郊区間内のみの最長片道切符も存在するが[12]、本特例が付されている以上、券面経路の営業キロにかかわらず、片道乗車券の有効期間は当日限りであり、なおかつ、途中下車をすることはできない。また、定期乗車券は本特例の対象外なので、選択乗車はできない[13]。

なお、隣駅までの極端な大回り乗車については、乗車券の効力として結果的に可能となったものである。





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