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http://www.youtube-nocookie.com/v/YVfOylW1i_A?version=3&autoplay=1&loop=1 ありがとうの語源 ありがとうという言葉は、室町時代まで、神様への祝詞(のりと)として使われていたそうです。 意味は、ありがたし、なかなかないことと思いがちですが、じつは『あり得ないこと。』です。 神様へいつも、あり得ない奇跡に対する御礼で『ありがとう』を使っていたのだと。 あり得ない奇跡って? 日常のことです。 特別なことをさしているわけではなく、空気があり水があり、人として生きられることにです。 そういう日常が、じつはあり得ないことなのです。 『ありがとう』と言葉を発すると、神様は、おや?俺を呼んでるな。 と重い腰をあげるそうです。 この回数が多い人は、神様がもっとありがとうを言う様に働きかけるそうです。 くらい言葉を言ってますと、その通りの事を起こすそうです。 だから、神様におまいりにいくときは、けっして、お願いをしない。 不平を言ってることになるから。 おまいりに行って言うことは、ありがとう。これだけでいい。 毎日が奇跡の連続だということを知らなければね。 ありがとうございます。 今を生きていることは、全てのことに感謝し、生かされていることに頭ではなく、心で納得した時 どんな状況下にあれ、”今が一番幸福”武田鉄矢さんの母親の口癖のように、今を全て受け入れる ヒトはまるで磁石のように、自分の言葉・態度・想念、すべてが言葉=言霊であり、その言葉が 自分の未来を引き寄せ、展開して行くことを知っておくべきである。 心で掴んでいるものは、何度でも現れる。しかし、現れるものは、決して不変のものではない。 移り変わる、現象であり、永続的なものにはなれない。 それは、あなたの昔の想念が此の現象界に現したもので、それは消えるだけである。 その、現象に捕らわれて、不平不満を云ってその出来ごとを手繰り寄せてはならない。 消えてしまう現象を感謝し手繰り寄せないことだ。。。 |
寺子屋
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↑BGM 「海猿」
人生の断想 谷口 清超著 |
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http://www.youtube-nocookie.com/v/RUO49ASqrYQ?fs=1&autoplay=1&loop=1
人生の断層 谷口 清超著 |
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http://www.youtube.com/v/7Ol88mNObEI?fs=1&autoplay=1&loop=1
我ら日本人として 谷口 雅春著 今の社会問題となっている老人の孤独死、孤立した母親による子供の虐待等、 家庭の崩壊と無縁社会の到来は”生命の全を生きる”人間観を失った世代のしから しめたものでしょう。 結論を急げばそれが日々の先祖供養です。 生命の尊さに目覚め家族の絆を回復し縁深い社会を再生する道であります。 『よく先祖の墓参りに連れて行って貰っている家の子供は、心が安定し良い子が育つ。 そこに祖先から生命の流れをみるからだ。 父親は祖父に手を合わせ。 父親がしんだら自分も父親の墓に手を合わせよう。 そのイメージをつくれるかどうかが家庭教育ではもっとも大切な事である』 ___ある大学教授の教育論です。 |
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↑Life Is - 平井堅
人生の主人公になるために 谷口 清超著 |




