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地元関西の車両を中心に集めています。

京阪

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こんばんは。
事情がありまして二か月ぶりの更新となります。
 
この京阪5000系新塗装車は三か月ほど前に手に入れたのですが、すっかり記事を書いていたと勘違いしておりました(汗)
 
今夜は久々にお座敷レイアウトで京阪電車を走らせました。
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通勤車両の新塗装はあまり好みではないのですが、たまたま特価で販売されていまして買ってしまいました。
緑・黄緑・白とまるで某銀行会社を彷彿とさせますね。。
 
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旧塗装のほうは若干帯の乱れがあったのですが、こちらは綺麗に塗装されています。
 
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模型を手にしてみると新塗装もなかなか良いです!
5000系はすでに全編成の新塗装化が完了しており、新塗装車の入線は避けては通れない(?)と考えております。。。
 
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新塗装になっても車体は同じ京阪、、カーブがよく似合います。
まだ行先シールは貼ってませんが、準急 淀屋橋がいいかな?
 
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少しぼけちゃってますけど8030系と!
来春、8030系は引退してしまいますので実車での並びは残りわずかですが、模型ではいつまでも見ることができますね。
 
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旧塗装 5000系との並び
やっぱり並べてみると旧塗装のほうがいいですね。。祖母の家が京阪沿線にあるため小さい頃よく緑の電車に乗って遊びに行きました。いろいろな思い出の詰まった電車です。
 
このカラーもいつか京阪のカラーとして定着される日が来るのでしょうね!!
 
久々に記事を書いたため文章がグダグダで申し訳ないです。。
 


 
いつのまにか20000アクセス突破してました!
これもいつもご覧いただいている皆様のおかげです!!
 
これからも当ブログをよろしくお願いしますm(__)m
 
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こんばんは。
暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
どうも私は最近バテ気味で更新やコメント返しが遅れてますorz 申し訳ありません。
 
ようやく入線いたしました、8030系!毎度毎度ほかの車両に目が移ってしまい手に入れてなかったのですが、来春引退で話題の車両ですし、ここ関西ではいつ売り切れるか解らないので今のうちにと入手しました。
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京阪8030系  説明書より
●京阪3000系は1971年に特急7連化に対応して登場した特急用車輌です。京阪電鉄では初めて冷房付のテレビカーとなり、好評を博しました。最終的に3次に亘って製造され、総勢58両が登場しています。1900系を基本とした18m級2扉の車体には裾絞りがつけられて座席幅が拡大され、前面は従来の京阪スタイルを踏襲しながらも曲面ガラスや収納式貫通幌が採用されるなど、さらに洗練されました。車内には一斉転換式クロスシートが設置されています。6連5本、7連4本が長らく活躍していましたが、1989(平成元)年の8000系投入以降は6連編成に8000系中間車が挿入され、全編成が7連となりました。その後は8000系の増備が進むごとに3000系は引退し、最終的には7連1本と予備車が残存することになりました。1995(平成7)年には大規模な更新工事が行われ、8000系と同じ内装に交換されたほか、特徴ある二階建て車両が登場し、大きな話題となりました。また、1998(平成10)年には予備車を改造した中間車が登場し、8両編成化が行われました。2008(平成20)年には快速急行用の「3000系」が新たに登場したことから、これら旧3000系は8000系に改番されることとなり、新たに30番台が与えられています。
 
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車体側面上部には新しいロゴが印刷されています。
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テレビカー
歴代テレビカーと比較してみると、アンテナそのものは同じですが設置位置が違いますね。
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こちらは実車のテレビカー車内
地下区間のため(三条)放送電波は受信されていません。
テレビ周辺は蛍光灯を切って見やすく配慮されていますね。テレビ右下にある個室は公衆電話コーナーでしたが、すでに一昨年あたりで撤去されました。
 
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ダブルデッカー車
この編成のダブルデッカーは8000系のダブルデッカー車の2年前に製造されたものです。
中間車両からこの二階建て車両に改造とは流石、「技術の京阪」ですね(笑)
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実車のダブルデッカー車
出町柳にて
 
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京都方先頭車
鳩マークは印刷済みで、無点灯状態だと綺麗なのですが点灯すると少し不気味に光りますorz
 
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歴代京阪特急
新塗装も上品で美しいカラーですが、やはり旧塗装の方がまた違った上品さがあります。
せめて8000系に一本くらい旧塗装は残してもいいのではと思います。
 
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我が家の京阪旧塗装車たち
やっぱり京阪といえばこのカラーですよね!小さい頃よく緑の車両に乗って出かけたのを覚えています。
 
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今回、こちらのカーブをワンランクきつくしてみましたが、、どうでしょう?
やっぱり京阪はカーブが似合いますね!
 
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高架にも良く似合います!
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特急車と通勤車のすれ違い
京都市内を彷彿とさせますね。。
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五重塔と…
いつも五重塔なので、、大阪城も早く設置しなくてはいけませんねぇ(笑)
今回も非常に出来がよく満足でした(笑)
実は既にもう一本とある車両が入線済みなんですが、、ちょっといつ紹介できるか解らないので楽しみにしていただけたらと思います。
 
 
 
それでは。
 
 
 
 
こんばんは。
前の記事での返信が遅れてしまい申し訳ありません。
先日、京阪2200系 旧塗装車が入線しました。
ポポンデッタさんの中古品(袋綴じされた)を購入しましたが、袋綴じされていない商品を見てみると、なんと中間一両がGM製の2400系のものが入っていました(汗)
どのような販売システムなんでしょうかね…
 
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非常に良い状態です。2600系と悩んだのですが、ガイコツテールとデカ目ライトに惹かれこちらに(笑)
緑の濃淡が美しいですね
 
今回も説明書の実車紹介を、、
高度経済成長に伴う輸送力増強のため「スーパーカー」と呼ばれる高性能電車2000系が1959(昭和34)年に京阪電鉄に登場しました。その後2000系の改良型として、経済性を向上させた2200系が1964(昭和39)年に登場しました。高出力のモーターを採用して付随車を組み込み、主に優等列車で運用されました。1983(昭和58)年に京阪電鉄では直流600Vから1500Vへの架線電圧の昇圧工事が行われました。2200系は昇圧に伴って電装品の改造が行われ、同時に冷房化されました。また、編成の組み替えによって先頭車の中間車化が行われるなど、変化に富んだ形式となっています。翌年の1984(昭和59)年からは改修工事が開始され、前面扉の交換、前面表示機の設置などの改良がおこなわれました。これらの改修工事施工車のうち、初期の三編成のみ原型の面影を残した丸型テールライトを持つ前面形状が特徴です。現在も2200系は京阪電鉄の主力車両として活躍を続けており、一部の車両は2008(平成20)年より新塗装化が開始されています。
 
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卵型断面が特徴的な2200系  ワイパーの位置も面白いですね。
守口市からよく急行から各停に乗り換えましたが、毎回この卵型が普通運用で今回はこの車両は、普通 出町柳行きに設定する予定です。(写真はGMステッカーからの代用で普通 淀屋橋)
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出町柳方 2223
前面表示機が明るすぎるので白い紙で減光しました。
2200系や2600系は内装(化粧板・床シート・座席)が緑です(笑)
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写真では問題なさそうですが、上のデカ目のライトの光が凄く暗くて改良が必要です。
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テールライトは問題なさそうです
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新塗装車はしまって…旧塗装だけで!やはり京阪はこのカラーですね。
凄く似合っています
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車体側面に京阪ロゴが無いので完璧に中之島線開業前ですね!
 
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ん〜!やはり京阪はカーブがよく似合います(笑)
しかしこの地平カーブもそろそろ見納めかな…
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定番の撮影地にて
高架にもよく似合います。
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今日はもう時間が遅いので、前面シール・動画等はまた後日記事にする予定です。
 
実はもう一本京阪車が入線してます!こちらもまた後日紹介します。
 
それでは。
 
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こんばんは。
御無沙汰してました。少し体調を崩しましてブログ活動の方はお休みさせていただきました。
 
さて、更新休止中にも一本新車がやってきました
 
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マイクロエース 京阪8000系(旧塗装)
随分前から目を付けていたのですがチャンスを逃してばかりなので今回は捕獲しました(笑)
取扱説明書より
●京阪8000系は1989(平成元)年、京阪鴨東線の開業に伴って登場しました。当初は運転本数の増加分のみに8000系を投入し、従来からの3000系との併用が計画されていましたが、新型車両が好評だったために急遽投入計画を変更し、最終的に1993(平成5)年までに7両編成10本が増備され、3000系をほぼ置き換える形となっています。車体はアルミ合金製で、側面窓に複層ガラスを採用し、車内の静粛性を追求しています。また、1両毎に室内カラーリングを変えているのも特徴です。京阪特急伝統のテレビカーは1編成あたり1両となりましたが、1992(平成4)年8月から自動追尾式BSアンテナを搭載し、衛星放送が受像可能となりました。制御装置は6000系同様の回生ブレーキ付き界磁位相制御ですが、京阪電鉄で初めてワンハンドルマスコンを採用しました。また、任意の速度での定速度運転を可能とし、曲線の多い路線で威力を発揮しています。1997(平成9)年秋から1998(平成10)年春にかけて二階建て中間車が製作され、各編成に一両ずつ組み込まれました。また、近年テレビ受像装置の更新が行われ、BSアンテナが撤去された代わりに地上波デジタル放送に対応したアンテナが設置されています
 
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8000‐0系での旧塗装車は消滅してしまいましたが、やはり京阪特急はこのカラーですよね。
シールはかなり苦戦しつつも特急 淀屋橋に設定しました。(新塗装車は特急 出町柳)
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一際目を引くのはやはりこのダブルデッカーでしょう。(因みに私は1階派です(笑)
真ん中には時代祭の様子が描かれています。
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そして京阪特急の伝統、テレビカー
現在は車両リニューアルによりテレビ・公衆電話の撤去が進められていて、非常に残念ですね。
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BSアンテナもしっかり再現されています。新塗装車はBSアンテナを撤去した姿です。
アンテナの向きですが、旧塗装車のアンテナが片方の差し込み穴から外れている状態でした(汗)
旧塗装車も新塗装車と同じ向きです。
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やはり旧塗装は旧塗装車との並びが似合いますね。しっくりきます(笑)
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やはりカーブが似合いますね!
沿線がまだ空き地だらけでなにか物足りない気もします。。
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高架を駆け上がる8000系
車庫の隣で登り勾配、淀車庫あたりでしょうか!?
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なんとか8両収まったもののピントが残念ですね。。
鳩マークが半分しか点灯してないのも何とかしたいですねぇ…
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ジオコレの五重塔も一緒に手に入れてきました(笑)
ちょっとは京都らしくなったかな?
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最後に旧塗装5000系と
実物ではもうこの並びを見ることはできませんが、模型では永遠に不滅ですね!
 
塗装、造形的に満足ですが、やはりライト関係が残念ですね。せめて急行灯は点灯させたいですねぇ。。
 


逆走しているのはご勘弁ください…(笑)
 
 
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久しぶりに、お京阪

こんばんは。
 
今年に入ってから、一度も京阪電車を走らせていなかったので、、久しぶりに引っ張り出してみました。
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スラブ軌道特有の(?)轟音を立てて走っている感じですね。模型でもそれなりに音を立てています
ん〜室内灯を付けてみたいですよねぇ…
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イメージ的には寝屋川市駅付近が最も近そうです。
阪神・近鉄6両でも撮影がギリギリできるのに8両となるとここでの撮影は難しいです。。
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このカーブは、もうすぐ直線にするので見納めかな?
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関西では無塗装車がまだ少ないようで有難いですね。この並び、なんだか色鉛筆みたいじゃないですか?(笑)
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5000系
5000系もついに新塗装化が完了したようです。着々と新塗装化が進んでいるようで、非常に残念です
イメージ 6あえて後ろの方の車両を写さずにしてみましたが意外とアリですね(笑)
 
京阪8000系旧塗装、是非再生産していただきたいですね。
 
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