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米国(津軽半島=犬の頭)はガーナ(犬の目=魔羅憂い魂)に負けた
韓国(象の口)はウルグアイ(南米で象の口)に負けた 日本(象の鼻=恵みを与える手)の対戦相手はパラグアイ(象の顔=恵みを受け取る=羽羅具合い)=6月29日=666(獣性)→999(天を究明して卆業に向かう)二千十年の仕事=弗の二本矢を統一して真理を表す=211=建国=Jワシントンの誕生日(櫻の気を殺す)→櫻の復活なるか?啓示がかかっていると読みました。 今日の状態で日本は世界の司祭(レビ)として目覚めて、真理を伝えて世界は救われるか、否か?を神が宣告されるということです。
パラグアイ戦=日本の羽羅(天に飛ぶ信仰心=腹の虫治める忍耐と主直)する腹の虫の具合はどうか?、が問われる、
可能性なNO、で、日本はパラグアイに負けるという寂しい結果になる。
が、日本(語)に注目しなければ救いはないので、優勝に絡むまで神様は持っていかれるかもしれません。
いずれにしても、米国と韓国が決勝に出て負けた事と、日本がパラグアイと戦うという事実だけでも、火の洗礼を迎えているという神の警告は示されたということです。
霊智的に最強たれの天命を受けている日本は、世界の腹の蝮を竜に羽化させなければならないと言う啓示です。
パラグアイ=巴羅具=日の寝を起こすべし、
スペイン=西に一位の日を入れて酉とせよ ポルトガル=葡萄牙=荊冠のイエスよ酸い葡萄酒を飲め アルゼンチン=阿爾然丁=武士道(丁髷)に目覚めて阿運せよ ドイツ=独逸=犬、虫氣を逸品に育てよ ウルグアイ=宇柳具=主の揺れに意乗れ
ガーナ=迦納=腹の蝮を治めよ オランダ=阿蘭陀=東西を和す案を練れ ブラジル=伯刺西爾=皇の東征をせよ 世界の名前は日本語を諏訪すれば主和なる、天国に迎えられると言う神示です。
29日の結果を見て、また考えましょう。
0対0で30分の延長戦でも決着が付かず、PK戦で5対3で日本は敗れた。120分続けた死闘であった。
改めていいますが、今大会(世界が一堂に集っての御祭り、世界への御神託の目玉は日本が祭司レビとして世界に救いの神の導きの通訳ができるか、否か?であります。ですからに日本が試合から去ったら全ゲームは終了の如し、でどの国が優勝しようとあまり意味はないのです。
日本の祭司としての敗因は、駒野友一に表されました。彼のPKのキックがバーに当たってゴールを得なかった。
バー=木枠=エッジプット=殻田作りの産業革命=物品主義、合理主義=場美論=バビロンから抜け切れていない祭司と意味が解っていない世界の両方への警告です。
駒野=馬羅場、バラバ=薔薇(荊冠=考えに棘がある=腹黒=ユダヤ商人根性)=家巣、殻田に執着する我利本能
通称のこまは狛犬に通じ、神人のあん、あめん、あみんあもんのキャッチボール、二人三脚による天国への旅は如何に、でもあります。
友一=友は一つとせよ=弗の二本矢、霊と物の間に迷うこと勿れ
1981年7月25日生=行く屋(開智)の創め、七(那の菜=実魂のための殻田)の開花にさらにゴー(五=母)して廿(殻実)を完成せよ
身長、172cm=台の奈菜充邇(36+36=二人のミロク)
体重、76k=南無=日向なし=真理の光に覚醒せず
6月30日発表、岡田からビエルサへ、丘から山へ=開智から智を利しての卆業に向かう
岡田監督の引退宣言に基づいて後任の監督候補が発表されました。これも今大会(御祭り)の大切なご神託であります。通訳してみます。
このままでは、日本は祭司としての指導に不十分で、世界と個人は日の洗礼を乗り越えられない、更なる真理の探究、頭の切り替えなければ山頂を目指せない、で智利の頭(監督)を得よ、です。
これは実魂作りの新エルサレムとして下ろされた崇教真光(岡田光玉→恵珠→光央に新しい智恵を迎えなければならない、で枝と言われた人との合流であると、ゼカリヤ書から読めます。枝はSHOOTで、駒野のシュートが枠に阻まれたことが敗因であるに通じます。
善戦しているがこのままでは不足=岡田武史=丘まで神と二人三脚をして昇ってきた魂の歴史=世界は産業革命を開花させて、実魂作りに入れる体制は整えられている、この功績にもう一段の勝利を得なければ、人間を卆業できない。=七→八→九→廿(殻実の完成)=甘い、旨い、午い=午流語建=ゴルゴダ、髑髏の丘の十字架刑のお洒落頭になれ、神人のあん、あめんのキャッチボールのメッセージ、48音のヨハネ、預羽の真理矢の智利に目覚めよ。
1956年8月25日生まれ=行く弥勒(567、2+5)に開智(8)する、53歳=八=開く
マルセロ、ビエルサ=真瑠(丸円)施露、尾得る咲(陰間縫得る=イエス)
阿根廷、阿爾然丁出身=侍として阿に運の働きをする=アルゼンチンとチリ(現在チリの監督)は象の鼻で日本と同じで供給する霊性、精神の側である。
鼻の先には南極がある=アンタークティカ=あんに立つ明を呈する課の地、犬(ガーナ)を天に戻す真理を象の鼻(日本=世界の心で天地を結ぶ臍の緒)は掴んで口(殻田=狐狸野=物主
世界)へ運んで、人間を卆業する元気を取り戻す
年齢54歳=九、究明(5+4)、廿の完成(5×4)、
八(岡田)から九(円施露=お洒落頭)に進んで天国に飛騨する日玉の日本に晩秋なればなり、
↓日本の下部に世界は納まっている=椅子仮下手のユダ、日本の上部は別霊辺謀のユダ=イエスで、殻と実、霊と物の結びの首(幕屋=エルサレム)が飛騨高山である、この智恵が成熟する晩秋を火の洗礼期、バベルの塔、イエスの復活というのである
予想をして見ます。(7月1日)、神の仕組みは深いので自信はありませんが、外れたらまたそれなりの解説ができるでしょう。
優勝はアルゼンチンで、ガーナに勝利します。 アルゼンチンは象の鼻で恵みを得る手で、殻田の世界に救いの真理の智恵を輸出する智恵、日の光を配る司祭の天命を帯びている日本の例えです。アルゼンチンとガーナは日本と朝鮮(狐狸野=虚仮=天が居ぬ=犬の目=悪羅=魔羅憂いの目=マラウイ湖)の関係です。 南アフリカ大会=日向の阿の振りの果の天(あ)の希望は運(あん=蛇をパンと打つ=ジャパン)の働きです。 今回はこの創造主の大経綸が打ち出されているようなので、あん、あめん=阿根廷、亜爾然丁=朕=丁髷=侍=意を照らす=意咲く=イサク(魂)を捧げよ、で今のままではパラグアイ(羽羅具合=天に飛ぶ腹の虫)が悪い=日本の48音の智恵が現れていないと警告された。アルゼンチンのあん、あめんの鼻(花=昇華)を振って、犬(米の迷いと謎)を反省して天を取り戻せば火の洗礼は乗り越えられる、と啓示されると予想します。 |
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う〜ん・・・
奥が深い・・・
2012/7/3(火) 午後 0:09 [ 111222333 ]