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新元号が発表されたが漢字が間違っている。漢字は神示であるから、漢字が間違っていては国の基本、宇宙の基本、神と人間のシ(矢思視仕歯施支志旨肢)合わせの基本が間違っているということである。令の字は命の教えに通じているから、今の人類の命が神とかみ合っていないという最大の警告を創造主が発せられたと解釈できます。
それにしても令の字の間違いをだれも指摘しない(気が付かない)のは政府をはじめ現代人の堕落の酷さは絶望的なものがある。
全文
命=マイナスを叩いて天に向かう=腹の虫の666の反省に生きれば天に引き上げられる、マイナスは日意で始めで育ての母神の心で人間が幸せに育つための辛い苦労である。辛(ゝ)い→幸(十)せ、この間がマイナス(罪)である、罪→丰(すがた=主形=流=R=P+K=和矢)
令=叩くべきもの、刀で治めて殻田(右=クチナ=蛇、蝮、肉体本能)は去っても、マイナスは残っている、勾玉の魂を真珠にする、成長するという創造主の希望(原罪を去る)に答えなければならない、これが天命である。
人間は悪いことをしないだけでは不十分であって、創造主の分身分霊であるから神に育つ、自分を育てる成長する者でなければ生きているとは認められないのである。
聖書に曰く「心の貧しいものは幸いである、天国は彼らのものである」=自分の心は神の親心の前には貧しい、不十分であるとマイナスを知る者は、謙虚にして神に叶う者たらんと努力する。つまり、神と自分の阿運アメンのキャッチボール、二人三脚の旅、自分の十字架を背負って生きるものに徹するのである。
人は、自分のマイナスを叩く者、マイナスの陰考を切り裁く、これが辺の字で、腹の蝮を刀で治めて、荒波をのりこえていくノアの箱舟であります。辺=辻=達する。
恵果は空海にいう「汝の敵は汝の腹中にあり、日本に帰れ」
漢字は神示で神が守られている、これは聖書は創造主によって書かれて、各国語への翻訳も主がなされて、その後の2000年の管理も主がなされてきているのと同様であると秀思學は理解しました。
ゝ=種、で芽を出さない状態です、マイナスにもなっていないから対処のしようがない、聖書にも、熱いか、そうでなければむしろ冷たいほうがよいのだがとあります。無関心では救いようがないということです。
宇宙創造はゝ→i→十→I−→二,リ=,母,上下、左右の割れ→和す=十→オ=産土力(1+1=3の繁栄成長の他力本願)が働く、つまりゝでは発芽しない種で育てようがない、希望がないことをあらわしているのです。
この度の元号は248度目で西(ウエスト≂廃人)が開く智恵(2×4=8)で、東の酉(ニワトリ=ニ波を取り結ぶ、鶏冠=十栄)を知る。または、日本のヨハネ(48音のあいおーんの光る雲)が全てを包んで変容して輝かす時,秋に入った、です。
イエスはこの光る雲(鳩の形の岐阜県、48音=ヨハネの翻訳)に隠れて救いに再臨する。
Rか、Lかを言及されませんでした。Rは流の言霊で、屡と瑠があります。RIGHTは右(殻、クチナ≂蛇、腹の蝮)は正しい、です。R=P+Kで、和矢=和の軍です。
LはLEFTで左です。偉い、違うの両極の言霊があります。
以上から示された神のメッセージを読むと、殻作りの幼児時代が終わった、成人として実魂作りの帰り道、怖い強い天神様の細道にUターンしなければ世界は第三次世界大戦、火の洗礼を受けることになるであろうと警告されたのです。
人は間の天の穴に抜けて星に結晶しなければ地獄に落ちることになる。殻田(口)のない命〈令)とは肉体である門がなくなることであるからです。世界の終わり、最期の審判を迎えている?
和=禾口、神の意の子(いね)は神の音(声)を殻田で受け止めて汗する戦いで育つことである。すなわち母子の阿運アメンの応答、戦いが和の本義です。わ=Iろ、神の愛に絡んで天意に答える=路、神と人が足を絡ませる≂二人三脚で天国への旅をする。和の原義は神と人間の母子の戦い。(相撲≂鳥居を潜る)です。
万葉集の「梅花の歌」の「初春令月、気淑風和=初春の令月にして、気淑(よ)く風和(やわら)ぎ」から引用した。
この歌に秘められた神の本義は以下のように読めます。
梅の花=梅→桃→櫻=春夏秋、梅は年の始まりで物主から霊主へ、餓鬼が大人になる。往きは宵酔い帰りは怖い,七歳のカラス(烏=盲目でブラツク苦労)のお札を治めて天国への細道を通りゃんせ、間を貫けて星(主に立つ我=創造主に和す)になる、目(芽)を開いて真の道に入る。梅毒(性、西病)は日に干せば(日を賀す=西→酉=東)旨い、弁当(辯天の旅=トラベル=虎が鐘を鳴らす、廿旅をして世の完成に向かう)の最適な共になる。
詠誹と
梅=木ト毋、木偶の坊のままで岩戸に閉じこもって母を探しに行く旅を怠けることなかれ
PLUM=和葦(偉、違)輪由、和のヨシアシの巡りで天に向かうことをアダム(仇武=男=侍)という
初=創造主(種)に袖振り(迷い)では根(寝)のままなり戦う(刀=主WORD)べし
春=三位に人として交わることが主風理運(倫)供、ジャンプ台なり(666→999=8,∞=W+M)
令=口(殻田=右、クチナ=腹の蝮)を去った命は、純粋な精神の戦いに徹する
月=日が二本角を出した仮の陰,闇で日意に目覚めれば(膝を折れば)囚われから陽光の中に飛び出ることができる
気=天の岩戸の下でてに目覚めることが力の根源(手力男の命)である、
淑=水(寝で怠けで未図)の中にあって上に命の火(天照)を燃やす戦いをしとやか(師と矢樺、12が喧嘩)という
風=WIND、憂芽枝辺、勝利の度は腹の虫の頭に法を迎えて全てを治める判断することである。
和=創造主の意の根である人間は、法を迎えて肉体に汗をかく戦いに(やわらぐ=柔供)よって神と和す。
人間の存在、命の存在の目的は神に成長する、天国に誕生することであり、自分、の腹の中で神の分身分霊の真の我を育てているのである、これを処女マリアの懐胎として譬えているのです。人間は皆妊婦、病人(=罪人)として入院生活をしている、反省と悪阻の忍耐をすることを阿運アメンといい、神と人のシ(矢思視仕歯施支志旨肢)合わせ(扁と旁=右左を晴らす)、二波採り結ぶ(ニワトリ=鶏冠、十栄)の戦いの先のに幸せの朝の誕生があると教えられているのです。
ーーーーーー昭和、平成の警告ーーーー
平成は戦争がなくて幸せであったと天皇は申されましたが、911てろ、アフガン戦争等があり、テロという国家間ではない宗教間の戦争という新時代に入りました。日本の天皇は人類の天皇ですから、元号も世界の情勢を予言しているのです。神の声です。
平成=螺鈿細工で911テロ(ウサマビンラデン=憂様+便=螺鈿細工=東西二本の究明統一)の予言であったのです。ツインタワーの二塔の崩壊は物霊の夏と秋の二世代二本、二波取りの統一の秋なりで、邪をパンと撃って日の本(天照=阿間照らす運)に帰れ腹の虫干しの秋です。
天皇は明仁=日と月、昼と夜を迎えて朝の誕生を呼び込むべし。
昭和=日を召して秋に和す。魂を結実する、真珠湾攻撃にめざめよ、ニイタカヤマ(岐阜高山に手かざし)ノボレ1208
裕仁=ネ(ゝ,不)谷イ二、ゝ主☉す(創造主)を否とする愛は偽ものであり原爆(腹の蝮を曝される)を受けることになる。8月6日=病むリトルボーイ、8月9日=汝が先がファットマンであれば肥やした私腹を絞られる。餓鬼時代と大人時代の二度の洗礼の警告
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2019/4/1(月) 午後 5:21