最後の学門「秀思學」のすすめ

天地一切神の声、日本語がアミタの揺り篭を編み世界を救う!日本はカマラの心で天地を結ぶ臍の緒

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聖徳太子の予言、未然本紀の一部の紹介がUtubeありましたので秀思學としての解釈をします。
イエスキリスト=厩戸皇子と称されます。神(創造主)の使徒とし人類に必要な人類史の予言を与える天国に旅する宗教の一本道を示されているのです。


2030年頃:九大損じて先日没み万乗微ふ
九大=宇宙真理(命の実相)を究明して神に育つ大いなる神の仕組み=腹の蝮を天に飛ぶ竜に育てる日本の真珠湾攻撃、鹿児島櫻島の智恵の希望の光が消え失せる。

屋久島は櫻島(真珠)の子(勾玉=縄文杉)として、西回りで世界を一周して東から日本の中心に帰ってくる。ここ(新エルサレム、ニイタカヤマ=ヒヨコからニワトリになるアナニヤの二回目の手かざしを受ける)で乗鞍して天国に飛び上がる(凱旋誕生する)のである。

太子は黒駒を神馬と見抜いて乗ったところ、天に飛んで駆けたという逸話が残されています。イエスは驢馬(腹黒を治めて)に乗ってエルサレムに入った。

太子の予言は、大化の改新、応仁の乱、信長の登場と本能寺で殺されること、秀吉の天下統一が予言されている。

1945年;山鷲を舎る野鳥を馳せ、東の魚を飲む=米国との連合軍に日本は敗戦する。

2020年ころ:初めて金を掘る,是より金銀巨いに多く為す、己後財宝は解たり=真理正法(手翳しによる命の実相を得る)が広まり、真珠の魂が宝であることを知る。
ものもんたの解釈=埋蔵金発掘

同2020年頃;艮の嶺を開き、神帝は北の地へ還り不易の京を建てる=青森のキリストの墓の真意が復活して、人類は十来塚の先(天の故郷)にむかって旅を始める。
みのもんたの解釈=主都が東京から東北に移る

2030年頃;九大損じて先日没み万乗微ふ、
2029年4月13日頃、小惑星(直径400m)アポリスが地球に衝突する可能性があるとNASAが発表している。

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