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▽質問
日本にキリスト教が伝えられて450年ほどですが、
日本にとってはまだまだ新興宗教でしょうか。
△ 回答
新興という浅い理解ではなく世界で一番キリスト教に詳しい国となっていなければならないのです。聖書は人類史と共に教えを出されており、聖書の教えの頂点は真珠湾攻撃である、真の我の種が勾玉、曲玉でこれを修理固成する戦いに勝利した真珠の魂は天国に収穫誕生する。これが人間の目的で創造主の経綸計画の夢の実現であります。これを処女マリヤの出産で譬えられていますが、死産の恐れがあれば腹の虫を暴かれる、これが二回の原爆投下です。この警告を受けて、かつ、真珠湾攻撃はニイタカヤマに登れば成功すると教えられているのも日本ですから。聖書の希望は日本にあるということです。日本が聖書の祭司として先頭に立たなければ、世界人類に救いはないと定められている。
産業革命に後進国であった日本hさ西欧を追い越して短期間でトップになった如く、聖書理解の後進国の日本が、唯一の被爆国という歴史を通して翻訳のトップに躍り出る、出なければならないことは創造主の定められていることです。
特に車社会を通してこれが教えられています。真珠湾攻撃は猪の頭の形をしたオアフ島にある、四角いフォード島を標的としました。フォード=自動車王であり、去年の後半から始まった愛知岐阜のトンコレラは7月22日に三重県いなべ市で初発生し4058頭が殺処分されました。三重県は伊勢神宮で天照大神の祭られているところですから、淫乱の自由の女神に代わって朝の誕生の光を呼ぶ天照大神の出番なり、人類は神とキャッツボールをする風見鶏にならなければならないと警告指導を受けているのです。
これは、4月16日に火災を受けたノートルダム大聖堂が、96mの鉄塔の先に会った風見鶏が無償であったことの奇跡と連携されているのです。人類がヒヨコ(羽洞=日横、月光で読む聖書)からにニワトリ(風見鶏=鶏冠=十栄)に開眼預羽すればベルナデッド(鐘鳴死→主PRAY、祈る=信仰に開眼)のごとく死後の幸せは約束されるということです。
自由の女神で車社会を開花させ、この花を利用して実魂を結実するのがニワトリが鳴く天の岩戸開きで天国への朝の誕生を人類は迎えるということです。イエスの遺体は三日目に蘇った=4月7日〜4月9日、ノートルダム大聖堂は4月16(1+6=7)日に炎上した。7月9日にジャニー喜多川氏が没して、主の地図(スMAP)を旅することは嵐【酸い葡萄酒=ハリケーン)と戦って進むことであると遺言を残したのです。それには幼児期(殻田つくりの商人世代)より芳し(魂作りの芽生えを見せる)くなければならない=イエスは時期ではないのに実のない無花果に怒ってこれを枯らした。闇の世にあっても淫乱の女王(自分に腹の虫の蝮)に酔っていては枯らされる運命にあるのである。
祈り(PRAY)と遊び(PLAY=PEクリエーション=休憩)、RとLの割礼節度のない世界は終わりである、これが、二回の京都の火災で指導されたのです。
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