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4→7→9=世は啼かなければ泣く人類史の旅の終末の大警告、栴檀は双葉より芳し=無花果を枯らしたイエスの遺言、4月7日=十字架刑、7月9日ジャニー(旅)喜多川の終わり,アンカー(錨、神の怒り、最期の晩餐、審判)の時
昨年暮れの除夜の鐘から(日産ゴーン)はじまって、ノートルダム大聖堂の火災、令和の始まり、ジャニー喜多川の死去、京都の二回の火災、鹿児島の大水害等の特別な主神の集中講義があった。これを通訳せよと命を受けて5月10日から眩暈嘔吐で肉体労働はできなくなり、パソコンのブログと知恵袋三昧の生活となった。そして7月29日から、仕事に復帰できる体力となったようである。二カ月半余の講義は聖書の完全読破をなし、聖書は現代史と夫唱婦随のハーモニーで、創造主の真剣な計画経綸を証しているのである。
大いなる教えは枯らされた無花果で、体が育つと同時に魂も育っていなければならないということです。産業革命の商人根性の獣性の暗躍=自由の女神の淫乱の悪癖、娯楽文化の渦巻く嵐を好敵手として戦うことによって魂は成長する、これが主の計算なのです。黙示録にある歴史の予言は真珠湾攻撃。(12章7節)と911テロ(9章11節、11章9節)だけです。そして911テロで人類は目覚める筈(ヨハネ福9−11、使徒行伝11−9)とあります。12月7日は師走7日で4月7日のイエスの十字架刑の救いにヒットしている。。聖書と現代史が不二夫婦の教えであることに驚嘆を禁じ得ない。
911は産業革命の殻田作りの終わりで、真珠湾攻撃の終わりでもあり、最期の審判が下される時でもある。が魂の審判は少し猶予を与えられる、これが秋の日は短いという意味である。ユダヤ人(人間)の反省(新生復活=生長)期間は70年であるとあり1948年→70=2018年である。これは1945年に敗戦復活した日本の70年の奇跡の近代化にヒットしている。1964年の10月10日に開幕した東京オリンピックで、道路網が整備され産業革命に革命的な拍車がかかった。来年の東京オリンピックは霊性革命への転換が行われるというのが主の計画である。
これを聖徳太子は2020年に初めて金を掘る(正法真理が下ろされて)金銀巨に多く為す(人類に差取りをもたらす=イエス、ヨハネの再臨)と予言しているのです。
しかし2030年ごろ九大損じて先日没し万乗微ふ=オリンピック(鈴鐘の奴隷解放)の救いの教えもバカ騒ぎに消されて長年(一万二千年、後半の70年)にわたった日の本の光を得ることはなく世界は枯れる。
東京オリンピックが人類の表なしを通告される神と人の間吊り合わせの集大成で最後のお詫びと復活ののチャンスとなる。
7月24日開催=イエス(4月7日)に反した米国(西=ウエスト、廃人)の独立に始まった世界、8月9日閉幕=汝が先が意思をたたんだ商人(ファットマン=私腹を肥やした≂トランプ)であるならば切腹、腹の虫干しの原爆を受ける、七の椅子仮汚手の怠け心を反省して開智(8)して究明(9)する,野耶屋(大谷)に矢を射るアナニヤの究明のベース(基本)、母得る【÷+父=子)に向かえばホームの天国にRUN(走、蘭)して香り高きものとして迎えられるのである。
2020年から10年の反省のチャンスが与えられていることに、神の親としての子の幸せをあきらめない気持ちが切ないほどの伝わってきます。
特別講義の結論の一つは4759のシナゴークの教えで旧約五所のトーラはトラトラトラの真珠湾の奇襲攻撃である、です。これは主の計画経綸の進展を把握せよ、で敢えて4月7日のイエスの十字架刑で、四は種、七は苗、ヒヨコで人類の幼児じだい、精神が未熟で場美論、薔薇場の商人、自由の女神の淫乱陰婦の米国主導の車作りの真如如来の仮の世、仇花で、品(47)の世界の往路です。
花が咲いたら花を利用して蜂(針=開智の戦い)を呼んで実を結ばなければならない。七の足に新しい香油を塗って復路の命の火を燃やす、七→廿=世の完成です。これは四→西、→西に東の日意を入れて酉になることで、飛べないヒヨコが成鳥となって天地を行き来して(王、五)神と人能力キャッチボールをすれば鶏冠、十栄の十字架刑を乗り越える如し、天国への朝の誕生を得る、です。
四→七、七→五→九=シナゴーク、ユダヤ教の会堂のトラ、マントラ、男の旅路の教えは、商人の淫乱の世にあって自分を誘惑する腹の蝮を治める、反省する戦いが自分を育てて真珠の魂を完成すれば天国に収穫される、誕生できる。つまり、世の中が乱れて誘惑が多い、嵐の激流の中でこそ自分を育てるチャンスに恵まれていると考えるべきです。で、人類史の終末で育ちの正念場ですから、世界は大嵐になります。昨日は今年の最初の台風6号に見舞われたことも偶然ではない。隅田川の花火大会は行われて強風で煙が払われるので鮮明にテレビで堪能できました。
イエス(4月7日)とジャニー喜多川(7月9日)の共通の遺言は、祈り(PRAY)と遊び(PLAY=RE,クリエーション=一休み)をしっかり立て分けよ。割礼せよです。現代人はRとLの区別がつかなくなっている。信仰節制,摂生がない、スター(星)の原義の喪失を戒められたのが、吉本興業事件です。そして二回の京都の火災であります。
5月10日(GOD)から神様の通訳を余儀なくされた眩暈と吐き氣も収まって7月29日から、元の生業に戻れそうです。七→九が示されているので間違いないでしょう。
つまり、私が体調不良であった二カ月半余は、人類が受けなければ新生復活できないという試練が待っているということでしょう。
レオナルドダヴィンチ誕生は1452年で2019年の今年は567年、没後は丁度500年になる。これは予言された救いのミロクメシアは五十六億七千万年後であることにヒットしている。67才の死も意味が深い。
そして秀思學ともつながっていることになります。
推古天皇=5月21日生〜4月15日歿、
レオナルドダヴィンチ=1452年4月15日生〜1519年5月2日歿、
徳川秀忠=5月2日生〜3月14日歿、
アインシュタイン=3月14日生〜4月18日歿、
秀思學≂1945年4月18日生(74才、酉年)〜
ダヴィンチ没後丁度500年になる、最期の審判や岩窟の聖母子の絵がものを云うときが来た、最期の戦いの食事はRとLの祈りと遊びを立て分けて日本のイースト菌入りの富士(不老不死)のパンを食べなければならない...
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