|
ハーベストタイム、中川健一の無理解(無責任)を弾劾する。
黙示録12−7は真珠湾攻撃(人類を育てる)の人の目的、主の本願の本番の軍が始まったということの教え(予言)です。
真珠の魂は米国主導で殻田を作り、日本主導で魂を作る、商人世代と侍世代の午前と午後、夜と昼の二回の苦労で完成すると設定されています。
真珠湾攻撃は米時間は12月7日で日本時間は12月8日で、米国の七才の働きを8(開智)に進めて野究して卆業に向かうのは鶏冠で、十栄の日本である。ヒヨコがニワトリに開眼する二回目のアナニヤの手かざしは日本の高山に用意されている、これが真珠湾攻撃はニイタカヤマノボレで、トラトラトラなりです。
12月7日は師和す7日でイエスの処刑日の4月7日にヒットしています。米国の独立は7月4日で、十字架刑の無視反逆で、反省しない腹の虫です。1776年は富士(武士道=3776m)に二千(二波取り結ぶ=エロス、左右、実殻を結ぶ首、鶏冠)足りない獣性(=悪魔、開く真の助=エバ)を表しています。
この月と日の二つの文化の象徴が自由の女神と天照大神で、ヒヨコとニワトリ、パウロとヨハネとして対比されています。またと悪しと善しの西と東でイエスの十字架刑で使われたヒソプは葦竹で、精神と肉体の戦場である首のことで、人間は考える葦(偉い、違う)である。天使で天子(SUNのSON)日意に生きるものであるということです。
ハーベストタイム=、収穫の時、女(エバ≂肉体=ユダ)の収穫は赤ん坊の出産で男(アダム=精神=真我=ユダに矢、)の収穫のベストは魂を天国に誕生させることです。
↓中川の黙示録講義(第22回)
冒頭で中川は悪魔の存在を警告していますが、悪魔の働きは限定されていると聖書にあります。つまり真を育てる為の助であってアダムに与えられた肉体エバでブラックホールから光の中に抜ける努力が人間を神に育てるという主の愛の計算の内です。
これが自由の女神で、頭に七に角があり右(クチナ≂蛇)手で火を掲げている、右足の鎖が外され左足は鎖で繋がれている、この逆法の仮の世は神の計画であるから角が十本、角には十の冠がある=因果応報の掟の内にあるということです。
ーーーー編集中ーーーー
|
全体表示
[ リスト ]





