最後の学門「秀思學」のすすめ

天地一切神の声、日本語がアミタの揺り篭を編み世界を救う!日本はカマラの心で天地を結ぶ臍の緒

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世界と人を進化させる智恵の働き;エッサイの株から一つの芽が萌え出で、その根からひとつの若枝が育ち、その上に主の霊がとどまる。智恵と識別の霊、思慮と勇気の霊、主を知り、畏れ敬う霊(イザや書11章)

猿=犬の泥(土ロ)衣(、自分の着物を洗う者達は幸いである(黙示録最終章)=モン、キー=人が囚われの門を出て神に成る(間=666→人=日登=星=999→晶=000=十=ゝ)鍵である

かご=みこし(三つ越=春夏秋=三途の川、三位=天地人=精神、結ぶ、肉体)を担ぐ人(霊磨)の働き=神人(親子=夫婦=女男戸=めおと=左+右=エロナす=H=叡智=男尊女卑=オメ固=子魂を得る)の間釣り(咬み)合わせ=シ(思視歯矢仕肢)合わせ=▽+△=カゴメ紋=結晶=水晶=雪=主脳に能し=冬=ウイン、ター=夂に種を残して勝利(永遠の命)に立つ我

一番;
エッサ エッサ エッサホイ サッサ
お猿のかごやだ ホイサッサ
日暮(ひぐれ)れの山道 細い道
小田原提灯(おだわらぢょうちん)ぶらさげて ソレ
ヤットコ ドッコイ ホイサッサ
ホーイ ホイホイ ホイサッサ

解説;
A、エッサ エッサ エッサホイ サッサ=恵津咲、越差、餌に火意をさっさと運ぼう

※、恵津咲=地球は恵の花を咲かせるところである、

・恵=十日心=神人、十と日が親子として心の目を組み子実魂の芽を育む、
・津=シコ丰=四股を踏む姿を見せるところ=神(親)の与える鍛えとす相撲をとって育つ=星=スター =主立て我=日、陽、火、霊に生きる
・咲=口ソ天=口(殻田=右手=水氣=契約の空箱)の粗を素(台)に天(天立真=あたま=精神)を向 かえる=肉体+精神=エバ+アダム=穢場(仇)に仇武する=腰(女=6)を肩(男=9)に担ぐ=シ ックステーナイン=フレンチキッス=花にパリ(蜂の針=開智の把理)すれば実魂は結実する=二コ  ラ、サルコジ=二(弗の二本矢の迷い)古螺を去る居士とならなければ腐乱す(仏=人で無し)る
・越差=天地、神人の差取りをしなければならない
・餌=肉体=女氣=エバ=腹の虫の蝮=真無視=物品金、地位名誉、の誘惑=精神に挑んで鍛える助性
・火意=ソ(素粗=穴=間=割洞=サウロ=神を無視する=腰=凹=666)に心身(陽根)を突っ込ん で戦う精神力(究明 =凸=派生露=パウロ=神、十字架を担ぐ=肩=凸=999)
・さっさと=割かれたものを結んで(利用して)咲かせるサクラ花=あいおーんの全てを輝かす光る雲の 中で天使サクラが人間を考案したのである=かしわ(二波取り=弗の二本矢を二津翻、にっぽんする) 手を打てばパン(恵)を得て、朝(十月十日=実魂の誕生)を迎えることができる
・運ぼう=軍蛇=腹の虫と軍をする=辺=精神の刀で腹の蝮の毒を治めれば彼岸に渡る帆掛け舟(ノアの 箱舟)となる=辻=神人が縦横十文字に組めば人生の辻も迷わずに通ることができる=輿=神の謀り  (ム=六=6)を台とすれば両羽(左右=霊物=火水=カミ)は現れて天に亘る車を与えられるであろ う。

B、お猿のかごやだ ホイサッサ=神の赤ん坊が神になるために、命を燃焼させる

・お猿=御の字の付いた猿=神の卸されたものであるから洗えば(土ロ、泥衣=肉体我利本能を選択によ って去る)立派になる=法=水氣(横木=怠け=尻が重い=赤い変な知り)に火(霊智=意の血=命= 始めを叩いて上に飛ぶ)を入れれば垢を落として綺麗になり、神として迎えられる=風呂(火+水=カ ミ=天国)に入るプロ(メテウス=目手生統)=火、日、陽、霊を知る者=日知り=聖
・かごやだ=籠に矢する=契約の殻田に実を積み込んでいく=アークの中の煙を真珠に変えていく。
・ホイサッサ=火(ホ)によって甫(始め、助=胎=水氣)は捕獲され、意子の恵の凡て穂帆=頬)は豊 かに緩むであろう、

C,日暮(ひぐれ)れの山道 細い道=世の終わりの試練の火の洗礼の時、通り抜けは厳しい

・日暮れ=日の光(廾日大=莫れ=毋=母の完成)で魂を育てる期間は直ぐに終了する、この時、日を求 めれば暮しは立つ、心に目覚めれば慕うと認められる、土を求めれば墓で魂は死ぬ
・細い道=葦(善し悪し=偉い、違う=間の囚われ)の図意から天上覗く=神を見て文通して(行=〒  〒)天に結晶するものである=金持ちが天国に登るのは駱駝が針の穴を通るより難しい(イエス)

D,小田原提灯ぶらさげて=腹の虫干しをする霊の光りを頼りにする

・小田原=十字架を育てる小さい目(腹の虫の蝮=憂蛇、ユダ=穢場、エバ=肉で母)=蛇を治めて育て れば天国に真珠の魂を届ける竜となる=母→毋=莫=暮に母神を慕う心を発揮せよ!
・ぶらさげて=世の終わりに母神はブラ(乳=救いのパン=真理明の外撥ねして預羽する智恵=48音の アイオーンの全てを包んで耀かす光る雲=フォトンベルト)を下げて 迎えに来る(▽)ので、このチ チ(父=破に駆けて縫う=陰間縫う=インヌエル)にガブリと噛み付いてぶら下がれば(△)天国を得 る(▽+△=甲+由)=申し合わせれば伸びて神になる=ガブリエル

E、ソレ、ヤットコ ドッコイ=それは、八つの床をド突く恋をすることである

・ソレ=反れの獣の毛(獣性)を剃れば素礼は成るのである。=棘のある考え(荊冠=髑髏=土黒=腹  黒)を捨ててお洒落  こうべ(観音の白いれんげの花冠=皇=主目羅尊=みごと)になるべし其れ= イエスは「私はかわく=ドライ」と言った、これは聖書が全うする為であった、そして人々の差し出す 酸い葡萄酒(ウラカン=ハリケーン=人生苦は魂のパン)を受けたので天国に迎えられた。 
・八つの床=開智=頭の鉢(天立真=神の子の本能=日羅目気)を活かす=開花(殻田=産業革命=66 6=シック、ス=病手=かわく)の秘密を究明(999=ナイン=成る意運)して針(十字架を立て  る)を射せば子実魂は結実して甘い蜜を得る(6+9=女+男=巳腰を肩で担ぐ=祭=間釣り合わせ= 8=輿=六羽車=開智を台にして謀れば、左右(エロナす)の羽を得て、天に亘る車(カー=神の果明 く)となる
・ド突く=土(土黒=尻=九の死体=6)を蘇らせる=9=オツム天転=汚6を摘め(オムツを外す)ば 育つ=髑髏の脳死の荊冠頭に十字(火+水=9+6=8=カミの開智)を迎える=九=神の法((ノ← あ=十の=右回転)に人が手(て=ん=十手を納める=運命)を組む=神人のシ(思視歯矢仕肢)合わ せ=あん神道、あめん基経、あみん、あもん佛教、の幸せの教え
・恋=ゝの二股(火水=左右=両刃の剣=霊物=間の迷い=弗)に心を寄せて一点の本意本願を貫く

F,ホイサッサ=穂の帆の意は割きによる咲き(火)であり、酒(ワイン=和淫)の両刃が奥義なり

・割き=水=シ=死=西=ウエスト=廃=殻田=肉=土=6=腰=月代の米の産業革命=物主=竹薮の中 の迷い=弗=二本矢=二兎を追う=憂詐欺=商人=蛭子=h他人の血を吸う蛭(物質の日流=夏=嗄れ る)
・咲く=

G,ホーイ ホイホイ ホイサッサ=穂追い、火気帆意、補意差に咲く

・穂=意子(いね=日の神の子)が恵みを受けて稔る為に、果神風をうける命の帆を張らなければならない。神の吹く逆風を助として受け取れば豊かに育つことができるのである。


山上武夫作詞 海沼実作曲、両人の名前も進化論の神示が示されています。

海沼の低くて泥沼にある猿知恵が、山上(屋真=神真理=霊智)に目覚めて夫(天地の二津翻、にっぽんに交わる)の武士道(仇武=頭を天に勃起させる=丁髷)に生きればば、神の子としての実が表れて、天国に結実するであろう。

二番;
A、エッサ エッサ エッサホイ サッサ=恵津咲、越差、餌に火意をさっさと運ぼう

B,木(こ)の葉のわらじで ホイサッサ=産業革命を足の助けとして、命を燃やそう

・木の葉=体を育てること=名秋の結実に備えて、夏に枝葉を茂らせることは大事なことである。
 この殻田作りは人の欲望の力(唐変木=亥禾の法が隠された仮の自由)によって開花する
・わらじ=和羅して笑うための台(地=石垣)=白、城作りをする目のあるピラミッド(FREE 
 MASON=良 くなる為に苦はあたえられる)がイメージされる

C,お客はおしゃれの こん狐(ぎつね)=お洒落こうべ(観音智)と共にハルマゲドンを生きる

・客=ゝワ夂口=創造主の輪の完成のために下ろされた、幸せを詰め込むことのできる空での契約の箱
・お洒落=割毛を殺して咲気を見せる=髑髏の丘(しゃれこうべ=土黒=腹黒=荊冠=考えに荊がある) のイエスの反省(ミカエル)に準じて、頭を丸める=観音の白いれんげの花冠を戴く=鼠頭→皇頭(天 脳に能し=腹黒を虫干しして潔白になる=武士道)
・こん=根(ゝ=煙=木の葉)を運んで魂に化す
・狐=犬瓜、犬=天の居ぬ=肉体、瓜=法ノムレ=魔に乗れの法、肉体に魔と戦うルールが与えられた= 四=殻田の中で意ノレば、死から蘇り、西→酉と化すであろう=気津(吉)根=門鍵=モンキー

D,つんとすまして 乗っている ソレ=津運して意思の澄みを済ませて明智になった。素に礼する

E、ソレ、ヤットコ ドッコイ、ホイサッサ=それは、八つの床(8=物霊の両羽)育てる戦いをするこ  と、差津(割倉=サクラ)に咲こう

F,ホーイ ホイホイ ホイサッサ=穂追い、火気帆意、補意差に咲く、急がなければ成らない

三番;
A、エッサ エッサ エッサホイ サッサ=恵津咲、越差、餌(水)に火意をさっさと運ぼう

B,元気なかごやだ ホイサッサ=信仰に励む者は命の火をさっさと運ぶ

・元気、元=神人の別れに地にあってルールに生きる=羽気(パイ=π)を育てる、気=天岩戸の三位  下で目を開けて芽を育てる力
・かごや=篭=竹竜、竜=立日レ、篭=竹薮(ブッシュ=物主)の迷いの下で日を釣上げて輝く=▽+△ =雨に実をヨせる稲(意子)=雪=水の結晶=腹の虫の蛇が竜に育って天国に真珠の魂を届ける=主脳 に能し=冬=ウインター=勝利に立つ我=地に種を残す=永遠の生命を得る

C,すべっちゃいけない 丸木橋=丸い気を割って弗にしたら迷って渡れない

・すべる=鶴と亀がすべった=縦と横、火と水が結ばれない=十字架のカミがない=弗の二本矢
・丸木=猿氣(十三=神のSON)を丸める、丸=寡身神も下ろした法の目に人が手を組む「あん」

D,そらそら小石だ つまずくな =差戯れ意思に負けてはいけない

・そらそら=空から粗を羅して育てるための躓きの石である、しっかり処理してパンとせよ
・躓くな=足を売り買いするな=ゝを杖とすれば、太となってふらつくことはない

E,ソレ ヤットコ ドッコイ ホイサッサ =素霊に八つ床、土津戸意、帆意咲作

F、ホーイ ホイホイ ホイサッサ=帆追い、補意、捕気、火意咲造

四番はページを改めます。

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