最後の学門「秀思學」のすすめ

天地一切神の声、日本語がアミタの揺り篭を編み世界を救う!日本はカマラの心で天地を結ぶ臍の緒

イエスの反省と栄光

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火の洗礼の戦の飯は酵母入りのパン(ジャパン=腹の蝮をパンと打つ)であると説明するイエス
 
 
聖書には人はイエスを通じてのみ救われるとあります。キリスト教にしか救いはないと受け取られますが、イエスの示したものに従えば良しと受け止めると、日本に秘められたレビの祭司の智恵は48音の日本語の言霊でイエス(聖書)のたとえ話を翻訳することであると読めます。
聖書は宗教の基本として世界の共通の教科書として神が定められたものです。
 
そして産業革命で殻田が開花した七十年後(三日目=思月七日→'八九=冬)に真理を下ろす、イエスを蘇らせると定められました。これが青森県の八戸市の戸来(ヘライ≒ヘブライ)村新郷(出発)地区にキリストの墓がある意味です。
 
三日目の冬にイエスは永遠に建てる魂(十和田湖)の真理を語る為に復活する、十和田湖を口としたイエスの顔を青森県はあらわしています。
 
つまり、日本語の48音(ヨハネ=世に跳ねて預羽する)を諏訪しなければ主に和せない、と言うことです。48音=あいおーんの全てを変容して輝かす光る雲=あん、あめん、あみんあもんの神人のキャッチボール、二人三脚のシ(思視歯矢仕肢)合わせして幸せになる真理矢の智恵
 
 
イエスを通じてのみ救われる、聖書の救いのキーワードは、私は乾く、と、荊冠の意味を知ることであると理解します。いかがでしょうか?

現在、教会等の教えにこの二つの言が取り上げられることはないようです。

聖書にくわしい米国の友人も
、聞いたことがないと言いました。
「私は乾く」とイエスが言ったのは聖書が全うされる為であった、と、このことばが全てである、突き詰めるべきななりと伝えています。

ヨハネ福の19章の十字架刑の教えの重要なタグである「荊冠」と「乾く」について考えてみましょう。

19:4するとピラトは、また出て行ってユダヤ人たちに言った、「見よ、わたしはこの人をあなたがたの前に引き出すが、それはこの人になんの罪も見いだせないことを、あなたがたに知ってもらうためである」。 19:5イエスは●いばらの冠をかぶり、●紫の上着を着たままで外へ出られると、ピラトは彼らに言った、「見よ、この人だ」。

荊=廾一廾リ=二回の神(十)の刑(捕囚=間)の殻田作りと実魂作りを引き受けることによって人は完成してパラダイス(羽羅題素=問いの故郷)に迎えられる
茨=廾ン冖人=苦の甘い完成は火徒(日研)として天の岩戸の闇(フ)に運(命)することである。
棘=神人で木に羽ばたいて木偶の坊=未完に法を迎えて)禾、東を完成する、木+法=水(青)+火)紅)=紫

いばら=異腹(腹の蝮=ユダ=椅子仮下汚手=商人根性=あきない=秋に命の火の気がない=薔薇場=英米=場美論=バラバ)→意腹(意咲く=イサク=侍=人として意を照らす)

19:26イエスは、その母と愛弟子とがそばに立っているのをごらんになって、母にいわれた、「婦人よ、ごらんなさい。これはあなたの子です」。 19:27それからこの弟子に言われた、「ごらんなさい。これはあなたの母です」。そのとき以来、この弟子はイエスの母を自分の家に引きとった。

ヨハネ=48音=あん、あめんの神人のキャッチボール、真理に矢=アイオーンの光る雲がイエスを包んで変容して輝かせた(羽化)

19:28そののち、イエスは今や万事が終ったことを知って、「わたしは、●かわく」と言われた。それは、聖書が●全うされるためであった。 19:29そこに、酢いぶどう酒がいっぱい入れてある器がおいてあったので、人々は、このぶどう酒を含ませた海綿をヒソプの茎に結びつけて、イエスの口もとにさし出した。 19:30すると、イエスはその●ぶどう酒を受けて、「すべてが終った」と言われ、首をたれて息をひきとられた。(天国に迎えられた)

乾く=ドライ心=考えに研ぐ(丸める、去る=法)べきトゲがある→反省=見返る=ミカエル大天使長=自己贖罪

酸い葡萄酒=神の与える魂のパン=反省と鍛えの育ての愛
補足
東京都はビンラデヴィンの顔である
http://blogs.yahoo.co.jp/syuushigaku/24324525.html

青森県は双子タワーとイエスの復活を表している
http://blogs.yahoo.co.jp/syuushigaku/22930825.html

最後の晩餐に、君が代の旋律が秘められている
http://blogs.yahoo.co.jp/syuushigaku/56412520.html

烏の赤ちゃん=十理に盲目の黒い幼稚=魂を嗄らす、苦労にぶらつく迷走の尾美国
なぜ泣くの?
コケこっこうの=蘚を克交する=意思の死に日の光を当てて蘇らせる和国
おばさんに=汚場(場美論捕囚)を散らす力
赤いお帽子欲しいよ=日の丸、皇、シロアムの目を開く預撥ねして預羽する48音
赤いお靴も欲しいよ=日、火の洗礼を亘る天思(真理=革を実に化す)が欲しい世
と、カアカア啼くのね=科悪を果明に変える火開の時なり。

25:20もろもろの寄留の異邦人、およびウズの地のすべての王たち、およびペリシテびとの地のすべての王たち、(アシケロン、ガザ、エクロン、アシドドの残りの者)

解釈)異邦人=主を知らない者、ウズ=生図=考え方、ペリシテ=裴利思手=唾棄を考える=阿思稀路運=偽→賀座=天思度努、王=三散意を和すことを知る

25:21エドム、モアブ、アンモンの子孫、

解釈)エドム=穢土無→絵努謀、もアブ=喪阿分→萌明舞、アンモン=安者→あん、あめんをする者、

25:22ツロのすべての王たち、シドンのすべての王たち、海のかなたの海沿いの地の王たち、

解釈)ツロ=罪ロ→摘路→積露、シドン=死貪→師努運、産みの幼児で屋真に蘇る神の子達

25:23デダン、テマ、ブズおよびすべて髪の毛のすみずみをそる者、

解釈)デダン=出蛇運→出拿運、テマ=手の間にある、 ブズ=分図に舞う頭のある者、頭から獣の氣(荊冠)を全て落として考え方を丸めるお洒落頭のキリスト者

25:24アラビヤのすべての王たち、荒野の雑種の民のすべての王たち

解釈)荒い尾野を明羅美屋にする翁、猿(公=犬の土ロ衣=腹の虫)は門の鍵であるを知る信仰者、

25:25ジムリのすべての王たち、エラムのすべての王たち、メデアのすべての王たち、

解釈)地に謀理を知るも者、鰓(逆汝)は無 で蘇りの必要を知る者、目出我(開眼)に向かう者

25:26北のすべての王たちの遠き者、近き者もつぎつぎに、またすべて地のおもてにある世の国々の王たちもこの杯を飲む。そして彼らの次にバビロンの王もこれを飲む。

解釈)主にNOの無信仰者も、片足信仰信仰しているものもつぎつぎと、全ての人類が、この神殿作り(天国への真理の道=エレミヤ )を促される、場美論の物品主義者も最後に信仰に顔を向ける。

25:27「それであなたは彼らに言いなさい、『万軍の主、イスラエルの神はこう仰せられる、飲め、酔って吐け、倒れて再び立つな、わたしがあなたがたのうちに、つるぎをつかわすからである』」。

解釈)真理を飲んで欺瞞傲慢を吐き出し、腹の虫を完全に治めよ、出なければ神の剣で裁かれることになる 。

25:28「もし彼らがあなたの手から杯を受けて飲むことをしないならば、あなたは彼らに言いなさい、『万軍の主はこう仰せられる、あなたがたは必ず飲まなければならない。

解釈)私の奨めを拒んであなた方の中に神殿を建てなければ、主の裁きを必ず受ける、主による最後の審判の火の洗礼は逃れることはできない。

25:29見よ、わたしの名をもって呼ばれるこの町にさえ災を下すのだ。どうしてあなたがたが罰を免れることができようか。あなたがたは罰を免れることはできない。わたしがつるぎを呼び寄せて、地に住むすべての者を攻めるからであると、万軍の主は仰せられる』。

解釈)信仰の街(人)と今見られていても不十分である。まして無信仰を自ら言うあなたがたが裁かれない筈がない。火の洗礼(日陽霊に戻す=正常、清浄化)は地球全体を包むので隠れることはできない。

25:30それゆえ、あなたは彼らにこのすべての言葉を預言して言いなさい、『主は高い所から呼ばわり、その聖なるすまいから声を出し、自分のすみかに向かって大いに呼ばわり、地に住むすべての者に向かってぶどうを踏む者のように叫ばれる。

解釈)全ての神示を学習させよ!、宇宙は主の肉体である。主が風呂に入ってご自分を徹底的に現れるので、人が汚れとしてるならば容赦なく洗い落とされるのは当然である。

25:31叫びは地の果にまで響きわたる。主が国々と争い、すべての肉なる者をさばき、悪人をつるぎに渡すからであると、主は言われる』。

解釈)どこにいても裁きから逃れるとはできない、全てを見通す主の神が切り裁かれるからである。

25:32万軍の主はこう仰せられる、見よ、国から国へ災が出て行く。大きなあらしが地の果からおこる。

解釈)戦争が飛び火する。世界中が不安にち包まれる

25:33その日、主に殺される人々は、地のこの果から、かの果に及ぶ。彼らは悲しまれず、集められず、また葬られずに、地のおもてに糞土となる。

解釈)この時の死者は世界中に出大量に出て、もはや葬ることが出来ないほどになる。

25:34牧者よ、嘆き叫べ、群れのかしらたちよ、灰の中にまろべ。あなたがたのほふられる日、散らされる日が来たからだ。あなたがたは選び分けられた雄羊のように倒れる。

解釈)世界の指導者達よ、浅智恵を嘆け、雄羊(神の子)としての思慮に欠けたので倒されて焼かれるのである。

25:35牧者には、のがれ場なく、群れのかしらたちは逃げる所がない。

解釈)特に指導者のバラバの扇動(馬裸場=薔薇=荊冠の洗脳) の罪は重い、

25:36牧者の叫び声と、群れのかしらたちの嘆きの声が聞える。主が彼らの牧場を滅ぼしておられるからだ。

解釈)指導者が先ず捕らえられて重く罰せられ、洗脳された者たちも罪に裁かれる

25:37主の激しい怒りによって、平和な牧場は荒れていく。

解釈)神の日の光、雨(天の目=守護)は注がれずに枯れて砂漠に至る

25:38ししのように彼はその巣を出た。主のつるぎと、その激しい怒りによって、彼らの地は荒れ地となった」

解釈)真理(エレミヤ)は羊を食い散らすライオンのように働く、真理を聞いたら受け入れて自分を獅子(不動明王=ミカエル大天使長=見返る=大反省をして自分を浄化する)に育て上げなければ殺されるのである

エレミヤ書25章はゼカリヤ書、ダニエル書に続く七十年後(2012年)への警告と救いです。実は聖書全体がこの時のための予言であると断言できます。
地理は青森県(イエスの復活)と東京都(ビンラディンの顔)が911テロを著しており、聖書の黙示録のハイライトが911テロであることからも、神様の真剣で厳粛な覚悟の仕組みであることが解ります。

この大きなうねりには私達も強い覚悟で立ち向かわなければならない。艱難を乗り越えた先には大きな喜びの世界が待っていると約束されているのです。最大で後2年しかない、この間に世界観、神向き姿勢を確り確立して、台風にも大津波にも足をとられないように、大地に根を張って大木になっていなければならないと言うことです。

警告とは、救いの望みがあるから発せられるのです。努力すれば人間の本来の夢である天国入りは叶う、神の奇跡のマニュアルは求めれば神が手をかして下さると明言されているのです。

ーーーーー

エレミヤ書第二五章、完全解説

25:1ユダの王ヨシヤの子エホヤキムの四年(バビロンの王ネブカデレザルの元年)にユダのすべての民についての言葉がエレミヤに臨んだ。

解釈)由拿の翁、與思屋を継ぐ恵火気矢の與運の時= 天に飛び帰るために命を燃やすべき最後の審判の時に、場美論(物品主義)で寝深で劣猿(神真理に目覚めない)の現代人の罪について、神の宮をその頭に得る(エレミヤ)べしと伝えられた。

25:2預言者エレミヤはこの言葉をユダのすべての民とエルサレムに住むすべての人に告げて言った、

解釈)ユダ=腹の虫の憂蛇=殻田=椅子仮汚手=穢場=肉体我利本能に生きる。選る咲礼謀に住む=別礼辺務のイエス=義人、信仰者と無信仰者の全ての人が真理を聞いた。

25:3「ユダの王アモンの子ヨシヤの十三年から今日にいたるまで二十三年の間、主の言葉がわたしに臨んだ。わたしはたゆまずにそれをあなたがたに語ってきたが、あなたがたは聞かなかった。

解釈)阿門に良し矢(運)する=神と息子(十三)の和合=イエスの十字架刑の教えから、夏、秋を巡る間、主は様々な警告と導きを与えられたが、世界は目覚めるこがなかった。

25:4主はたゆまず、そのしもべである預言者を、あなたがたにつかわされたが、あなたがたは聞かずまた耳を傾けて聞こうともしなかった。

解釈)主は聖者、預言者を送り続けられたが、真剣に聞かず実践しなかった。

25:5彼らは言った、『あなたがたはおのおの今その悪の道と悪い行いを捨てなさい。そうすれば主が昔からあなたがたと先祖たちとに与えられた地に永遠に住むことができる。

解釈)反省せよ、そうすれば故郷の天国にかえることをやくそくされているのである。

25:6あなたがたは、ほかの神に従って、それに仕え、それを拝んではならない。あなたがたの手で作ったものをもって、わたしを怒らせてはならない。このようなことをしないなら、わたしはあなたがたをそこなうことはない』と。

解釈)肉の欲望を治めよ、ソロモンのように神を探すのをあきらめて商人になるな。神の喜びを考えて物事を行えば守護するであろう。

25:7しかしあなたがたはわたしに聞き従わず、あなたがたの手で作った物をもって、わたしを怒らせて自ら害を招いたと、主は言われる。

解釈)自分が神とシ(思視歯矢仕肢)合わせをしないのことを不幸という。

25:8それゆえ万軍の主はこう仰せられる、あなたがたがわたしの言葉に聞き従わないゆえ、

解釈)あなたがたは腹の虫、獣性を抑えきれない。

25:9見よ、わたしは北の方のすべての種族と、わたしのしもべであるバビロンの王ネブカデレザルを呼び寄せて、この地とその民と、そのまわりの国々を攻め滅ぼさせ、これを忌みきらわれるものとし、人の笑いものとし、永遠のはずかしめとすると、主は言われる。

解釈)主をNo(ノース=無信仰者)というものと、神の計画の天使(天の子)であるべき殻田作りの王(英米=西=ウエスト=腰=根深手裂、礼座流=腹の蝮本能)の流れで他国を滅ぼさせ、かつ自滅する最悪の働きをさせる。

25:10またわたしは喜びの声、楽しみの声、花婿の声、花嫁の声、ひきうすの音、ともしびの光を彼らの中に絶えさせる。

解釈)神真理が乱せないので自分を治められない、ゆえに希望のない世界になる。

25:11この地はみな滅ぼされて荒れ地となる。そしてその国々は七十年の間バビロンの王に仕える。

解釈)七十年間は産業革命の殻田作りのために、真理は闇に置かれるということである。

25:12主は言われる、七十年の終った後に、わたしはバビロンの王と、その民と、カルデヤびとの地を、その罪のために罰し、永遠の荒れ地とする。

解釈)迷いと謎(七十=ナソ=米の弗=小目の盲目で二兎を追う=軽手野=思慮が浅い)で真理を犯した罪の目覚めのために、物品を取り上げられる。

25:13わたしはあの地について、わたしが語ったすべての言葉をその上に臨ませる。これはエレミヤが、万国のことについて預言したものであって、みなこの書にしるされている。

解釈)七十年間人の自由にさせて後に作り出された罪を裁く、

25:14多くの国々と偉大な王たちとは、彼らをさえ奴隷として仕えさせる。わたしは彼らの行いと、その手のわざに従って報いる」。

解釈)さばかれる合理主義を見て、多くの国と民は便利文明は二次的であると悟り、真に光り(手かざし=神真理の発見)に励む、この手かざしの努力に神は応える。

25:15イスラエルの神、主はわたしにこう仰せられた、「わたしの手から、この怒りの杯を受けて、わたしがあなたをつかわす国々の民に飲ませなさい。

解釈)人の親として神は、「親の注意を受けるべき国々に親の心を伝えなさい」

25:16彼らは飲んで、よろめき狂う。これはわたしが彼らのうちに、つるぎをつかわそう
としているからである」。


解釈)親の心理を知って盲目であったものは考え悩む、目を切り開いて正しい道を選ぶ良き苦しみである。、


25:17こうしてわたしは主の手から杯を受け、主がわたしをつかわされた国々の民に飲ませた。

解釈)主の御意が与えられる日が来ることを信じよ

25:18すなわちエルサレムとユダのすべての町と、その王たちおよびそのつかさたちに飲ませて、それらを滅ぼし、荒れ地とし、人の笑いものとし、のろわれるものとした。今日のとおりです。

解釈)考え方(エルサレム)と肉体本能(ユダ)の罪を他人に解るようにして、悪事は損であることを表した。

25:19またエジプトの王パロとその家来たち、その君たち、そのすべての民と、

解釈)枠作りの場露 =産業革命に生きるすべての現代人


ーーー次ページに続く20節→38節ーーー

9:26その六十二週の後にメシヤは断たれるでしょう。ただし自分のためにではありません。またきたるべき君の民は、町と聖所とを滅ぼすでしょう。その終りは洪水のように臨むでしょう。そしてその終りまで戦争が続き、荒廃は定められています。

解釈)メシヤ=飯(米を炊く、蒸す、煮る)に屋義の矢がある、ご飯=パン=羽運=蛇をパンと叩けば天に飛ぶ竜に変身する。=苦曲を繰る漢(男=真運)=ククルカン=蛇打に得る=ダニエル
食べる=良いことをして上に飛ぶ=EAT→EAST
番=ノ米日=頭、腹、足(首)=水に浸かった米に法の蓋をして火(日陽霊)を入れる=生=牛(ブル)を地で培う(バイ)=バイブル=牛が午い(角を去ったお洒落頭=出家=上手い=甘い=旨い=美味い)者になる。個人が目覚めればメシヤは不要になる。

他方目覚めないものは自滅する、死ぬまで災害(浄化)に苦しむとされている。

9:27彼は一週の間多くの者と、堅く契約を結ぶでしょう。そして彼はその週の半ばに、犠牲と供え物とを廃するでしょう。また荒す者が憎むべき者の翼に乗って来るでしょう。こうしてついにその定まった終りが、その荒す者の上に注がれるのです」。

解釈)メシヤの救いの主の本願で蘇るものは多い、38週=息子が目覚めれば(開智)その生き様が供え物ですから、目覚覚ましの災害は最早なくなる。
たとえ悪魔が誘惑にきても、目覚めた者は心を動かさないので、悪魔は死ぬのである。

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前回ゼカリヤ書による70年後の教えを解説しました。七十(ナゾの七の世を統一せよ=真理を表せ)で、謎=言に迷う米国主導の弗(二本矢=二兎を追う土は屡婁)の場美論から抜ける鍵は二本を一本締め(二津翻=二波取り=果思和手を打つ)にするニッポンの48音(ヨハネ=外撥ねして預羽する世界が跳ねる元気の本)である。

謎(ワンダー)を解けばワンダフル(素晴らしい=幸せ)になる、陰間縫う、得る=インマヌエル=駄蛇に得る=ダニエル=二田(二村=斑)を統一(秀)する男(雄)は得る=異酢裸慧屡→意主羅得る=イスラエル=間(捕囚)で人に育つ=南無(日向なし)妙法蓮華経

目のあるピラミッド=台殻(大黒天=商人=天が犬=逆法)を夏に作って、秋に開眼して城(実魂)作りをする、石垣作りが72年、城作りが36年で計108年が煩悩の人の精進の期間であると定められている。
真珠湾から70年間は、機械文明の脅威の進歩が図られました、特に日本人は敗戦からの奇跡の復興ということで、70年間というのは明快に感じている。ここにもに70年後の世界の危機を救うという日本(人、語)の天命が示されているに違いありません。

エレミヤ書25章、マタイ24章も解説する予定です。70年間、70年後、つまり現在の啓示を直接著している聖句を勉強することが最も有効な救いと言えるでしょう。

ーーー

ダニエル書第九章、解説

9:1メデアびとアハシュエロスの子ダリヨスが、カルデヤびとの王となったその元年、

解釈)目出明の人、阿を開き主の交合(エロス=左右、火水、大慈大悲)に運する、あん、あめんの神人のキャッチボールの智恵があって腹の虫を治める(蛇里外す)者が、他を侵略する我利本能(軽手悪の我=肉体=エバ=穢場=憂蛇野)を治める反省を始めた=ユダの王として現れたイエスの教えを'受け入れた。

9:2すなわちその治世の第一年に、われダニエルは主が預言者エレミヤに臨んで告げられたその言葉により、エルサレムの荒廃の終るまでに経ねばならぬ年の数は七十年であることを、文書によって悟った。

解釈)主を頭に迎える(得れ宮)神真理が明かされるのは、殻田作りが開花するまでの七十年間は待たねばならない=真理を説くことは許されない=いっちょらヤアへ、説かなくて死す=朝期夢みし枝日申せず(いろは歌の暗号)

9:3それでわたしは、わが顔を主なる神に向け、断食をなし、荒布を着、灰をかぶって祈り、かつ願い求めた.

解釈)一市民として資本主義文明に参加するが、合理主義の波に魂を失わないように勤め、悪魔に負けないように神に守護を願った。

9:4すなわちわたしは、わが神、主に祈り、ざんげして言った、「ああ、大いなる恐るべき神、主、おのれを愛し、おのれの戒めを守る者のために契約を保ち、いつくしみを施される者よ

解釈)恐れ=工凡心=全てを工作する為に心を使えよ。怖れ=天に羽ばたいて成すことが立身なり、畏れ=天田を支える力を振るう=男 、懼れ=左右の羽を和して立つ、
虞=戸七呉=六→七を治めることによって天戸に至る、惧れ=十に立身すれば真は成る

9:5われわれは罪を犯し、悪をおこない、よこしまなふるまいをなし、そむいて、あなたの戒めと、おきてを離れました。

解釈)掟=十ンウ下人=神を運ぶにはゝの輪(割る→和る)の下で日に真無視(蝮)の腹の虫干しの汗をかくことである。利他愛に汗をかけば(法=水を去る置き手)凝固した真珠の魂ができ上がる

9:6われわれはまた、あなたのしもべなる預言者たちが、あなたの名をもって、われわれの王たち、君たち、先祖たち、および国のすべての民に告げた言葉に聞き従いませんでした。

解釈)偽預言者も出るが、本物も遣わされる、真贋を見分ける智恵が要求されているのである。

9:7主よ、正義はあなたのものですが、恥はわれわれに加えられて、今日のような有様です。すなわちユダの人々、エルサレムの住民および全イスラエルの者は、近き者も、遠き者もみな、あなたが追いやられたすべての国々で恥をこうむりました。これは彼らがあなたにそむいて犯した罪によるのです。

解釈)ユダの本義は優拿で別礼辺武にイエス、エルサレムの本義は得る咲礼謀、イスラエルの本義は意主羅得る、であることに無知では正しい選択はできない。

9:8主よ、恥はわれわれのもの、われわれの王たち、君たちおよび先祖たちのものです。これはわれわれがあなたにむかって罪を犯したからです。

解釈)恥=耳を門(退蔵界)に向ける、己の腹の虫の悪心を聞いて反省しないこと=獣性に生きて神の子の誇りを失う

9:9あわれみと、ゆるしはわれわれの神、主のものです。これはわれわれが彼にそむいたからです。

解釈)哀れみ=法の蓋をして肉体を自由に泳がせる、許し=上手い(頭の角を治めた=神向に沿った)言(行動)を使う

9:10またわれわれの神、主のみ声に聞き従わず、主がそのしもべ預言者たちによって、われわれの前に賜わった律法を行わなかったからです。

解釈)律=〒コ三I=三位の頭(精神)を固める愛の火をたてることが神に便りをするこである。

9:11まことにイスラエルの人々は皆あなたの律法を犯し、離れ去って、あなたのみ声に聞き従わなかったので、神のしもべモーセの律法にしるされたのろいと誓いが、われわれの上に注ぎかかりました。これはわれわれが神にむかって罪を犯したからです。

解釈)モーゼ=裳生贋(肉欲)を、母緒施する酵母菌は東のジャパン(蛇をパンと打って羽の生えた竜に育てる=者羽運=ヨハネ)にある、朝日に向かって虫干しに立つべし

9:12すなわち神は大いなる災をわれわれの上にくだして、さきにわれわれと、われわれを治めたつかさたちにむかって告げられた言葉を実行されたのです。あのエルサレムに臨んだような事は、全天下にいまだかつてなかった事です。

解釈)神は救いのために目様しの一撃を与えられる。司達が悟って神の心を皆に伝えるためである。人の世界観をひっくり返すほどの災いを起こされる。

9:13モーセの律法にしるされたように、この災はすべてわれわれに臨みましたが、なおわれわれの神、主の恵みを請い求めることをせず、その不義を離れて、あなたの真理を悟ることをもしませんでした。

解釈)親の注意を愛ではなく悪魔の働きとして己を反省しない。

9:14それゆえ、主はこれを心に留めて、災をわれわれに下されたのです。われわれの神、主は、何事をされるにも、正しくあらせられます。ところが、われわれはそのみ声に聞き従わなかったのです。

解釈)人が目覚めなければ救いはないので、主はあきらめることなく。何度でも注意してくださる。

9:15われわれの神、主よ、あなたは強きみ手をもって、あなたの民をエジプトの地から導き出して、今日のように、み名をあげられました。われわれは罪を犯し、よこしまなふるまいをしました。

解釈)エッジプットのギザ=枠作りの偽座=産業革命の仮の殻田を作る=場美論の物品幸福論、から霊精神幸福論の真理に導引き出すことに手を尽くしてくださった。人はこの期待に応えなかった・

9:16主よ、どうぞあなたが、これまで正しいみわざをなされたように、あなたの町エルサレム、あなたの聖なる山から、あなたの怒りと憤りとを取り去ってください。これはわれわれの罪と、われわれの先祖の不義のために、エルサレムと、あなたの民が、われわれの周囲の者の物笑いとなったからです。

解釈)世の災難が神の怒りではなく深い考えの愛情であるように判らせてください。神の愛の不明によって私達は罪を犯してしまったのです。

9:17それゆえ、われわれの神よ、しもべの祈と願いを聞いてください。主よ、あなたご自身のために、あの荒れたあなたの聖所に、あなたのみ顔を輝かせてください。

解釈)頭の悪い私達に解るように導いてください。

9:18わが神よ、耳を傾けて聞いてください。目を開いて、われわれの荒れたさまを見、み名をもってとなえられる町をごらんください。われわれがあなたの前に祈をささげるのは、われわれの義によるのではなく、ただあなたの大いなるあわれみによるのです。

解釈)神は優しい方であると思い、努力をせずにあなたに甘えているだけなので荒れていることを私達は知っています。


9:19主よ、聞いてください。主よ、ゆるしてください。主よ、み心に留めて、おこなってください。わが神よ、あなたご自身のために、これを延ばさないでください。あなたの町と、あなたの民は、み名をもってとなえられているからです」。

解釈)私達は反省しますので、許しを見せてくだされば、信仰の清い主の街と称えられる街に匹敵するようになるでしょう。

9:20わたしがこう言って祈り、かつわが罪とわが民イスラエルの罪をざんげし、わが神の聖なる山のために、わが神、主の前に願いをしていたとき、

解釈)日徒として足りない陰気を懺悔し、反省の加護を願ったとき

9:21すなわちわたしが祈の言葉を述べていたとき、わたしが初めに幻のうちに見た、かの人ガブリエルは、すみやかに飛んできて、夕の供え物をささげるころ、わたしに近づき、

解釈)ガブリエル=我利を反省して振り切って腹の虫に噛み付いて神の法を得て幸せを得る。夕の供え物=最後の反省の運命を受け入れる(ガブリと噛み受ける)べきときに

9:22わたしに告げて言った、「ダニエルよ、わたしは今あなたに、知恵と悟りを与えるためにきました。

解釈)悟り=立身する吾、吾=五=母神、を支えるために肉体はある。

9:23あなたが祈を始めたとき、み言葉が出たので、それをあなたに告げるためにきたのです。あなたは大いに愛せられている者です。ゆえに、このみ言葉を考えて、この幻を悟りなさい。

解釈)愛=ノツワ心夂=夂(天戸に駆ける=土)に心を立てて輪(割=悪→和=正)のツの法(角)に従う=神人のシ(思視歯矢仕肢)合わせに生きる。

9:24あなたの民と、あなたの聖なる町については、七十週が定められています。これはとがを終らせ、罪に終りを告げ、不義をあがない、永遠の義をもたらし、幻と預言者を封じ、いと聖なる者に油を注ぐためです。

解釈)七十週=謎の衰退(WEAK)=不明を明かす真理が表される。真理によって善行を選択 して神の加護をより大きく受ける為です。

9:25それゆえ、エルサレムを建て直せという命令が出てから、メシヤなるひとりの君が来るまで、七週と六十二週あることを知り、かつ悟りなさい。その間に、しかも不安な時代に、エルサレムは広場と街路とをもって、建て直されるでしょう。

解釈)七週=七の衰退、七=十(神=火水)の陽気が腰を下ろして陰気(水)になっている逆法を衰退させて正法に蘇らせる。六十二の衰退=謀の咬みが二つに割れた弗の迷いと謎を去るって真理を表す。
7+62=69の衰退=6と9の足元の探りあいでは、子(実魂)は産まれない=二つ巴をシンボルとする朝鮮=朝の誕生に殻で蘚の狐狸野では火の洗礼に日に焼かれてこけるであろう。

不安な時代に広場と街路とをもって=世界が神の浄化に苦しんでいる時に真理は広く明るく世界に報道されるであろう。

ーーー9−26、9−26は次ページに続くーーー

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