最後の学門「秀思學」のすすめ

天地一切神の声、日本語がアミタの揺り篭を編み世界を救う!日本はカマラの心で天地を結ぶ臍の緒

ピラミッドの大予言

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天皇は天脳で、大ピラミッドの唯一のメッセージである「クムクフ、(組む工夫)の白い王冠の力は強大である」に暗示されています。,
白い王冠=皇、でヨハネ福音書9−11(911テロ)に「シロアムにいって洗えば目は開くであろう」あります。王が頭を白く(浄化=明解)する、これがプリーメーソンの目のあるピラミッドの教えでえあり、日出る国に秘められた日意の天脳に目覚めれば朝を迎える、天国に誕生できると示されているのです。
 
666(獣本能=商人人根性=シック、ス=病む=86=安芸の汝が先は原爆、焼く=89を受ける)を治めて999(上を向いて歩こう=武士道)に生きる、これが人の完成で、神になる智恵である。霊主体従=96、です。
 
肉(29)を焼く=すきやきソング、B29、エラーの芸=病む86、焼く(89)、組む(96)に向く(69)ことが天脳の思に叶う(四月十日)幸のシ(思視歯矢仕肢)合わせ、神人のあん、あめんの二人三脚である。
裕仁天皇=四月29日誕生、
明仁様ご結婚==四月十日
徳仁様ご結婚=6月9日
文仁様ご結婚=6月29日
悠仁様ご誕生=6月9日
 
紀子様の誕生は1966年9月11日で、日意を組むに向く士の目覚ましが911テロの意味である、です。
清子様の誕生は1969年4月18日で、組む奇思(西=ウエスト=廃)に神開く、酉(鶏=二波とり=二津翻、にっぽんの誕生の智恵)です。皇室の智恵をでたら黒田(暗い)、天脳を去ると注意されています。
 
この4月18日はアインシュタインの没日であり、秀思學の誕生日です。原爆で破戒する智恵か、神になる耀く智恵か?、を考えなければならない。
E=MC²は火=由吹²で、人を輝かすのは天に陽気をたてる人の働きの二乗に比例する、と読めます。
 
正田美智子様=1934年十月廿日=日意繰る三位は卋(世)の殻実を巡ること
小和田雅子様=1963年12月9日=生く無惨に師和すを刳るべし
愛子様=2001年12月1日=二千、智(弗=廾=殻実)の師和す始は愛なり。
眞子様=1991年10月23日=生くとは悔い、神を踏み超えていくこと
佳子様=1994年12月29日=生く苦しは師和すを究明すること
 
聖書にある神の隠れる70年間は真珠湾から今年までのことであると読めます。71年目に主神が下生されて、たとえ話を日本語で翻訳されて真理を表す。この真理矢のヨハネ(與羽)の智恵で天に飛べば地上の火の洗礼は受けない、救われると設定されているのです。
 
病む自由の女神は修理され改築(生まれ変る)される、1886年にマンハッタン(男の破綻=天女利カ))に建立された自由の女神は126年目の来年の2012年の1年間は修理と改修が行われるために観光は閉鎖される、と発表されました。
 
徳仁様は第126代目の天皇になられる方で、今年の1月26日に新萌岳(霧島=韓国岳=からくに=狐狸野=盲目)が噴火し神武の戦いの大和建設が始められたと示されました。
1260日後(三年半=三日半=冬半ば)に聖書のたとえは翻訳されるとあります。
イスラエル国を与えられて反省のチャンスを得たユダヤ(憂蛇野=腹の虫干し=意主羅得る)は虫(64)が治められたかどうかが火の審判を受けます。=昭和(日を召して和す)64年+1948年=2012年であります。
 
2012年の12月22日が終わりの時、とマ(リ)ヤの予言があり、12月23日が明仁天皇の誕生日です。今年の2月22日にクライストチャーチ(NZ)地震があり、2月23日は徳仁様の誕生日でありました。
 
火の洗礼とは病むを焼く=86、89で、広島、長崎はそのサンプルであった、とすると、来年はこの数○倍の試練に合うであろうということです。
トヨタ自動車がJT86(はちろく)を来年のスポーツカーとして発表しました。、来春の朝ドラは第86作で「梅ちゃん先生」は女医さんのはなしです。
掘北真奇希=NO主を引っくり返せば希望は現れる。1988年10月6日生=行く母神(ヤソ=耶→蘇)の謀を知るべし
 
12月9日にスケートの浅田真央さんの母君が亡くなった、享年48歳(ヨハネ)は神の注意の示唆を感じます。三回転半(三日半ー冬半ば)をクリヤーしなければならない、これは全世界人類の課題であるのです。
 
浅田真央=1990年9月25=日意繰る卆業は苦に力を発揮して戦うことである。
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霊的ピラミッドの話をします。現界的ピラミッド(権威、秩序)は仮のものですから、騒ぐにはあたりません。霊的なピラミッドを自分の中にしっかり構築して守ることが真理に生きることです。

往生というのは、人は殻田を作ってから実魂を作る天命があり、これを往復といいます。七で肉体を育てて、八九で実魂を育てて天に帰る=真=六(謀)→目(七八九=菜汝→開智→究明)→十(プラスの繁栄=天に到達)

往生際=物質的幸福の物、金、名誉を捨てて、精神的な豊かさ、高潔、利他愛に生きることの神の本性に蘇ること、
ロトの妻はソドムを振り返った(粗土無=殻田=憂蛇野=我利本能に未練)ので塩(あん=皿ロト土=安い)の柱になった。

世=七→廿=卅=彼岸に橋をかけて三途の川を渡る=三位をI愛、天意で結べば王となり主に叶う=手=丰=拝=はい=イエス=ん運=神人のあん、あめんのキャチボールに生きるシ(思視歯矢仕肢)合わせが幸せの元

創造主は七日目に休まれた=イエスの十字架刑は四月七日

からす(烏=十理に目が無い=クロー=黒い種のままで芽を出さない)なぜ泣くの、からすは山(野の真)に可愛い七つ(七歳=十の火の命が腰を下ろして水に腐りかけている)の子があるからよ。

からすは勝手でしょ=烏(嗄らす=廃=ウエスト=西)が日意を向かえて(酉)目を開けば十理に戻って尊いものに成れる、勝利する。

通りゃんせ、通りゃんせ、この子の七つのお祝いにお札を納め(七を切り上げて八、開智に向う=石垣作りから城、実魂ち作りに切り替える=目のあるピラミッド)に参ります。往きは酔い宵(安い闇世)復りは強い、辛ながらも通りゃんせ、通りゃんせ

廾(苦、世)=十十=殻田を作って実魂を作る、人は二回(二間)の勝利で完成するものである。

=石垣を作って城を作る=皇、クムクフ(組む工夫)の白い王冠の力は強大だ、クフクフ(クフのピラミッドの王冠の間にある唯一のメッセージ)小回廊(37,7m=3776の富士)大回廊(48m=48音=ヨハネ=あん、あめんの言霊の智恵)

ピラミッド=日羅蜜道=日に賀せば甘い(幸せ)=木+日=東=酉=西+日意、鳥になって天に飛び帰る不死になる神人の不二夫婦、富士(侍=意を照らす=意咲く=イサク)の働き=実成す南無=3776=南無妙法蓮華教=月(闇)が花実を育てる

漢字、地理、歴史、一切神の声、最後の学問「秀思學」のすすめ

エジプトのピラミッドは日本を指さしている
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大ピラミッドの欠けた頂上は、頭脳の欠けを表し、棘のある考え=荊冠である。
=腹黒で土黒(髑髏)=憂蛇野(ユダヤ)=精神を裏切って噛み付く蛇=穢場=エバ=肉で母で女=仇=鬼=精神の仇武の力を引き出してアダムを神に育てる助=鬼にものを云わせれば魂は成る=玉手箱=パンドラの箱=誘惑に負けてしまって蓋を開けたので病貧争災が飛び出して、希望だけが取り残された。

つまり、大ピラミッドは、人間の幼い出発(666=シック、ス=病手=獣性)を表しているのです。
石棺は蓋の開けられた玉手箱で、赤ん坊は本能のままに泣き叫び行動します。
腹の虫の蝮に牛耳られている人の姿で、食っちゃ寝、食っちゃ寝で体の成長だけが考えにあります。

これは苦労をせずに幸せを手に入れようとする考えでもあり、彼岸に早く渡ろうとすることですから、大ピラミッドの船着場(河岸神殿)は真東(朝)より前の北(夜明け前)にあります。ここには迎えの船は着きません、幸せは苦労して、十分に研かれた魂でなければ手に入れられない、天国に収穫されないと定められているからです。=天国の都の門は真珠で出来ている=真珠の魂が門を開ける鍵となるのです。

で、幸せを急ぎ過ぎることはバベルの塔の崩壊の例えに通じ、「人々は既にそれを打ち建てようとしている、さあ、これを行って崩そう」つまり、産業革命の開花では、殻田ができただけで、魂の結実ではない、殻田を利用して実魂革命を起こして、真珠の魂を育てなければならない、
これが2001年の9月11日である、で、東京都にビンラデヴィンの顔を表し、青森県に双子タワーとイエスの顔を表し、黙示録の9−11、11−9、で十字架刑(ハルマゲドン)の到来、ヨハネの福音書9−11、使途行伝9−11で、盲目を開眼せよ、と示されているのです。

そして腹の虫は真無視の怠け心ですから、足を重くすると表現されています。曰く、「わたしは恨みをおく、お前と女との間に、お前のすえと女のすえとの間に、彼はおまえのかしらを砕き、おまえは彼の踵を砕くであろう」(創世記3−15)

つまり、頭と腹(足)=精神と肉体、の戦いによって人間は神に育つと掟されたということです。精神の刀で腹の蛇の上への浸入を治めれば「辺」の帆掛け舟となって彼岸に渡ることができる、です。

王の間に置かれた、実も蓋も無い崩れた石棺は、天国へ入る鍵の真珠の魂を育てる宝石箱で玉手箱であり、これは肉体のことであり、ノアの箱舟である=天に魂を届けるのは年老いた蛇の竜である、で、我利怠け心を殺して、肉体に汗して利他愛に働くことがすべてであるとおしえられているのです。

辛→幸=ゝ→十=種の赤ん坊が精神と肉体の火気(カ)と水氣(ミ)を十文字に正しく(目)組めば神人のシ(思視歯矢仕肢)合わせで、あふれる恵を得るであろう=さんざん苦労する現状(サンタクロース、プレゼント)に研き成る甲斐(トナカイ)を信じて荷(十字架)を運べば、苦理を済ます、曲利澄ます(クリスマス)夜世に輝く主立我(スター=星=日を求めて生きる)としても認められて天国に蘇えり(誕生)を許されるであろう。

この石棺は角が崩れていますが、初めから蓋がなかったのでこじ開けた傷ではない、そして、材質は硬い赤御影石であり、雨風にも晒されていないので、これだけ大きく崩れているのは妙であります。
設置当時に人為的な事故があったにでしょうが、対極的には、人間の出発は粗末である、実も蓋もない無(かんぬき=天神抜き=犬=猿)からである、666を999に引っくり返す神向に目覚めて生きることが命と運命の意味であるということです。

また、クフ王のピラミッドのみが頂上が大きく喪失していることもイエスの荊冠を表してるに違いありません。この失われた高さは正確にはわかりませんが、7,5mから9、5mであるようです、この数字は、(4月)7日の午後3時に亡くなり、9日の早朝に蘇えったイエス様に通じ、七で産業革命の殻田作りを開花させ、晩秋に真理の究明(九→十)の読み変えりに出てこられることを神示されているのではないかと思われます。

己の肉体の獣性本能と取り組んで、正しく組むく工夫をすることが、自分を巨大にして耀かすすことである、て王の間に入った=「石工ガンガ、クム、クフの白い王冠の力は強大だ。クフ。クム。クフ。クフ、十七年」これは、1837年にバイス大佐が王の間の上の五つの間の内の四つの部屋から発見した言葉であり、ピラミッド内にはこの言葉以外は無く、これによってクフ王のピラミッドとされたのです。

頂上の崩れ=イエスの荊冠=腹黒=蝮根性=鼠頭=エバ、に取り組んで精神と肉体を組む工夫をすることが、虫干しされた白い腹、白いお洒落こうべ=皇頭=主目に羅する=主に和す=諏訪=預羽する智恵=48音=ヨハネはイエスの遺言によってマリアを母として家に迎え入れた=アイオーンの光る雲がイエスとユダを包んで変容して輝かせた、「天使サクラがこの雲の中で人間を考案して作った、これが宇宙の秘密である」とイエスは死の3日前にユダに打ち明けた(ユダの福音書)

=ノアの箱舟とは世界が闇(傲慢強欲=大水氣)に包まれた時に光る雲のある場所のことである(ナグハマディ文書)

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P画は、荊冠(腹黒=666の獣性=空の石棺)と天空を向いて神と視合わせをする999の聖精神の戦い(実魂作り)を表しています。曰く、イエスは「私は渇く」と言った、それは聖書が全うするためであった。そして人々の差し出す酸い葡萄酒を受けた(苦労から逃げずに魂のパンとして受けた=上を向いて歩いた)。「すべては終わった」と言って首を垂れた(神向生活の完了)そして天国に迎えられた。

「わたしの水を飲む者は、かわくことがないであろう」と他の個所にありますから、渇くとは信仰によらずに合理主義で魂をドライアップしてしまうという意味です。
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T画は、メンカウラの河岸神殿から発見された像で、このような頭の持ち主であれば彼岸に渡ることが出来ると示されています。

メンカラは日(真東)に向かっていきてただしくい船着場に着いたことをあらわし=玄室(腹)は地下に治めた=石棺に蓋があり、他の二王より大きくて、装飾も立派であった=魂を完成させた、ということです。
これを英国が自国に運ぶ途中で船と共に海中に消えたのです。つまり英米の合理主義の英虞湾(下顎が曲がっている=上神に向かわないのでカミ合わない)に目覚めなければ魂は真珠とならないという神示であります。

日の王冠(白ナイル=上流)を被っています。イカのように見えるのは、烏賊の足が十本あることとに繋がっている?
王の右手の女(助=殻田)は牛の角に太陽を迎えていますから、腹の虫の虫干しをしたことを表しています。ヒエログラフでは蛇の頭には角が付けられています。牛=蛇で、生きることは、牛(ブル)を培う(バイ)ことであり、腹の虫の蝮の毒心を治めて竜に育てて天に真珠の魂を届けることであると読めます。=翁となる=エテ公が羽を得る=羽のある蛇=預羽、ヨハネ=48音=日本語を諏訪すれば主に和す

王の左側にいる女は首を表し、右てに軍配を上げているのは、右=RIGHT=正しい選択=選る咲礼謀=エルサレムで、神の差し出す殻田の苦労を受け入れれば実魂は育つ=われらは主の右手を讃える(コーラン)に通じています。

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S画は十一面観音で、観音とは頭に十字(火+水=1〜十)の神の経綸計画を迎えることである、これを知れば統一された智恵をえて、神仏の本願(顔=面白い=白い頭=皇頭)に適う行動ができるということです。
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Q画(ミケランジェロのさいごの審判)は天国の鍵を預けられたペテロ(教会)が、パウロ(隣男)の説(イエスの贖罪論)に負けて、鍵が、復活するイエスを殺すという銃になる危険を孕んでいることを表しています。
イエスの十字架刑は●私達の罪を取り去ったのではなく、人生の苦労を進んで受け取るという反省生活の手本を見せたくれた、ということに教えと、受け取りを読み替えなければ、私達は天国によみがえることはできないのです。

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ウサマ、ビン、ラディン=憂様(凹=腹の虫=合理主義=産業革命の物主幸福論)+便(凸=神に頼りをしながら人として更生する=霊性革命の霊主体従の正法)=螺鈿細工(宝物の誕生=平成)=雨)天目)+稲(意子)=甲+由=申し合わせれば伸びる=▽+△=水の結晶に励めば神の加護の目は増す=火+水=カミのヒミツにを結ぶのがプロ=風呂=汚れを落として天国に入る。

911テロは黙示録9−11、11−9、盲目→開眼はヨハネの福音書9−11、使徒行伝9−11、そして創世記49−11には「その雌ロバの子を良い葡萄の木に’結ぶ(十字架刑のアセンション)とあり、予言されています。

また、青森県の津軽、下北両半島の付け根に夏泊崎があり、N41度でWTCに通じています。つまり、殻田作りの夏は終わった、実魂作りに切り替えなければ晩秋の収穫に間に合わないという警告であったということです。

あおもりけんの南側は十和田湖を口としたイエスの顔を表しており、永遠立魂(とわだこ)とは奥の羽をそだてる旅をすることである、旅の智恵の地図は日本の智恵で、乗り鞍して、主和して日玉となって飛騨する義風(岐阜)に生きることである=エッジプットのギザ(枠作りの偽座)→日の本の義風のピラミッド(日羅蜜道)の正道に切り替えることである、です。

最後の学問「秀思學」のすすめー2009年2月10日ー段DONE=天の階段を登れ!

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ヨハネ(48音)の日本語が永劫回帰の智恵を養い、天に飛ぶ力を溢れさせるであろう。

人間は神の子としての聖精神の火の気と、肉体本能の獣性心との戦いに汗を流すことによって、玉手箱の中の無という煙が凝固して真珠として表れて育つとされています。

ヴィーナスの誕生は、母はあこや貝なり、とされています。あこや、はあ(阿=天)の小屋で、真珠の種はどぶ貝です。汚い、幼いものが宝物に育つ、これが神の夢で計画であります。
画家ボッティチェリーは「母津呈はさくら」であると言霊されます。
「天使サクラがアイオーンの光る雲のなかで人間を考案して作ったのである、これが宇宙の秘密である」とユダに遺言したイエスの言葉がここにもパズルされています。「
「春」の三美神は、人間の頭、結ぶ、腹の三位であり、I愛、天意で手を結べば王となり主に適って櫻の園(母津のチェリー)の天国に迎えられるであろう、です。

サクラは割く鞍に乗って和に生きれば咲く、艱難汝を玉にす、で、真珠は英虞湾で養殖される=英米の虜の奴隷=間の闇のなかで日を求めることによって、自由無碍の神に結晶するという教えです。
日本が真珠王国であり、真珠湾を攻撃し、この度、米国44代目(四四=死至か、師至か?=虎か寅か?=七か十か?)の大統領に就任した黒人のオバマ氏(真珠の種=ドブ貝=汚場間)が就任演説で奴隷に言及したことも、世界と個人への緊急な指針としての神の声であるのです。

頭を天に勃起させよ、産業革命の殻田作り(エッジプット=枠を作り=家巣)が開花した今は、この偽座を利用して真珠の実魂作りに向かわなければ成らない、です。

写真の中のhは頭で正の命の火(日)の気で真東を向くメンカウラに当たります。wは腰でウエストで負で物質の獣性で水(月)の氣で、朝日には早すぎる(幸せを急ぐ)クフ、遅すぎるカフラです。cは胸(チェスト)でスフィンクスで、精神と肉体、正と負、火と水の迷いの間にあるということです。

写真Aは鹿児島県の屋久島にある縄文杉で、1999年12月7日に私が訪れて撮ったものです。インターネットで30枚くらいの写真をみましたが、イエスの顔(h)が写っているのはこの写真だけであるのは不思議です。他は葉が生い茂るか、落ちてしまって顔になっていないのです。

注目は青い円内で、胸から腰にかけて巨大な女陰があることです。で、肉体は陰性で獣性である、神の子である人間はスフィンクスであることを確り表しているということです。
これは写真Iの富士山の大沢崩れの割れ目に通じており、割れ目は心でハートで櫻の花の花弁に通じ、弗の二本矢の謎と迷いに通じ、これを修正して、まん丸の真珠に作り上げていくことが人の使命で天命であるということです。

A-cはまさにスフィンクスに見えますが、鼻が高い(傲慢=智恵が無い=ドブ的思考)ことが出発であり、Fの鼻が低くなっていることは、謙虚になって翁と成るべしの完成の姿を示唆しているのです。

このスフィンクスの顎鬚(あごひげ)は今はイギリスにあるそうです。
女性の王も作り物の顎鬚をつけていたのですから顎鬚には重大な神示があります。

つまり、噛む行為の上歯は待つ神であり、下の歯が上に向かうことによって、神人の和はなり、恵を受けることができる、したがって、丈夫な下顎を持つことは神向の深さと実践を表しているということです。
寅さんの四角い顔は下顎の強さを示し、上着を脱いでいるのは物質的欲望を治めていることであり、クフ王の小像とよく似ている、ことはなんともはや面白いと思いませんか?。

寅さんは奮発してヒデヨシ(日出吉、秀吉?)と名付けた縁で少年ひでよし(火出由)を連れて伊勢志摩に母親を探す旅をしており、賢島の真珠店で働く母親(お筆さん=五月みどり)に引き合わせるせることに成功しました。
つまり、真理の成熟は真珠(パール=羽開瑠)にあり=天国の都の扉は真珠で出来ている(聖書)=極楽浄土には真珠の実を付けた優曇華の木がある(かぐや姫)=合歓木(ねむ)=神人、母子の喜び

英虞湾=英の虜=英国がスフィンクスのあごひげを取り去ってしまった=英米主義の合理主義が神人和合の噛みあいのシ(思視歯矢仕肢)合わせの力を奪うのである=人心をドライにして魂を嗄らす、という警告に違いありません。

写真Bは赤い上着を着せられて、荊冠を被ったイエスです。
赤は変な恋で腰(ウエスト=廃=西=米=尾小目=蛇目=ダメ)の働きで、荊冠は考え方に棘がある=腹黒=腹の虫の蝮=憂蛇野=ユダヤ=精神を裏切る仇、鬼です。
この肉体(横木)というお荷物を担ぐことによって汗をかき、水氣を去れば法に適う=玉手箱に真珠が生まれる=腹の蛇に羽が生えて竜となって天に真珠を届ける=ケツコアトル=尻の「あ酢」の流れの核(コア=差根)を磨瑠=「あん」の腹と頭の戦いの自問自答に汗をかく=考える人は神に帰ることが出来る。

イエスは赤い上着を着せられて、荊冠を被らされ、なおかつ、右手に葦の棒を持たされた。そして葦の棒を取り上げられて、その棒で頭を打たれた、と聖書にあります。

葦=天思=あ→十の→ノ=右回転の法で神の思問です。葦→偉い(人として廾苦、酸い人生に交わる)、違う=苦を二頭の弗の迷いの蛇、悪魔の働きとして、避けて通る

よし(葦→良、悪=間)のずい(図意=瑞×蕊)から天井(情)覗く(×除く)=ずいずいずっころばし、ごまみそずい=瑞、図意、頭っ転ばし、悟間霊蘇、徒意・・・・・

腹黒のイエスは右手に持たされた葦(天思=法=ノ←あ)を左手の持ち替え(ん=運=工作)なかったので頭(天を立てる真)が無い、と打たれた、注意されたのです。
B-hは、頭を天に向けていますから、荊冠と赤い衣(獣性)を反省していることを表しています。
これは、十字架刑のイエスの所作に通じており、イエスは「わたしは渇く=ドライ」と言った、それは聖書が全うされる為であった。そして人々がヒソプのさきに海綿を巻き、酸い葡萄酒を浸して差し出したものを受けた、そして、「全ては終わった」と言って首を垂れた、・・・・・天国に迎えられた。

「わたしは渇く」=荊冠頭に赤い服(赤のピラミッド=赤い冠=下エジプト=月、星の闇信仰(腰)の反省
ヒソプ=葦、蘆竹=日蘇(×疎)風=日を迎えて腹の虫干しをして、白い腹、白い頭(皇冠=お洒落こうべ=聖=日知り者)になる=葦(天の仕業)の苦労を人(イ)として受け取っていく=蝦暮(暮に暇な虫)の穂綿に包まる=クレオパトラ=呉れ悪に把虎(立毬我)→暮緒に羽寅(磨羅)=ゴルゴダ=午流の秋に語起=諏訪=言を取り訪ねる=主に和す=ことばは神で光りで命があり、ことばに因らずに出来たものは何もなかった=日本語の48音(ヨハネ=外撥ねして預羽スする真理開の智恵)に包まらざれば希望は無い

写真C=獣(駱駝)の皮衣(w)を着ているのはヨハネのステータスを表し、己の肉体の「楽だ」を求める怠け心の醜さを知って戦う人という意味です。
蘇るイエスを確り見つめています(h)。この絵はミケランジェロの最後の審判ですが、全体は髑髏で、画面の左手は救われる人々が描かれています。パウロとペテロ(現教会)は右側ですから、今の聖書の常識の通読では救いに預かれない、●読み直して読み変えるべし=イエスの復活という重大な予言です。

写真D=ダヴィンチの岩窟の聖母子で、岩窟とは腹の中のことです。
背後(世間への出入り口)に男根が勃起した形の岩があります。、腰の勃起か、頭の勃起か?それが問題だ、です。
左の門は大きくて上に悪魔達の顔が見えます、右の門は小さいですが、柱状の一つの岩が見えます。これは、三位にI愛、天意を迎えて王となって主に適い、天国に至る門であるということです。
つまり、左は肉体で獣性の悪の門、右は精神で神の子としての善行の門である。で、この天国への旅の智恵はヨハネ(48音の日本語)がすると示されているのが、イエスがヨハネに手を合わせて礼拝している形なのです。

十字架をイエスが持っている(英国所蔵)のは、十字架刑上でヨハネに母マリアを託したことを表しており、マリア(真理明)はヨハネの頭に手をかざし、ヨハネには受胎告知のガブリエルが付き添っています。
つまりヨハネ(アイオーンの光る雲)に従えばイエスの教えの真理を開けて、天に飛び帰る羽を育てて、人の魂は天国に誕生することができるであろう、というメッセージなのです。

この絵には番、審、翻の漢字が秘められています。このブログ内でご覧下さい。

写真Eは、市街地をむ見つめるスフィンクスで、現実世界に輪廻して、動物性を取り去って、神に成りたいと願う人間(王達)の願望を表しています。背後から見る頭部は当に男根です。
日本の大黒様の帽子の形もこの形ですから、男根、勃起というのは幸せになる為の宗教の基本であるということ、セックスして子を産むことは、神人が夫婦として生きて、天国に魂を誕生させることの例えであるであります、聖行為と性行為の(子)宮参りを確り認識し、縦別けましょう。

現在スフィンクスの頭が勃起し、肉体が崩れている正しい形は何千年も経てなったわけですが、聖書を始めとしてすべてのものが、現代に焦点があわされていることを実感します。
つまり、残された時間は少ないということです。

最後の学問「秀思學」のすすめー2009年1月24日

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人は神の頭を持って天国に生まれ、●獣の肉体を与えられて地の牧場で育てられている。
アダム(仇武)とエバ(穢場=腹の虫の蝮=憂蛇野=ユダヤ)との戦いと和合によって、神さんとの赤ん坊である真珠の魂を天国に出産する(●処女懐胎=イエスを産む)ものである、と定められています。

魂は鬼にものを云わせれば成る、で、イエス様はユダの裏切りがあったからこそ天国に帰ることが出来た、つまり己の肉体を犠牲(汗をかかす)にすることが唯一の希望であると教えられたのです。
これは、精神の刀を振るって腹の蝮を治めれば『辺』の帆掛け舟となって彼岸に渡ることが出来る、あるいわ、精神と肉体の火と水(カミのヒミツ)を十文字に組めば、人生の謎と迷いの曲がり角を、自由無碍に選択できる、『辻』を知る、の字で神示(かんじ)されています。

聖書によれば、イエスの教えを読み替えて救いの奥義を蘇えらせる真理の御霊(みたま)はヨハネである、で、十字架上でイエスは最も愛する弟子に母マリアを託した、その弟子(ヨハネ)はマリアを家に引き取ったとあります。
これはイエスの遺言であり、日本語が世界を救うという今日への予言であるのです。

ユダの福音書には、処刑の3日前にイエスがユダに遺言を残しています。
曰く「あなただけに宇宙のお秘密を教えよう、それは、アイオーンの光る雲の中で、天使サクラが人間を考案して作ったのである」。
ユダもイエス様と同様にこの光る雲に包まれて変容して輝いた、とあります。
そして「救いのノアの箱舟とは、世界が闇に閉ざされた時に、光る雲のある場所のことである」とナグハマディ文書にあります。

ダヴィンチの最後の晩餐の絵を洗ったところ、ヨハネであったはずが、マグダラのマリアが表われました。イエスの復活に最初に出合ったのもマグダラであります。
つまり、マグダラ=ヨハネ(48音)=マリア(真理明=サクラ=母)、でイエスをその分身の如く、夫婦の如く最もよく知る者と例えているのです。

同じくダヴィンチの岩窟の聖母子では、イエスが大天使ガブリエル(受胎告知の天使)と共にいるヨハネに手を合わせて礼拝しています。背景の岩は巨大な男根の勃起を表しています。
ギザのスフィンクスは、ナイル川の彼岸にある市街地を見つめていますが、背後から見るとその頭は当に男根です。
で、これは侍の丁髷であり、頭を天に勃起すれば意を照らす=精神が輝いて真珠の魂を生むことができる、です。そして、丁髷頭は凸で、クレオパトラは凹のお河童頭(皿=イサク、意咲くを生んだサラ)ですから、エジプトと日本は男と女であり、●両文明を結べば子実魂を産む智恵を得ることが出来るということです。

狛犬は、犬のくせに生意気に「あ、ん」をしゃべりますから人頭で、スフィンクスに通じます。
そして、ヨハネは獣の皮衣を纏っていることがシンボルとなっており、おのれの獣性(666=シック、ス=病手=石頭=荊冠頭)を知ったスフィンクス者という例えです。

はじめに言葉ありき、言は光りであり、神であり、命があり、言に因らずにできたものは何も無かった=ことば(48音=諏訪=主に和す=真理開)を知らずして幸せを得ることはできない、と断言されているのです。

エジプトはエッジプット(枠を置く=産業革命の殻田作り=物主文明)で偽座(凹=負で水)であり、殻が開花したら実魂作りに入らなければ成らない=偽座→義風=真如文明から真正の霊性革命文明に向かうべし=弗の二本矢の謎の迷いに日の光りを入れて(凸=正で火)二津翻(にっぽん)して日の丸(円)にする、これが憂様(凹)+便(凸)=螺鈿細工、=ウサマ、ビン、ラディンの平成であり、911は米国の緊急電話で、119は日本のエマージェンシーであるのです。
そして、東京都がビンラディンの顔をしており、黙示録の9−11、11−9にこのテロの予言があることは、これが天意の転換に入った節目を示し、神風に乗る智恵は日本にあると示されているということです。

ダビンチの最後の晩餐に「君が代」の旋律が隠されていた、春夏、王、秋冬の文字で構成されている、飛騨山脈(観音の冠)の剱岳の山波と、人物の配列はが作るの凹凸がパラレルである。

聖書もエジプトもその奥義の先は日本(語)にあると指針を示しています。
そして日本には、青森県が十和田湖を口としたキリストの顔をあらわしており、屋久島の縄文杉にはイエスの十字架刑が現れています。

日本人が、宇宙の真理、母神の働きに目覚めて世界に智恵と模範を示せば、地上には闇世(夜=666)を払う希望の朝の日の光りの曙(999)を迎えることが出来るであろう、という重大な予言であるのです。
日本は世界の心で天地を結ぶ臍の緒であると地理されている神示に目覚めなければなりません。

スフィンクスのフィンは背びれで方向舵であります。
2985年8月12日の日航機墜落事故は、垂直尾翼の欠落によるものです。
大月市を一周して、群馬県上野村御巣鷹山に墜落しました。
月の世が終わって、日の代に入る時は日本の中心の岐阜(義風)に入って天(上)を向いて歩こう、666のままでは、ハルマゲドンに飲み込まれてしまう、という警告ですから、天使の」歌声の坂本九ちゃんを犠牲とされたのです。

この事故の羽田から御巣鷹山までの航跡を追いますと、大月市を目とした牛の頭が現れます。
生=牛(ブル)を地に立てて培う(バイ)でバイブル、とは牛(憂思)の頭の角を折る、丸めてお洒落こうべにすることが全てである、
で、荊冠(角のある考え=憂蛇野=ユダヤ=腹の虫の蝮=肉体本能の獣性)をイエスは被って、ユダに変装して、「私は渇く=ドライ=合理主義」と反省して、人々の差し出す酸い葡萄酒を飲んだ=世間の苦労を母神のあたえるパンとして受け取った、「すべては終わった」と言って首を垂れた(それまでは頭を天に向けて苦労を飲んだ)。999(鳩=粋=伜)ゆえに天国に迎えられた、とあるのです。

スフィンクス、コンプレックス(複合体)の一回目なので駆け足で話しましたが、この世は●『天地一切神の声、良くなる仕組みあるのみ』、
漢字、地理、歴史、文芸、文明、全てジクソーパズルされたアミタの世界であり、この揺り篭のなかで母神に見守れれて私達は育てられている。
自分の肉体の獣性に目覚めて、確り戦うことが一人前に育つことであり、親(神)孝行して喜ばせることである、ということに命をむ燃やして(勃起)していきましょう。

スフィンクス、コンプレックスは数回に渡って解説していく予定です。

最後の学問「秀思學」のすすめ、2009年1月23日

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