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>小学生レベル以下の間違いがあるのではないのでしょうか?
聖書は小中学生どころか、大学の先生でも読み解けない、読み間違えてしまう高等な学問です。二千年間研究され続けてきましたが未だに正解者なしです。 秀思學も全解ではありませんが、聖書をだじゃれ(打蛇霊=外撥ねして世に跳ねれば預羽する=ヨハネ、48音の真理矢)と読むことでぶっちぎりの世界一の読み手となっています。で、秀思學の研究では聖書に間違いは一つもありません、 小学生が間違いだと指摘することにいちいち応えていてはきりがないし、説明しても理解力がないから無駄,浪費となります。 しかしあなた以外の人もここを見ているので説明します。 マタイとルカの系図の違いは、聖書の理解者と無理解者の智恵の違いを表しています。智恵有る者のイエスの系図は精神的、神向者としての命のつながりです。これは反省したダビデはイエスの系図に入りますが、堕落したソロモンも入れてしまうのが無信仰者であると教えられているのです。 聖書は911テロ以後でなければ神理真理は理解できないように書かれたものです。911後に日本語の48音の言霊によってたとえが翻訳されて主に和す、あん、あ目んの神と人のキャッチボールができるようになると定められている。 聖書はたとえと真理の二度読まれる=耶教→蘇教=土耳古(卅=水平文明=殻田作り)→日本(丰=立体文明=実魂作り)=ノアの箱舟は二度窓を開けられる、このテクニックだけでも凄いものであると思いませんか? 聖書は時空を超えて現代に焦点が当てられている。黙示録の12−7には真珠湾攻撃(12月7日)が予言されており、911テロが9−11、11−9に予言されています、そして911テロで世界は目覚める筈として、ヨハネによる福音書9−11、使徒行伝9−11に開眼(霊性に)する方法が書かれています。つまり911テロが起きるまではこの聖句は意味不明であったということです。 ヨハネ福; 9:11彼は答えた、「イエスというかたが、どろをつくって、わたしの目に塗り、『シロアムに行って洗え』と言われました。それで、行って洗うと、見えるようになりました」。 地に唾を吐く=裴=場美論の産業革命の殻田(衣)つくりが目的に非ず、泥を捏ねる=機械文明を利用する、殻を台として実魂を作る=シロアム=皇=石垣+城=目のあるピラミッド=開眼(目標)とするべきは魂の完成である=星=百=ハンド、レッド手を赤く染めて汗をかくことは、腹の虫の蝮を虫干しして竜に変身させて天国に飛び蘇る道(霊智)である。 皇=主目羅=スター=主田明=男=真運=天脳に能し 使徒行伝 9:11そこで主が彼に言われた、「立って、『真すぐ』という名の路地に行き、ユダの家でサウロというタルソ人を尋ねなさい。彼はいま祈っている。 9:12彼はアナニヤという人がはいってきて、手を自分の上において再び見えるようにしてくれるのを、幻で見たのである」。 ーーーー 9:17そこでアナニヤは、出かけて行ってその家にはいり、手をサウロの上において(手かざし=真光)言った、「兄弟サウロよ、あなたが来る途中で現れた主イエスは、あなたが再び見えるように(神の子に復活)なるため、そして聖霊に満たされる(神気満体=十四万四千人)ために、わたしをここにおつかわしになったのです」。 9:18するとたちどころに、サウロ(咲くに洞)の目から、うろこ(鱗=逆汝、米の友=迷いと謎の洞)のようなものが落ちて、元どおり(アダム=仇武=肉体を治める)見えるようになった。 ●サウロは再び見えるようになった。元通り見えるようになった。霊眼(神の子としての本能)が開いてパウロになった、羽作りに一歩入ったと言うことです。しかし羽に穴が開いていてまだまだ幼くて飛べない教会の未熟な智恵を表しているのです、 イエスの処刑は四月七日で、シワス(師和す、12月)七日の真珠湾、始月(1月)七日の昭和天皇裕仁様の崩御と連携がとられています。 刑場はしゃれこうべ(髑髏=土黒=腹黒=憂蛇野)の丘で、土(黒)を引っくり返して士(白=侍=意を照らす=意咲く=イサク=皇)になれば主に迎えられる。ゴルゴダ=語瑠午建=諏訪(48音=ヨハネ)すれば主に和す、うまい(午い、旨い、上手い)者になる。 アブラハムはモリヤの地にある山でひとり子のイサクを捧げよと命じられた。諏訪大社のご神体は裏山の守屋山である。 双子タワーはN36°で青森県の津軽(犬=米)、下北(雉=日)の両半島に繋がっており、番の物霊の横と縦がクロス(睦む=陸奥湾)する秋田なりで聖書と地理は連携されている。 さらに、東京都はブツシュの頭にUSAマ、ビン、ラディンの頭が乗った形で、螺鈿細工=平成、の江戸(シ+工=法)の完成の時であることを表している。 漢字、地理、歴史、一切神の声、最後の学問「秀思學」のすすめ |
黙示録と真珠湾と911
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↑今年の予言、目のあるピラミッド(皇)、城=実魂作りに開眼せよ、ヨン様(四=西)→酉に成る
聖書の随所にある、主が口火を開く七十年後とは、2012年のことであると推測できます。神の沈黙の七十年間は、真珠湾攻撃から米国が強大な物質的繁栄をして世界を引っ張って産業革命を完成する、殻田作りのために肉体本能の商人根性を自由にさせたものである。
肉体を完成したら次は実魂作りに切り替えなければならない。
七十=ナゾ、で米の弗の二本矢で二兎を追う迷いの時代である、世界と個人は殻と実作りの二回の勝利をして神人の絡みを完成するものである、これが廾、苦で櫻咲く、イサク(意咲く=意を照らす=侍)を捧げることであるのです。
産業革命の夏に神様が口を出されなかったので、人間は精神をドライにして傷つけ、汚してしまっています。これを修復することが実魂を作ることでもあります。七十から八十(ヤソ=耶蘇=キリスト教の復活=イエスのたとえ→真理屋=真の母の育ての智恵を得る)に向かう、そして九十(クソッ、ココゾ)と真理にしたがって究明の汗をかけば、天国に迎えられるであろうと約束されているのです。
謎の七十年はバビロン、カルデヤの真如逆法の殻田作りで、米英の主導の世界であった。これが完成勝利した今は実魂作りの天意の転換に素直に従わなければならない、商人根性から武士道の精神革命入らなければならない、でなければ神風の急変に帆は折れ、船は転覆すると警告されているのです。
黙示録のハイライトに真珠湾攻撃が12章7節(12月7日と一致)に書かれ、天で戦争が起こって、ミカエル(反省=身を変える)に負けた龍が天から落とされて地を支配するようになった、とあります。
911テロに通じる9−11、11−9では、彼らの主もこの都の大通りで十字架にかけられたのである、いろいろな民族、国語、国民に属する人びとが三日半、彼ら(門の明かり=火と水=カミ=十字架)の死体を眺めるがその死体を墓に収めることを許さない。世界はこれ(神の不在)を喜び楽しむ、とあります。
まさに米国を表しており、三日半後=1260日後(11−3)に神(預言者)が起き上がると、都の十分の一は倒れ、その地震で七千人が死ぬ(11−13)とあります。
十分の一とは水氣の腹の虫で商人根性が倒されるということです。七千人とは、腰を下ろしている火の気の足(椅子仮尾手の憂堕)を洗われる、油を注がれて新たな火が付けられる(火の洗礼)ということであり、、これは未だ人類が経験したことのない大艱難であると示されています。
この警告から逃れる方法は、番で審で翻で米を旨いものに変える革命で、日の火を進んで求めることの自己反省、自己革命をすることで、番(つがい=場に運)とは日米が不二夫婦になること、カマラでは米国は腰、日本は心で天に飛ぶ竜、天地を結ぶ臍の緒として教えられています。
幸せの智恵を得る力は霊物の和合で、産業革命の機動力を実魂作りの賜物として駆使することであります。
例えば、インターネットを学問に使えば必要な情報は短時間で得ることができます。
このたびも聖書、七十年、を打ち込んで該当する数箇所を速やかに得ることができました。ありがたいことであります。
七十年後(2012年に備えて)には自分の中に神の宮を建てなければならない、これが救いのノアの箱船である、です。
エレミヤ書; 25:11この地はみな滅ぼされて荒れ地となる。そしてその国々は七十年の間バビロン(場美論=物品主義)の王に仕える。 25:12主は言われる、七十年の終った後に、わたしはバビロンの王と、その民と、カルデヤ(軽い手合い=他国を侵略する)びとの地を、その罪のために罰し、永遠の荒れ地とする。
29:10主はこう言われる、バビロンで七十年が満ちるならば、わたしはあなたがた(全人類)を顧み、わたしの約束を果し、あなたがたをこの所(新エルサレムー日本)に導き帰る。 29:11主は言われる、わたしがあなたがたに対していだいている計画はわたしが知っている。それは災を与えようというのではなく、平安を与えようとするものであり、あなたがたに将来を与え、希望を与えようとするものである。
29:12その時、あなたがたはわたしに呼ばわり、来て、わたしに祈る。わたしはあなたがたの祈を聞く。 29:13あなたがたはわたしを尋ね求めて、わたしに会う。もしあなたがたが一心にわたしを尋ね求めるならば、 29:14わたしはあなたがたに会うと主は言われる。わたしはあなたがたの繁栄を回復し、あなたがたを万国から、すべてわたしがあなたがたを追いやった所から集め、かつ、わたしがあなたがたを捕われ離れさせたそのもとの所(エルサレム=日本の高山)に、あなたがたを導き帰ろうと主は言われる。
29:15あなたがたは、『主はバビロンでわれわれのために預言者たちを起された』と言ったが、―― 29:16主はダビデの位に座している王と、この町に住むすべての民で、あなたがたと共に捕え移されなかった兄弟たちについて、こう言われる、 29:17『万軍の主はこう言われる、見よ、わたしは、つるぎと(剣岳=2999m=666の獣性を殺す)、ききんと、疫病(二波取り=H5N1?)を彼らに送り、彼らを悪くて食べられない腐ったいちじく(花実の区別がない罪)のようにしてしまう。
29:18わたしはつるぎと、ききんと、疫病をもって彼らのあとを追い、また彼らを地の万国に忌みきらわれるものとなし、わたしが彼らを追いやる国々で、のろいとなり、恐れとなり、物笑いとなり、はずかしめとならせる。
ダニエル書;9:2すなわちその治世の第一年に、われダニエルは主が預言者エレミヤに臨んで告げられたその言葉により、エルサレムの荒廃の終るまでに経ねばならぬ年の数は七十年(謎の迷い=米国主義)であることを、文書によって悟った。
イザヤ書;23:15その日、ツロ(津の罪の路)はひとりの王のながらえる日と同じく七十年の間忘れられ、七十年終って後、ツロは遊女の歌のようになる
ゼカリヤ書;1:12すると主の使は言った、『万軍の主よ、あなたは、いつまでエルサレムとユダの町々とを、あわれんで(魂の救済)下さらないのですか。あなたはお怒りになって、すでに七十年(2011年)になりました』。、
ーーー七八九=成る野子戸(魂)の満り、は人類に任されているーーー
七=神は七日目に休まれて、人に任された=イエスは四月七日に十字架刑の教えをされた。十二月七日に真珠湾攻撃は行われた。一月七日の昭和天皇裕仁は崩御された。二月二十七日にノア新しい地に降り立った。崇教真光の岡田光玉師は1901年に二月二十七日に誕生し、1959年二月二十七日に神示を受けた。
真=六(謀)→目(七八九)→十(至)、神は人の目(EYE=愛=智恵の光)に期待されている。
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9月11日、911テロの記念日にクレージーキャッツのメンバーであった谷啓氏が二階に上がる時に階段から落ちて脳挫傷で死去した。 |
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バビロンは場の美論で霊性に目覚めない、神を無視した、物品幸福論、刹那主義 |
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子実魂を誕生させるためには、それを産み育てる為の殻田(肉体)が必要である。 |


