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、蛇―蛙ーナメクジの三竦みの意味を秀思學として解説します。
ナメクジとカタツムリの言霊と、蛞蝓と蝸牛の漢字と、姿の違いにヒントがあると思うのです。
かたつむりが出家したのがナメクジで、蛇は拗ねて生きる(スネーク)腹の虫の蝮(真無視)ですから、坊→主を嫌う、寝の怠けて幸せになろうとする商人根性は精進(家を捨てる)から逃げると解釈しました。
蛇は蛙を食べる、蛙はナメクジを食べる、蛇がナメクジを食べると蛇の胃を溶かしてしまう、これが三竦みの図であるとされてきました。
ところが実際にはナメクジを問題なく食べる蛇もいるということですので、宗教的にもっと深い意味があると考えられます。
蛇は腹の虫の蝮で、真無視=拗ねて生きる=スネーク、肉体本能のエバの穢場で666の病手、商人我利根性のユダヤ(憂蛇野)です。胸が薄くて私腹を肥やす、餓鬼の醜い姿が蛙(かわず=神を買わない)です。腹の蝮と蛙の姿は一致しますから、人間の商人根性は蝮の毒氣に犯されている、病気、癌病(品の山=唯物論者、バビロン場美論、バラバ薔薇場)、眼病(盲目=無信仰)であるということです。
「めくら、亡盲者、蛇に怖じず」
Snake=列(烈―裂,劣)枝開矢火=精神に咬みついて育てる支える副え、助、女でエバ穢場で鬼、悪魔で母である。鬼のものを云わせることで魂は成る、悪魔は開く真である、RIGHT=右(クチナ=蛇)は正しい
蛙=腹の虫は天地に土(士、さむらい、作務羅意に非ず)で腹黒の醜い商人なり。
Frog=間流(屡ー瑠)与未(CT=吹露)=商人が天に飛び跳ねる=反省すれば救われる=考えて神に帰る。古池や、かわず飛び込む水の音=己の腹の虫の真無視心を反省して新生復活する、古→田→由→宙=腹、蝮→復活
Snail Snake 商人根性を反省して出家した(蝸牛→蛞蝓、家を捨てる)ものは考えて神に帰るものである。
カタツムリ=方(過多)津無理、家(自己保存本能)に執着して頭に角(神を否定=牛、憂思、憂蛇)を出す。
蝸牛=腹の虫の蝮心(憂思、偽由)が禍(業歪=甲)を起す=牛では午(旨い,美味、上手)くない。
Snail=列(烈―裂,劣)枝開芽緯=神の意図を知り開くための幼い芽である。
でんでん虫虫かたつむり、お前の頭はどこにある角出せ遣りだせ目玉出せ。
出ん臀虫(土黒)、(真)無視、型瞑り(物主の盲目)、おまえの阿田に真(運の命)はどこにある、角打施、槍出せ、目立真出せ=坊→主=出家せよ、神と人の阿運アメンのキャッチボール、二人三脚に開眼せよ!。
ナメクジ=舐め苦地=正、苦行で育つ肉体界にいて天から下されたものを受け止める=苦里(プレゼント)を済ます(クリスマス)ことで、神上がりの褒賞(プレゼント)を受け取る=イエスは自分の十字架を背負って人々の差し出す酸い葡萄酒(浦缶=ハリケーン、嵐)を受けたので天国に迎えられた。
蛞蝓=腹の虫に舌を出す、舌=十字の法で殻田を治める、蝓=虫(64)が三苦(月くく)のマイナスを制して天に向かう(69)
Slug=列(烈―裂,劣)緯和未(吹露)=神の育ての親心に和せば未来は開ける。
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童話の教え
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今日は7月7日で七夕で、織姫と彦星(牛飼い)が天の川でい年に一回再開を許される日とされています。ここに秘められた神示を考える日であります。
働き者であった織姫と彦星は恋人となって、夢中になり仕事(自分を育てる事)を怠けるようになりました。これでは神として天国に迎えられないので親神様は二人を天の川を挟んで東西に別けられた、そして一年に一度だけ会うことを許されたのです。
なぜ七夕=たなばたか?、七は幸せを得るに怠けて(腰掛けて=手足をポケットに突っこんだままの蛇=憂蛇、ユダの商人根性)待つ、棚からぼたもちのギャンブル性では、魂は育たない、未来は暗い、七を切り上げて八九→十=野邪を究明(野球=始めの母を得ること=ベース、ボール)して天の故郷に帰らなければ(ホームにランする)ならない、と教えられているのです。
牛飼い=牛(ブル)を地で培う(バイ)=聖書=生きて午い(頭の角を取り去る)者に成る=語瑠午立。ゴルゴダ=自分の十字架を運ぶ=運命の嵐、酸い葡萄酒(甫缶→ハリケーン)を飲むことが魂を育てるパンである=苦里の現状、プレゼントを済ます、クリスマスのプレゼントは天国に迎えられると約束されている。
織姫=糸、音、戈=神の意図を知って刀を振るう、汗をかく、音を立てる=神と阿運、アメンのキャッチボール、二人三脚、横糸に縦,経糸を通す、布(クロス)を折る(十字架を運ぶ)
十字架=火×+水、精神(頭=アダム=八九)×(首)肉体(腹、胎、始めの蝮=エバ=七)→神に育つ
火水=左右、エロナ素(ス→す=酸→酢→主=大穴牟遅→素戔嗚→大国主大神=芋虫→内省して変容羽化する→天に蘇える=耶→蘇教=七→八九十)、酢〜十◯=十字架の下で真珠の魂は誕生する
誕生=言を延ばして生きる、神の阿の問に運で応える=諏訪すれば主に和す。
世界は七の文化で、その殻田の完成(開花)を利用して結実する、殻実を作る二回(廾=七→廿=世の完成)の文化に勝利することが人間が神に育つ経綸である。
つまり、邪蛇をパンと打つジャパンの八(開智=観音)に目覚めて神と二人三脚の天国への行脚(阿運、あめん=預羽する翻訳=言を訪ねる、諏訪すれば主に和して天国に誕生する、ヨハネ、48音=あいお―んの光る雲の真理矢に隠れてイエスは再臨する(耶→蘇教-=謎七十→ヤソ八十→ココゾ九十→トト、屠蘇十十、天のニワトリ、神道に叶い祝い酒を受ける、)を忘れるべからず、
七=セブン=背の分=実魂作り、変容羽化のための台、殻作り
●メノラー=七つの蝋燭の光、太陽が出るまでの仮の教え、
●ナラヤナ=七つ頭のコブラ(2010年生存の蛇発見)=ムー帝国の絶対神、シヴァ神、ルシファ―(神の子の始め)、豊受大神,国常立大神、エホバ、ヤアベ神、
●自由の女神=七つの棘冠、右手(クチナ=蛇)の火を上げている
●711=セブンイレブン、背分入れ文、米国発で日本に広がったコンビニの元祖
八=エイト=(七の殻田を)工作(運=魂を入れる)する意図、開智、蜂の針(十字架の光に羽化)
●八俣の大蛇=尾(皮衣=肉体本能の物品主義)を反省して草薙(天叢雲)の剣に変えた、腹の蝮(真無視)→七人の娘を殺した→八番目=奇稲田姫、稲荷大明神
●乙姫=豊玉毘売,八尋の鰐(開智して和国成す蘇り)=大穴牟遅→素戔嗚命が成長した大国主が背中の皮を治す(変容羽化のあいお―んの48音)
●47都道府県にプラス特別区(岐阜、愛知、諏訪=観音、真理矢)でシハワセ(48和せ)になれる
●風天の寅=知多(虎=七)を統一する渥美(寅=宇宙、真理を開く十羅)、全48作
●平成8年8月4日(母世)渥美清死去、ネパール(寝の真珠の魂)のエベレスト(選らべ真珠の湾曲、未熟の修復)を揺り起こす=8848m、母は48音の光る雲で譽羽する真理矢である=イエスの遺言、最も愛する弟子のヨハネはマリヤを母とせよ。
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牛と豆を取り換える=腹の蝮(憂思=真無視)を反省して、人(日勇真運、美意運)として信仰に生きて真珠の魂(金の玉子)を完成する=七→足に油を注ぐ→廿=世の完成
天のにわとり=霊物、殻と実魂の二波(W=二V=廾、苦労)採りに勝利する。世界と個人の完成=かしわ手を打って魂のパンを得て育って誕生(朝)を迎えるジャパン(打邪霊)の神道
JACK=萌開負矢=マイナスの水氣を火の気で天に揚げる=命=マイナスを叩いて天国に向かう
Wikipediaより
イングランド(陰の淫氣で果因、アルファのベッド、台殻=大黒)のアルフレッド(陰虞走土、阿屡風劣奴=産業革命のドライな現代人)大王時代のある日、ジャックは母親に言われて牝牛(腹の憂蛇野)を市場へと売りに行く。しかし、途中で会った男の豆( 天使の真の目)と牛を交換(神向を悟る)してしまう。家に帰ると怒った母親(肉体エバの獣性が神を否定する)により豆を庭に捨てられるが、次の朝(また信仰心が起こる)にその豆は巨木(神人の阿運、アメンのキャッチボール)へと成長していた。
ジャックは豆の木を登り(神人の二人三脚のシ(思仕視肢歯旨姿糸支矢示)合わせの旅)雲の上にある巨人の城にたどりつく。ジャックを見た巨人の妻は夫はogre(オーガ=凹牙=カミの右手の阿間=蝮)なので早く逃げるように言うが、ちょうど巨人が帰ってきてしまう。巨人の妻はジャックを隠すが、巨人はEnglish man(イングランド人)の匂いがすると言う。巨人が寝た後、ジャックは金の卵を産む鶏を奪って家に戻る。そ
の後、ジャックはまた豆の木を登り金と銀の入った袋を奪う。しかし、ハープを持っていこうとした時にハープが喋り出し巨人は起きてしまう。急いで地上に戻ったジャックは豆の木を斧で切り、追って来ていた巨人は落ちて死んでしまう。裕福になったジャックと母親は幸せに暮らす。
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今日は7月7日の七夕なので、秀思學的七夕の宗教論(神のメッセージ)をまとめてみます。
何故七月七日で七の夕なのか、結びなのか?
七は十(正のクロス、縦横の神人のあうん、アメンの織りで日の目の誕生で、プラスの陽気)の火の気が腰を下ろして怠けている、水に浸かって命の火(I=愛、天意)が腐り消えかかっている状態で、人が椅子仮尾手の憂蛇野(腹の虫の蝮。真無視=商=光にI愛がない=天気天意ない、秋に生き残れない)である、です。
7は6でもあり、種から枝毛、芽が出たばかりで、双葉(8)以前の幼い状態です。666は獣のマークで、777になってはヤバイ、77(春夏=米主導の産業革命の開花)で反省(終わり=夕に)して778、779,77十に向かわなければならない(真の神示)という教えです。
七(汝菜=主那の緒雄、王の結実がまだない)、残り火に油(薪)を注いで廿(殻実の二回の完成=世)に向かって反省生活を送れば天国に迎えられるのである。=イエスの四月七日の十字架刑の教えです。
四月(エイプ、リル=猿の裡屡=獣のドロ衣)七日(背蚊=NO主で他人の血を吸う=萌手キッド、餓鬼=商人根性)
黙示録(22=富士になる)最終章;「自分の着物を洗う者達は幸である」=猿獣、犬の土ロ衣=キーキーともんくをいう腹の虫が天国の都の門を入る鍵である。=鬼にものを云わせれば魂は成る=666をひっくり返す999は三酸残氣を究明して、神の子宮に参る=サンキュー=天国に真珠の魂を出産すれば産休(人間を卆業)を与えられる
ユダの福音書(2006年6月発表);「私は、真のわたしイエスを包む肉のユダ(真無視)を犠牲にしたので天国にのぼることができたのである」
7月7日=十四(7+7)=神の種(赤ん坊)は子宮(49=7×7)の天国に戻る為に四千(種に神の法=智恵)を迎えて、四→西→西+日意(日賀し)の日本→酉,鳥。鶏(朝日を呼び込む者)となるべし、開智(八)して究明してクソッ、ココゾ(九十)とがんばればテンにトウ達する、幸せを得る。
天の川=the milky way=乳(未瑠を繰る母)の路=三途の川を渡って天に帰る(生き返る)
東(日を賀す=腹の虫干しの信仰生活)に住む
人間はアベル(あに鐘の運する)で、兄カイン(果成る因=呪い→悦び)に殺されて地球(肉体界=ヘビーな神風=畑=腹の虫の蝮との戦い)に埋められた死んだ種(四=殻+兀=国=園=呪)である。
殻田の角と戦えば玉子の意志は王となる。真珠の魂は主に叶う完成をする。そして天に収穫(羽を得て飛ぶ=梯子をかける)されると約束されている。
エジプトのヒエロ(日のエロス=日羅蜜道、胴は銅=闇が光を育てる=南無妙法蓮華経)グラフの蛇の頭には角がつけられています。
働き者の織姫は、侍(意を照らす=意咲く=イサク)の精神で日の本の心を持つ、樋を賀して腹の虫干しに生きる者で、天の川の東に住むとあるのです。
織=糸戈音=神の意図を探って日を台にした立つ、陽気(闇世に光を放つ星)者、神向者であります。姫は男(臣=精神)に任せて腹の虫(女=曲の始め=穢場)を秘める(治める)精進のことです。ですから王の(血智を引いた)娘なのです。
織姫(信仰者)が西(ウエスト=腰=廃)に出会って堕落した。武士道の日本が黒船にであって坂本龍馬(逆本、龍=月に立つ商人、馬=馬耳東風=天目を受けない無信仰者)になってしまった。
牽牛=憂思(真無視=腹の蝮=商=ユダ=嘘、虎、蘆=七=アルタイル=阿流帯屡=クソッ垂れで運しない)と共にいる我利餓鬼の肉体、現実主義者。
牽牛(阿流帯屡)は鷲座(米国=腰の国)の一等星である。
織姫(辺を賀す)は琴座(斑=二謀羅=二本の櫻の日本=殻を作って実魂を作る)の一等星である。日本は腰の米国、腹の亜細亜の前にある、心で、天地を結ぶ臍の緒で天国に入る門であります。
つまり、彦星と織姫は、米国と日本の物主と霊主の二回で完成する世界の番(つがい=不二夫婦不死=富士=3776m=未成す南無=南無妙法蓮華経、陰間縫う得る、イエス)の日羅蜜(三つ=三位)道の教えなのです。
富士山=ピラミッド(白い王冠の力は強大だ、クフ、廾風を工夫=阿運、アメン)=天皇=かぐや姫=竹飾り=笹→パンダ=怠け心の腹の虫(番、あうんの神人のキャッチボールにぶうぶう文句を言う豚=バンブー)をパンと打つ、ダジャレ(打蛇霊の礼)のジャパン、外撥ねして世跳ねして預羽して天に飛び帰るヨハネ(48音=凡てを変容して輝かすあいおーんの光る雲)の真理矢(マリヤ)としてイエスは救いに復活する。
=パンダは笹を食べる=可愛い=神の愛(遅れた心を取り戻すツノ=噛みつく神の親心=笹=竹藪の獣の棲む物主、ブッシュの闇世を通る)による可能性を受け取る神の子
夕(暗い、晩、たそがれ、南無)、
暗い=精神と肉体の二つの幸福論(光)、
晩=兔(生詐欺)が腹の虫干しをする、大国主(神道)の出現=蘚(虚仮=狐狸野=作務損、サムソン)→蘇(読み変える=黄泉から帰る)=耶教(たとえ=真如)→蘇教(諏訪して主に和す預羽、48音の真理矢)=聖書(ヤソ=八十)は二度読まれる。
たそがれ=不明、米国主導の迷いと謎の世代の夏に嗄れる(ドライになる)
南無=日向なし、隠された光を探し出すシ(思仕視肢歯旨姿糸支矢示)合わせのあん、あめんの努力が人間を幸せな神に育てる。
名=夕+口=殻田を闇(苦労)の中に入れることが育つこと=名を立てる、有名、スター(主の与える酸い人生を受けて立つ我)になる
ヨハネ福音書;19:26イエスは、その母と愛弟子とがそばに立っているのをごらんになって、母にいわれた、「婦人よ、ごらんなさい。これはあなたの子です」。 19:27それからこの弟子に言われた、「ごらんなさい。これはあなたの母です」。そのとき以来、この弟子(48音=ヨハネ)はイエスの母を自分の家に引きとった。 1
9:28そののち(日本語の48音が真理に翻訳するときがくると宗教の秘密を伝えた)、イエスは今や万事が終った(救いの真理を伝えた)ことを知って、
「わたしは渇く=ドライ心=荊冠を反省する=見返る=ミカエル大天使帳)」といわれた、それは聖書が全うされるためであった。
19:29そこに、酢いぶどう酒がいっぱい入れてある器がおいてあったので、人々は、このぶどう酒を含ませた海綿をヒソプの茎(日蘇風=東の柱=酵母菌)に結びつけて、イエスの口もとにさし出した。 19:30すると、イエスはそのぶどう酒(和なす因の陰)を受けて、「すべてが終った」と言われ、首をたれて息をひきとられた。 そしてパラダイスに迎えられた。
最後に七夕の歌の示をひも解いてみましょう。
1941年発表==真珠湾の年、ニイタカヤマノボレ1208=玉山(3952m四千に48m、48音が不足)=私が天使に連れられて高い山で見ていると新しいエルサレム(首=神に帰る新真神真理)が天から降りてくるのが見えた(黙示録21章)=日本の日玉の国、岐阜の高山
黙示録12−7(12月7日の真珠湾攻撃)に天に戦争が起こった(天意の大転換で、米国主導の物主文明が始まった)とあります。
作詞;権藤花代、林柳波=殻田作りに迷い揺れる世代
作曲;下総皖=台を作って完成(実魂作り)に備える
笹の葉さらさら、のきばにゆれる。
茂みを進んで育つためにさらに新たな思案を与えられる
お星さまきらきら
火の師は木羅に季裸を与えられる
金銀すなご
光と影、陽と陰をちりばめる
五色の短冊
天地を結ぶ母の育ての理に
わたしが画いた
私は答えているのである
お星さまきらきら
穂志(真珠の魂)の輝きに合っているかどうか
空から見てる
神は見守っていて下さる
漢字、地理、歴史、一切神の声、最後の学問「秀思學」のすすめ
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