最後の学門「秀思學」のすすめ

天地一切神の声、日本語がアミタの揺り篭を編み世界を救う!日本はカマラの心で天地を結ぶ臍の緒

岩窟の聖母子、偉大なる勃起

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守(もり、かみ)屋山は女陰型(凹)でムスコ(凸)を捧げよ=神に勃起せよ、=真珠の魂を産み天国に誕生せよ=ウサマ,ビン、ラディン(螺鈿細工=平成、平和)の911テロに目覚めよ、に地理地形として加わり、日本語の智恵(邪をパンと打つジャパンの打蛇礼=諏訪→主に和す→誕生)に最後の救いがあるという重大神示であります。

耳の割けた鹿=耶教→蘇教=水(未図、米国=鰓の芸=DOG)の洗礼→火(日本=翻訳、真理矢=GOD)の洗礼=鹿、枝角=乃、薮、物主の世を考えて刀を振るう、=牛→午、頭の角を去れば出家して旨い(ディ―ル)、これが生きる目的である。
生=牛(ブル)を地で培う(バイ)、お洒落頭に成る=学問のすすめ、福沢諭吉(慶應義塾)、菅原道真(天満宮)

耶→蘇教=耳→聞=外聞(兔、生詐欺=イエスのたとえ話)→内聞内省(大国主=天照=真理の御霊、ヨハネと母マリヤは親子と成れ、のイエスの遺言の成熟)=聞け綿津見(海=腹わた、腹の虫の蝮、☉)の声=水の洗礼(米国の殻田作り)→火の洗礼(日本の実魂つくり)=番、不二夫婦の富士で不死(♂+♀=M+W、君=∞)に至る

頭、75=七十五、謎の天地の間(穴)の力を究明する、7+5=十二、天と邇、結ぶ
七=椅子仮尾手のユダの殻田作りの水の世、産業革命が開花したら殻(科学)を利用して魂の結実に向かう霊性の新しい油を塗って火を燃やす(薪能=夏の虫、蛾を殺す)、、七→廿=世、卅、三重の三位一体の猷(はかりごと)の王(猶太、ユダヤ)の完成である。

七十=椅子仮尾手の腹の蝮の謎、天地を結ぶ力(五)に覚醒し活動する=一、五米の御贄柱を供えて決意を見せる

ーーー↓wikipediaよりーーーー

車戸 凛子
 諏訪大社には本殿が無く、背後の守屋山が御神体です。この“もりや”という名称に惹かれ、イスラエル(意主羅に得る=陰間縫う得る、インマヌエル=南無妙法蓮華経=阿に運して人は神に育つの十支族帰還運動組織、アミシャブのトップであるアビハイル氏なども訪れて祈りを捧げています。ということは、この守屋山は、旧約の創世記で主がアブラハムに息子イサク(陽根=♂を犠牲として捧げるよう命じた“モリヤ(杜、銛に矢)の地”の象徴なのでしょうか?
 この諏訪大社では、御柱祭に代表されるような、数々の奇祭が行われます。中でも、毎年415に上社の前宮で行われる御頭祭は異彩を放っています。
 現在の御頭祭では、約1.5メートルの御贄柱(おにえばしら)という木の柱と、剥製の鹿の頭が3供えられる以外は、一般的な神事と何ら変わりはありませんが、明治時代までは、かなり変わった神事が行われていました。
 鹿の頭を75供え、その中には必ず、耳の裂けた鹿があったといいます。他の供え物としては、白鷺、白兎、雉子、山鳥、鯉、鰤、鮒などの肉、米、海老、魚など、数多くの獣類(人間の肉体の獣性本能を焼くがあります。
 まずは、神官たちが供え物を下ろして食べ、酒を酌み交わします。その後、御贄柱を飾り立て、神の代わりともされる、紅の着物を着せられた御神(おんこう、おこう)という8歳ぐらいの子供がこの柱に縛り付けられます(餓鬼の開眼、天に勃起する)。神官がこの御神を小刀で刺そうとした瞬間、諏訪の国司の使者の乗った馬(ヨハネ、48音、外撥ねして世に跳ねて預羽する真理の矢、マリヤ=蘇った聖書の打邪霊力=蛇をパンと打つジャパンの霊物の二波取りのかしわ手=朝の誕生を呼ぶが登場してそれを止めさせ、御神は解放され、祭りは終わるのです。

 日本の神道では、獣のような血に関わるものは“穢れ”とされていますから、このようなお祭りは奇怪です。ならば、“もりや”にあやかって、旧約を見てみましょう。ユダヤ教では、犠牲の仔羊の血を神殿に捧げたりしますよね?
 前述のように、“もりや”という名称はアブラハムとイサクに関わっている可能性があります。旧約では、主はアブラハムの信仰心を試すため、息子のイサクを生贄として奉げるよう命じましたが、アブラハムが命じられる通りに行動したので、主の御使いが止めさせました。どうですか?この場面にそっくりではありませんか!
 
また、この時、木の茂みに1匹の雄羊が角を捉えられており(ブッシュ、物主の七の世にあって神に帰ることを考える者=観音者)、それを生贄として奉げました。これは、75頭供えられる鹿の中には必ず耳の割けた(内省する)ものがあった、ということで象徴されているのではないでしょうか?
 しかし、これだけでは“75頭”の意味が説明できません。一説には、北イスラエル王国のサマリア(割→咲く真理矢)にあるゲリジム(下利耳牟=阿里=凹=守屋)山で子羊の生贄を行う際、75頭を屠っていたと伝えられています。申命記に依れば、ゲリジム山はシメオン、レビ、ユダ、イサカル、ヨセフ、ベニヤミンが民を祝福するために立った山で、サマリア人がこのゲリジム山に神殿(大社)を建てていたことが歴史家ヨセフスによって記録されており、エルサレムの神殿よりはるかに古いものです。サマリア人は今でも生贄をゲリジム山で屠ったりしており、ユダヤ教徒の祭儀よりも、より聖書に忠実と言えます。キノコ

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更に細部の神示に気が付きましたので紹介します。改めて神様は水も漏らさない、ことに信頼を覚えます。みんなで一緒に感激したいものです。
 
イエス(たとえの耶教=右手=クチナ=蛇蝮=真無視の邪教)の背後(奥義)に右手を当てて、真理矢に直して左手(火日足り)をヨハネ(48音を諏訪すれば主に和す、預羽して神人のキャッチボール、あうん、あめんのアブラハムをする)の頭に真理の光として注ぐ手かざしをする母神。
イエスは兀(羽意)の逆の姿、この右手の働きを指摘してヨハネにガブリエル(偽の無利に得る、外撥ね)を教える。
ヨハネは左足を上(霊主体従)にして、たとえの翻訳、真理化、左手(日満り)で己を支える。
 
ーーー編集中ーーー

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シワス月7日(米時間)はシガツ7日のイエスの十字架刑に通ず、天国の扉は真珠でできている。魂を真珠に育てざれば、天国に入ることを得ず、車持皇子(現代人)よ、英虞湾(物主の囚われ)に目覚めよ、の大警告を再確認しましょう。頭を切り替えなければハルマゲドンの十字架刑をもろに受けてしまう時に入っているのです。

人間は神(真珠の魂)に育つために輪廻転生を繰り返している、肉体界で苦労をしている、独立した一人前の大人になること、世を照らす光となること、みんなが輝けばクリスマスのイリミネーションのように、美しい世界が出来上がる、これが創造主で私達の産みの親である神様の願いです。
真珠湾攻撃もこの愛の願いによって起こされました。

ニイタカノボレ1208は台湾の玉山の教えに挑めであります。台湾=殻田(科学文明)は魂を育てるために湾曲している肉体(エバ=穢場=仇)である、で、台湾は蛹の形をしています。新高山=玉山(ユイサン)はその中央にある実魂で羽を在る(パール)ものにして天に飛び帰るつという目的を持っています。

ニイタカヤマは膝(ニイ)を高く上げて野の真(ヤマ)を極めるべく行軍せよと読めます。1208=元の廿(竹冠=廾=弗、の二本矢の謎に迷う=英虞の湾内)に開智せよ、です。
シワス七日=師に和す菜の汝(幼い人=幼い世界)は十字架を運んで、大人にならなければ、魂は完成しない、山本五十六=野真の素は語呂を繰ことによってく極めることが出来る、

「七つボタンの櫻に錨、碇」を法被として戦うべし。七つボタン=七つ(1〜7=鳴り済り成る也)の封印を解く。
櫻=二階の女が気に掛かる=体を作ってそれを利用して実魂を作る=割く羅(産業革命の夏)と咲く羅(霊性革命の秋)の二回の文明が希望にかかっているのである。
錨=金の苗を育てよ、金=人王ソ=全てはソ(素疎=腹の虫の蝮=エバ=母=÷=負=凹=苦労=鬼=釣り針がム)を膝に抱くことによって輝く=鬼のム利にものを云わすことによって魂は成る、

玉山=3952m、四千(殻田に智恵)mに48m足りない=3776+48=3824=息子が西に蜂(ウエストに針=実を殻田に注入する=富+士)の攻撃をすれば、不死を得ることが出来る=神と組む工夫をする=大ピラミッドの頭の欠けの9,42m(苦を成す九字の死に体)を取り戻す=バベルの塔の再構築をする=目のあるピラミッドの完成=フリーメーソンを経済ではなく霊的に自由な目恵尊とする。

トラトラトラ=我奇襲に成功せり=旧約聖書の五書(トラ=虎の巻)を極めれば世界を制覇(輪廻)して天国をえるせあろう、

車寅次郎は、子供の秀吉を連れて旅をして母親のおフデ(筆=書)さんを伊勢の賢島の真珠店で発見する。
御木本幸吉=三気(三位=頭首腹=神結ぶ人)を本として真珠(立真師意=魂)を養殖することが幸せに吉い道である。
秀吉=禾乃士口=意音に考えて刀を振るう侍(意を照らす)は良い殻田の汗かきである
五月(皐)みどり=天地を結ぶ力は月(二本の悪思=弗=母)の闇の幼さによって発揮される=月の膝を折って日に蘇らせる=日出與士=人は考える葦である=悪しが善しを育てる=悪妻は夫を哲学者に育てる

寅さんの父親は車龍三で、母親は菊(都蝶々)です。腹の蝮を育てて龍となれ、虫→蛹→蝶、と変容羽化して天に飛び発つことは、アイオーン(48音)の光る雲に包まれて変容して輝いたイエス、ユダの教えに通じています。人間はこの雲の中で天使サクラ(ス)によって考案されてつくられたとされています。
映画「男はつらいよ」は渥美さんの癌病死(平成8年8月4日=ハハヨ)によって48作で終了しました。

49作目の構想の舞台は田中裕子がマドンナで四国の高知県がぶたいです。四国は瀬戸内海を口とし、高山を脳とした鰐の下顎です。1999年2月27日(ノアの上陸の日)に飛騨高山に太陽の三大ピラミッドが完成しました。そして2001年9月11日に米国多発テロが起きました。これは真珠湾攻撃の再来だとも言われました。

食事は上下の顎が噛みあってこそ取り入れられて実になる。魂のパンは上で待つ歯刃の神に人が刃歯を向けることによって生きる、世界と個人は神とし(歯)合わせする下顎に目覚めて噛み(神)を始めなければ成らない、英虞湾に戦う=英虞の湾曲を正す=下顎がを強くする=顎の丈夫な寅さん=真珠湾攻撃

真珠湾にはフォード島があり、自動車王フォードは4月7日に没しています。戦艦大和の沈没も4月7日で、イエスの十字架刑の4月7日にヒットしていますから、真珠湾攻撃はイエス、聖書の教えに通じた神のメッセージがあるということです。


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▼質問
童話のかぐや姫の「かぐや」とは何ですか?


▲解答
物語を言い表す言葉としては、「香具耶姫」と当てるのが良いと思います。
この物語は魂を育てるには何が必要かを教えられている宗教であるからです。

香=意根(禾)を日で暖めて育てる、なよ竹=木=十三=幼児
具=六(謀)のゝの無を三位(天地人=頭首腹)と見る
耶=耳(三身)を大里(カミの具)とする
姫=女と男の秘め事=比賣=火売=日の芽

竹は筒で、人の胴体で肉体のことです。私達の肉体こそが幸になる宝を生み出す土であり道具(玉、魂手箱)である。怠けずに、誤魔化さずに、誠実に活きること、額に汗することが神と結婚することであり、真珠の魂を産んで(結魂)、天に迎えられる唯一の道であると教えられているのです。


かぐや姫は月から来たとされているのは、世界と個人が魂(実)を育てるためのベッドとしての殻田を育てる仮の代、闇世の月代で、産業革命の物主霊従の逆法の世の注意を促しています。
合理主義は心をドライにして、魂を嗄らしてしまう危険な時代であるからです。この外側の誘惑に負けないで、精神性を護って、魂を真珠に育て上げたならば、最高の幸せを得るであろう、で、車持ちの皇子(現代人)には、真珠の実のなった優曇華の木が欲しいと要求されたのです。

優曇華の木は登率天にある、つまり、聖書には、天国の都の扉は真珠でできている。人が天に入る事ができたなら、美しい花嫁を紹介しよう、と書かれてあることに通じているのです。
天国に行って取ってくることは、天の神と便りを交わして、信仰に生きて、魂を真珠化することであります。

12月7日に真珠湾攻撃で始まった、太平洋戦争は8月15日の裕仁天皇の玉音放送によって終戦を迎えました。かぐや姫が月に帰ったのも8月15日です。これは通じた教えであるということです。

12月7日=シワス(師和す)7日で、師であるイエスの処刑は四月7日で通じているのです。日本では12月8日ですが、これは日本は世界(カマラ=果間羅=果具屋羅)の天地を結ぶ臍の緒で、救いの日の光(48音=ヨハネ=預羽)を向かえて世界に配る日出国であるからです。

天皇もかぐや姫に結婚を申し込みます。そして文通をします。このかぐや姫の手紙とかぐや姫が天皇に送った不死の薬を高い山で炊き込めたことから、この山をフジ山と呼ぶようになったと物語は締めくくられています。

そして、富士山は3776mでミナナム=実成南無と読め、日向の無い月代(闇世=逆焼気)こそが、人の実(魂)を表す仕組みであるということです。=泥の中に根を張って、水を潜って天空に花実を咲かす=南無妙法蓮華経、です。=イエスは「私は渇く」ドライであったと反省して人々の差し出す酢い葡萄酒(世間の荒波)を受けた、ので天に迎えられた。これが聖書の全てです。

富士九湖の形で九の字が暗示されていることを秀思學は発見しました。九は神の法{ノ)と手(て)を組む人の精進を表し、究明して卆業する救いの智恵であります。神の伜の仇武(アダム)は腹の虫のエバ(穢場=肉で母)を仇として砕くものなり、さすれば粋な息子として人間を卆業するであろう。

仇→伜=仇武=砕→粋→卆業で、神と文通しながら生きる=鳩→平和、九=球=究=救=成因=固魂の足理(ココノタリ)

つまり、日本最古の物語で、作者不明であるかぐや姫のメッセージは、真珠湾攻撃を予言しており、しかも、南無法蓮華経の本義を表し、と富士五湖(九湖)に秘めた九字に目覚めよという重大神示であったのです。

●幻の海上国・蓬莱国は日本のことで、ここで諏訪の48音の智恵を得て天と便りを交わせば、魂を真珠に育て上げて天国の花嫁の婿として迎えられる、という神の教えであります。

富士九湖の教えをご覧下さい↓

http://blogs.yahoo.co.jp/syuushigaku/50612336.html

秀思學ー紀元2776年師和す6日ーちりとてちんー地理取手鎮

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タイトルの四つを結ぶのは菊(マム=母)です。菊は米を育てる苦労が凡てなり、で物主文明の開花の今を如何生きるか、が勝負であるということです。合理主義のほこり(おごり)を払って、実魂作りの精神革命に入る、ミカエル(見返る)大天使を自分の中に蘇らせなければ成らない。これは志村喬(驕りの馬を払う=外撥ね=ヨハネ)、諏訪飈一郎(言、48音の日の光の旋風)の働きに入ることです。

君が為、春の野にでて若菜摘む、我が衣手に雪は降りつつ=天のサクラの園に迎えられる時が来た、あなた方の魂の罪穢れを掃う為にわたしは表に出て出迎えよう。

●岐阜県はモンキーオンザバック(中毒患者=病手=シックス=666=神の幼児)が西回りで地球を回って東北から帰ってくるのを待つ観音様(乗鞍岳が目=3026m)の顔が表されています。全体は羽ばたく鳥(西→酉=東=二波取り)で、首は白川郷で頭は笈ケ岳(1841m)です。尾羽はトラの頭で虎(七=立異我開)か、寅(十羅)か、の人の生きる善悪の方向の選択の自由が示されています。

北緯36度=ミロク=未路繰=観音=普賢=3026=三十(王)邇務=1841=神開く思の元=日本の完成に向かうべし=かしわ手を打つ=二波取りに啼く=旭を呼ぶ=サンライズする=サムライ=侍=神意を照らす=日出国の任務の予言の成熟。

米国の北緯36度には、ギャンブルのラスベガスと、原始風景のグランドキャ二オンがあります。つまり、48音の諏訪による主和の神人不二夫婦となること、人が神のアイオーンの光る胸に包まれなければ世界も個人も天に迎えられず、ご破算となるということです。
これは富士九湖の九字の暗示でも表されており、今世界は河口湖から芦ノ湖(ゴジラの形=悪の子)に流されている、山中湖に方向転換すればその割き先に諏訪湖があり、乗鞍岳(観音の目は開け)に飛んで一位湖(位山)に入ることが出来る、救いの道は開けると暗号されているのです。

●↓富士五湖の秘密を知らば世人救わる(岡田光玉師への神示)秀思學の解明と図示
http://blogs.yahoo.co.jp/syuushigaku/23142392.html

川に流されている桃(二本の心=弗)太郎は、物主の合理主義を反省して、生まれ変わって、己の腹の虫の鬼退治に出かけなければ成らない、新しい羽織と袴と日本一(二本を一本にする二津翻、にっぽん、鶏、雉の働き)の旗を持って生きるべし、です。犬気を去(猿)って雉(矢を集める=日本の国鳥)となる機微の団子を確立せよ。猿=門の鍵=自分の(獣の土ロ=泥)衣を洗う者達は幸いである(黙示録)



↓●菊=母=睡蓮つながり

どんど晴れ=玉手箱に菊花紋、森昌子(マサ、マザー)、母里太兵衛=黒田節=酒(=櫻)で日本一の槍の日本号を得る、青森=永遠建魂をイエスが語る魂の結晶の晩秋に入った。

七人の侍=菊千代十三歳の百姓が侍の働きをする=三船敏郎(三位の母を攻めて王となる→主)、島田歓兵衛の三つ巴の紋所=菊に飲み込まれた三つ葉葵(徳川=徳仁=成る人)を復活させる=驕りの馬を撥ねる=羅馬(RAW=法)の蘇り=思いの斑(しむら=弗の二本矢の迷い)を矯正(喬=立仮死)する。

男はつらいよ=寅さんの母は菊(都蝶々)で世界○○(ラブ)ホテル経営、渥美清、平成8年8月4日(ハハヨ)没、櫻=二神意(割き咲く=弗→円=二本矢→一本に咲く羅)の女が気に懸る=天使サクラが人間を考案した、夫の博の父が諏飈一郎で東北大学教授を志村喬が演じた。とらやの暖簾、台経寺の紋章がつむじ(飆、飈)で、祭の日に帰ってきた寅次郎はつむじ紋の入った纏を挙げる。

主座=元主晃大神宮=1999年11月3日特別大祭、3日の早朝1時頃、大きな光る雲が棟玉に入った。棟玉=48の水蓮の花弁に結実した観音の実=エジプトと日本=物主と霊主文明の番(ノ+米+日)の完成=偽座から儀風(義父、岐阜=日本の中心=北緯36、ミロク度)、岐阜の県花はれんげ

●加賀美屋(神我を見て姿勢を正す)の最後の難関は、外資による乗っ取りで、これは、合理主義から抜けられない自分との戦いのことです。
敵は秋山ジョージ(石原良純)で、晩秋に腰(米=月代=逆焼き)の働きを反省してを頭(日=丁髷)の勃起にはいらなければならない、セックスの本義は己の背を掃き尽くすことである、です。これが箒(ほうき)を担いだ夏美の姿の意味です。

石原良純=秋を迎えた山場には、腹の意思(蝮=真無視)を反省して良いもの、純粋なものを選択しなければならないという教えです。彼がお天気キャスターであることも天の気の神風をしっかり観察して船(生活)の帆を張替えよということだと思います。

そして夏美の父の浅倉啓吾(大杉漣)が脳梗塞で倒れたのは、西洋文明の合理主義(浅い働き、倉)に冒された間違いの浄化(十字架刑)が起こるということです。大杉=神の経綸、漣=さざなみ=差座に波を起こして食いつくべし=飆=人々の差し出す酢い葡萄酒(天が居ぬ=犬)を受けて行く=内田朝陽=内面に光を持つ=表無し=真心のおもてなし=征樹=正しく行くことは神(十)の真の目(豆)に止まって己(木=十三=神の散する雨)と戦うことである=菊=米(小さな目=浅倉=夏美=愛の未完成)を繰(廾)ることを的とせよ、

秀思學ー平成19年、紀元2667年、10月1日ーどんど晴れ=ドン(首領)奴張れ=王→主を完成せよ

加賀美屋の真髄はおもてなしで、表無し=殻を取り払った内面の愛の真心あるのみ=玉手箱の教えと見ます。
で、宗教とは、風鈴(神風の経綸)を聞くものなり、で南部鉄職人の佐々木平治は夏美の「不細工でもそれが個性で、その人の良さです」の言葉に頭を柔らかく(おしゃれこうべ=十字架の丘)して「力ではないもの」として風鈴を作りました。この音色はいつも聞こえていた、と言います。

つまり、リーン、リリーンは理意運、利裏射吽、の神の経綸を風は歌い続けている。心を澄まして神の声を聞きながら、不動の自然体で生きていくことが修行を完成することであると教えられているのです。丁度智恵袋で、「おもてなし」と「宗の字の意味」の質問があり、それに回答したものがありますので、掲載します。


▼質問
おもてなしのこころ』とは・・・・


▲解答
自己愛を殺して利他愛に徹し切る、他人への思いやりが全てである、という宗教の基本を言い表したのが「おもてなし」であると理解します。

ご質問はNHKの朝のドラマの「どんど晴れ」からされているとしますと「加賀美屋の全てとされる玉手箱」の意味につながります。代々の女将に継承される「おもてなし」=「玉手箱」で、「何が起きても一人、それに耐え切る揺るぎないこころ」、です。

浦島太郎で知られる玉手箱とは、人の肉体のことであり、開けてはならないの意味は、肉体は魂を育てる殻田で、獣性(666=天を見ない真無視=蝮=腹の虫)で穢場=エバ=アダムの育ちを助る母=凹みです。つまり、人間は肉体を仇敵として精神を戦わせる、自分自身との戦い、蓋をして蒸す熱によって魂(真我=アダム)は育つとされているのです。

精神で肉体を治める努力をせよ=殻田(肉体本能)の蓋をあけるな、希望が閉じ込められてしまう=パンドラの箱=契約の箱(四足)=祭の御神輿(神の腰=人の肉体)を上げて運ぶ=横木を担いでゴルゴダ(髑髏)の丘をめざすイエス、です。

イエスは荊冠(考えに角がある)ゆえに、三度躓いて横木を担ぎ上げられなかった、ゆえに魂は完成せず、晩秋に修正の十字架刑(火の洗礼=フォトンベルト)を受けて、「私は渇く=ドライであった」と反省して、人々の差し出す酢い葡萄酒(人生の苦労)を受けたので、天に迎えられたとあります。代わりに担いだクレネ人のシモン=九代目女将=暮音に師者となる、です。

夏美はケーキ職人、征樹はホテル勤めという西洋文化から、日本の故郷文化=侍文明に戻ります。即ち、丁髷を取り戻せ=、頭を天に勃起させよ、最後の魂の仕上げの晩秋に入った、という神示です。この倒産寸前の厳しさを確り受け止める必要があります。
最後の勝負が外国資本との戦いであることは、経済至上主義、物品幸福論=合理主義の中を輪廻してきた魂の習性を革命して、精神主義=愛ー天意=思いやり、に世界も個人も目覚めなければならない

玉手箱のデザインには驚嘆し、驚喜しました。菊形の睡蓮が描かれていたのです。睡蓮はエジプトで、エジプトは外枠作り(エッジプット)の現代文明のことです。
菊はと日本の国花です。菊はマム(母に通ず)といいます。日本はカマラ(地球)の心で天地を結ぶ臍の緒ですから、霊的な実魂文明のことです。

黙示録の11−9(911テロに通ず)に「彼らの師もエジプトに例えられる大通りのある都で十字架にかけられたのである」、とあります。彼らとは火と水でカとミで神のことですが、彼らは三日半後(晩秋)に蘇るとされています。即ち、神の真理の教えが産業革命の開花した現在神の手によって表されるのです。
で、この一つが連綿と続けられているNHKの朝のテレビ小説であると秀思學は確信してきました。今回の「どんど晴れ」は設定が2007年から2011年とされ、2012年の地球滅亡(ハルマゲドン)説に緊迫感を与えています。

ともあれ、玉手箱は、精神と肉体の調和、霊性と物性の和合を伝えており、これは、精神で肉体を治め切ることであり、肉の命の血を飲んでは成らない、我利の獣性本能を考えに入れては成らないという聖書の血の戒めに通じているのです。
「何が起きても一人それに耐え切るゆるぎない心」とは、人は夫々が独自に神との二人三脚をしている、夫々の運命は自分が受け止めて育つという厳粛なる神(親)の愛の手である、これを信じ切る、不動心(自然体)を確立しなければならない、です。

●「おもてなし」をダジャレ(打洒落=しゃれこうべの丘=ゴルゴダ=午瑠語打)すると、表無し、で、損得勘定の取り繕いではなく心(内面)より、接するということになります。表無しは枠(エッジプット=偽座=ギザ)を取り払って、実(儀風=岐阜=日本の中心=日玉の国)を表す事であり、外(殻)撥ねして預羽する、魂を完成して天に飛び立つことであります。

イエスに母マリア(真理開)を託されたヨハネが活躍する晩秋なり、アイオーンの光る雲に包まれれば全てが変容して輝く、人を考案して造ったサクラ神もこの雲の中におわす(ユダの福音書)、で岩手山の前の一本桜がシンボルとされたのです。
アイオーンはあいうえお〜んの日本語の48音でヨハネと読めます。
サクラは日本の国花でありますから、人を輝かす救いの智恵は日本から出る、その鍵は日本の言霊である、ダジャレが荊冠を取り去って観音の蓮華の花冠のお洒落頭にする、やわらかい考えを持てば神を知り、二人三脚の「あ、ん」の呼吸で天国に駆け上ることが出来るとメッセージされているのです。

どんど晴れは、寅さん映画、七人の侍、聖書に通じて、神の経綸計画が着実に進んでいる、時間が無いという警告を示唆しています。この重大神示をブログしました(途中ですが)のでご覧下さい。↓


秀思學



連綿と続く朝のテレビ小説は日本だけ(特別な使命ゆえに)に下され続けている神の特別講義で宗教です。
最終回は本信寺の祭が予告されています。「男はつらいよ」の第一作の始まりは葛飾柴又に帰ってきた寅さんが、台経寺(日蓮宗)の祭でつむじ(飆→飈)印の纏を上げるところから始まっています。日蓮様は「今はやむなく仮の教えであるが、やがて光り輝く日の本の正法が現れる時が来る」と遺言を残しています。この秋は日に連なるべし、で、日蓮と号したのでしょう。

正法=本信=真理である、祭(台経寺=代教示)で始まって祭り(本信寺=本神示)で終わることに目覚めなければならないという大教示であると理解します。このでっかい符号は神様の願いの強さの表れでも在ります。覚醒をされて、シアワセの路に軌道修正されることを祈ります。

表無し=外(殻=物品幸福論)撥ねして預羽する(神に思いを飛ばし文通をする=鳩=旭)=内田朝陽=アイオーンの光る雲が全てを変容させて輝かす(ユダの福音書)=あいうえお〜んの48音(ヨハネ)=「あ、ん」の神人のキャッチボール、神人が不二夫婦として夫々の魂の完成の路を二人三脚している


▼質問
宗教の漢字はなぜ宗が付いているんですか


▲解答
宗=ウ二小=神(宇)、結(二=間)、小(立身する神の小人)=人は神との間を結んで神に成長する為に生き、生かされている。

ウ=ゝワ=創造主の育ての輪(割と和)=揺り篭=ひらにや=霊羅二矢(日と月=陽と陰)=▽+△=六芒星=雪の結晶を目的とする。

ゝ→山→出=人→内→肉=祟→崇→宗=小→中→大=人が肉体を駆使して中道(自然体=随、惟神)を生きれば神に成長する

聖書では祟り=カイン=果因=法、で、宗=アベル=「あ」のベル(鈴=経綸)を鳴らす「ん」の働き=天(山)に梯子をかけて登り帰る、ということです。

兄=呪い、で、弟=梯子を架ける者、世界の神話や童話は兄、姉がいじめ役で、弟、妹が忍耐の末に幸せになるというのが基本です。祟→崇→宗=肉→内→人=腹→首→頭=腹の虫の蝮(龍)→考える→羽を得て竜(蝶)になる、と上を目指して汗をかく精進が幸せな天国に向かう路であると教えられているのです。

出→山→ゝは、人生の迷妄の山を崩して一点の真理を見つける、ビッグバンの一点の天意の目=愛の智=神の胸(むね=6の謀根)を知るということでもあります。6(シックス=病手=オムツ=幼い)→9(ナイン=成意運=天に頭を向けて究明する)

七星てんとう虫は草木の天辺に上ってから飛び立ちます。天道虫と名付けられて神示とされているのです。昇れるところまで登る姿は神から見て可愛いということだと思います。

秀思學

秀思學ー紀元2667年9月23日ーどんどはれ=貪土(自己愛)を晴らすべし

             ーーーNo3に続きますーーー

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