|
TV,日曜美術館の最後の晩餐の鑑賞に不満足です。せっかくの神の指導がこれではもったいない、秀思學の解説は如何でしょうか
ダヴィンチの最後の晩餐は聖書を書いたと同じ創造主神(天才が描いたものであると秀思學は解釈しています。ゆえに聖書に通じる深いメッセージが描かれている。最後の救いは真理の御霊)(みたま)のヨハネ(日本語の48音=真理矢)がする、というイエスの十字架上の遺言を表している。この予言に弟子達は「信じられない」と大騒ぎをしている、これがメインです。
イエスの視線と左右の手を見てください。右手は手のひらを下に向けている。これは、殻田作りの地の午前の世代で、左手は上に手のひらを向けて天の代、実魂作りの秋の精神世代の午後を現しています。
殻田を作ってから体を利用して実魂を作るという成長の順序が教えられており、これを千代、(地世=夜、月)に八千代(屋地世=昼、日)を巡って差戯れ意思が意は王(翁=預羽=変容羽化)に育つと君が代に謳われたのです。このメロデーが弟子達の手の位置で書き込まれています。
そしてイエスの左手はイースト菌がっ入ってよく膨らんだパンを指しており、東の国の日本が腹の虫の蝮(憂蛇=ユダ)を打つジャパンの真理の矢(マリヤ)を表す時が来る、この転換のとき(秋=911)までは真理は隠されるとイエスは弟子達に人類史(創造主、神の経綸)の秘密を明かしているのです。
イエスは王の字で右手側の弟子達は春夏の漢字、左手が側の弟子達は秋冬の漢字を表しています。
秋に日本語が聖書をはじめとして救いの宇宙真理を現すと、それまでの教会の解釈の不都合を暴かれるのでこれを潰そうとするであろう、これをペテロ(教会)が左手を手刀にしてヨハネの首に当て、右手にナイフを持ち、イエスを睨み付けている姿で表現されているのです。
ミケランジェロの最後の審判では、天国の鍵(イエスの教え)を逆さにして銃として、あいおーんの全てを輝かす光る雲(48音=ヨハネ)に乗って再臨するイエスを撃退しようとしています。この二つの絵はしっかりと連携がとられているのです。
これらを以前にブログしておりますので、日曜美術館の鑑賞と比べて頂きたいと思います。天才を通して神が描かれたメッセージを確り受け取らなければまことにもったいないことであります。
ダヴィンチの暗号、秀思學解説
http://blogs.yahoo.co.jp/syuushigaku/62815063.html TV,日曜美術館、最後の晩餐
https://www.youtube.com/watch?v=g9aAXcmB1sk 漢字、地理、歴史、一切神の声、最後の学問「秀思學」のすすめ
|
ダヴィンチの暗号
[ リスト | 詳細 ]
|
阿吽、アメンの神人の戦いに義あり、アンギアリの戦い(レオナルド、ダヴィンチ)
車(物品主義)では彼岸に渡る戦いはできない。
車社会に満足していて,,,肝腎の魂作りに向かわなければは火の洗礼を受けるであろう。
川(三途)の中の闘い=頭、首、腰の水(腹の虫の蝮(666=バビロン=場美論=偶像崇拝)を治める智恵をノア(法開)の箱舟=魂を産む玉手箱)という。
川を渡って岡に上がって(水の世、バビロンを去る=法、真理を覚る=語瑠午立=お洒落頭)からが本当(実践=後屡→午立)の勝負である。
彼岸(真理を)表す五か所、五大陸(五体=オリンピック=御鈴、主図を振る)
この絵の全貌が発表されたのを今日知りました。車(殻田、文明=産業革命の開花)では彼に至ることはできないと神のメッセージを明確に読み取ることができます。
日米(頭布と鉄兜、霊性と物性、精神と肉体、イエスとユダ、アダムとエバの戦い)が番(不二夫婦不死=富士山=侍=イサク)となることが、愛=I、天意に叶う凡てであるという、秀思學の解釈を強力に補佐しております。
この絵から三途の川を渡って天国に至ることを整理し直す必要があると感じました。つまり、三途の川は二段階あって、先ず頭首腹の三頭を結ぶ(渡る)I愛、天意の智恵、真理(芯理)をたてることです。これが神の子(SUNのSON=三、木)が王。禾となることです。王,禾の知恵者となることが、真理の丘にのぼることであり、この智恵を持ってゝ主の与える阿、魔に真の運の戦いに生きる。これが阿運、アメン、アミンアモンで、狛犬のキャッチボールが智恵の川で、神人の二人三脚をする行動(足を運ぶ)が究明、自己革命(犬→天=DOG→GOD)、天の子(使)に復活して神に育つ道を進むことであります。
イエスがパラダイスに登ることができたお洒落頭(神戸)の教えも、二段階で{すべてが終わった」とあり、二つの三途の川を渡ることであると読めます。
ヨハネによる福音書;
19:26イエスは、その母と愛弟子とがそばに立っているのをごらんになって、母にいわれた、「婦人よ、ごらんなさい。これはあなたの子です」。 19:27それからこの弟子に言われた、「ごらんなさい。これはあなたの母です」。そのとき以来、この弟子(ヨハネ=48音)はイエスの母(マリヤ=真理矢)を自分の家に引きとった。(ピーナッツ=日意成積=スヌーピー=主縫う日意)
19:28そののち、イエスは今や万事が終った(日本語が真理を表わすと遺言した)ことを知って、
「わたしは、かわく=ドライ心を反省=見返る=ミカエル」と言われた。それは、聖書が全うされるためであった。
19:29そこに、酢いぶどう酒がいっぱい入れてある器がおいてあったので、人々は、このぶどう酒を含ませた海綿をヒソプの茎に結びつけて、イエスの口もとにさし出した。 19:30すると、イエスはそのぶどう酒を受けて、「すべてが終った」と言われ、首をたれて息をひきとられた。→パラダイスに迎えられた。
まだまだ発見があるかもしれませんが、取り急ぎ報告いたします。
ーーー編集中ーーーー
|
|
エル、グレコは天才(神に使われた者)です。この証が4月7日死去で、これはイエスの十字架刑の記念日です。解りやすいですね。1571年ー1614年4月7日
エル、グレコというのは、本名ではなくギリシャ人の男性というのだそうです。エルは彼で天使ですから、グレコ=供霊戸=霊性を表す、と言霊できます。 本名は、ドメニコス、テオトコプ―ロス=土目二超す、手男吹生露主=殻と実を作る苦を乗り越える、天使として生き神を露す 彼の絵はダビンチのように暗号を秘めているのではないですが、神のメッセージは宇宙には神の霊性霊波が充満して揺れ動いている、この波は人を育てる揺り籠であるということだと思います。 ガブリエル=我の偽の部分(腹の虫の蝮=憂蛇野=商人根性=肉体本能=穢場、エバ=仇で鬼で女で助で母)を振り、男(エル=天使=仇武する=鬼にものを云わせて魂を成す)になる つまり、アダム(精神)が妻のエバ(肉体)を治めて和合すれば真珠の魂が生まれて天国に誕生(蘇える)できる。と マリヤ=真理に矢する者、は神と和合して家巣(豚の不満)を去って魂を産む=す=十○=十字架を運べば真珠の魂が生じて主に叶う。 ーーー 秀思學は本にはなっていません、必要が生じれば神様がそうなさるでしょう。 ブログと知恵袋で十分勉強できるのではありませんか? ちなみに知恵袋の出発も4月7日(2004年)で、十字架刑の日ですよ。 時が来れば爆発するんじゃないですかね? |
|
イエスはダビデの子孫とされていますが、ダビデはエッサイの子であるならば、イエスはエッサイの子孫でもある。エッサイの言霊による神示が解らなかったので考えてみました。
エッサイは越才で、超越した才能であろうと結論しました、いかがでしょうか?
ダビデはエッサイの八番目の子ですから、開智で越才に通じます。彼を探しに行かされたのがサムエルで、作務して得る=汗を流す神とのシ(思仕示旨歯矢視)合わせをすれば幸せを得る=陰間(苦労)縫う得る、インマヌエル=イエス 歴代志上 29:26このようにエッサイ(越才)の子ダビデ(打尾出=獣性を去る)は全イスラエル(意主羅して得る=神の子の本文)を治めた。 29:27彼がイスラエルを治めた期間は四十年(口π十=羽意して変容羽化した=天使になった)であった。すなわちヘブロン(下部露運=体作り)で七年(菜成る=肉体の開花)世を治め、エルサレム(選る咲く礼謀=魂を考える)で三十三年(神の散に参り集する=信仰)世を治めた。 29:28彼は高齢に達し、年も富も誉も満ち足りて(神気満体=神となった)死んだ。 ーーー イエスの先祖はアブラハム、イサクである。 アブラハム=天舞羅を食む=神の与える育ての仕組み(魂のパン)にガブリと食いついて生きれば天国を得る=ガブリエル イサク=意を作り咲かす=意(こころ)を照らす=侍 下図、最後のいくさのパン(邪蛇の腹の虫をパンと打つジャパンが秋に救いに出る)を教えるイエス、手の位置で君が代の旋律が表されている(アン作務=サムエル) イエスは創造主から106代目で107代目は私達です。
七(椅子仮下手の怠けの物主)の世にソロモン(独り者=毒心=憂蛇)にならずに霊性を失わずに魂作りができれば、イエスと同様に天国に迎えられる。=四月七日の十字架刑のメッセージ 肉体のつながりではなく神向に生きる義人を子孫といっているのです。 ダビデは先祖ですが息子のソロモンはイエスの系図から外されています。 創世記で男が子を産むことが羅列されていますが、男(上田を支える力を発揮する=真運)でなければ魂を産めない、天国に蘇れない、です。 |
君が代が1999年に立法化されたことは、666の人の獣性を真剣に引っくり返すべきt実魂作り(最後の審判=火の洗礼)の世に入ったという神示である、と見ます。
これは2999m観音の冠の智恵に通じ、この高さは1998mとされていたのが数年前に修正されたばかりです。
日本の妻(助、副、腹=月)である米国の国花が1997年に薔薇(イエスの荊冠を示唆)として認定されたという新しい動きに通じています。番=不二夫婦で子実魂を産む=ノ+米+日
8月13日は開智して矢(蜂の針)を放ち神の息子(十SON)を結実する。
廾=世=七の代に殻田を作って、新しいアブラを足先に注いで実魂作りの命の火を燃やす。七→廿=世=卅=丰=すがた=主型)の完成です。
ペテロはニワトリが二度)啼く前に三度イエスを知らないといった=殻作りと実作りの命の力の意味を知らないといった。
二度の朝=千代(地代=殻作りの物主文明=林廣守)→八千代(屋智與=実魂作りの霊文明=奥好義)」フランツ(腐乱の津)→エッケルト(越毛屡戸=バビロン捕囚、エッジプットの殻田主義を脱出する)
1880年10月26日=日意開く耶蘇の神に謀る
1888年=日意にもとづいて西洋(8×3)=24=ウエスト=廃業=腰)=腹の虫の蝮の獣性)を開くべし
1999年(平成11年)8月13日=日意の苦を食い繰る侍(士=十一=凹+凸=ウサマ、便、螺鈿=平成、)として結実する神の子の復活の時なり。
飛騨山脈(観音の冠)の先端の朝日岳は2418mで西に日意=酉になって天に飛ぶと示されています、その側に乗鞍岳2469m(にしむく)がありサムライ(11)の三十(三位一体=王)の働きを期待していると読めます。
原発の恐怖に揺れる福島県は豚(若松=餓鬼で幸せを待つ、猪苗代湖、伊達=外殻を飾る)のたとえで、その目の会津朝日岳は1624m=始の謀、異夢で忌む西、ウエスト(廃棄物=豚に真珠の代=差戯れ意志の虚仮で魂は死んでいる)であると警告された。これが311(SONに武士道)地震であります。
|


