最後の学門「秀思學」のすすめ

天地一切神の声、日本語がアミタの揺り篭を編み世界を救う!日本はカマラの心で天地を結ぶ臍の緒

ノストラダムスの絵の教え

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預言絵は黙示録の第6章の絵画化であると見ます。6枚目がノアの箱舟であることは、創世記の第6章がノアの箱舟作りの記述であることから、一章からを再出発とすればにヒットしているととれますが、これは複雑ですから、いずれまた、ということにしましょう。

ゼカリヤ書もヒットしていると確信しました。省略分ではありますが意義在ることだと思いますので紹介します。

ゼカリヤは洗礼者ヨハネの父の名でもあり、ヨハネはイエスの最も愛する弟子のヨハネで、彼はイエスの母マリアを引き取った。死ぬことはない真理の実魂で、イエスの例え話を翻訳して表す救い主でイエスの父の国の48音、すべてをかがやかして天国に引き上げるアイオーンの光る雲、ノアの箱舟のことであるのです。
これが箱舟の船体に巻かれた巻物で浮力となる、女の腰に巻けば精神が肉体を制することができ、イサク(意咲く=魂)が誕生すると描かれているのです。

第6章に赤、白、黒、斑(灰色)の四頭の馬が登場し黙示録との関係を思わせます。そして1章17節には、再びエルサレムを選ぶとあり、これは日本のことであると読めるのです。

第1章、ダリヤスの第二年の八月に、主のことばが、イドの子べレキヤの子である預言者ゼカリヤに臨んだ。

解釈)ダリヤス=打理矢主=主の夢を建設する、第二年の八月=寡ら殻田作りが開花して実魂作りをするべく開眼(開智)するべき津期=目のあるピラミッドの完成の秋、イドの子べレキヤ=深み隠されていた辺礼気矢=真理の智恵の力、

ぜカリヤ=贋の仮屋(バラック、オバマ=産業革命の汚れて粗末な鼠城文明)を刈り取って神の宮(皇居)に立て直す=差戯れ意思を意和王にする宗教革命を起こして世界観を読み変える新生エルサレム(選る咲霊謀=首=かんがえる=神に帰る)を建設する。

8節、ゼカリヤは言った「わたしは夜、みていると、一人の人間が赤馬に乗って谷間にあるミルトスの木の中に立ち、その後ろに赤馬、栗毛の馬、白馬がいた。

解釈)、夜=ダリヨス(蛇利を止す)の第2年の11月(二本を統一して一本の真理を表す二津翻、にっぽんの時)、即ちセバテという月の24日(西の背北=物主文明の終焉の日)

赤馬に乗る=日の丸の智恵を表す、谷間にあるミルトスの木=秘められた気力の観音開きの主の御意思=屋久島の縄文杉に現わされたイエスを主体として全ての宗教の偶像達にわたしは1999年の11月7日に縄文杉に出会った。
第2年に突入が明言されたのは2001年の9月11です。

その後ろに赤馬(命の火を燃やす信仰者)と栗毛の馬(刺のある教えの中にいる信仰者)と白馬(信仰に白紙者)がいる
馬に乗る=憂いの間と戦う信仰者=神真理を追求し命を午い(角のないお洒落頭)ものにしたいと祈る(根性を折る=意乗る)義人

16、わたしはあわれみをもってエルサレムに帰る、わたしの家はその中に建てられ、計り縄はエルサレムに張られると、万軍の主はおおせられます。

解釈)自分自身を見つめて、神の考えを確立する、その出来具合が因果応報として表れる、つまり、想念の転換浄化が全てであるということです。

17、あなたはまた呼ばわって言いなさい=人々に告げなければならない。
主は再びシオンを慰め=師を使わして、死からの復活に働かれる。
再びエルサレムを選ぶと、=天に飛ぶための想念の転換を促す真理を与えるであろう。

18、19、四つの角(方=傲慢頑迷)はユダ(由拿=イエス、精神のために血を流す肉体)、イスラエル(意主羅選る=日の霊徒)、および、エルサレム(選る咲礼謀=信仰を考える首)を散らした角です。

20、21、主は四人の鍛冶を示され、人にその頭を上げさせなかった四つの角を脅し、ユダの地を開放する為です。

解釈)四人の鍛冶=土方(傲慢)の鉄兜を柔らかくする布頭=アンギアリの戦い(ダヴィンチ)で鉄兜の米国と布巾を被った日本が戦い、馬(肉体の行動)同士は夫婦(番=ノ米日)として和していることに通じている。

=ユダの地を開放する真理の価値観=霊主体従、石垣と城、腰と頭、産業革命を利用して霊性革命で実魂を完成する=ベッド(Ω)→アルファ(在る羽=α)=AIΩN(ユダの王)あいおーんの光る雲、すべてを変容捨て輝かせる48音=ヨハネ=外撥ねして預はねして天国に飛び帰る真理矢の完成=あん(神道)、あめん(基教)、あみんあもん(佛教)の神人のキャッチボ−ル、二人三脚で天に駆け登る

2章6、北(NO主=お寒い敗北の痴回=北米)の地から逃げて来なさい、7、バビロンの娘と共にいる者(物主の繁栄=ドライ心)よ、シオン(思ON=師に和す)に逃れなさい。

10、シオンの娘よ、喜び、歌え(未熟者がミスを取り返すチャンスである)、わたしが来てあなた方の中にス住むからである。12、主は聖地でユダを自分の分として取り(人の肉体の汗を納税として保管される)、再びエルサレム(神人和合の世)を選ばれるであろう。

3章、サタンと友にいる大祭司ヨシュアの汚れた着物を祭服に替え、清い帽子を被らせる。

解釈)今までの宗教は差旦で、車(神明)ではなかった、今、カー(CAR=吹開瑠=華果開)ののみそぎと智恵は与えられた。仮の祭主(信仰心)としての我慢が本物として生まれ変わる(実を結ぶ)のである。

9、七つの目を持つ石の上にわたしは自ら文字を彫刻する。

解釈)七の意思とは、かかとの燃え残りの火に油(真理=足を洗う=反省)を注いで天の夢を暖める廿→甘い蜜のある円熟の翁に育てる、漢字は神示也です。

10、その日にはあなたがたはめいめいその隣人を招いて、ぶどうの木の下、無花果の木の下に座すのである。

解釈)真理知って、他人に話す時は、葡萄と無花果の木がたとえとして適当であろう、で、葡萄=甫(十の用に濁点)と缶(殻田)=愚のレープ=水氣の頭、無花果=肉体と精神の真実の区別がない、で、首=枝、がなくても幹(肉体本能)から直接実をつけてしまうことです。首のない豚、猪で、ブーブー不平不満に生きては、イエス(神)に枯らされるであろう。肉体の幸せは仮であり、と精神の幸せこそ普遍で価値のあるものであることを知らなければ、火の洗礼は乗り越えられない、と説くべし、です。

その名を枝と言う人が主の宮を建てる、とある6章につながります。幹枝葉が三位で枝は首でエルサレムです。枝=木を支える=木日又=東、のイースト菌です。
葡萄の無花果もつぎの榮のために剪定は幹だけにします。英米の国花である薔薇の木も膝高に切りますから、首(枝=結びの智恵)のない榮で、肉体本能の開花であるという教えになっているのです。
これを知るのは庭師ですから、マグダラは復活したイエスをガーデナだと思ったということに通じていると思われます。

アブラハムは松の木の傍らに住居を構えた。で松も剪定をしないと木が弱ります。荒川(皮=アラブ=イ、スラム=イシマエル=意思前琉=エテ公)で待つ神に挑んで翁となる、であります。

4章、9、ゼルバベルの手はこの宮の礎を完成させた。=バベルの問塔の再建設の為の石垣は贋琉で仮のたとえの教え、神の不明の肉体本能の自由によって造られるMのである。

12、二本の金の管によって油を注ぎだすオリブの二枝=14、ふたりの油を注がれた者で全知の主のかたわらに立つ者です。

解釈)火と水、霊性と物性の燃えによって、機械文明を開花させ、コンピューターなどの機動力によって勉学を速やかにして精神(魂)を真珠に育て上げる主の仕組みである。

5章、巻物とエバ枡が登場します。巻物は真理で、偽り目覚めさせ悔い改めさせる力がある、その後で、エバ枡が出されるのは、どれだけ反省できたかが計られるということです。エバ枡の中に女が座っているのは、男(真運=天使)になっていない、汚床(穢場=エバ)が研かれていないという未完成(ミス=ウエスト=廃)のことです。

二人の翼をもった女が現われてこれをシナル(志成る)の地に運ぶ=エバを磨く生活(穢場=罪穢れに応じた)をしなければならない。

6章、1、四両の戦車が二つの山(火水)の間からでてきた。その山は青銅(ブロンズ=武露運図)の山であった。

2、第一の戦車には赤馬を着け、第二の戦車には黒馬を着け、第三の戦車には白馬を着け、第四運の戦車にはまだらのねずみ色の馬を着けていた。
5、これらは全地の主の前に現れて後、天の四方に出て行くものです。6、黒馬の戦車は北に出て行き、白馬は西の国をさして出て行き、まだらの馬は南の国に出て行くのです。

解釈)これは、人の王の働きをあらわしており、頭首腹の三身と三位を貫く愛iの骨(火根)です。頭=赤=日本、首=白、腹=黒=北米、骨=鼠(火と水のまだら)です。これは創世記2章の四つの川にパラレルで、頭=ピソン=日尊、首=ヒデケル=日で蹴る=皇室、腹=ギホン=偽本、骨=ユフラテ=由風羅手=天に背筋を伸ばす、です。

反省の秋に、エルサレムは東の頭の赤馬の国の日本設定され、
黒馬の戦車は北に出て行き、白馬は西の国をさして出て行き=ブラツク怠け、十理に盲目で魂をカラス者を開眼させるために、白地に赤い日の丸の智恵を与える。、

まだらの馬は南の国に出て行く=火と水(カミ)、赤と青の精神と肉体の斑咲きの調和、気品品格を完成して幸せになる、みんな実にする智恵が日の国(日向=南=幸冂)の日本から与えられるであろう。

10、バビロン(場尾倫=英米)から帰ってきたかの捕囚(癌病)のなかなら、ハルダイ(覇瑠台=頭)、トビヤ(登尾野=腹)およびエダヤ(枝屋=首)を連れて。その日にゼバニヤ(贋羽に矢)の子ヨシヤ(葦野=善悪)の家に行き、11かれらから金銀を受け取って冠を造り、ヨザダク(外座濁)の子であるヨシュア(他主亜)の頭に被らせて、

12、かれに言いなさい『万軍の主は、こう仰せられる。見よ、その名を枝という人がある。彼は自分の場所で成長して、主の宮を建てる。13、すなわち彼は主の宮を建てて、王としての光栄を帯び、その位に座して治める。その位のかたわれに、ひとりの祭司がいて、この二人の間に平和の統一がある』。

解釈)名を枝という=幹と葉、神と人、精神と肉体を結ぶ首、=NECK(枝火吹矢)=N=エ=枝=離のリ(6,9)を結ぶ=ブランチ=無羅を運智する、集める働き=雄、イエス=意(精神=人)+エ(工作=内=恵=絵=得)+手(肉体)

彼は自分の場所で成長して=宗教団体に属さない者で、独学独自露論を確立する
その位のかたわれに、ひとりの祭司がいて、この二人の間に平和の統一がある=既成の教えとヒットする理論である。

14、またその冠(神の無理に戦って王と成る)は、ヘルダイ(台を経る秋=秋津島=日本)、トビヤ(飛び屋=飛騨)、エダヤ(得打矢=岐阜)、およびゼバ二ヤ(是場に矢=乗鞍)の子ヨシヤ(良し矢ー良一=恵和)の記念(革命)として主の宮の納められる

=岐阜県高山市に主座を建立した崇教真光か?

15、また、遠いところの者どもが来て、主の宮を建てることを助ける。そしてあなたがたは万軍の主が、わたしをつかわされたことを知るようになる。あなたがたの神、主の声に従うならばこのようになる。

解釈)あなたがたの現在の宗教の奥義を知れば、わたし(ゼカリヤ=贋刈り家=真理を語る=)に和して、世界を挙げての大人類祭が行われるであろう。

ーーー以後は大雑把にーーー

8章、わたしはシオン(師緒運=日本)に帰ってエルサレム(選る咲礼謀=首=埠頭=SHOOT=枝野)に住む。
「エルサレムの街路には再び老いた男老いた女が座すようになる。みんな年寄りで各々の手に杖を持つ」=魂に必要な修業は別々であることを知って、神と独自に心身三脚をする、智真理に開眼した人々

ーーー編集中ーーー

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黙示録6章の七つの封印が説かれたことの絵画化であるとみます。
青ざめた馬を見よ、それに乗っている者の名は「死」といい、人を殺す権利を与えられていた。

ここに出てくる馬とは人の乗る神の経綸であり、七段階で完成に至る、車の輪で、色の変化で表され。八つの軸は開く知恵の意味です。

この始まりは白い馬で新しい出発で、産業革命が開花して、実魂作りの霊性革命を始めること、石垣作りが終わって、城作りにするあ秋は、火の洗礼の時でもありしっかりと神の思い、真理に目を開けて、注意深く魂を癒し清めて仕上げなければならないということです。
これが目のあるピラミッドの意味であり、皇の主目羅で白い城を作る神の皇子(プリンス)としての誉れを表す時であるのです。

そしてこれが七の数字であり、四月七日にイエス様が十字架刑にかかって教えられたことにこの絵は一致しているのです。で、この七枚は七、八、九、十、十一、十二、十三とすすんでで完成することの意味を表しているのです。また、66から72の7段階でもあります。これは、666は獣のマークでありますが、産業革命の殻田作りを完成したので、66で最後の魂ち作りを0から5五段階で、57、68、69、70、71と積み上げれば天国に迎えられるということです。

これは紀元660年に殻国(韓国岳=狐狸野=米国の迷い=弗=二兎=二枚舌=ユダヤ商人=蛇=腹の虫の蝮)から出た神武天皇が日向の東征をして大和国の日本を建国したことに譬えられています。
つまり、西の雛(日横=月=羽意の尻に殻=ウエスト=廃)が日本(邪をパンと打つ羽運、ジャパンの知恵)で魂を建設する手本がすでに下ろされていたということです。
ここで活躍したのが、命の道を守る回る炎の剣で天叢雲剱で、魂の勾玉(翡翠=飛主意)を真珠に育てる裁きの知恵(八=開智)で、神人の知恵の差を写してみる鏡で、ここから生まれたのが、開眼した鳥(我)で八咫烏であります。

6(六=ゝの下で開く=謀)の66から6の72の教えなり、はノストラダムスのの没年月日に表されておりされており、これが遺言であると読めます。曰く、1566年7月2日で、66→72となります。72は七に邇する七を繋いで生かすことであり、七の爪先の残り火に油を注いで(香油を塗って、足を洗って)天に向かうことであり、七→廿→甘いゆたかな完成に至るということです。

そして、絵図羅と数字の関係を組み合わせると、これに当て嵌まる漢字が現われました。一枚目、は日と牛で星、二枚目は魚と矢のない弓で蘚、三枚目は蠍と羊が角を合せることで愛、四枚目は女の陰部を法で治めて獣性を殺す天使(エル=彼)の働きで蘇、、五枚目は蠍の毒気を抜いたかたち、三月(春夏秋)を治めた日ですから運、六枚目は腹に法を受け入れて天に浮くノア(法明)の戦いですから暈、そして十枚目は産業革命と霊性革命の二回の王の冠の誉れですから、皇の字で、もはや、八軸の必要がない、悩みのない天国に迎えられた状態を表しています。

七=星、→ハ=蘚、→九=愛、→十=蘇、→十一=運、→十二=暈、→十三=皇

黙示録6章の冒頭に小羊がその七つの封印の一つを解いた時、四つの生き物の日一つが「きたれ」というのを聞いた。そして白い馬が出てきたとあります。これはザカリヤ書6章に、二つの山(精神と肉体=霊と物)のあいだから四両の戦車が出てきた、第一の戦車は赤馬が曳きで東へ、第二の戦車を曳くのは黒馬で北へ、、第三の戦車は白馬で西に曳き、第四の戦車はまだらの鼠色の馬で、南をさして出て行くとあります。

このことから、先ず西洋文明を白くする、反省して再出発する戦いから始められるということです。
以下、は一枚ずつ順を追って説明して行きます。

最後の学問「秀思學」のすすめー2010年1月127日、寅年=虎(七)→十羅の完成へ

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ノストラダムスの予言は外れていない、進行中である、読み直した上で、絵の予言を問います。

1999年7か月、
空から恐怖の大王が来るだろう、
アンゴルモアの大王を蘇らせ、
マルスの前後に首尾よく支配するために。

新解釈;666の人の獣性が999と頭を上げて神性を取り戻さなければならない、
産業革命の開花(七)の勝利に更に上の勝利の魂の結実=霊性革命を得ようとする秋、教会の聖書への案(解釈)が死んでいる(誤屡で喪唖)ことを明かす、あ、ん語瑠萌明の真理のアイオーンの光る雲、日本語の48音が現れて、言霊によって、荊冠頭の現代人の頭を丸める手(マルス)となって救いの働きをするであろう。

恐怖とは、今までの教え(聖書の解釈)が間違っていた、世界も個人も大転換をしなければならないことをさしています。これがヤコブ(ダヴィンチの最後の晩餐)やパウロ(ミケランジェロの最後の審判)の驚きとして表されているのです。

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ノストラダムスの絵の予言を解きました。予言は、どうしたら、魂の収穫期に間に合わせることができるか、を教える神の声であります。

結論は、神の経綸計画、即ち、神風に生活の帆(生活)を合せることであります。

80枚の絵の中で、重要なのは、転輪の描かれた66から72の七枚です。
これは黙示録の6章と7章の七つの封印を解くという予言にヒットしていると思われます。

黙示録の馬は転輪で表され、白馬、赤馬、黒馬、青白い馬の登場順は転輪の色の順にヒットしています。そして、巻物は帯で現されており凸になったり凹になったりして、神が教えの出し方をコントロールされている推移が描かれています。

しかし、黙示録からこれだけの絵を掘り起こすのは人の知恵では絶対に不可能であるといえます。つまり、神が天才を働かせて、ノストラダムスに描かせたものである。
つまり、ノストラダムス自身もこの絵の意味が解っていないといえると思います。

といいますのは、この絵からは警告と救いの聖書の言葉を凌駕するほどの非常な大事なメッセージがあるからであり、絶対に世間に知らせなければならないという気持ちが起きるものであるからです。
真理を知ったものの責任として、絵に添えて事細かに文章で補足をするのが人情であり自然でありますから、それがなされていないということは、本人も解っていない。神様はいずれその時は来たときにだれかが読み解いて知らせると仕組まれたにちがいないと思われるのです。

世界に夏と秋、殻田を作る時と実魂うぃ作る時の巡りがある。産業革命が開花した今は、霊性革命に入って実魂作るをしなければならない、西風から東風に神風が変ったのです。この変わり目が2001年の911テロであります。
1999年7の月とは、666の地を向いて合理主義に生きた生活を反省して999の頭首腹の三身を天にむけることです、七は火の気が腰を下ろした、命が怠けた時代ですが、爪先は天を向いています。

つまり、神の子としての誇りを取り戻して、七→廿→甘い(うまい)者に成るときであるということです。

聖書もノストラダムスも救いと希望を与える人の親としての神の叫びであるのです。
去年のローズパレードのメッセージは、ダヴィンチでありました。秀思學は、最後の晩餐に君が代の旋律や、イースト菌入りのパンを通して、真理が表れる日本の秋の到来を告げるイエスの姿を発見しました。

今年のパレードのグランプリは、幼い白頭鷲でありました。つまり、産業革命の開花では子供である、この先の霊的成長を模索しなければならないということです。
そして紅白の小林幸子のメッセージは、自分が観音の智恵に目覚めることによって自分を救うのであるということです。
天地一切神の声、。良くなる仕組みあるのみ、どうか、神様が溢れるほどの神示をおろして、私達の覚醒に挑んでおられることを知っていただきたい。そして、神の望むように魂を輝かせて、神の待つ天国に帰れるように努力しようではありませんか、

神示が下ろされているということは、天からてを差し伸べられているということです。残り少ない時間を精一杯がんばれば間に合うということです。

紅白と、ノストラダムスとローズパレードの連携された教えがあり、それは聖書の深い教えを引き出すものとしてあるのです。全ての神示は聖書に収まる、聖書一冊を究めればよい、と神様は目標を整理されて下さっています。これを愛の仕組みの究極というべきでありましょう。

さて、第一図は、産業革命が開花したので、霊性革命をして実魂作りに入らなければならない。合理主義の垢を洗い落として、新鮮な気持ちで次の段階にはいらなければならないということです。

黙示録6−1〜2;
1、小羊がその七つの封印を解いた時、わたしが見ていると、四つの生き物の一つが、雷のような声で、「きたれ」と呼ぶのを聞いた。そして、見ていると、見よ、白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、弓を手に持っており、また冠を与えられて、勝利の上にもなお勝利を得ようとして出かけた。

四つの生き物=春夏秋冬の神風(天意の転換)の変化
雷=神なり=雨(天目=Reign=支配)が田(神の子)を研いて(サンダー)育てる
白い馬=罪を白紙として再出発させる=猶太の太(股にゝ主、アロンの杖を迎える)=耶蘇の蘇に入る=足を洗って更生する=自らを十字架刑にかける=自分の十字架(運命)を担いで生きる。
弓=天の与える歪みに意図を張る=弗の働き
冠=ワ元寸=ゝ主を抱えて元の和に生きる=クラウン=苦裸雲を運して天に倉を建てる
勝利の上に勝利=殻田を開花させて、実魂を完成させる。

実魂作りをする、新しい出発をする、これが白い輪の意味です。
丘に寝そべっている角のある育った羊は、産業革命で殻田を大きくして、いっしょに合理主義の荊冠頭(考えに刺がある=腹黒=ユダヤ商人根性)になってしまった現代人のことであります。この角は少し丸まりだしていますから、信仰に目覚めて反省をしだしたということでしょう。

実魂作りは、商人根性の腹の虫を日の光で虫干しすれば良い、いかに一杯日の光を求めるか、どれだけ深く反省できるか、に幸せがかかっているということです。

太陽はSUNで息子はSONです。SUN=裂割枝=気を育てて咲くための割き、SON=裂預(與)枝=日の光の浄化力を受けて答えを出す、UとO=うお=魚、UFO=割間寄=神人の散集の和を結ぶ知恵の教え(?)

お日様に七つの直刀と七つの曲刀があります。これは、大慈と大悲、飴と鞭、日と月の光で虫干しするということです。で、刀と乃で、乃は考えて選択することであり、牛の角と鹿(deer≒dear≒deal)の角で対比されているのです。

乃は丸められた羊の角で、荊冠(腹黒=ユダヤ=薔薇場)を反省したイエスで、羽の生えた蛇のククルカン(苦を繰る果漢=ケツアルコアトル=欠あ流コアを捕るん運の働き)で、ノストラダムスの絵の尻尾に針のない蠍として描かれています。

これは猶太の肉体の助けとしての本質に帰ることであり、ユダヤは太で仕上げる、大きくなった殻田にゝのアロン(あん、あめん=アイオーンの光る雲)の杖をみ迎えれば、モーゼは饒舌となり、大国主は国を治めて神となり、ワシントンもサクラの木を生き返らせるということです。


ーーー編集中ーーー

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ノストラダムスの絵の予言を解きました。予言は、どうしたら、魂の収穫期に間に合わせることができるか、を教える神の声であります。

結論は、神の経綸計画、即ち、神風に生活の帆(生活)を合せることであります。

全文
http://blogs.yahoo.co.jp/syuushigaku/MYBLOG/write.html?fid=1509941&pid=62732987&.done=http://blogs.yahoo.co.jp/syuushigaku/62732987.html

80枚の絵の66〜73枚目の7枚 に輪と教え(巻物)が入れられており、輪の色と形の変化と巻物の形の変化が、七代で魂を完成する智恵を教えています。
そしてこれは黙示録六章と七章を絵にしたものであると思われます。輪は馬で、白馬、赤馬、黒馬、青白い馬と出番が変化することにヒットしています。

しかし、聖書を読んでこの絵を書き出すということはまず不可能でありますし、これだけの理解ができたのであれば、ことが重大なだけに、文章を添えて知らそうとするのが人情でありましょう。この当然のことがなされていないということは、本人は解らないが、神が閃きを与えて書かせたのであるに違いありません。

ですから、絵解きは余人の私達しなければならないと定められたものであると理解します。ヨハネ福音書の16−25に、私の比喩をあからさまに話して聞かせる時が来るであろう、とあります。つまり真如の夜の代と真理の昼の代がある=教えを隠す時代、表す時代の巡りがある=殻田を作ってから実魂を作る巡りがある、これを神の経綸といい、車の輪が回転する如し色が黒赤から黄色金色に変化する如し、で、七回の変化で完成するとたとえられているのです。

八本の車軸は、開智で開花の秘密に挑めば結実する、神人のキャッチボールの和を美しいものにする剣で光りで知識である、で、死(種=四位土=外運)を生きたものを蘇えらせるので四に八で四十八音(ヨハネ=外撥ねして預羽する真理矢の智恵)であん、あめんのあいおーんの光る雲、日本語の言霊のことであります。イエスは光る雲に包まれて変容して輝いたとあり、雲にのって復活するとあるのも、日本語が聖書の譬えを翻訳して真理を表して、救いの道を示すということなのです。

古事記に八俣の大蛇、八咫烏、八咫の鏡、が八の数字にかかわり、日本はかつて大八島といい北海道(北米)は除かれていたこと、秋津島といわれたのも、産業革命が開花して、実魂作りに入るべき秋に開智の智恵を表すところという予言であるのです。

北海道(蝦夷地=ヒウケエビロス=北米)=青森(夏=殻田の完成=産業革命の開花)から秋田に入る、これは一番目の絵に通じ、牛が太陽を浴びていることは、頭に角のある憂思、腹黒=腹の虫を虫干しして反省している姿であり、生きることの本義にはいることです。

生=牛(ブル)をマイナスの地で培う(バイ)=バイブルは人間をウマイ(午い=頭の角を丸めたお洒落頭ー出家=我利本能をでて利他愛に生きる)者にする教え=旨い、美味い、上手い、巧い、甘いものになる=爛熟する=翁となれば天に飛び帰ることができる。

七→廿→甘;七(火の命が腰を下ろした怠けの殻田作りの地代)→足先の残り火を燃やす=イエスの足に香油を塗るマリヤ=イエスは弟子の足を洗うために来たと言われたや=神に開智(八=8=鋭登)して天に飛ぶ=七(菜汝=汚吽菜=汚床=穢場)→廿(汚床を離れる=家巣を出る=真運)→甘い(うまい=烏の舞い=八咫烏=毬を蹴る鷲=蜂蜜)

一番目の絵;見よ、白い馬が出てきた。そしてそれに乗っている者は手に弓をもっており、また冠を与えられて、勝利のうえにもなお勝利を得ようとして出かけた。

解釈;弓=弗、で歪み(Ω)で産業革命を開花し、次は精神革命をして実魂作りをする第二段階に入った。これが新しい出発であり、ローズパレードでこれから羽を育てるべき子供の白頭鷲がパレードの最後に出てきたことは、世界と個人は、今から、実魂作りに入れば天国に飛び交えることができると指導されたということです。

世界に夏と秋、殻田を作る時と実魂うぃ作る時の巡りがある。産業革命が開花した今は、霊性革命に入って実魂作るをしなければならない、西風から東風に神風が変ったのです。この変わり目が2001年の911テロであります。
1999年7の月とは、666の地を向いて合理主義に生きた生活を反省して999の頭首腹の三身を天にむけることです、七は火の気が腰を下ろした、命が怠けた時代ですが、爪先は天を向いています。

つまり、神の子としての誇りを取り戻して、七→廿→甘い(うまい)者に成るときであるということです。

聖書もノストラダムスも救いと希望を与える人の親としての神の叫びであるのです。
去年のローズパレードのメッセージは、ダヴィンチでありました。秀思學は、最後の晩餐に君が代の旋律や、イースト菌入りのパンを通して、真理が表れる日本の秋の到来を告げるイエスの姿を発見しました。

今年のパレードのグランプリは、幼い白頭鷲でありました。つまり、産業革命の開花では子供である、この先の霊的成長を模索しなければならないということです。
そして紅白の小林幸子のメッセージは、自分が観音の智恵に目覚めることによって自分を救うのであるということです。
天地一切神の声、。良くなる仕組みあるのみ、どうか、神様が溢れるほどの神示をおろして、私達の覚醒に挑んでおられることを知っていただきたい。そして、神の望むように魂を輝かせて、神の待つ天国に帰れるように努力しようではありませんか、

神示が下ろされているということは、天からてを差し伸べられているということです。残り少ない時間を精一杯がんばれば間に合うということです。

紅白と、ノストラダムスとローズパレードの連携された教えをブログていきます。どなたも気がつかないようですが、私達が厳しい輪廻転生から解脱できるかどうかの正念場でありますのでしっかり勉強しましょう。この数年のチャンスをのがしては一万二千年の人生が無駄になる、勿体ないことですし、親である神様の残念を思うと申し訳ない気持ちでいっぱいです。

これから七枚の絵を順に解説していきます。お付き合いくださるようお願いいたします。

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