最後の学門「秀思學」のすすめ

天地一切神の声、日本語がアミタの揺り篭を編み世界を救う!日本はカマラの心で天地を結ぶ臍の緒

般若心境経等の解説

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▼質問
 
般若心経において観世菩薩が行をしている最中に悟った、すべては空であると、とありますが、この「行じて」いたというのは、哲学していたということなんですか?それともそうではなく別なものをしていたということなんですかね?ここらあたりの、あなたのご見解をお聞かせください。

またよく仏教について、それは宗教ではなく哲学だという言い方がなされますが、自身思うのだけれど、釈迦やその後の弟子たちの人間の心というものに対しての分析は大変鋭く、現代の心理学も顔負けなくらいと思える箇所もある。また現代の哲学者らが考えたいることが、1千年も2千年も、それ以上も残って行くだろうか。ところが仏教は少なくともそのくらい現代まで引き継がれており、あまたの人々に影響も与えつづけてい
るわけだ。この仏教が哲学と言えるのかどうかも伺いたい。特に仏教における唯識あたりの考え方についても
訊きたい。

しかし、やはり捉え方・考え方ということで体系化されたものなら、誰がなんと言おうが哲学だと自分としては思うのだけれど。

宗教と哲学。哲学を突き詰めて突き詰めて宗教へ至るというのは、哲学を放棄したことになるのか?現代人はよく突き詰めないまま信仰したり、また無神論者になっているだけではないのか。このあたりの見解についても、お願い致します。
△答
観自在菩薩行深般若波羅蜜多時=全てを知る者(天才=神=宗教)が神と人のやりとりの奥義は苦い腹(原)のあ(阿、悪間)に苦労するん(運×吽)ことによって恵みを得ると言われる。

自在=ノ目ナイ土=三位に法を受けて土(腹黒=苦い蝮心=ユダ)に愛を副えて成す

菩薩=廾立口、廾B産=殻田(肉体)で苦労(殻実作り)に挑む、生きることは二階(櫻=智恵理意)に登る苦労をすること、天に誕生することなり、

行=神と人の〒、あん、あめん、あみんあもんのキャボールをするアイデア(愛手明)

深=シワπ木=ゝが三位となり割れの穴(凹=母)として木偶の坊に羽意を育てて天に迎える

時=日土寸=ゝ(創造主)を胸に抱えた侍は日を迎えて腹の虫干しに生きる、侍=意(精神〜魂)を照らす。
とき=秋=いね(意の子)が火の洗礼を受けて、魂の稔りを完成する
あき=昭和=日を召して和す=裕仁=根の谷(凹)の二界に意を迎えて愛に生きる=陰間縫う得る(インマヌエル=イエス)

イエスの処刑はシガツ(4月=エイプリル=猿理流=猿居士=腐乱ス)七日
真珠湾(パールハーバー=羽明瑠破阿場開)はシワス(思和手)七日、黙示録12章7節に預言されていた。
昭和天皇裕仁様御逝去、シガツ(始月=1月)七日、昭和64年=ムシを日に干して和す。

ーーー
仏教ではあんを阿形、吽形としていますが、吽の字はんではない、運が正しいのです。仏教は物主文明の真如、如来の仮の教えですから、神と人の正しい親交が隠されているのです。これは、2012年(三日半後=人類史の冬半ば)にならなければ真理を下ろさないという聖書の宣言に準じているのです。耶蘇教は二度読まれる、仏教も二度読まれる。で今がその時なのです。

吽は阿の悪の意である、あんのんは運で、悪魔(開真)と軍する運字が正しい。
空海の「吽字義」の書がありますが、吽は阿(訶汙摩)属する、ですから、あんは阿吽ではなく阿運です。運慶、海慶のあん象、狛犬のあん、呼吸のあったあん、そして神道のあん、基教のあめん、仏教のあみんあもんのマントラは漢字に翻訳すると阿運である、阿吽としてしまっているのは私達の宗教真理の理解がなっていないということなのです。

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>(wikipediaより)なお、羅什訳・玄奘訳とも、「般若波羅蜜(多)」「舍利弗(子)」「阿耨多羅三藐三菩提」「菩薩(菩提薩埵)」及び最後の「咒(しゅ)」の部分だけは漢訳せず、サンスクリットをそのまま音写している。

音写ではない、漢字によって神示を見事に真理に翻訳しているのです。この神の智恵に目覚めるべし、信じるべし! 鳩摩羅什も知らないところで神の天才に使われているのです。

鳩=九十理=卆業する行(案)で神人のキャッチボール
摩=真垂れの下で右左の殻実(魂)の未熟に手を染めて成す精進
羅=天の盲目(闇)の下で意図を集める羅漢(観世音菩薩)の働き
什=神意に正しく陽気な咬みをする。

サンスクリット(日の手を繰りとどめる)→漢字(水に苦労して子は育つ=神示)→日本の言霊で預開根(ヨハネ)する

阿耨多羅三藐三菩提

阿=B口丁=神の与える二界(階、回、貝)に?を抱いて丁寧に考える=あ→十の→ノ=天法=卍→→→答える=卐=ん、運

耨多羅:、耨=あ(阿=悪)は恥辱で神の育ての問いであり、これを乗り越える運の働きが人を育てる、ゆえに神は次々と苦労(精神、魂のパン)を子にあたえられるのである。

三藐三菩提=頭、首、腹の三様の三位の戦い、三位をI愛、天意で結ぶ軍が己を培う手とされた。日(陽霊火)に正しい、是なり。

=目(あい)=七八九=那の菜、開智、究明して卆(九十=クソッ、ココゾ)に向かう=自=真=百=千=十=ゝ、ハンドレッド=手を赤くする=肉体に汗する=腹の虫の怠け心を治めて利他愛に生きる。

菩提=苦労で倍する、日の下で人は育つ、これが神の置き手である

薩埵=廾B文厂生、十ン手リ土=苦の二回の文明の掛に生きる、神の運ぶ千((左右参図の智恵)の手の離を肉体で受け取る。

咒=口口几=殻と実が不明であることを机上に乗せて問う(考える)ことが廾(苦労)の全てで、幸をえる道である。鰐愕顎哭槑

般若心経解説
http://blogs.yahoo.co.jp/syuushigaku/63877041.html

漢字、地理、歴史、一切、人の声、最後の学問「秀思學」のすすめ

観音の目は諏訪(48音で主に和す)の智恵を得た乗鞍岳(3026m)=三十(卅=世=七→廿)に謀ることがミロク(36=富士=3776)の弥勒の働きである。
乗鞍=石川(意思が皮=物品主義)の馬(ホース=穴あき)の頭の腹黒(鞍=安い革命)を乗りこなすべし=イエスはロバ(鈍い鍵=ドンキー=腹の虫)に乗ってエルサレムに入った。
 
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般若心経の易しい通読

 
天国に誕生するために腹の虫干しに努めて神に育つ道の教え
 
父母神の愛をあまねく受けて育つ
 
神と人の二人三脚で腹の蝮(真無視)を去れば大いなる者に育つ
 
母神の温もりは形而上(見えない)にあることを知るべし
 
殻と実(魂)を作る人の旅は苦しくて厄介な戦いである
 
自分の中の獣性を利用して進化する(鬼+云=魂)神の子よ
 
事象は主神の現れなり
 
主の想いが万象である
 
物象は霊性の化したものに外ならず
 
主の夢は事象によって成る
 
現実を霊的に受けて考えて実践する者が知識の人である
 
霊性と物性の間に復活することは日の本で育つ素直な草木の如し
 
己(蛾)を捨てて神の子として蘇る者よ
 
腹の虫干しの様々な置き手はそれと知られず
 
育っているか、滅びに入っているかも解らない
 
汚れか清まりかも解らず
 
繁栄であるか、滅亡であるかも解らない
 
ゆえに霊性が物体事象の元であることも解らない
 
天意(あい)を受け取らず思わず行わなず知ることもない
 
五感が働かず日の神の立つ心(意)を知らず
 
事象、声香味触感の中の法を知らない
 
目に見えず意識でとらえられないところに実相がある
 
無とは神の光のないこと、神の智恵を隠す黒雲である
 
命を全うせず 魂を開花せずに若死にする
 
隠された真理と苦労の意味を究明して滅することが道である
 
智恵なくして得(徳)をえず
 
徳によって得することがないゆえに
 
母神のめぐみの教え、黒い腹を打ち去る(ミカエル)ことが幸せを得るという妙法を下されたのである
 
心を素直にして肉体の物欲(666=憂蛇野)と戦う
 
目を開くことなくして頑固を反省しないゆえに
 
無(隠れた神)を知って怖れを知る
 
無神向は全てを逆に見て実相を得ないからである
 
覚りは腹の虫干しをして幼きを育てること
 
三位(頭首腹)に各々の働きがある
 
これにより闇(南無)を光とし恵みの多いものとする(間→結晶)
 
天の揺さぶり応えて魂を産む台(鍵)が三位の駆使なり
 
ゆえに知るべし苦は楽の種
 
日の下の人(是)とは主神の呪い(カイン=果の因)を素直に受け取る者
 
明るくなるための呪いなり
 
究極至上の火水(十字架)の仕組み
 
無と呪いは同じこと(呪→悦)
 
全ての苦をよく除く
 
真実は実態のないものではない
 
ゆえに苦労と戦う者に恵みありの火水(ヒミヅ→秘蜜)、実と殻の呪いを説くのである
 
すなわち宇宙の夢の殻と実の完成に向かっていることの教え
  
若氣に喝を入れる言によって天に飛び発つ
 
腹の虚仮(羊)を日の本のことばで天に巾撃き(翔、預羽=48音)をさせる
 
波間を治める人の帝王の働きは日田(陽光子)として言を駆使して阿粗を仕上げる(右→左)ことである
 
母神の手に生きて神に育つことは腹の虫(エバ=穢場)を虫干しする仇武(アダム)の粋(小女、小目を卆業する)な心である
 
反省(見返る=身を変える=ミカエル=読み変えて黄泉から日意に帰る=蘚→蘇=狐狸野→和国=稲羽の白兎を救う大国主)= 考えて神に還るために日の神の意図を旅する=般若心経
 
漢字、地理、歴史、一切神の声、最後の学問「秀思學」のすすめ

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依般若波羅蜜多故、阿耨多羅三藐三菩提
苦労の先に幸があることは、阿字に三昧を見て運することである
 
得=日の光に輝く
=、阿=立身の小里は?(カミの問)を胸に丁寧に解く智恵=あ→十の→ノ=法=右回転
耨多羅=、耨=耒辰寸=受け止めて振るえば成る具(未手)、が豊かにし備えられている
三藐=三位を軽くする、藐=廾豸皃=殻実の勝利のために肉体に課せられた角を克服する
三菩提=三昧に苦を課せば培う、是が主の提案(あん、あめん、あみん=神人の問答)なり
 
 
故知、般若波羅蜜多、是大神呪、
右(クチナ=蛇=腹の虫)は助で正しい(RIGHT)、神の呪いは果因(カイン)で悦びの具である
 
故知、般若波羅蜜多=腹の鬼婆(エバ=穢場=汚床=仇)が仇武の男(天使)、魂を育てる
是大神呪=呪いを兄神の愛の法と解ることが正しく、神に育つ智恵である
=口口π=羽意して天に蘇る母(破歯=荷陰)の割りの迷いの真示無いの門(肉)に梯子をかけるアベルの働きが状況(を把握(阿呆→阿に辺瑠の運)して悦びを得る道である=カインはノド(咽喉=考える=選る咲礼謀=エルサレム)の地に住んだ
 
是大明呪、
腹の虫(のろい=怠けの獣性)干しをすれば輝き育つ
 
=月(腹の蝮)の二本角((膝)を折って(礼拝)日にもどる=黄泉から帰る=蘇=読み変える
 
是無上呪、
呪いなくして悦びはない
 
=地に門ト(扉=大悲=裴=四様=外嗄れ)、上行くか、溺死か?=ウエイク、アップアップ
 
是無等等呪、
神は真理を隠して神真理に導く
 
無等等=、等=竹土寸=ゝ神を胸に抱いて土に生きれば、二戸の殻実(闇と照)を笑って通れる
 
能除一切苦、真実不虚、
智恵を得れば苦を除く、神の謀りにむなしさはない
 
能除=、能=ム月ヒヒ=無の津氣(物界)を精神と肉体の火(ホ)で挑めば子は咲き天戸に入る
真実=十目六ウ三人=神は目(夢)の三位でその芽は神目を持つ人が大きく育てると謀られた
不虚=ゝの不在に見える虚構も人を奮起させる為の偽り、真如、方便である。
 
故説、般若波羅蜜多呪
いにしえ(意荷支会)を攻める(回向)ことは言を知って悦びを得ること、呪いの苦はことばによって楽に変わる
 
故説=、説=言に兄の呪いを解いて悦びに変える、古を新める鋭い剣の裁きの力がある
 
即説呪曰、
説教とは南無の隠された日の幸、月(津氣=腹)の闇を照らす道(霊智)を示すものである
 
=日のム理(月の二本角)を叩く=すなわち=酢汝割痴→主綯和智=物主商人→侍の命
 
羯諦羯諦波羅羯諦
羊を育てるイエスの腹の血肉を迎える
 
=羊に喝を入れて小羊(イエス=はい=拝=主直)になる、 羊=素粗=死意風の手
=言立冂巾=肉体が羽ばたき立ち、言(神、光、命)を運ぶ=あきらめ=晶目=星になる
 
波羅僧羯諦
腹の蝮(ユダ=憂蛇)を憎み、喝を入れて反省に生きることが明ら目(覚醒者)なり
 
=イソ田日=火玉(飛騨)となって素粗手を治めて人(日徒)として蘇生する=家巣→出家
 
菩提薩婆訶。
腹のエバをしかって治めれば、実魂をゝ主、阿弥陀、大日に供える(提出)ことができる
 
=シ皮女=実魂を産まない未図(MISS)の殻田、尾運菜(尾道=外国)=ソロモン=粗露者
 
般若心経
救いのノアの方舟は心に意図(天照日大神)を迎えて肉体に汗する虫干しの旅によって自分が作り出すものである=玉手箱=パンドラの箱=舌き切り雀の葛篭
易しい文章で、、、。

はじめに、、宗教の奥義は世界の終わり、魂の結完成と収穫時に日本で蘇ると言う立場です。聖書はヨハネ(48音)が読み帰らせる、佛教は漢字を神示とすれば読み変えれば蘇る。
ヘブライ語、サンスクリット語から日本語に翻訳されたのは主の神である。ゆえに、日本語の言霊、字句を訪ねれば奥義は表れのです。この奇跡は魂を完成して救う極上の宝物であります。
 
聖書の復活=三日半後=1260日後=42ヵ月後=世界の冬に
佛教の復活=五十六億七千万年後=七(産業革命)→廿(霊性革命の実魂作り)
冬=ウイン、ター=勝利に立つ吾=夂(天岩戸に駆けつけて)に種を残す=永遠の生命を得る、
ミロク=36=18=九=3776=三為南無の不死に育てる天能の案
メシア=盲目(めしい)を開眼するシロアム(皇城)の智の地
 
ヨハネ=外撥ねして預羽するあいおーんの光る雲が母で真理矢(マリヤ)
玄奘三蔵=まぼろしの意図をさかんに広めて三位を豊かに育てる、
鳩摩羅什=九十(ココゾの卆業)、弗の盲目を神人の和合に維新する
 
 
仏説摩訶般若波羅蜜多心経
観自在菩薩深般若波羅蜜多時、照見五蘊、度一切苦厄。舎利子不異空、空不異色、色即是空、空即是色。受・想・行・識亦復如是。舎利子。是諸法空相、不生不滅、不垢不浄、不増不減。是故空中、無色、無受・想・行・識、無眼・耳・鼻・舌・身・意、無色・声・香・味・触・法。無眼界、乃至、無意識界。無無明、亦無無明尽、乃至、無老死、亦無老死尽。無苦・集・滅・道。無智亦無得。以無所得故、菩提薩埵、依般若波羅蜜多故、心無罣礙、無罣礙故、無有恐怖、遠離一切顛倒夢想、究竟涅槃。三世諸仏、依般若波羅蜜多故、得阿耨多羅三藐三菩提。故知、般若波羅蜜多、是大神呪、是大明呪、是無上呪、是無等等呪、能除一切苦、真実不虚。故説、般若波羅蜜多呪。
即説呪曰、羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶。般若心経
 
仏説摩訶般若波羅蜜多心経
苦しみの中にこそ幸の恵みが込められていることを心に記さなければ成らない
 
=人は火(日)溶けて水(月=原野=腹)になった無理(虫=風)に真理を見るものである
=ことば(WORD≒WORLD)が呪いであり、悦びへの置き手である。=カイン→アベル(梯子)
摩訶=日月の二気、殻実の二期に働いて真を成す、言(智恵)がこれを可能にする
般若=腹の虫(舟=母)を治める(投)ことが、苦しみをパンとして育つことである=辺辻迫達
波羅=腹の獣性の外殻主義の真無視(蝮)の盲目(罒)を神の意図を集めて開眼する
蜜多=無視心を法で裁くことがゝ主の輪に叶い、溢れる恵みを与えられるであろう
=上下左右に目を配って礼に生きる
=意(日の立ち上がった心)の図を肉体に汗して旅をして訪ね高みに上がっていく
 
お洒落頭(語瑠午田)の者が苦労の中の恵みを覚った、それは、、、
 
=天岩戸の下で四(シ=死)位の矢を集めて見る(霊瑠)=三位をπ(羽意)とする
自在=ゝ(天主)と結ぶ己の頭首腹の三位にIi愛、天意を建てて在るものにする
菩薩=肉体を立てて二回の苦労をして子の故郷(天国=十卒天)に誕生する
=神人のキャッチボール(〒、〒)を繁盛にして大和する
般若波羅蜜多=腹の虫の我利と戦うことを悦びとする
=、SUN(日)≒SON(息子)を照らす=秋=意根、根性が火の洗礼で虫干しされる
 
照見五蘊度一切苦厄
育ての母の愛の理は隠れたところにある、ゆえに苦しむのである
 
照見日の神の子は日の光を求める智恵に飛ぶ
五蘊=天地を、結ぶ力を得る、苦労の意図は温かい
=日の法は割礼で迷いと謎にある
度一切=人の旅は天のはじめに戦うこと
苦厄。=苦労を乗り越える
 
己を捨てることが拾うことである=洗礼を受けて蘇る
 
不異空、空不異色、色即是空、空即是色。
すべては主の心の現われなり、現界は霊界でもある
 
=天の問い(曲)に殻田をくくって回答する
=ゝ主の音がない
=上田は666では育て得ない
=天の夢を工作する
=日の無理を叩く
 =日の浴びる腹の虫干しが正しい人の道
 
受・想・行・識亦復如是。
思いと行動の原理を受けて復活することに徹せよ
 
=ノツワ又=神の角の輪の中で旅をする
=目を開いて木偶の坊の己を考えるのが心粋である
=神人の〒〒=シ(思視歯矢仕肢)合わせ、に生きる
=言(神、光、命、産土力)を根として織り為す
=天の蓋をして霊物の割礼×和礼に火の命を燃やす
=腹の虫の蝮の月と虫氣の陰気を日干しにすれば天に登る(〒)
 =殻田(口)は助なり、母なり
 
舎利子。
我利の肉体本能を捨てよ
 
是諸法空相、
全てにおいて命を燃やすことは水(陰、苦若)氣と闘うこと
 
=言(智恵)によって人は己を照らす者となれる
=死の四思に無脳では土方(傲慢)を反省して戦う
相、=下部(僕=木=肉体)が頭首腹の三位一体(王)の開眼に向かう主型
  
不生不滅、不垢不浄、不増不減。
命に目覚めよ!、人は存在しなければ何事も起こらない、
 
不生=、生=牛(ブル)をマイナスの地で培う(バイ)→午い=聖書に蘇えらない
不滅=、滅=死の未図に火をもやして戦う、ことをせず
不垢=、土氣(獣性)を天岩戸の内で治める、こともない
不浄=、未図(夢)と戦って実現する、ことはない
不増=、土ソ田日=腹の虫の粗悪を日干しにして意根を育てる、栄えはない
不減=、シ戌火=成る命の火を燃やして夢を暖める、ことはない
 
是故空中、無色、
日神の正法は、霊的で、想念の世界にある
 
是故=日に正しく、本願を攻めて育てる
空中=迷いの穴の中で智恵を開くことが己を工作する
無色=神は隠れて現界に働かれる
 
無受・想・行・識、
天意の角をうけよ!、無信仰で生きれば種のままである
 
無受=天の愛の角を受ける日研の働きをせず、種のままである
無想=神の僕として心の目を開かず、生長しない
=神人のキャッチボール(〒+〒)をしなければ芽を出さない種
無識=言(事葉=破刃=母=真理阿)を根として戦い預羽しなければ虫のままである
 
無の神抜きを開けよ!、無智盲目ですべてを判断する
 
=艮(牛虎=獣性)にゝ主を探して良いことをして己(目=三位=王の芽)を育てる
無耳=天の下で左右、神人がシ(三位の死=未図)を蘇らせなければ、死体のままである
無鼻=自由(天に手を伸ばす)の選択の素戔鳴命、日を受けなければ花実を結ぶを得ず
無舌=殻田にいにしえ(意に四絵=法=十四万四千人)の智恵を迎えなければ無駄を期す
無身=自を法で裁き(反省=ミカエル)ながら生きる、事をしなければ種のままである
無意=日の神の立つ心を受けて神人ののシ(思視歯矢仕肢)合わせをしなければ幸はない
 
現実(肉体)の苦労を受け入れよ!、言わず触れず味わわないのは猿である
 
=殻田に汗することによって荷は果羅明(カラー)の輝く、怠けては辛さは続く
無声=日の寝(月=胎=腹の蝮=商人)を侍(意を照らす)で治めなければ、虫のままである
無香=光を台にして意寝(パン=羽運)を育てなければ、冬(勝利の時)に地と共に耕される
無味=あ(阿)字に和う、ん(運)、あめん、あみんあもんの神人の和合がなければ夢は成らず
無触=腹の虫の角(毒=青)と闘って生長する、己を振るう(裁く)ことなくして花実は結ばない
無法=未図を去って成熟する、四→十四=西→酉=東=酵母菌を受け入れなければ熟さない
 
闇に真理が見えない、日の光が隠された南無の世界に人は置かれた
 
眼=真成子(まなこ)の本願に神(思視合わせ)抜きがかけられている
=上田(天神)を火水の割礼の人(霊徒)として助る、神の夢に働く天使、男の世界
=刀を考えて振り下ろす
=天の下のム(魔)理を肉体で受け止める、辛いことに汗をかけば幸になる
無意識界=意識を無から存在に変えることが求められている
 
無明
神(天目=雨)抜きがかかったム(6思=マ真の9の逆立ち=魔間)では育たない、
 
無明=津氣(月=腹=胎臓界=蝮)を日干し(火の洗礼)にしなければ、天果瑠繰ならない
 
亦無無明尽、乃至、無老死
666(下品)を999(上品)にひっくり返すことに尽力すれば、永遠の命を得る
 
=心をゝ主の法(蓋)の下で蒸す=火日陽霊を受け入れて汗をかく
無無明尽=津(腹の虫)を屈す(つくす)れば、66は99して卆業に向かう
乃至=ないし=成る意思=ム無を考えて刀を振るう
老死=土(尾の道)を法で裁く、火の匕首を振るわなければ、死を迎える
 
亦無老死尽。
無を追って老の働きを尽くせば種を残す(尽=冬=勝利を得る吾=ウインター)、永遠の命を得る
 
死=一タノL=天(神)の下で夕(闇=悪)に染まった命の火=七=汝は菜=くさい=背部吽
 
集・滅・道の苦労から逃げ回る
 
=、苦=廾十口=殻実の二回をなして神の夢に適う、ことをしない
無集=、集=木偶の坊が南無を集めて雄大(天使=神)になる、ことをしない
無滅=、滅=シ戌火=犬が命の火に目覚めれば夢(未図)は叶う、ことをしない
無道=、道=首(天の阿蘇に目を開く)で腹の虫を治めて船として彼岸に至る、ことをしない
 
 無智亦無得。
智恵なくして幸を得ることなし
 
無智=、矢口日=日(呂=路の完成)を台にして殻田を阿法に運する、あんの二人三脚をしない
無得=、得=〒旦寸=朝日(意=天戸)を迎えてゝ主を胸に抱けば天に便りは届く、ことをしない
 
以無所得故、菩提薩埵
人は得心なきゆえに菩薩が教えに出られたのである
 
=Iン人=愛、ゝの天意をん、運するのが人(日研)なり
=一尸斤=神の未図(本願)に肉体(屍)に汗して働く(斧を振るう)ことが命の所以なり
=廾B立广生=苦労は人間が生きて立つ(育つ)為の差取りの里(母)である
=十ン千里=火水を結んで天に飛ぶ智恵の悟理
 
依般若波羅蜜多故、
若い、苦い腹の虫に悩むことによって幸になる=「わたしは乾く=ドライ心」を反省して人びとの差し出す酸い葡萄酒を受けたのでイエスは天国に迎えられた。
 
=人は衣(殻田=肉体)を洗う(絞る=汗をかく)事によって神になる=自分の着物を洗う者達は幸いである=猿(犬の土ロ衣)を去って人の働きをして神になる
 
心無罣礙、無罣礙故、
心の闇を訪ねなければ、迷いが晴れることは無い
 
=罒圭=精神と肉体が土(獣)氣では盲目で心は闇である
=石疑=頑固な意思を疑う、疑=ヒマ矢フト人=人として負の床と戦って真光を迎える
 
無有恐怖、遠離一切顛倒夢想、
恐怖が有るや、無しやは現実の奥義を知るか、知らないか、に縁るのである
 
無有=、無=咬み(クロス=十=天)抜きでは芽はでない、有=日が立つ二本角によってナ瑠
恐怖=、恐=全てを工作する心=運命空逃げずに戦う  怖=天に羽撃いて身を建てる
=、遠=猿氣では腹の蝮は竜になって天に飛ぶことはない、離=塵(廃=西)を集める
一切=マイナスに舞い為す=七に刀(足を洗う=油を塗る)を振るって廿の殻実を完成する
顛倒=、顛=真(六→目、七八九→十=神の噛み)のページを旅する、倒=人の利を至行する
夢想=、夢=廾罒ワタ=天の廿の勝利の目隠しの下で立素枯れの出発 、想=主形を考える
 
究竟涅槃
最終解脱は涅槃(土木工事=蘇り)である。
 
究竟=、究=ウハ九=宇宙の開き(火、ほ溶け)の法にん(手)する 竟=意にπ(羽意)する
涅槃=、涅=シ日土=肉体(腹の虫)を日干しして未図を去る=法 槃=猿(木)が船を進める
 
三世諸仏、
頭、結ぶ、腹の三位の世界に様々なム(無=6)理が働いて助て王となす
 
=天地人=天津守(ゝ人)、国津咬み(内)、秋津噛み(肉)、日(SUN)の愛に育つ人間(SON)
=ゝ→十→七→廿=甘い=上手い、旨い、美味い、午い←牛虎、艮がゝに目覚めれば良し
諸仏=、諸=言土ノ日=日の法で土(腹の虫=我利)を裁く言(神、光、命)の謀反の教え
 
 
                      ーーー次ぺージに続くーーー

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