最後の学門「秀思學」のすすめ

天地一切神の声、日本語がアミタの揺り篭を編み世界を救う!日本はカマラの心で天地を結ぶ臍の緒

黙示録、最後の解釈

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▽質問



旧約聖書の「陰府(よみ)」というのは死んだ魂が行くとされる地獄のことですか?

それとも地獄に行く前の中間的な場所ですか?

最後の審判までは地獄には誰も行かないのでしょうか?



△回答
黄泉(陰府)=よみ=外身、耶の驢馬、兔、生きる詐欺の穢場、エバの女で精神アダムの助で母である。人間は神の子としての精神を育てる為に、精神に戦いを挑む獣性(666=腹の虫の蝮、真無視=鬼、肉体)を与えられた。この鬼にものを云わせれば魂は成る、鬼を引っくり返して生きること(反省=ミカエル=身を変える)が神に成る因(ナイン=999、卆業)であると定められた。

古事記の黄泉からの脱出と同じ教えです。人間はアダムとエバ、男と女、精神と腹の蝮の善悪、陽陰、日月の二心を与えられている。この戦い、絡み、が結びでクロス,十字架で番で富士(侍)として不二夫婦たれば天皇として天国に迎えられると約束されているのです。つまり、精神の刀で腹の蝮(憂蛇野=ユダヤ)を治めれば「辺」の帆掛け船、ノアの箱舟として彼岸に渡ることができる=人間は自己完結、自己実現するものである、です。

古事記では黄泉で腐って氏の湧いた妻の伊邪那美(エバ)から逃げる為に伊邪那岐の命(アダム)は首飾りや櫛を投げ捨てててこれを拾う妻の隙を作って脱出に成功します。つまり物品主義に陥った精神を反省(ミカエル=懺悔、六根清浄)して浄化することが己を天国に掬いあげると教えられているのです。

黙示録1章も同じことが書いてあるのです。
右手はクチナ(蛇=殻ナす)で、七は椅子仮尾手のユダで、、しんちゅうの足は生命のない殻田の産業革命のことで、日から出た角の月(津氣=黄泉)で肉体の門です。
私は死んだことがある=子供(人間)が殻田を育てる幼児期は、子供の自由奔放に任せて因果応報の神理を隠す(神不在=仏、如来の物経=蝋燭の光)、収穫の秋(三日半後=冬半ば)までは毒麦も一緒に育てる。

これを現したのが自由の女神です。右手(腹の蝮=真無視)の火を掲げて、頭には七本の刺の荊を被っています。左手の本には7月14日とあり、フランス(腐乱の手)革命の始まりでバラバ(バスティーユ牢獄解放)を開放した、で米国の独立は7月4日で、イエスの4月7日の十字架刑のメッセージ(聖書のすべて)に反逆した文化の出発である、です。

黙示録1:14そのかしらと髪の毛とは、雪のように白い羊毛に似て真白(皇)であり、目は燃える炎(陽気=日本)のようであった。
 1:15その足は、炉で精錬されて光り輝くしんちゅう(真鍮=喩え=真如如来)のようであり、声は大水(寝横罒、盲目=七、ユダ)のとどろきのようであった。
1:16その右手に七つの星(腹の虫の光)を持ち、口からは、鋭いもろ刃のつるぎ(鬼作り、魂作り)がつき出ており、顔は、強く照り輝く太陽(神の全霊力)のようであった。
 1:17わたしは彼を見たとき、その足もとに倒れて死人のようになった。すると、彼は右手をわたしの上において言った、

「恐れるな。わたしは初めであり、終り(春→冬=ウインター=勝利に立つ明)であり、
 
1:18また、生きている者である。わたしは死んだことはあるが、見よ、世々限りなく生きている者である。そして、

死と黄泉とのかぎ(外撥ねして預羽する=殻を破って天に飛び帰る48音、ヨハネ、真理矢-あいお―んの変容羽化力の光る雲)を持っている。

 1:19そこで、あなたの見たこと、現在のこと、今後起ろうとすることを、書きとめなさい。
 1:20あなたがわたしの右手に見た七つの星と、七つの金の燭台との奥義は、こうである。すなわち、七つの星は七つの教会の御使であり、七つの燭台は七つの教会である。

日蓮の予言遺言(三澤抄);その正法が現れしとき、仏法の寺僧の霊験は日出でて後の蝋燭の光、匠の下に拙きと見えてそうろう。

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911テロで人類が目覚めて物主から霊主へ、商人から侍文明に切り替えて魂の十字架刑(浄化、真珠化)を受けなければ、地獄の窯の中に落ち込む時を迎えている。、
これが聖書のすべてで、宇宙の最大の予言(黙示録)の警告である。

宗教の議論は911テロに尽きると秀思學は長年に渡り何度も主張してきましたが、反応が薄い、せめて全人類の1パーセントでも耳を傾けるものが出てもよさそうなものだが、と思うのです。結局、ノアの家族(ホピーなどの少数民族)だけが救われることになるのか?

神は911テロでめざめる筈、を黙示録の9−11、11−9で予言し、ヨハネ福音書、9−11、使徒行伝9−11で盲人が目を開ける物語で示している。さらに青森県と双子タワーとイエスの復活を地理で表し、東京都がブッシュの頭の上に、USAマ、ビンラディンの顔の乗った形でもあらわしており、911テロの警告が太古から予言された人類史上の極限の節目であることを理解できるようにされているのです。

119は日本の緊急電話で、ケネディの誕生日は11月9日である、娘のキャロラインが中日大使となったことも偶然ではないであろう、櫻の木(日本の法)を切ったワシントンは2月11日(日本の建国)の誕生です。

物主と霊主文明の二本の究明統一、世(七→廿)の完成は櫻の国、あいおーんの48音の阿運、アメンの真理の矢の智恵が邪をパンと打つ、打蛇礼の日本の救いの夜明けである。目覚めよ!腹の虫の蝮を変容羽化して竜となって天に飛び発てばハルマゲドン、地のひっくり返しに巻き込まれることはない。

原爆もこのメッセージ(日本人が日本語のヨハネに目覚めなければ世界に救いはない)のために落とされたのです。
8月6日(病む)=安い芸の広島ではリトルボーイである、花実を着けない木は伐り倒される
8月9日(焼く)=汝が先が意志を畳んで私腹を肥やすファットボーイ(餓鬼=メタボ)では火の洗礼に焼かれる
3月11日=三位を統一して王となり主に叶うべし、腹思魔の豚(猪苗代湖=若い松=神人の番にブー=竹薮の中)で真珠の魂が解らなければ、薮の中の蜈蚣、蛇、虎として成敗される。
1945年8月の原爆から311地震の原子炉問題までは66年と7か月で、666の人間の獣性への神の警告である。
日本の打邪礼のあんパンが世界を救うヨハネ(外撥ねして與羽する=結弦して羽を生じる=四季の稔=四回転の達成、)の出現の預言のダヴィンチが最後の晩餐を描きだしたのが1495年で、1495年を暗示しています。

黙示録9−11、はアポロ11号の月面歩行の預言で、米国(アームストロング=腕力)が先に殻をつくり、次に日本(エド、ウイン=侍の勝利)が魂を入れるという順序が教えられているのです。
http://blogs.yahoo.co.jp/syuushigaku/65131929.html

漢字、地理、歴史、一切神の声、最後の学問「秀思學」のすすめ

神(魂を産み育てる親の愛)がいるから戦争が起きる、地震が起きるのです。天変地変を究明すれば、それが愛の叱咤であることが解ります。
ソチオリンピック (蘇智、お鈴、主図の経綸をピックする神祭り)の神勅、
3回転半(三日半後)のヨハネとマリヤが親子(ピーナッツ=スヌウピー=主を縫う日意)になる時がきた。

羽生結弦の誕生日は12月7日で真珠湾攻撃の日である

http://blogs.yahoo.co.jp/syuushigaku/66830007.html
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スヌーピー(クリスマス=頭と腹のクロス)から白頭鷲へ(1月23日の形)
▼質問
 
ヨハネの黙示録3章9節について質問です。
見よ、サタンの会堂に属する者、すなわち、ユダヤ人と自称してはいるが、その実ユダヤ人でなくて、偽る者たちに、こうしよう。見よ、彼らがあなたの足もとにきて平伏するようにし、そして、わたしがあなたを愛していることを、彼らに知らせよう。
とはカザール人のことですか?
 
△回答
 
ユダヤ人とは神の子の人類のことです。人類は一人前の神に育つという目的、勇拿屋(真に働いて天に至る)を課せられています
 
神に育つためには、火と水、陽と陰、神性と獣性、精神と腹の虫の蝮、アダムとエバ ,男と女、凹(憂差魔)+凸(便)=螺鈿細工、ウサマ、ビン、ラデンの究明統一の咬み合い、シ(思仕視肢歯旨姿糸支矢示)合わせをしなければならない。
 
シアワセ=あん(阿運)、あめん、あみんあもんの神人のキャッチボール、二人三脚の辛い人生を生きる=イエスは人々の差し出す酸い葡萄酒を受けた(苦労のクロス=君=右、クチナ、蛇を東に運んだ)のでパラダイスに迎えられた。
 
サタンの会堂=肉体の獣性で腹の虫の蝮(真無視)、憂蛇野の商人、餓鬼根性、寝の怠け心=椅子仮汚手のユダヤ=ソロモン(独り者=神さんを迎えないで外国の女=物品、を愛する)の子孫
 
イエス=ダビデ(反省した悪王)の子孫のユダヤ人=別礼辺武の勇拿矢(邪をパンと打つ、ジャパンの打蛇礼に生きて竜に変容する)=インマヌウエル(陰間縫う得る)=南無(日向なし=陰間)妙法蓮華経
 
精神の刀で腹の虫を治めれば「辺」の帆掛け船、ノアの箱舟となって彼岸(悲願=極楽浄土)に渡ることができる=人は間(腹の暗がり)を修めて日に生きれば(星)れば天に結晶する。
 
商(光にI愛がない)→侍=意を照らす=意作=意咲=イサク=阿のブラツキ(神の差し出す魂のパン=踵を砕いてヘビ―にする開く真のための悪魔、屈摩の目=北海道=北米)を食む運の働き=アブラハムは百歳(ハンドレッド=手を赤くする、働く=上寿、神上がり))にして子(魂)を得た。、
屈摩(女龍=蝮)阿蘇(=男竜=九州寝観音)
 
「わたしは真のわたし、イエスを包む肉(ハンド)のユダを犠牲(レッド=劣土=士侍)にしたので天国に昇ることができた」(ユダの福音書)
百=一ノ日=日意(元=舞い成す)の法に従って日の光を発散する
 
 
黙示録
 3:6耳のある者は、御霊が諸教会に言うことを聞くがよい』。 3:7ヒラデルヒヤ(日羅出る陽霊の火矢=外の邪を撥ねて与羽する真理野のジャパン)にある教会の御使に、こう書きおくりなさい。『聖なる者、まことなる者、ダビデ(反省して実に帰るミカエル大天使帳))のかぎを持つ者、開けばだれにも閉じられることがなく、閉じればだれにも開かれることのない者(神の経綸=月殻米国」→日実魂日本)が、次のように言われる。
 
3:8わたしは、あなたのわざを知っている。見よ、わたしは、あなたの前に、だれも閉じることのできない門(ヨハネ=阿運の48音)を開いておいた。なぜなら、あなたには少ししか力がなかったにもかかわらず、わたしの言葉を守り、わたしの名を否まなかったからである。
 
3:9見よ、サタンの会堂に属する者、すなわち、ユダヤ(勇拿野=別礼経武=陰間縫う得る=神向者)人と自称してはいるが、その実ユダヤ人でなくて、偽る(椅子仮尾手の憂蛇邪=物欲の腹の蝮)者たちに、こうしよう。見よ、彼らがあなたの足もとにきて平伏するようにし、そして、わたしがあなたを愛していることを、彼らに知らせよう。
 
3:10忍耐(クリスマス=酸多苦労手のプレゼント、辛い現状を繰り済ます先に恵みあり)についてのわたしの言葉をあなたが守ったから、わたしも、地上に住む者たちをためすために、全世界に臨もうとしている試錬(張る曲げ鈍を十字架で審判を受ける)の時に、あなたを防ぎ守ろう。
 
 3:11わたしは、すぐに来る。あなたの冠(打邪礼のお洒落頭=皇=富士の白雪=3776=実成す南無=妙法蓮華教)がだれにも奪われないように、自分の持っているものを堅く守っていなさい。
3:12勝利を得る者(主脳のウインに立つ我=雪、冬)を、わたしの神の聖所における住、注)にしよう。彼は決して二度と外へ出ることはない。そして彼の上に、わたしの神の御名と、わたしの神の都、すなわち、天とわたしの神のみもとから下ってくる新しいエルサレム(飛騨高山)の名と、わたしの新しい名(ゝ主す☉とを、書きつけよう。
 
漢字、地理、歴史、一切神の声、最後の学問「秀思學」のすすめ
サタンの会堂=肉体の獣性=蝮、驢馬、牛、馬、を治めることは自己反省(見返る=見方を変えて神の味方に生きる=ミカエル)することである
 
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太陽を着た女とは日本(48音のヨハネ+マリヤ=真理の矢=天照大神の岩戸隠れで人間を育てる智恵)のことです。
日本はカマラの心で天地を結ぶ臍の緒で天国への門で鍵です。
12章7節は●12月7日で真珠湾攻撃の日本と米国の戦いの預言です。1260日は三年半で●日米対戦の期間でもあり、1941年から謎の●七十年の米国主導の殻田作りの産業革命で、●2011年で世界は冬半ばに入り、魂の最後の審判期に入ると教えられているのです。
 
日米は番(ノ米日田=うまいご飯を炊く=パン、羽運して天に蘇える真珠の魂を産む)で不二夫婦で頭と腹、精神と蝮=アダムとエバ=火と水で幸せになる世界の秘蜜で、すべてです。
●米国主導の腹の虫の蝮が大暴れする淫乱陰間、南無(日向なし)の囚われ(自由の女神=腐乱手=仏、忌むフランシスコ)の中でこそ、これ(己)と闘って人は神に育つことができると定められたのです。
=南無妙法蓮華経=陰間縫う得る、インマヌエル=南無阿弥陀佛=網蛇物(商=光にI愛なし=鉄文明)の闇と闘う
 
米国国歌は、我々は殻田作りを人の名誉を汚さずになし終えた。この調子で次の実魂作りに入ろうと歌っています。
 
12:1また、大いなるしるしが天に現れた。ひとりの女(天照)が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に十二の星(神と結ぶ、主に立つ=師和す12ケ月で星になる=苦理済ます)の冠をかぶっていた。
 12:2この女は子(魂の種=勾玉)を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた。
12:3また、もう一つのしるしが天に現れた。見よ、大きな、赤い龍(エバ=穢場=腹の蝮)がいた。それに七つの頭と十の角(七十=●米国の迷いと謎は神の計画=鴇)とがあり、その頭に七つの冠(虎、嘘)をかぶっていた。
12:4その尾は天の星の三分の一(頭、首、腹のうちの腹=汚床=穢場)を掃き寄せ、それらを地に投げ落した。龍は子を産もうとしている女(竜=✡=▽→△=殻→実魂作り)の前に立ち、生れたなら、その子を食い尽そうとかまえていた。
 
12:5女は男の子を産んだが、彼は鉄のつえをもってすべての国民を治めるべき者(アイアン=安い天意、真如で殻田を作る)である。この子は、神のみもとに、その御座のところに、引き上げられた(●神が真理を隠し殻田作りを助ける)。
12:6女は荒野(カマラの腰=西=ウエスト=廃の背分)へ逃げて行った。そこには、彼女(阿弥陀。大日如来=たとえの教会の教え)が千二百六十日(三日半=冬半ばまで)のあいだ養われるように、神の用意された場所(南無の月代の黄泉=胎蔵界=●米国主導の世界)があった。
 
12:7さて、天では戦い(●真珠湾攻撃=羽開瑠=神に育つための人類の出発=精神×腹の虫=真理×如来の迷い)が起った。ミカエル(反省)とその御使たちとが、龍と戦ったのである。龍もその使たちも応戦したが、 12:8勝てなかった。そして、もはや天(犬→反省の精神=日の本の陽気=天立真=おつむ=汚を摘む)には彼らのおる所がなくなった。
 
12:9この巨大な龍、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれ、全世界を惑わす年を経たへび(足を砕いてヘビーな踵にする腹の蝮=真無視=肉のエバ)は、地(腹=憂蛇野、ユダヤ=666=癌病=商人根性)に投げ落され、その使たちも、もろともに投げ落された。 1
 
2:10その時わたしは、大きな声が天でこう言うのを聞いた、「今や、われらの神の救と力と国と、神のキリストの権威(十字架刑の注意と天に昇る真理)とは、現れた。
われらの兄弟らを訴える者、夜昼われらの神のみまえで彼らを訴える者(アダム=仇務、自己を見返る精神)は、投げ落された。
 
12:11兄弟たちは、小羊の血と彼らのあかしの言葉とによって、彼(腹の虫)にうち勝ち、死に至るまでもそのいのち(七→廿=世、魂の完成)を惜しまなかった。 12:12それゆえに、天とその中に住む者(義人=十四万四千人)たちよ、大いに喜べ。しかし、地と海(阿間=肉体)よ、おまえたちはわざわいである。悪魔が、自分の時が短い(七十年)のを知り、激しい怒りをもって、おまえたちのところに下ってきたからである」。
 
12:13龍は、自分が地上に投げ落されたと知ると、男子を産んだ女(666→999=間→結晶=卆業の真理)を追いかけた。 12:14しかし、女は自分の場所である荒野(腰、腹の米国)に飛んで行くために、大きなわしの二つの翼(枝葉と矢を集める智恵=夏と秋=米と日=犬と雉)を与えられた。そしてそこでへび(商人根性)からのがれて、一年、二年、また、半年の間(徳川260年)、養われる(●武士道)ことになっていた。
 
12:15へびは女の後に水(物品幸福論=坂本龍馬)を川のように、口から吐き出して、女をおし流そうとした。 12:16しかし、地(因果応報を隠した仮の代)は女(八の屋千代)を助けた。すなわち、地はその口を開いて、龍が口から吐き出した川を飲みほした(罪穢れの裁きを後回しにした)。
 
12:17龍は、女に対して怒りを発し、女の残りの子ら、すなわち、神の戒めを守り、イエスのあかしを持っている者たちに対して、戦いをいどむために、出て行った。 12:18そして、海の砂の上に立った(広島、長崎=86、89=安芸に病む意志をたたむ汝が先はファットボーイの餓鬼で、神はこれを焼く)。
=自由の女神=フランス、仏、忌む腐乱の手=腐乱に死す魂、フランシスコ=アルゼンチン、阿屡を善の朕(天皇)、とせよ=お前(仇務)の踵を砕いて天国への道をヘビーにする腹の虫の蝮のエバと闘うアダム(精神)が真珠の魂を産み育てて天国の扉を開ける鍵となる、神の仕組みの原初に帰る時なり、聖書の基本に帰るべし。
 
時=鴇(米)→鳩=雉(日)、ゝ主を正しく胸に抱えて、土黒を日で虫干しする=侍、意を照らす=意作→意咲く=イサク=天の阿のブラツキ(問=黒い種)を食む運=あうん、あめんの神人のキャッチボール、二人三脚の富士として天国に駆けて蘇える。
 
空海の辞世の句:今ははや、後世の勤めせざりけり、あうんの二字のあるに任せて
 
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第十一章

11:1それから、わたしはつえのような測りざおI愛=天意=真理=アロン=神人のあん、あめん)を与えられて、こう命じられた、「さあ立って、神の聖所と祭壇と、そこで礼拝している人々とを、測りなさい。 11:2聖所の外の庭(腹=魂の着物)はそのままにしておきなさい。それを測ってはならない。そこは異邦人(エバ=腹の蝮=精神、聖所に噛み付くことが使命)に与えられた所だから。彼らは、四十二か月(死に神をむかえて蘇る時=三年半=冬半ばまで)の間この聖なる都を踏みにじるであろう。
 
11:3そしてわたしは、わたしのふたりの証人に、荒布(たとえ=天網恢恢疎にして漏らさず)を着て、千二百六十日(智に飛躍して謀の素を成す=三年半=冬半ばまで)のあいだ預言することを許そう」。
 
 11:4彼らは、全地の主のみまえに立っている二本のオリブ(織り舞=縦横))の木、また、二つの燭台(日月=陽陰=光と闇)である。 11:5もし彼ら(真と魔で育てる弗、母の理)に害を加えようとする者があれば、彼らの口から火が出て、その敵を滅ぼすであろう。もし彼らに害を加えようとする者があれば、その者はこのように殺されねばならない。
 
解釈)二本のオリブ=門、の左右の日田(卍卐=回る炎の剱)=月、の朧(迷いと謎=米、弗=蛇が絡む)の中で殻と実のI愛、天意の矢(阿の法=アロー)は育てられる。
弓=腹の虫の蝮=オボロ津氣=悪阿開、が実を育てることを知って運する=あん、あめん、を知らなければオンボロ人生となる。天の矢(ノ天=ト大=天岩戸の下で大きく育つ)を運しなければ阿呆である。
 
 11:6預言をしている期間、彼らは、天を閉じて雨(天目=甘露の法雨=七→廿=世の完成の神真理)を降らせないようにする力を持っている。さらにまた、水を血(ノ皿=殻田、自然の法則)に変え、何度でも思うままに、あらゆる災害で地を打つ(目覚ましの警告)力を持っている。
 
解釈)人は神(火主水従=正法=REIGN=支配)が隠された月の中で正法(自然の掟=日)を求めることによって育つものである。自然()に目覚めなければ自然の災害によって繰り返し目覚ましを与えられる
 
自然をよろ(46)しく読む(46)べし=阪神大震災は5時46分、911テロは8時46分、311地震は14時46分に発生
 
神人のあん、あめんのキャッチボール、二人三脚が安い芸の病む(86)ものであっては、汝が先は焼く(89)とされている。安芸の広島に原子爆弾(ピカドン=日意の果に貪の注意)のリトルボーイ(餓鬼)がエラのゲイ(逆汝のエラーの安い芸)によって8月6日に落とされ、長崎(石畳=意志がたたまれている=頑固頑迷)にはファットマン(肥満=餓鬼)が8月9日に投下された。
 
広島、長崎への原爆投下は真珠の魂の完成の火の洗礼期への警告であったということである。
終戦=廾世の二回の殻実を作る戦いを完了させてい終わらせなければならない。終=意図を結んで冬を迎える、冬=夂(ト×=天岩戸に駆ける)に種を残す=ウインター=勝利に立つ我=宇の因()田を立てて開ける=陰間縫う得る(イエス)=手力男の命の天の岩戸開き=イエスは岩窟に葬られ、そして抜け出た。
 
11:7そして、彼らがそのあかし(明石=回る意志=ローリングストン))を終えると、底知れぬ所(主の深い考え)からのぼって来る獣が、彼らと戦って打ち勝ち、彼らを殺す(火水、神の灯りを暗くする)。
11:8彼らの死体はソドム(粗土謀=物主=偶像崇拝)や、エジプト(枠の偽座作り)にたとえられている大いなる都(真運の破綻=マンハッタン)の大通りにさらされる。彼らの主(イエス=家巣=ドッグ=腹の虫=憂蛇野=ユダヤ=商人根性=椅子仮尾手=四偽津に七の火)も、この都で十字架につけられたのである。
 
解釈)イエスの処刑は四月七日に行われた。
 
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 11:9(日の本、正法の緊急事態=911テロ)いろいろな民族、部族、国語、国民に属する人々が、三日半(冬半ばまでの間、彼らの死体(逆法=たとえの教え=真如如来の佛教、物の道)をながめるが、その死体を墓に納めることは許されない闇に光、神を探す宿命が与えられた)。
 
解釈)神が死体(隠れて)の闇世とされ土流(ドル)の殻実の勝利の二本矢は腹の蝮との絡み(弓と矢=弗)で育てられることになった。自分の中の蝮(真無視)の淫魔の間を縫うことを選ることが殻実を得る(インマヌエル)ことである。この人類史上のクライマックスは真珠湾から始まる70年間で、2012年にはこの成果の審判が下され、魂の浄化の後に魂の選別の拾捨が行われる
 
 11:10地に住む(物品幸福論者=腹の虫=ユダ)人々は、彼らのこと(正法の死)で喜び楽しみ、互に贈り物をしあう。このふたりの預言者()は、地に住む者たちを悩ましたからである。 11:11三日半のの後(冬半ば=勝利、魂の完成の時)、いのち(命=日意を叩いて天に向かう)の息が、神から出て彼らの中にはいり、そして、彼らが立ち上がったので、それを見た人々は非常な恐怖に襲われた。
 
解釈)稔の秋(開き)のチャンスが終わって人の枝葉を落とされて芯真が表される、魂の結晶(雪=主脳に能し=▽+)の真珠(湾曲、罪穢れの修正度)が審判を受けるのである。
これが2012年(1941年、真珠湾〜71年目)で、ソロモン(独り者=神さんを迎えない=チョンガー=ゝ主に偽の我)のユダヤ(椅子仮尾手の憂蛇邪)人がイスラエル(意主羅を選んで得る)国の反省のチャンスを与えられた64年間(虫の修正=昭和=日を召して秋に和す=裕→仁=1948年+64=2012年)にヒットしている。
 
 11:12その時、天から大きな声がして、「ここに上ってきなさい」と言うのを、彼らは聞いた。そして、彼ら(正法真理)は雲に乗って天に上った。彼らの敵(腹の虫=逆法の’物品主義者)はそれを見た。 11:13この時、大地震が起って、都(体=精神と肉体の縦横の気=十))の十分の一(肉の横氣=蝮の怠け)は倒れ、その地震で七千人(七智の人、七=命の火が椅子借り汚手=腹黒の商人が死に、生き残った人々は驚き恐れて、天の神に栄光を帰した。
 
解釈)地震=、地=土を向く666獣性=赤ん坊=餓鬼=あーす=天あを尻、後にしてん、ンしない=神人のあん、あめんの和合に働かない)、
震=雨辰振=手を振って竜になる=ポケットに手を突っ込んで怠けていた蛇(スネーク=拗ねて生きる)が反省して飛躍(百=丁日=ハンドレッド=手を赤くする、汗をかく)して外撥ねして世に跳ねる預羽して天と文通する竜(立つ=ドラゴン=土裸誤の悪を運する=あん)となるために雨(天目=礼意運=REIGN=支配)を知るために起こされる、アース、クイック=あの尻(アス=後れ)をシリアスに受け取り悔いて尽くす(運)べし、神人のあん、あめんに努めよ。
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 11:14第二のわざわい(物質的浄化=目覚まし)は、過ぎ去った。見よ、第三のわざわい(霊的浄化)がすぐに来る。 11:15第七(那成る)の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、大きな声々が天に起って言った、「この世の国は、われらの主とそのキリストとの国となった。主は世々限りなく支配なさるであろう」。
 
11:16そして、神のみまえで座についている二十四人(廿の殻実の世の完成=神気満体の長老(翁=天に飛ぶ豚)は、ひれ伏し、神を拝して言った、 11:17「今いまし、昔いませる、全能者にして主なる神よ。大いなる御力をふるって支配(雨=育ての鍛え)なさったことを、感謝します。
 
11:18諸国民は怒り狂いましたが、あなたも怒りをあらわされました(神と人は陽と陰、火と水の相反するもので、戦いと和合のシ《思視歯矢仕肢》合わせが幸せの道である)。そして、死人をさばき(魂を評価する)、あなたの僕なる預言者、聖徒、小さき者も、大いなる者も、すべて御名をおそれる者たちに報い(因果応報=絶対公平)を与え、また、地を滅ぼす者どもを滅ぼして下さる時がきました」。
 
11:19そして、天にある神の聖所が開けて、聖所の中に契約の箱(国=玉手箱=ノアの方舟=口玉=エバの肉体がアダムの精神を真珠の玉にそだてて、天国に神として蘇られる)が見えた。また、いなずま(稲妻=旧い角を愛とする意根が育ちの道)と、もろもろの声(48音=ヨハネ=日本語)と、雷鳴と、地震とが起り、大粒の雹(天目に包まれる)が降った。
 
 
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↑ケルビム(蹴る尾謀→変容羽化=預羽)のための光る雲(48音=マナ)がマンナの金甌壺に入れられて、伊勢神宮のご神体としてある。
 
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↑2010年元旦のローズパレード(LA)むらさき=斑(弗)が咲く時(ドルFIN=土屡の世の終わり、イルカの大量死が2012年1月半ばから始まった)

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