無題
欲心 14
ベットには秀二から虐められた器具が散らかっている。
満足そうな志保は静香に四つん這いになるように命じた。
豊満な乳房は重みで垂れ下がっている。志保は手のひらで包みゆっくり揉みあげる。
そして先端の乳首にバイブ付きのクリップを挟んだ。
乳首はへしゃげ重みで一層尖がり千切れそうである。
「志保さん、痛いわ」と 訴えるのと同時にバイブのスイッチが入りブーンと音をたて
乳房全体が波打った。乳首を中心に震えている。「あっあっあー」身をよじり声を放つ。
「どう気持ちいいの」「ええ、乳首がちぎれそう、秀二さんにされたように同じことをしてるのね」
「お尻を突き出して、どうなってるかみてあげる」
秘唇を押し拡げ志保は見ている。 「恥ずかしい」「もうこんなに溢れてるよ」
秘汁を指で掬い舐めてみる、今度は顔を近ずけて
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