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			<title>町内会活動と地域活動</title>
			<description>　200世帯超の町内会の活動と地域の活動をしています。町内の環境整備、家庭ごみ排出管理、防災・防犯活動、要援護者支援、伝統文化の継承、児童生徒の学習支援、スポーツ支援、自然環境保護活動など、多岐にわたって活動を行っています。これからもっと取り組まなければならない活動があるかと思います。今特に力を入れているのが学習支援、スポーツ支援（柔道指導）、町内のごみゼロ作戦です。
　未来に希望の持てる社会を築くために、現在の社会を喜びに満ちた社会にしていかねばなりません。喜びに満ちた人間関係、喜びに満ちた文化活動、スポーツ活動（柔道）を展開していきたい。そして安全で安心した暮らしのできる地域社会にしていきたい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/szktsk0861</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>町内会活動と地域活動</title>
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			<description>　200世帯超の町内会の活動と地域の活動をしています。町内の環境整備、家庭ごみ排出管理、防災・防犯活動、要援護者支援、伝統文化の継承、児童生徒の学習支援、スポーツ支援、自然環境保護活動など、多岐にわたって活動を行っています。これからもっと取り組まなければならない活動があるかと思います。今特に力を入れているのが学習支援、スポーツ支援（柔道指導）、町内のごみゼロ作戦です。
　未来に希望の持てる社会を築くために、現在の社会を喜びに満ちた社会にしていかねばなりません。喜びに満ちた人間関係、喜びに満ちた文化活動、スポーツ活動（柔道）を展開していきたい。そして安全で安心した暮らしのできる地域社会にしていきたい。</description>
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		<item>
			<title>引退</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;このところ、加齢も加わってか指導に陰りが見えてきた。しゃがむと転倒する。小学生たちに指導している準備運動が自分自身ができなくなっている。そこで平成29年末をもって指導者を引退することとなった。保護者達に引退の旨を伝えた。そうしたら保護者が「私への感謝の集い」を開いてくれた。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;どこからききつけたか中学生、高校生や大学生、一般社会人までもが集まって、盛大なものになった。私は驚いてしまった。会がはじまって、まず私への保護者達の「感謝状」やら生徒・児童の「寄せ書き」や「手紙」、保護者達からの「アンダーアーマー」までも私に送ってくれたのだ。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;そればかりでなかった。私の体は転びやすくなってもろくなっている。それを見た保護者のお母さん方や卒業生の女子たちが私の体を支えて立ったり座ったりするのを体を支えてくれているのだ。そのお母さんの一人が言うには「皆看護婦の経験者だから。安心していいよ。」という。卒業生の一人も看護師経験者なのだ。私はまったく安心して自分の体を預けることができた。帰りの車にも体を支えて送ってくれた。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;「感謝状」の文言の中に「準備万端　用意周到」の教えをまもって、というもも&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;があった。私は子供たちに繰り返し「準備万端　用意周到」という言葉を教え、この言葉は「大人にたいしても通じる。」　ということを訓示した。これを聞いていた保護者にも通じたものと私はうれしかった。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;これは私の花道であったのかもしれない。この花道は10年ほど前、現役最後の定年退職の時もあった。この定年退職の時、つまり最後の講義の時も卒業生たちが来てくれた。私は大変うれしかった。いい思い出をつくってくれたものと皆に感謝している。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;これらは私の「冥途の土産」できると喜んでいる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/szktsk0861/40842006.html</link>
			<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 19:55:06 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>快挙実現</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;先日の11月4日（土）に県柔連と地元放送局（ＢＳＮ新潟放送）が主催する高校生と小学生の柔道個人戦（小学生は学年別・男女別）があった。わが柔道教室の高校男子と4年生女子2人（軽量級と重量級）が優勝したのだ。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;軽量級の女子4年生は優勝が予想されていたが、他の二人は予想外であったのだ。なぜならばこの二人は「おくて」だったからだ。真面目にコツコツと練習を積み重ねるタイプであったから。こんなに早く「成果」を出すとは思わなかった。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;高校生男子のご両親は涙を流して喜んでいた。この高校生が柔道部のない高校へ進学し。普段は他の高校の柔道部へ「出稽古」に行ったりして練習を積み重ねていたという。この子が小１の時から面倒を見てきたが、地区大会ですら優勝することが難しかった。けれども地元中学校へ進学して「生徒会長」を務め、本当にまじめな性格の持ち主であった。時間があれば「柔道練習」に精をだしていた。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;私は柔道教室の子供たちにこのことを紹介して、次のように訓示した。「小さい時から真面目に休まずにコツコツと練習を積み重ねること、長く続けること、続けて行きさえすれば、花が咲く。途中でやめると、それまで、となるから続けることが大切です」と。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;人には「わせ」と「おくて」がいる。だから指導者はまず、子供たちとその親たちに「柔道のたのしさと安全性」を教え、また子供たちには「怪我をしない、病気をしない基礎基本」を指導していかないといけない、と改めて感じて&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;いる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/szktsk0861/40749590.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Nov 2017 16:29:19 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>日本赤十字社新潟県支部より「感謝状」</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;平成29年10月27日に市の職員が我が家にやって来て「感謝状を預かって持ってまいりました。」という。私は「感謝状ってんですか？」と尋ねた。&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;すると、彼女は「赤十字社からです。」という。その感謝状には「あなたは多年にわたり赤十字事業の進展に尽くされ多大の貢献をされますた　そのご協力に心から感謝の意を表します」とあった。私はそれでがてんがいった。町内会の役員を長年やっていたからだ。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;毎年赤十字社の社員を町内会募り社費を徴収し、それを収めてきたからだ。だから特別に感謝される筋合いのものではないのだが、「多大の貢献」をしてきたことには変わりがない。私自身も赤十字社の社員として社費を払ってきている。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;赤十字社の国際的活動から見れば私の貢献度は小さいのだが、歳をとるとなんでももらえるものはもらっておこうか、などというがめつくなる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;感謝状と言うと「民生員・児童員」としても、また青少年健全育成の関しても市長と警察署長名で、また全柔連、県柔連からももらっている。来年は町内会長としてももらえるという。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;まだもらっていないものは「勲章」かもしれないが、長生きするともらえるかもしれない。けど、この勲章ばかりはもらうとすぐ死ぬ。私の周りに人は勲章をもらってすぐに死んでいるからかなわない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;「長生き」もしたいし、「名誉」も欲しい、という矛盾に今の私がいる。仕事から離れると「名誉」だけとなるから寂しいものだ。国体選手とかオリンピック選手のメダリスト、ノーベル賞は最高の「名誉」だと思われる。「このように考えると、人間は小さい時から「名誉」を求める存在なのだろうか。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;自分の名前を社会的に認知してもらえることをこの上なく求めるのは、トップに就こうとすることなのだ。人間は全て「目立つこと」、周囲から「関心・感心を受けること」「褒められること」、ないよりも「高く評価されること」を情熱的に求める存在であろう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;人間は「社会的存在」であるから、「社会的に認知」されないと存在価値がないからだろう。自分自身が「社会的存在価値」あるものとして自任できるためには「社会的認知」が必要なのだ。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;だから「感謝状」を素直な気持ちで受けることにする。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/szktsk0861/40738604.html</link>
			<pubDate>Sun, 29 Oct 2017 07:28:44 +0900</pubDate>
			<category>新潟県</category>
		</item>
		<item>
			<title>避難勧告</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;きょうの10月23日（月）未明に市の市民安全課より「避難準備情報」の電話があった。この情報は高齢者や障碍者などが避難するように促すというものであるが、私自身が高齢者なので、しかも未明なのであるから身動きできない。また6時過ぎに「避難勧告」が出た。それで横殴りの雨の中を避難所となっている近所の小学校へ行ってみたが、職員が一人いるだけで、誰も避難していない、ということであった。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;繰り替えし、上越市のほとんどの地域が「避難勧告」が出されている。避難するものはいない。「避難指示」が出されても「非難する者」がいるかどうか疑わしい。2階の方へ避難するように促しているテレビがついてい居る。また市当局より頻繁に非常用放送（スピーカー）が鳴りやまないでいる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;私の町内では少しも動きを見せない。私自身は「非常用リュック」に避難用の道具を&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;いれて避難準備をしている。市内及び近隣市の小中学校はほとんどが休校となっている。ほとんどの在来線の交通機関が運休している。&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;今日の午後も同様の状態が続くという。私にとって初めてのことだが、以前はよくこうしたことがあったという。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;妻は「もうあんたは動けなくなっているので町内会の役員を引退しないといけないね。」という。私もそう思った。「&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;私も終わりがあるのだ。」と思った。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;昨日はスーパーの駐車場の段差に足を取られて、思い切り転倒してしてしまい、頭と腰と肩を強打し、頭を切り血を流してしまった。顔もこめかみを打ったらしく口を開けると痛い。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;このところどうしようもなく転倒してしまう、玄関でも靴を脱いだり履いたりするときに転倒するから、家の玄関先にいすを置いている。ベッドで起き上がるときも転んでしまう。脳外科で見てもらったが「別に問題はない。経過観察で行く。」と言われたが、その後転倒が続くので、内科医に相談したら「自分でよく注意しないといけない。」と言われた。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;そこで私は「転倒記録」を付けると同時に「ウオーキング記録」を付けている。足腰を鍛える必要があるのかもしれない。&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/szktsk0861/40732220.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Oct 2017 08:33:42 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「生きる力」について</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;小学校の指導要領に「生きる力」を付ける、ことが重要課題として取り上げられている。そこで私は考えた。「生きる力」とはどう言うことを言うのだろうかと。私なりに考えてみた。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;「生きる」の反対は「死ぬ」ことだ。年齢を重ねていくと、様々な「死」に直面する。自分自身の死をも見つめることとなる。たとえば、&amp;#9312;「呼吸」することさえおっくうになる。&amp;#9313;食欲もなく、タダ寝てばかりいて、排便すら自分でできなくなることは、もうおしまいであろう。私の近所の人がそのようなことを言って、亡くなってしまった。&amp;#9314;&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;外界の事象に興味関心がなくなる。つまり知的好奇心がなくなることにこれは通じている。&amp;#9315;病気がちになる。不治の病にかかると人は絶望するであろう。&amp;#9316;けがをしやすくなるから、息をするたびに体中のあちこちが痛い。&amp;#9317;活動意欲が亡くなる。たとえば学習意欲をなくすとか運動意欲をなくすとかは学生時代にありがちだ。&amp;#9318;意欲がなくなるのは「能力」がなくなることと深い関係にある。つまり「能力」がなくなるから「意欲」が湧いてこない。&amp;#9319;はたから追いつめられて行き場を失う。借金やいじめなどがその類かもしれない。&amp;#9320;未来への絶望など、「希望」を失うこともある。絶望の原因は様様であろう、絶望は意欲をなくす。能力の喪失は絶望となる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;以上のようなことを日々徒然に考えていると、「生きる力」とは結局「各種の能力をもって意欲的にに活動する力」であると考えてしまう。「能力」がある、ということはすごいことだな、と思ってしまう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;私の柔道教室から少年と成年の部で二人の国体選手が出た。もうじき「愛媛国体」に向かう。国体選手になるということは「県一」になるということである。私にとってみれば「夢のまた夢」である。彼らの父親の目から見ても同様であろう。すごい能力を持った人間が近くに現れたものと感じている。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;秀才、天才たちにあこがれている昨今である。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/szktsk0861/40692553.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 Sep 2017 14:51:22 +0900</pubDate>
			<category>新潟県</category>
		</item>
		<item>
			<title>「カウントダウン」か？</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;北朝鮮の挑発が続く。韓国も日本も米国もこの挑発に様々な対応を取っているようだ。日米韓三国は本気で北朝鮮をつぶすつもりでいるようだ。北朝鮮は言葉ではこれ以上にないと思われるほどの「脅し文句」で日米を挑発している。その言葉がそっくりそのまま北朝鮮に襲い掛かることを想定しているのかもしれない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;問題はどちらにしても悲惨な状況をつくりあげるであろうということだ．第2次朝鮮戦争は、第3次世界大戦に拡大する恐れさえある。その時は第2次大戦を上回る惨事を引き起こすことになるであろう。私はどうしたらいいかわからない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;日本では、「Ｊアラート」が日本中に鳴り響き、交通機関はマヒする。飲食は欠乏の極みとなるであろう。住民は右往左往するだけで「飢え」と「渇き」でただ「死」を待つだけとなる。そうした中で、生き残る「すべ」は何か、を考える。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;まずは、「飢え」と「渇き」から逃れる「すべ」を見つけ出すことだ。その「すべ」とは農家の人と懇意になることであろうと思われる。なぜならば農家には「飲食」に困らない「すべ」があるからだ。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;私はこれまでの立場を思う存分にいかして「生き残りの道」を探すであろう。爆弾の餌食にはなりたくないから。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;日本政府は口を開けば「国民の命と財産を守る。」というが、まったく信じられない。「自分の身は自分で守るほかない。」と思うからである。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/szktsk0861/40691590.html</link>
			<pubDate>Mon, 18 Sep 2017 19:55:26 +0900</pubDate>
			<category>新潟県</category>
		</item>
		<item>
			<title>分かった振りする子供</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;子どもに柔道を教えていて、一つ困ったことがある。それはその子が教えていることをすべて「わかっている」と答えることである。たとえば体の小さな子が大きな子に勝つためにはどうするか、と聞いて考えながら練習するのであるが、体が小さいから「背負い投げ」が入りやすい。しかし、つぶされてしまうので、すかさず「捨て身小内」（小内巻き込み）に入り、体をすべて相手に預ける。すると相手は真後ろに倒れる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;その技を繰り返して教えようとすると、その子は「わかっている」と言って、真面目に練習しよう&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;としない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;かつて私が小中学生の時、同じような級友がいた。私はその子は大変な「物知り」か良く「できる」子と思っていた。何にでも先生の質問に手を挙げて「知っている、知っている」と言って答えるのだ。私にはわからないから。正しく答えているのかどうかわからない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;けど、数年して分かったことは、彼には「わかった振り」をする性癖があるのだな、といううことであった。なぜなら先生の難しい質問に何でも手をあげるからだ。また間違えるから先生が正しい答えを出す。だからその子は皆に笑われはめに陥る。高校進学も大したことなく、社会人になっても治らず、笑われの対象になっている。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;結論的に言えば「知った被り」（知った振り）には進歩がない、ということであり、指導者もまた、熱のこもった指導ができないのだ。その意味でも決して知ったかぶりをしてはいけない。たとえ知っていたとしても「確かめる」という行為も必要だから「知った振り」をしてはいけない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;柔道教室での指導をどうしたらよいのか。私は繰り返し「知ってもいないのに、知った振りをしてはいけない。知っているのなら実際に行動をしないといけないよ。」と言っているのだが「知ったかぶり」の子は性格的なものがあるので、簡単に治らない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;今、どうしたらよいかよい知恵が出てこない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/szktsk0861/40669679.html</link>
			<pubDate>Thu, 31 Aug 2017 11:05:11 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>はじける若さ</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;今、高校野球をテレビ観戦している。野球高生たちのはじける若さを堪能している。16歳～18歳ほどの年齢だと思うのだが、彼らははじけいる。高校生や大学生たち、20歳前後の彼らは思う存分にはじけている。「精気溌剌」である。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;考えてみれば私自身も半世紀以上前そういう時代があったのだが、忘れてしまった。今の高校生を見ていると、かわいい顔して何という大きなエネルギーを発散しているのだろうと感じてしまう。私の時代は高校生というと多くの生徒が「おっさん顔」していたのだが、今では上品な「可愛い顔」をしていると見えるし、またパワーも巨大なものを感じさせてくれる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;こうした高校生のはつらつとしたプレイを見ていると気もちの良さを感じる。&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;柔道でも同様であるが、日ごろ小中高生たちと接しているとあまりにも当たり前に見えて、「感動」を忘れてしまうのだが。やはり「全国大会」を見ると違うものを感じてしまう。皆、完璧すぎるとお思えるほどのプレイをするからだろうか。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;つまり「全国大会」に出場するプレイヤーは皆秀才というか優秀な「天才」たちの集まりなのかもしれない。スポーツも芸術も皆天才たちのプレイはすごすぎる。100分の一というか1000分の一、10000分の一ほどの天才たちを見ていると私のような凡才の仕事がわかってくる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;つまり凡才たちは天才たちのために存在しているのだ、と。凡才たちは天才たちや秀才たちを育てる環境づくりをすることだということだろうと思われる。それは一言で言えば「平和」である。テロリズムや大量逆殺は結局は天才や秀才たちをこの世から消しているのだ。許せない。「戦争」はダメ。戦争は愚劣なものたちの火遊びのように思える。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/szktsk0861/40655820.html</link>
			<pubDate>Sat, 19 Aug 2017 16:11:47 +0900</pubDate>
			<category>新潟県</category>
		</item>
		<item>
			<title>刻々と迫る戦争の危機</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;朝鮮情勢が厳しさを増している感じがする。北朝鮮の動きと米政権の動きや周辺国の動きを見ていると平穏無事に終わりそうにない。日に日にエスカレートしている感じがしてならない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;平穏無事ならばそれに越したことはないが、もし北朝鮮か米国がこのチキンレースにどちらかが我慢ならずに暴発してしまったら、我々はどうすべきなのだろうか。北朝鮮は「日本は焦土化する。」と言っているが、北朝鮮も、朝鮮半島も「焦土化」するであろう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;かつて、町内会の役員たちは、率先して「戦争協力者」になっているから私としてはどうすべきか不安で仕方がない。先ずは町内の人たちの安全対策を講じないといけないであろう。つまり「住民の避難」であるが、「焦土化してしまう国土」においてどこに避難すべきかわからない。自然災害時の避難先は前もってわかっているが、戦争時の避難先は決められていない。市当局へ問い合わせてみないといけないかもしれない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;其れに&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;しても私はこの歳（74歳）になって右往左往するとは思いもよらなかった。戦後は平穏無事で過ごしてきた。私の父親は私に「車の免許を取ったらいけない。車の免許保持者は真っ先の戦争に引っ張られる。」と自分の経験談から子供に以上のようなことを言っていたので、私は自転車で過ごし、車の免許は持ってこなかった、けど戦後の平穏無事の情勢に安堵して、私の子供たち3人には車と免許を買い与えたのである。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;現在の情勢に対してをどう過ごすべきか悩んでいる。どうしたらいいのだろうか、災害時と同様に対処する以外に方法が見つからない。やはり「安全第一」に行動すべきなのだろう。市と密に連携を取って「避難方法」の最善を図っていくほかないように見える。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;何か良い意見があったら教えてほしい。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/szktsk0861/40645387.html</link>
			<pubDate>Thu, 10 Aug 2017 07:11:20 +0900</pubDate>
			<category>新潟県</category>
		</item>
		<item>
			<title>「飢え」は悲惨。</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;MHKのニュースで「『飢え』が8億人」をみた。「飢え」は深刻である。私の昭和20年代は小学生時代であったが、先日、同時代の人たちょっとした旅行をした、小学校時代の話に花が咲かせておかしかったが、それは「飢え」であった。今思えば「飢え」も笑い話で済むが、当時は深刻であった。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;とにかくその「飢え」をしのぐためにガツガツしていた。ハチの巣を取ったり、食べられる草を積んだり、他人の弁当をあさったり、それはそれなりにこども心&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;で、「飢え」をしのごうと必死であった。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;そんな日々を送っていた私の集落にはちみつ業者がやって来て、はちみつを売りだしたが、お金がないので、眺めているだけだった。ところが近所の人がそんな私を見てちょっとだけはちみつを舐めなせてくれた。とてもうれしかった。けれどもヒモジサも同時に味わった。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;私の登下校の道沿いは畑である。トマト、キューリ、ナス、スイカと農家の人たちが丹精を込めて作っている畑作物があった。下校時にその畑に入って作物を「盗み食い」してた。夢中になって「盗み食い」をしていたので、他人が来るのがわからずにいた。そのために見つかってかなりきつく叱られたことを覚えている。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;「ひもじい」ことは悲惨である。戦後、石炭ガラを口にして死んでいった人の話があった。他人ごとでないと感じたものだ。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#111111&quot; size=&quot;3&quot;&gt;この地球上で「飢え」で苦しんでいる人口が8億人と聞いて私の当時の悲しさがよみがえってきた。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/szktsk0861/40624574.html</link>
			<pubDate>Sun, 23 Jul 2017 08:00:27 +0900</pubDate>
			<category>新潟県</category>
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