無題
問い直される司法権
死を超えた苦悩 誰も知らない苦痛、私は存分に味わいました、その原因は何か、例えばもし貴方が原告となり裁判をします、もし貴方が過去警察に刃向かう行動を少しでも取った場合、警察は絶対に紳士な捜査どころか、場合によっては、貴方を逆に悪者にして捜査し検察庁へ送検します、悪質極まる手段です。
私は昭和60年 広島地方検察庁により「告訴狂と思料されるから聴訴の上嫌疑なしの査定」と記載し私の告訴に対する刑事訴訟法260条による回答を一切していません、起訴なのか不起訴なのか今だ判明しません、私は広島高等検察庁に内容証明で質問し続けました、すると平成12年12月12日広島地方検査庁特別刑事部長 上田邦彦検事から「告訴狂とは不適切な発言でした、貴殿は告訴狂ではありません」と公文書で回答して来ました、私が30年間に渡って経営して来た、会社を私を騙し全く別名の
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