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游心の湯玄関前にある小さなパネルです。 次の通り記載しています。 上津・藤光土地区画整理事業に先立ち、 1990〜99年にかけて、計14ヶ所を発掘し、 様々な、時代の人々が生活したあとを発見しました。 1 弥生時代終末期の集落 竪穴式住居や、高床式倉庫、ドングリを貯蔵した穴蔵と、多数の土器が発掘されました。 2 奈良・平安時代の西海道跡 大宰府を中心として、管内各国の国府を結ぶ、 道路の跡で、路面の幅は、約9mありました。 国府と国府を最短距離で繋ぐため、直線的に建設されています。 3 室町時代の屋敷 周囲に溝を巡らした屋敷が、6軒以上集まっていた。 ゴミ捨て穴や溝から、中国から輸入した、 陶磁器や、抹茶を挽く茶臼、お湯を沸かす茶釜などもでてきた。 パネル所在地 福岡県久留米市本山1-7-10 上津天然温泉 游心の湯前
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