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毎年10000人の参加者を目指し、開催する踊り、
主に、地元企業や、医療機関の関係者です。
前半は、小学生以下だけで、踊るちびっ子総踊りが開催される。
今年は、集中豪雨の最中だったが、
日中は、曇りだったため、開催した。
しかし、交通機関は、大幅に乱れていた。
ちびっ子総踊りの終了時間が繰り上がり、
一万人総踊りは、強行した。ところが、直後に土砂降りになったが、
4曲踊り打ち切りになった。
しかしすでに踊り手は、ずぶ濡れ、
自分も、踊り手の一人だったので、ずぶ濡れになった。
土砂降りにも関わらず45分続行し、打ち切りになったが、
後続のイベントは、予定通り行った。
帰り道もっと土砂降りになり、雨道を40分歩く事になった。
踊りの最中は、雨具が使えなかった。
例年は、炭坑節3回と大蛇山ばやし2回を交互に行う。
炭坑節最後の一曲を割愛しただけである。
後日新聞で、もっと早く中止できなかったか?
と言う、課題を社説を掲載していた。
翌日は、土砂降りだったが、時間短縮で、ほぼ予定通り行われたらしい。
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