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存在する孤独、
寮生活の時がそれだった、
相談したい時に、相談できず、
相談したら、かえってこじれたりしていた。
自分は、料理が好きで、
一通り知識もあったが、
よく知っているソーシャルワーカー2人に、
あんたは、足手まといだったんだよと、言われショック、
一人は現在、その寮の寮長、もう一人は関連施設で市役所の代理業務を兼任している。
そのショックは、3年経過した今でも癒えず、
料理のスキルは、落ちてしまった。
当時のスキルを取り戻したいが、
なかなか相手の満足できる腕前にはならないどころか、
機会がない、
全くもったいない話である。
前にも別の職員から足手まといと言われショックから9ヶ月しか経っていなかったので余計ショックが大きかった。
今の仕事場の責任者から、責任者代理を頼まれているが、
やはり足手まといと言われてしまう。
途中で仕事の一部を忘れる事があり、
手間を取らせてしまっている。
ショックを癒すのに、精神薬は効果は無い、
精神薬は、記憶に蓋を閉めるだけで、
薬が切れると、記憶の一部または、全部が飛び出し、とんでもない事が起きる。
精神病は完治できないが、
軽減はできる。
精神病は、対外孤独感から生み出す代物だから、
浮気性も孤独感から生み出す代物です。
愛情表現がうまくいかず孤独感をうみ、居場所が無いのかもしれません。
離婚した後の子供達も同じです。
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