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「ファイナルファンタジー13」と「日本一周歩数計の旅」を購入、
しかし、他のゲームの進行が間に合わずまだ説明書を読んだだけ、
福岡に出て「キャナルシティ」に出ると、
いつもは1800円のディナーが3500円になっていた。
しかし、お客さんは閑古鳥でした。
このまま天神に向かった。
突風が吹いており、とても寒かった。
天神に到着「アクロス」の「グランチャイナ」は満席、
そのまま地下街を新天町付近まで移動。
掃除道具を購入した。
リュックに荷物を入れるため、ほうきの柄と本体を分離、
柄は手に持ち移動。
夕食は、「みのりの杜」でした。
今回は、「グラタン」がなかったが他のメニューは、いつもの料理でした。
「河合真理」氏 の番組で紹介した、
「あさりえのき麺」が「あさりの酒蒸し」の変わりに登場。
店員さんが変わっていたためか、
いつもより味質が悪かったです。
「豆腐ハンバーグ」の変わりに、「ひじきの玉子焼き」
「玉こんにゃく」が登場していた。
料金は、平日料金なので「1554円」でした。
その後は、「久留米」に移動、
「久留米」からは、22:38の電車で帰宅
ほうきの柄を杖のように持って歩いたためか、
「盲目」と間違えられる「ハプニング」が発生した。
同じ日には、「キティの法被」を着て「おさげの恰好」をして「髭もじゃ」のおっさんも遭遇、「ウインク」された。
彼は、「博多どんたく」の日に「駅の女子トイレ」に侵入し、御用達になったようだが、
2006年〜2008年には、「大牟田」に度々出没していたが、
新聞には、「福岡市南区」の文字があった。
帰り道には、今度は服装がまるで「メイド服」の女性が乗り込んでいた。
「井尻」で下車した。
「二日市」〜「小郡」を乗っていたカップルは、西鉄を「田舎のローカル線」と称していた。まだまだ田舎の域ではないが、
「西鉄久留米」で一旦改札を出て「久留米タミー」へ、
構内に戻り、「上り線ホーム」では、高校生が、ジュースの空き瓶を駅の階段から投げ捨てていたり、
駅の敷地外に投げ捨てていたりしていた。
そのまま甘木行きに乗って行った。
「柳川」から乗り込んで来たお客さんは、
運悪く?スカートの丈が短い
お客さんが向かい6人掛けシートに全員座っていた。
酔っ払っており着こなしも崩れていたため、
目のやり場に困るわ、
次の「徳益」では、お客さんの降り際に怒鳴られるわで散々だった。
いつもより、女性の割合が高かった。
「新栄町」で下車、雪が少し残っていた。
久留米以北では、雪は降っていなかった。
自宅前駐車場では、大型バスが1台停車していただけ、
夜遅く駐車場に入って来たようだ。
歩数計は、15000歩出発点の「羽田」から動いていない。
「羽田・あなご」と出る。
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