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自分に憑かれていた大牟田の神様が世界中へのメッセージを代理で書かせていただいていました。
書けたのが不思議なくらいです。 癒しをもっと。 |
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2011年06月13日
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世界不況の中
世界で一番飢えているのは日本の首都圏。 心が飢えているなら、 答えを導かせる事は不可能。 それを力不足の国民が悪霊のように邪魔をし続けていた。 その結果が世界同時不況を導かせた。 しかし日本はしたたかさがある。 それを世界対戦の敗戦を引き換えにアメリカ合衆国にそのしたたかさの半分が持って行かれる。 敗戦の混乱の犠牲の中全て去った後に、 何か後味の悪さを世界中が感じ取る。 それを何かの感じで日本に恩返しをしようと必死。 恩を仇のように帰すから飢えた心だけ残り、 金の亡者だけが日本中に残る。 しかし、福岡天神 長崎 沖縄は不況であるものの、 一番元気である。 地震が起こる=自信が起こるになって欲しくない。 世界中の励ましが来ている中、 管総理を動こうとしない。 動こうとしないのではなく、 動けないのだ。 今はまだ動いてはダメなのだ。 持って行けば東京の買い占め現象と同じ状態が起こるのは、 70%である。 正解と不正解の間に真実があるからである。 それを気付いて欲しいんだよ。 管さんはそれを知っているはず。 だから辞職勧告を回避できたんだから。 自民党が目だって動かないのも同じである。 今癒しを東関東・東北の本当の人々は感じ続けているはず。 一番感受性が高い子供達が、一番苦しいはずの存在が、 どうしてあんなに元気な顔を遅れるか知っているのか? |
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