|
内科医の二度の誤診と仲介スタッフのせいで、
死にかける所だった。 正確に言えば内科医の選薬ミスである。 火曜日の38度は、夏風邪ではなく熱中症である。 糖尿でもなく栄養不足で機能が低下しただけだった。 誰かに言われるまで待つのではなく自分から動くのしかないのだ。 薬は風邪薬とは無関係の薬が2つと鎮静剤2つの計6錠 やっぱりヤブ医者だった。 金の高い薬 4錠ともクセが強い薬なのはサイトに行けば直ぐにわかる。 副作用を利用して、 病気を治療するのが西洋の薬。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2011年06月09日
全1ページ
[1]
|
夏風邪の受診し、
処方箋をもらい飲んで寝ましたまではよかったが、 夕方からがさあ大変 落ち着かない、落ち着かないで、 原因不明の高揚で、会社の二人の上司から帰宅の時間帯に合わせてカミナリの電話、 強い空腹感に それでも落ち着かない自分温泉で気晴らしに行ったが、まだまだそわそわ、 挙げ句意味不明な気分、深夜徘徊 ただのカゼ薬の効果にしては妙、 薬剤師センターからは、薬 4種類の、錠剤 5錠〜高熱の時は6錠を、飲むようにと指示され、 しかし 高熱の薬を調べたら これらは、リウマチの人が飲む薬で カゼの薬ではなかった。 |
全1ページ
[1]




