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僕と彼女と週末に ケータイ投稿記事

原発の映像をTVで見た時に頭の中に浮かんだ歌。

浜田省吾の
「僕と彼女と週末に」

まさにこの歌の歌詞の通りになってしまった。

“恐れを知らぬ自惚れたひとは
宇宙の力を欲望に変えた”

聴いたことのない人はぜひ聴いて欲しい。

違和感 ケータイ投稿記事

秋田の親戚にお世話になっております。

こちらの新聞・TVでは毎日
「震災に遭った人たちが秋田県に何家族何人避難して来た」
と報道している。
インタビューに応えている人たちはなぜかみんな笑顔。
自分も新聞記者からコメントが欲しいと言われたが断った。

特に言うこともないし、何よりも私たちが避難所を出てくる時の他の人たちの視線が頭の中にあったから。

まだ笑顔にはなれない。

原発 ケータイ投稿記事

原発…

原発さえ無ければ…

でも原発があったからこの辺りの市町村が、市民町民が食って来られたのも事実…

みんながみんなとは言えないが、何らかのつながりに関連している…

電源供給地なんたら法の恩恵を受けながら住んできた…

でも、それは東京電力の「安全だから!安全だから!」ということが大前提の話…

関東地方のムダなライトアップやイルミネーション、夜も眠らない街…これ等の電気を送り続けて来た…

ちょっとの停電で騒ぐ人たち…




がっかりする…………

南相馬 ケータイ投稿記事

私は秋田の親戚に避難してきました。

さっき地震以来連絡の取れなかった後輩とようやく電話で話す。
後輩は消防団の部長の為、昨晩まで20キロ圏内に居たとのこと。奥さん・子供は先に避難させて無事だそうだ。

彼の話では、まだ自宅から逃げるに逃げられない人がいるらしい。
南相馬市役所・南相馬警察署の署員が避難するように説得しているが説得に応じない方は自己責任らしい。
私も消防団に入っていたが、一番身近なボランティアとして地震直後から頑張っている彼等を応援したい。
地震直後、津波警戒に出動していたはずの塚原・村上・角部内・井田川・浦尻地区消防団の無事を祈っています。

避難 ケータイ投稿記事

午前中に父親と会うことが出来る。父親は私の姉の居る郡山に向かう。
私たち家族四人はガソリンの量が不安な為、避難所へ。せめて子供たちを一緒に行かせたかったが、いろいろ問題があり断念。

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