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しっぽコーギーノエルと一緒
少しお休みしながらのんびりやっています(._.)オジギ

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物語は予告編のほうがうまく説明してくれそうですが。。。
 
二男二女の親であるアン教頭とオクファ夫妻を中心に描く家族愛の世界。
 
 
私はまだ姑にはなっていませんが、
今になると姑であるオクファの気持ちもわかるし、
長男の嫁であるアリと二男の嫁・ミヨンの気持ちのすれ違いもわかる。
 
我が家は韓国系の家ではなく、純和風の古風な家ですので、
この物語を見てるとあるなぁって同感することが結構あります。
 
今は25年目を迎え、姑である義母よりえらそうにしている私です。
でも、ここまでの道は長かった。。。
韓国ドラマを見て遠い昔を思い出しつつ、
幸せな家庭を守って行きたいと思う私です。
 
ちなみに、このドラマは今某局で放映中です。
楽しみに見ています。

冬ソナのサンヒョク

イメージ 1
noeane2号がきょうの空を帰宅途中に撮影してきました
 
 
今日6月30日、
パク・ヨンハさんが亡くなったそうです。
自宅の自室で首をつっての自殺だそうです。
 
冬ソナでペ・ヨンジュンさん扮するチュンサンの恋敵役。
ちょっと重いなと感じるほど一途な愛情をユジンに注いでました。
 
PCで遊んでたので、
「パク・ヨンハさん ご冥福を祈ります」って出てて、
驚いて検索して確かめました。
 
どんな事情があっても
自ら死を選ぶのは私は賛成できないですが、
でも、死を選んでしまうほどつらかったのかと思うと、
とっても気の毒な気がします。
 
韓ドラファンの私、
「冬のソナタ」がきっかけではまりました。
 
 
心からご冥福をお祈りします  合掌
 
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久々に韓ドラの話題。
記事にしていませんが、毎日放送中の時代物、
某有名レンタル店で毎週ドラマのDVD
見てますよん。
 
先週「女人天下」が最終回を迎えたのですが、
中宋の時代、チャングムの時代と一緒なのですが、
「何ぼほど悪い人いてんねん」って叫びたくなりますよ。
 
政治ってとっても汚いものなのね。
 


ところで、先週見たこのドラマ
 
     
                                   イメージ 1大学教授のジソク(カン・ジファン)は
突然余命3カ月の末期のすい臓がんと宣告される
 
死を前にして、
妻や娘(8歳)との生活を捨て、
忘れられない初恋の人と過ごしたいと熱望
 
初恋の人とは運命的な出会いだったが、
いとこ同士の恋愛は許されていない上、
父親の死を目の前にして
駆け落ちもできずに別れたのだ
 
それは9年前のことで、
初恋の人ミヨン(キム・ハヌル)にも
やさしい夫との生活がある。
 
死んでいくジソクはもちろん
妻もミヨンもミヨンの夫も
つらく苦しい90日間を送ることになる
 
 
私だったら、
もちろん想像の範囲を超えるはずもないけど、
幸か不幸かそんな思いを寄せる人もいない。
 
もし、夫がそうなら、
最期のときを幸せに過ごしてもらおうと思う。
もちろん冷静に想像できる今の考えに過ぎないけど。。。
 
人は余命を知らないから平然と
明日も明後日も続くと信じて平穏に暮らしているのですね。
 
10年ちょっと前に
主人の叔母がすい臓がんと闘って
最期に周りの人や病院の先生にお礼を言って
息を引き取ったことがありました。
 
自分が死を目の前にして、
どんな気持ちだったのかなと思います。
義妹は「自慢に思う叔母」と
このときのことを言っています。
 
いかに生きるか。
とても難しい課題を抱えながら、
答えを見つけることもできずに生きていくのかも。。。
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チャングムの誓い

イメージ 1

午前中からお昼にかけては、
熱いバンクーバーの戦いの応援に燃え、忙しいのに仕事にならない私です。


世間のマダムの流れに乗るタイプではないのですが、
ずいぶん遅れて冬ソナにはまり、
以来韓ドラに楽しみを見つけております。


とはいえ、
地上波の放送と某レンタル店で毎週のように借りる範囲で見てきてるだけなんで、
最新ドラマはなかなか…。


きょう、
お昼を食べて、国母選手のメダルを逸したのを見て、
いつものように「女人天下」を見、
やっと仕事に戻れるはずでしたが、毎日放送で
何と「宮廷女官チャングムの誓い」が始まったのです。


やれやれ、私の時間はどうやってつくりましょうか。。。
だけど、ブログ友のりんごさん推奨のドラマですし、楽しみに視聴しようと思います(笑)。

京城スキャンダル


今このドラマを見ています。

韓ドラの最初は「冬のソナタ」でした。

今読売TVで再放送していますが、あの頃吹き替えで見てました。

韓ドラファンになってからは絶対に字幕派です。

申し訳ないですが、吹き替えと韓国人俳優の声とはかなりイメージが違ってしまうからです。



主役のカン・ジファンは「がんばれ!クムスン」や「怪刀ホン・ギルドン」に出ています。

ヒロインのハン・ジミンは「復活」に出ていたのですが、ここでは「朝鮮最後の女」=チョ・マジ

ャと揶揄される真面目な運動家を演じています。時代おくれなところ、もっさりした感じなのですが、

とってもキュートな感じで素敵です。彼女のこの演技はとってもいい〜。チョワヨ〜。

舞台は1930年、日本統治下の京城(ソウル)で、劇中日本人が皮肉な形で描かれています。

実はまだ16話中の6話まで見たところで、今後の展開が楽しみな場面です。

秘密結社「愛論団」が仕置き人のごとく悪と戦っていく様子も見ものです。

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