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初期の記事でコメントが少なかったリストを、少しだけ改定して再掲載することにしました。こういった分野のリストに対するコメントが、サスペンスものなどのリストに比べ極端に少ないというのは、どうしても気持ち悪かったからです(笑)。コメントをくださったfpdさん、シーラカンスさん、どうもありがとうございました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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初期の記事でコメントが少なかったリストを、少しだけ改定して再掲載することにしました。こういった分野のリストに対するコメントが、サスペンスものなどのリストに比べ極端に少ないというのは、どうしても気持ち悪かったからです(笑)。コメントをくださったfpdさん、シーラカンスさん、どうもありがとうございました。 |
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sadaさん
『けんかえれじい』ですか〜。僕はどうも鈴木清順ってイマイチ好きになれないんです。どれもそれなりに面白いんですけど、なんか表面的でニヒルな感じがしてしまって・・・。
ただ『けんかえれじい』はファンが多いみたいで、清順はこれ以外嫌い、なんてブログに書かれている方もおられました(笑)。
2008/10/30(木) 午前 11:41 [ user t ]
トリックスターさん
すいません、『青い山脈』は未見です。『サード』での峰岸は、彼の追悼記事でちょっとだけ言及しました^^
2008/10/30(木) 午前 11:56 [ user t ]
初めまして。
ファン登録ありがとうございます。
>・旅の重さ
>少女の旅を描いた名作。吉田拓郎の音楽も印象的です。
『旅の重さ』(1972:斎藤耕一)は大好きな作品です。
吉田拓郎の音楽、ということですが、「今日までそして明日から」を提供しただけで、映画音楽は書いていません。
スコアを書いた人は青山八郎です。彼は1971年頃から映画音楽を書くようになり、斎藤耕一監督とのコンビは『旅の重さ』が最初です。以後、
1973.05.02『喜劇ここから始まる物語』
1973.09.15『花心中』
1974.10.09『無宿<やどなし>』
1975.03.15『再会』
1976.04.24『凍河』
で、コンビを組んでいます。
青山八郎の傑作映画音楽のベスト3は、『旅の重さ』『無宿』『新幹線大爆破』(1975:佐藤純彌)です。
彼の映画音楽家としての活動は1970年代に集中していただけに、より強烈に印象に残っています。
2008/10/30(木) 午後 10:26
ぴくちゃあさん
すみません、『旅の重さ』と『新幹線大爆破』以外一本も見てません(笑)。『旅の重さ』はいい映画でしたね。
2008/10/30(木) 午後 10:40 [ user t ]
やっぱり「ヒポクラテスたち」かな。あと無節操ですが「肉弾」「時をかける少女」「サマータイムマシン・ブルース」「虹の女神」「野良猫ロック ワイルド・ジャンボ」。乱れるから連想して「いつか読書する日」もすごかった。青春・恋愛映画からちょっとずれてるかな。
2008/10/30(木) 午後 10:59
『ヒポクラテスたち』以外は、『時をかける少女』『ワイルド・ジャンボ』しか見てません。
『ヒポクラテス』は良かったですね。同じ大森監督の『風の歌を聴け』、『恋する女たち』も悪くないです。
2008/10/30(木) 午後 11:11 [ user t ]
うぉ、この中の映画も1本も見てないです。元々恋愛映画は苦手なジャンルなのですが、全然見てないって、ちょっとショックだったかも(^^)。その他の中の「台風クラブ」は、録画してあるので、コレは見てみようっと!(^^)
2008/10/31(金) 午前 8:27
kuuさん
恋愛というより、青春ものって感じのが多いリストですけどね。『台風クラブ』はちょっと変わった映画です。
2008/10/31(金) 午前 9:19 [ user t ]
「さらば夏の光よ」(1976)は、意外とよかったですね。秋吉久美子のファンだったので見ましたが、相手役の郷ひろみがうまかったので驚きました。青春映画でした。
2008/11/1(土) 午後 9:21
fpdさん
未見です。秋吉久美子と郷ひろみですか・・・そんな映画があったことすら知りませんでした。ぜひ見てみたいですね。
2008/11/1(土) 午後 10:11 [ user t ]
「サード」は自分自身もかなり影響されました
図書室でのセックスシーンは鮮明に覚えています
高校生の時観たので余計覚えています
ラストの走る主人公がとても印象的です
2008/11/2(日) 午後 2:33 [ 負け犬の遠吠え。 ]
mkbさん
『サード』は名作ですよね。走る主人公の息づかいを思い出します。映画を見終えたあとの余韻は、本当にたいしたものでした。
2008/11/2(日) 午後 5:51 [ user t ]
「サード」「ヒポクラテスたち」「遠雷」「ガキ帝国」「の・ようなもの」「台風クラブ」「十九歳の地図」「ヌードの夜」このあたりの邦画は映画を本格的に観始めた頃だったので、気になって観てました。懐かしいです。他にあがっているものは気になりつつ未見のままでした^^;
2008/11/5(水) 午前 1:15
かりおかさん
かなり映画歴が重なってますね。かりおかさんが挙げられた作品、実は90年代になってからビデオで見たものが多いのですが(大半の作品は、僕が小学校低学年以下のときに公開)、「ヌードの夜」以外僕の鑑賞歴ではかなり初期に位置するものばかりだからです。
2008/11/5(水) 午前 10:16 [ user t ]
追加です。
「初恋・地獄篇」「祭りの準備」がありました。
2008/11/5(水) 午後 9:11
シーラカンスさん
どちらも秀作だと思います。特に「祭りの準備」、前半のドロドロした部分はちょっと苦手ですが、ラストにはやはり心を動かされました。
2008/11/5(水) 午後 9:32 [ user t ]
「サード」「遠雷」はプロ?「ヒポクラテスたち」はアマ?の仕事な気がしました。「の・ようなもの」は斬新だった。他は観てないですね・・・・
2009/2/8(日) 午前 8:34 [ esu**i123 ]
esupaiさん
まあ、大森一樹監督もプロですけどね(笑)。
ちなみに森田芳光監督は、もともとウォーホルなどの前衛映画を見て刺激を受けたのが、監督を志したきっかけだそうです。なので、『の・ようなもの』のあのセンスは、かなり確信犯的なものだと思います。
2009/2/8(日) 午後 3:36 [ user t ]
大森一樹監督の2作目の作品だった?
学生アマを起用して話題になった監督だった。確かに金もらってるからプロですよね・・・
2009/2/10(火) 午前 7:29 [ esu**i123 ]
esupaiさん
というより、出演者の演技の質などを考えても、あれをアマと呼ぶくらいなら、最近の同種の映画の大半はもっとそうではないでしょうか(^^;
2009/2/10(火) 午後 0:12 [ user t ]