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ラオール・ウォルシュ監督、ゲーリー・クーパー主演の西部劇。 |

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ラオール・ウォルシュ監督、ゲーリー・クーパー主演の西部劇。 |
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この監督さんでは「彼奴は顔役だ」が一番好きです。「ハイ・シエラ」が2番目ですね。
2008/12/24(水) 午前 6:00
水中での一騎打ちですか。おもしろそうですね。西部劇でも、舞台を変えることによって雰囲気が変わりますよね。『殺しが静かにやって来る』『捜索者』の雪とか。ウォルシュ、マン、キングとか良い映画いっぱい撮ってるんでしょうね。本作、見てみたいですね。
2008/12/24(水) 午前 9:50 [ Jack ]
ヒッチさん
両作ともDVD持ってますが、未見です(^^;
近いうちに見ることになると思います。ところでヒッチさんは本作も鑑賞済みなのでしょうか?
2008/12/24(水) 午後 0:55 [ user t ]
Jackさん
ストレートに楽しめる作品でした。水中での一騎打ちもなかなか盛り上がります。ウォルシュはスピルバーグらにも影響を与えただけあって、非常にツボを心得た演出です。
あと思ったんですけど、こういう分野の映画って、本質的にほとんど進歩してないですね。『或る夜の出来事』でさえちょっとレトロに感じてしまった僕が、新作を見るのとほとんど同じ感覚で見れましたもん(インディアンの扱いは別として)。
2008/12/24(水) 午後 1:24 [ user t ]
この映画は名前は知っていますが、見た記憶がありません。
ラオール・ウォルシュとクーパーの顔あわせはこれだけですかねえ?
2008/12/24(水) 午後 9:25
CLEOPATRAさん
ウォルシュとクーパーのコンビ作は、おそらくこれだけだと思います。当時クーパーはもう50歳ですが、『真昼の決闘』でアカデミー賞をとる前年の作品なので、まだまだこれからという時期ですね。
2008/12/24(水) 午後 9:59 [ user t ]
ああ、『遠い太鼓』、ありましたねぇ。もう、何十年前に観たでしょうか。見せどころの河川での一騎討ちが思い出される程度です。
思い出すと"遠い太鼓"の音が聞こえてくるような……。 (丑)
2008/12/26(金) 午前 11:27 [ eiji ]
栗田さん
確かにリアルタイムでご覧になった方々にとっては、もう大昔の作品ですよね。でもなかなか良かったですよ。
2008/12/26(金) 午前 11:45 [ user t ]