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これはかなり有名な作品なので、ご覧になっている方も多いのではないでしょうか。スタンバーグ×ディートリッヒの作品は既に何本か鑑賞済みだったのですが、肝心な本作が未見でした。 |

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こんにちは、ゲストさん
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これはかなり有名な作品なので、ご覧になっている方も多いのではないでしょうか。スタンバーグ×ディートリッヒの作品は既に何本か鑑賞済みだったのですが、肝心な本作が未見でした。 |
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Cartoucheさん
おっしゃるように、素敵な作品でしたね。僕の場合、こういうストレートな恋愛ものは普段あまり見ないのですが、やはりいいものはいいです^^
2009/1/16(金) 午後 0:33 [ user t ]
モロッコの都市である「カサブランカ」という映画もあるから、
どうしてもそっちに目が行っちゃいます。。
これは見てないです。
2009/1/16(金) 午後 5:34
あ、これは『嘆きの天使』つながりで、気になってるんですよね。
いい映画を観たな、という気分になりましたか〜。
ん〜、観てみたいっす! ^^
2009/1/16(金) 午後 9:38
toyotamaさん
『カサブランカ』も名画ですよね。まあ、『モロッコ』は『カサブランカ』よりもさらに10年以上も前の映画なので、二の足を踏まれる気持ちはなんとなく分かります。でも悪くないですよ、これは。
2009/1/16(金) 午後 10:01 [ user t ]
サムソンさん
『嘆きの天使』も同じスタンバーグの作品でしたが、『モロッコ』の方にはああいうシビアさはなくて、ストレートなメロドラマの秀作です。ぜひ一度ご覧になってみてください。
2009/1/16(金) 午後 10:13 [ user t ]
あ、落としてる一人です(爆)
恥ずかしながらディートリッヒ作品は『情婦』しか観れてないんですよねぇ(^-^;
これも忘れずに観なきゃですね^^
2009/1/17(土) 午前 10:52
じゅりさん
僕は逆に『情婦』を落としちゃってます(笑)。とりあえず、本作は一見の価値ありです。
2009/1/17(土) 午前 11:12 [ user t ]
『嘆きの天使』と同年に撮られてるんですね。tさんのコメントにあるようにディートリッヒは、結構いい体格ですよね。いわゆるスラッとした足長美人ではないですね。『嘆き・・』のときにそう思いました(笑)。
2009/1/17(土) 午後 0:23 [ Jack ]
Jackさん
スタンバーグは『嘆きの天使』でディートリッヒを世に出し、その後すぐにハリウッドに連れてきて大スターにしたんですよね。そのハリウッドデビュー作が本作、『モロッコ』というわけです。
2009/1/17(土) 午後 0:39 [ user t ]
この作品はかなり前にTVで観たんで記憶が曖昧ですがラストのディートリッヒの砂漠を歩くシーンははっきり覚えています。
クーパーもよかったですね♪
2009/1/18(日) 午前 0:31
見たと思うのですが記憶が…名作中の名作ですよね〜このチラシ、持ってません、欲しいな〜
2009/1/18(日) 午前 1:03
80年も昔に製作された『モロッコ』ですが、未だ燦然と輝いているんですね。
スタンバークという名監督が若きクーパーとディートリッヒの美点を巧みに引き出したからでしょう。
それになんたってあの劇的なラストシーン……。歴史的な名作は、えてしてラストシーンにあるという見本のようなものでしょう。観衆を惹きつけてやまないような。
2009/1/18(日) 午前 11:47 [ eiji ]
marrさん
おっしゃるように、少なくともラストは忘れにくいですよね〜、これは^^
2009/1/18(日) 午後 8:30 [ user t ]
kids!さん
こんなにも古い映画のチラシを、普通の人が入手したりできるのでしょうか?
2009/1/18(日) 午後 8:40 [ user t ]
栗田さん
僕もスタンバーグはたいしたものだと思います。『嘆きの天使』と本作を同じ年に撮るというのは凄いですよね。ディートリッヒ主演作以外は良くないという評判なので、よほど彼女との相性がよかったんじゃないでしょうか。
2009/1/18(日) 午後 9:03 [ user t ]
TVで観ましたね。まだガキだったので、これが名作か・・・名作なんだ・・・名作に間違いない・・・と思って観てましたね。。。
2009/1/20(火) 午前 7:36 [ esu**i123 ]
esupaiさん
本作、お気に召しませんでしたか(^^;
確かにかなり古い映画ではありますが・・・。
2009/1/20(火) 午後 5:47 [ user t ]
あんまり良くわかんなかったんですよ・・・・
2009/1/21(水) 午前 6:47 [ esu**i123 ]
こんにちは。
金持ち紳士は恋敵より父親のほうが自然・・・。
確かにそうですよね。年も離れてましたし。
ああやって彼女の幸せを願い、最後には潔く身を引くことができたのも、無意識のうちに”同情的な愛情”から”父性愛”に変わっていったからかもしれませんね。
2009/6/21(日) 午後 3:40 [ 宵乃からす ]
宵のからすさん
>無意識のうちに”同情的な愛情”から”父性愛”に変わっていったからかもしれませんね
そうは言ってもちょっとかわいそうでしたけどね(笑)。まあ、これはクーパーとディートリッヒの映画なので・・・。
2009/6/21(日) 午後 11:30 [ user t ]