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ブログ開始後5ヶ月が経過いたしました。 これまでファンの皆様と充実したやりとりを続けてくることができ、本当に良かったと思っております。 esupaiさん、ひろちゃんさん、ヒッチさん、Jackさん、fpdさんには、特にたくさんのコメントを寄せていただきました。どうもありがとうございました(^^) 今後もコツコツと更新していきますので、よろしくお願いいたします! あと、最近ファンの方の人数も増えてきましたので、ここでついでに当ブログの基本理念(?)を簡単に説明しておきたいと思います。 1、当ブログについて 基本的に映画ブログです。僕が見た映画の感想を記事にし、それをもとに皆さんとやりとりすることを主な目的としています。 2、とりあげる映画の選択方法 全くの独断です。いきおい、どうしても自分の(その時点での)関心分野に作品選択が偏りがちになります。 知らない映画が多いという声を何人かの方から頂きましたので、少しでも理解の助けになればと思い、「予告編映像」や「予告編以外の動画」の書庫を追加しました。 3、映画の評価方法について 星数による採点についてですが、これは僕のお気に入り映画を分かりやすく表示することが主目的なので、客観性は重視していません。とはいえ、一応いくつかの主観的なルールは決めています。 まず、水準作には★★を、水準を超えていると思う作品には★★☆以上を、特に高く評価する作品、またはお気に入り作品には★★★☆以上をつける。さらに、再見して評価が変化したときにはリアルタイムで反映させています(僕は、同じ映画を2回以上見ることが多いので)。ちなみに★★★☆以上は、2回以上見てもよいと思う作品、または実際に2回以上見た作品にしかつけません。 あと、実は僕の場合、全く異なったテイストを持つ作品同士を比較することには、ほとんど興味がないんです。というか、それって不可能だと思うんですよね。なので、僕が過去に見てきた、その映画と同ジャンルの、または似た内容の作品群に比べてどう思うのか、強いて言えばそれが最大の評価基準です。 必然的に、少しばかり出来の良い映画でも、似たような作風でより優れたものを過去にたくさん見てしまっている場合には、かなり低めの評価になります(あまりオススメする価値がないと思うからです)。逆に独創性が強いと思う作品には、やや甘めの点数をつける可能性が高くなります。 基本的に、★★★★以上というのは、僕が同種の映画の中でトップクラスだと思う作品 or オリジナリティと完成度がともに高いと思う作品・・・すなわちオススメ作品にしかつけていません(例外はありますが)。 以上、長々と解説させていただきました^^
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